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憧れの『ナースと確実にセックスする方法』

huugetu

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とにかく、ナースとエッチしたいんだようう!!


エロ看護婦スタイルで斜め横向きに立っている

子供の頃ちょっと入院したことがあって、そのとき優しく面倒を見てくれた看護師さんという職種の人に僕は憧れている。
それに僕は実は、”看護師さんの脚”ってのが大好きなんだ。

実は、僕はハイヒールの女性があまり好きではない。
ハイヒールって慣れていない女性がはくと、前のめりになったりして、なんかかっこ悪いじゃない?
あと、ふくらはぎの筋肉がプクッとなっちゃったりして、あんまり好きじゃないんだ。

その点、看護師さんの脚は綺麗だ。

あのペタンコのクッションが効いているみたいなサンダルみたいなやつで歩くのがいい。

それを履いている看護師さんの脚はみんなまっすぐで綺麗に見える。

病院内を忙しく歩き回っているからだろうか、たとえ上の方の身体が太っている人でも、たとえ年配の方であろうと、看護師さんの脚はみんな綺麗だという印象が僕にはある。

あと、ミニってほどじゃないけど、多分、仕事のため、機能性のだめだろうが、ロングでないスカートがあれがまた看護師さんの脚を美しく魅せる。

*****

①看護師さんに精液の採取を手伝ってもらう


僕が中学のときに、親戚のおばさんがうちに来たときのことだった。
その日は、居間でテレビを見ながら僕は炬燵で寝てしまった

居間では母とおばさんがお茶を飲みながら話をしていた。

「近所に陽子ちゃんっていたでしょう?3丁目の。あの子、妊活、成功したんだって」
「へーえ。よかったねえ。30代中にできて」

母とおばさんは、母の実家の近所の幼馴染の女性について話していたようだった。
”妊活”って何だ?と寝転がって目をつぶって、うつらうつらしながら僕は聞いていた。

「最初は一生懸命だったんだけど、この頃はもう陽子ちゃんは気楽に気長にゆっくりやろうと思ってたんですって。
そうしたら、その途端できたって」
「そういうものらしいわね」

ときどき、深い眠りに陥り、僕は二人の話を断片的にきいていた。

「はじめは妊活を旦那さんも嫌がってて。
30過ぎにまだ赤ちゃんができないときに、はじめで、一応二人ともの機能を調べようということになったら旦那さんがそれを嫌がって」
「へーえ」

浅い眠りの中で僕は「子供を作る話かあ・・」と思った。

「まあ旦那さんにしたら、男性の機能を調べられるのイヤよねえ」

男性の機能を調べる・・・? ここらへんで、僕は目が覚めてきた。

アソコをいじられたり、電流を流されたりするのかっ?
アホな僕はこのとき、的外れのことを想像した。

僕は眠ったフリを続けながら、母とおばさんの話に耳をそばだてていた。

「精子を調べるときって、家で取って持ってゆくの?」
母が訊いた。

「そういう場合もあるらしいけど、陽子ちゃんの旦那さんの場合は病院で採取したんですって」
おばさんは答えた。

「うわあ。それは大変ねえ」
「なんかね、個室に本とかがあって、旦那さんはそれを見ながら・・・」

精液採取?!
病院で、エロ本でも見ながら?オナニーして精液を出す?

うわあ!それは嫌だ。
看護師さんやお医者さんに
「僕、用意していただいたあのエロ本でオナニーをいたしました!」
って宣言するようなもんだろ?
うわ、それはイヤダ。

それにもしも緊張してしまって出すことが出来なかったらどうすんだろう?
そう僕は思った。

もし出なかったらどうすんだろう?

看護師さんが手伝ってくれたりしないのかな?

