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愛液や水鉄砲で溶けるパンツをはかされたコンパニオン

huugetu

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水で溶けちゃう紙で作ったパンツ


赤茶色のビキニで胡坐で座っている

叔母は、観光地で旅館やホテルの宴会にコンパニオンを派遣する会社をやっていました。

急に仕事を休むというコンパニオンさんが一名発生したときに、私は叔母に代役を頼まれ、コンパニオンのバイトをしたことがあります。

私がそのとき派遣されたのは、10人程の男性の宴会でした。

旅館の宴会場では、お客さんにお酌をして、お話だけすればよいということでしたので私は引き受けたのですが、結局、酔ったお客さんにお尻を一度触らました。

でも思った以上に変なことはなかったので、「こんなものか」と思いました。

お客さんにエロイことはたくさん言われましたが、まあ許容範囲でした。

「どうもありがとう。どうだった?」
と叔母に感想を聞かれ
「まあまあ。」
と私は答え、たくさんお小遣いをもらいました。

私は、次の長い休暇にも叔母に頼まれ、もう一度バイトをしてみることにしました。

社員旅行の宴会だそうです。

「エロいことをするコンパニオンさんは別にいるので、あなたたちはやはりお酌だけをして」
と叔母に言われました。

しかしこの『エロイことをするコンパニオンさん』という言葉に私はちょっと引きました。
なにそれ?そんな人いるの?

「エロコンパニオンさんたちとは服装が違うから、お客様にもわかるから大丈夫よ」
と叔母は言いました。

それは、私が最初に経験した宴会とは違って、100人以上のお客さんのいる社員旅行の宴会でした。

場所も大ホテルの大宴会場でした。

そこには女性の社員さんもたくさんいらっしゃいました。

男性にお酌していると
「私にもしてえ!」
と酔った女性社員さんたちが私を呼びました。

酔った女性社員さんたちは、私とたくさんお話をしました。
この会社さんは何か紙の製品を作っている会社だそうでした。

この日は、最初のバイトのときのようにお尻を触られることもなく(多分女性社員さんがたくさんいるから)無事に私たちの仕事は終わりました。

そう言えば、エロいことをするというコンパニオンさんたちは最後まで見かけませんでした。
私たちと服装が違うと言ってたけど・・・。見かけなかったわと私は思いました。

そして、仕事を終えて帰りかけたときに、私は自分のブレスレットをどこかに置いてきてしまったことに気が付きました。

そう言えば、宴会中に、酔っぱらった女社員さんに
「素敵なブレスレットねえ?ちょっと見せて」
と言われて、はずしてお見せしたのでした。

そのとき、急に偉い人の演説が始まってしまって、場内の皆さんは、静かにあらたまってそのお話を聞く雰囲気になったのでした。

慌ててブレスレットを返してきた女社員さんから受けとり、私はそれを宴会のテーブルにちょっと置いたのか、どうしたのか思い出せませんでした。

私はコンパニオン仲間と別れてひとりホテルに戻りました。

私のブレスレットの行方はすぐにフロントでわかりました。

「あっ!忘れ物のブレスレットを持って、仲居が今、どなたが忘れたのかを探して女性のお客様のお部屋回っていますよ。」
とフロントの方が教えてくれました。

「仲居が、すぐにここに(フロント)に戻ってくると思うので、ここでもう少し待ってください」
と言われたのですが、私は、待たずに女性客たちがまとまって泊っているという階に向かいました。

廊下で仲居さんに会えるかもしれないと思ったのでした。
私は早く帰りたかったのです。

これが間違いでした。

私は女性客の階に行く前に酔った男性のお客さんに捕まってしまいました。

「こっちだよ。こっちだよ」
と私は腕を掴まれて引っ張られました。

「なんのことでしょうか?私、あの〜、ブレスレットを・・」
と私は言いながらも男性客に強引に廊下を引っ張られて歩きます。

「ブレスレット?そうブレスレットだよ!ブレスレット!こっちだよ!」
と呂律が回らない酔ったお客さんは適当なことを言っているように感じました。

しかし、無碍にもできずに、お客様にひっぱられて、私はホテルの一階の奥のほうにつれていかれました。

その部屋に近づくにつれて、
「わーわーきゃーきゃー」
する声が聞こえてきました。

その部屋には10数人の男性客が騒いで座っていました。

男性客の横には、赤い三ニスカのスーツを着た女性たちが5、6人ほど寄り添っていました。

私たちのコスチュームは薄いピンクの三ニスカスーツです。
この人たち、私たちのコスチュームと違います。

「あっ!これが、エロ担当のコンパニャー?!」
と私は思いました。

私は、その男性に引っ張られ、座布団の上に座らされました。

その部屋は様子が変でした。

そこは畳ではなく、下が板張りの部屋でした。

そこに座布団を敷いて座っているお客さん各自の前にはアルコール類だけが置いてあります。

お酒を飲みながら、わーわー騒ぎながら、男性たちは赤いスーツのコンパニオンたちの肩を抱いたり、お膝の太ももを触ったりしていました。

コンパニオンもきゃあきゃあはしゃいでいます。

そしてこの部屋の床の上には、なぜか??透き通った大きなビニールや、ところどころに新聞紙が敷かれていました。

何だか嫌な予感がする!

私は逃げようと思いました。

私をこの部屋に連れてきた男性は私の隣で私の腰に手を回してきました。

「私、違うんです。私、カテゴリ違うんですよ!失礼します!」
私は体をよじって男性の手を避けようとしながら言いました。

「そんなこと言うなよ〜。
ブレスレットだろお?わかっているよおお」
と男性は言いながら、私を抱き寄せ、太ももに手を乗せてきました。

その手を払いのけながら
「私はブレスレットを探しにきただけなんです!!」
と私は切れ気味に言いました。

「しょうがねーなあ。おい!」

その男性は、少し離れたところにいた若い男性社員を呼びました。

「この子に見せてやれよ。ブレスレット!」
「はい!」

私は、男性二人が何を言っているのかわかりませんでした。

若い男性社員は部屋のはじの方に置いてある段ボール箱から、何かをごそごそ探しはじめました。

一体何?私の失くしたブレスレットがそこにあると言うの?
でも私のブレスレットは仲居さんが持ち歩いて、女性客の部屋を訪ねているって言ってたけど?

若い男性社員は、段ボール箱から綺麗な、確かに素敵なブレスレットを出してこっちに持ってきました。

素敵なブレスレットでした。
私の持っていたものとは違うけど。

「お目当てはこれだろ?あげるよ。しょうがないなあ」
と私の腰を抱いていた男性は言いました。

ど?どういうこと?

「うちの自慢の商品です」
と若い男性が言いました。

え?だってこちら紙製品の会社じゃなかったの?と私は