僕だったらそれですぐ出ちゃうけど。

真面目な妊活の話だったのにごめんなさい。
僕はドキドキし初めてしまった。

僕はその夜、布団の中でオナニーをした。

病院の個室で病院の用意してくれたエロ本でオナニーをしようとする僕。

自分のモノを掴んでは、ページをペラペラめくり、よいやつを自分のアソコが納得してくれるような写真を探す。

でも無理だ。

少しこすってみたり、いつまでもページをめくっても、緊張感やらプレッシャーからか、勃たない。

そのとき、個室のドアをコンコン叩く音がした。

「ま、待ってください!」
僕はパンツを上にあげ、ズボンを穿き直してからドアを開けた。

そこにはメチャクチャ可愛い看護師さんがいた。

「出ました?」
と看護師さんは言った。

僕は首を振った。

「では、少しお手伝いをさせていただきますね」

可愛い看護師さんは部屋に入ってきた。

「座ってください」
と看護師さんは僕をベッドに座らせた。

そして僕のズボンのジッパーを開けた。

僕がびっくりして逃げようとすると
「そのままの体勢でいてください!」
と厳しい声で看護師さんは言った。

そして、しばらく僕を座らせたまま、パンツの上から僕のモノを撫でまわす看護師さんだった。

僕はもうギンギンになり、もう我慢汁が出てきてパンツに染みそうな勢いだった。

「立ってください」
そう言って、看護師さんの言われるまま立ち上がると、看護師さんは僕のズボンもパンツも手際よく下にズリ降ろした。

そして僕のアソコを手でしごき始める看護師さんだった。

あ!

僕の顔をいやらしい目で見上げながら、僕のモノをしごく看護師さん。

いつの間にか、看護師さんのもう片手には精液採取用の”ビーカー”が握られていた。

看護師さんは手で僕をしごくのを続けながら、僕の股間に顔も近づけてきた。

そして、僕のものを口に含んだ。

ああ!ああっ!
可愛いお口いっぱいに僕のモノを頬張る看護師さん。

看護師さんの口の中でペロペロされて、僕は可愛いお口に思い切り出してしまった。

ズズッ!ズズッ!と看護師さんは吸いこむように僕の精液を搾り取った。

そしてお口いっぱいいなると、僕のモノから口を離した。

そしてビーカーの中に自分の口から出した僕の精液を流しこんだ。

「大丈夫です。少し私の唾液が入ってしまったけど検査には支障はないと思われます」
と言って微笑んだ看護師さんだった。
(なんつうアホな妄想・・・)

②患者とセックスする看護師


中学三年生になった僕はクラスメイトたちと一緒に学校の担任の先生のお見舞いに病院に行った。

先生は休み中にバカンスのスキーで骨折してしまったという。
若い独身の元気で気さくな、ただ少しおっちょこちょいの男の先生だった。

そのとき病室に看護師さんがやってきた。
可愛い看護師さんだった。

「まあ。たくさんのお客さま。
先生は生徒さんに人気があるんですね」
と看護師さんはニコッと笑った。

か、可愛い!
でも可愛いと思ったのは僕だけではなかった。

看護師さんが来た途端にすごくデレっとした顔になった先生だった。

その先生の表情を見逃さなかったやつがいた。
看護師さんが病室を出て行ったら、女子生徒の誰かが言った。

「先生、入院ついでにここで奥さんも見つけてしまったらどうですか?」

みんな笑った。

「ば、バカ言うな!」
と先生は照れながら言った。

僕は、その夜、またオナニーをした。

たかがオナニーのための空想の設定でも、悩む真面目な僕だった。

重い病気や大怪我はいやだ。
やっぱり先生みたいに、お調子もんで遊びに行った先でちょっとだけ怪我したことにしようかな。

そんな感じで想像をし始め、オナニーを始めた僕だった。

「あら?ナニしてるの?ダメよ」
可愛い色っぽいナースが、入院患者の僕の病室に来て言った。

軽い怪我だったので、僕は病室のベッドの横で片手で窓の壁に向かって片腕立て伏せの筋トレをしていたのだ。

「ダメよ。まだ無理しちゃいけませんよ」
とナースは言った。

「ダメよ。困った人ね」
とナースは言いながら、僕に近づいてきた。

「そんなに力が余っているなら、他のことにしましょう。いい?」
とナースは僕の首に両手を回してきた。

ナースは僕にキスをした。そしていやらしい目で見つめてきた。

僕は病室のベットにナースに押し倒された。

そのとき、僕の怪我をしている方の腕にナースが振れた。

「痛ッ!痛っ!」
思わず僕は叫んだ。

ナースは僕の上から飛び降りた。
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!つい夢中になっちゃって!」
とナースは焦った可愛い顔で僕に必死で謝った。

そのあとナースは、僕の寝ているベッドわきに立ったまま、自ら制服の前を開け脱ぎ、パンティをスルスルと綺麗な脚にすべらせて、降ろした。

全裸になったナースは、ベッドに座り、
「出来る範囲で・・して・・」
と言った。

僕はナースを片手で押し倒した。ナースは自ら簡単に倒れた。

ナースの豊かなおっぱいをまさぐり、綺麗な脚を左右にこじあけて、挿入して、腰を振る僕だった。
(想像ね!)

***

担任の先生が退院して学校に戻ってきたときに、また生徒の誰かが言った。
「そう言えば、先生、あの看護師さんどうしました?」

「どうもしないよ」
と先生は言った。

「連絡先とか交換しなかったんですかあ?」

「ばか!
あのなあ、あの病院はトラブルを避けるために、患者と看護師さんはそういうことをしたりしちゃいけないこ規則になっているんだよ!
禁止なのっ!」
と先生は言った。

女子たちはまだ先生を攻撃し続ける。
「そーなんだ?残念でした。」
「え?でもなんで、そんな規則があることわかったんですか?」
「あーっ!先生、やっぱり誘ったんだあ!
で、看護師さんにそう言う風に言われて断られたんだあ」


そうかーっ。
患者は看護師さんとはつきあえないのかあ。
と僕は少し、夢を打ち砕かれたような気がした。

お尻丸出しのエロ看護婦さんスタイル

③街コンや合コンで会う


高校生になったとき、僕の社会人の兄が休みの日に街コンに行った。
兄はそのとき、街を盛り上げるための街コンの企画の手伝いをしていた。

帰ってきた兄から僕はいろいろ話をきいた。

「普通のOLさんや、家事手伝いの子とも会ったし、看護師さんともお話したよ。」

「へええっ?看護師さんってそんなイベントに参加するものなの?
真面目で、かついつも忙しそうなのに意外だ。」
と僕が言うと、
「普段、全然男に知り合えないんだってさ。」
と兄は言った。

「そうなんだ」

「だって病院にずっといるわけだろ?
出会いが実はあまりないらしい。
合コンみたいのにはチャンスがあれば行くようにしているって言ってたぞ。
でも勤務時間もまちまちだから、もし男とつきあうことになったとしても、平日の昼間に仕事している人とはつきあいを継続するのが大変って言ってたよ。」

「へえええ!まあそうかもねえ」

なんだ。看護師さんはモテモテの職業だと思ったら、意外に男には苦労しているんだ。

そうかあ。じゃあ、僕でもいつかチャンスがあるかもなあ。

兄は続けた。
「それに彼女たち面白いこと言ってたぞ。
ナースだって言うと、男の方が”癒し”を求めてきて嫌だってさ。
激務で癒しが欲しいのは自分らの方だってさ」

なんだよ!!先に言ってよ!兄ちゃん!
任せて!
そんなお望みなら、いくらでもナースを癒す自信は僕にはあります!
何でもしてあげるよ!

また、その夜、僕はオナニーした。
今度の設定は合コンで出会ったナースをお持ち帰りして、ご飯作ってあげたり、マッサージしたあげくに、自分リードでセックスしちゃう設定のオナニーだった。



④こういう方法もある!



それから少ししたあと、母にかかってきた家電(いえでん)を僕はとった。

遠い親戚のおばさんだった。
僕は時々にしか会ったことないくらいの遠さ加減の親戚だったが、母は子供のころから仲良かったらしく、その人としょちゅう電話している。

母に電話を取り次ぐと、母は長電話を始めた。

母は電話の途中で大声をあげた。

「えっ?浮気?」

旦那さんの浮気の話のようだ。

ひええ。そんなこと本当にあるんだ?!

僕には身近に不倫する人がいるなんて驚きだった!


「まあ、まあ落ち着いて、出来心でしょ?
ま、ま、そういうこともあるって」
母は一生懸命、おばさんをなだめているようだった。

しかし、やがて母はまた驚いた声をあげた。
「相手は?
え?若いの?
え?20代ィ!!?
う、うそでしょう?」

あんまり会ったことはないが、どう見てもそのおばさんの旦那さんのおじさんは、結構な年だったはずだ。

でも母の次の言葉で僕は更に驚いた。
「え?え?
看護婦さんとなの?
うっそお!!」

え?え?
なんと、何歳も年下の看護師さんとおじさんが不倫とな?

そこで僕は思い出した。

あ!なるほど。
忘れてたけど、その遠い親戚のおじさんの職業は確か、医者だった。

あーなるほどお。

看護師さんとセックスするならこの方法もあるんだね?
自分が医者になるってことね?

でも僕、もうすぐ高校生活終わりなんだよなあ。
今から、方向転換して医大目指す?
2、3年・・・いや、4、5年の浪人覚悟で??
うちの親、金銭面含めて許してくれるかなあ?

何よりそういう理由でお医者を目指してよいんだろうか?

-----終わり--------------

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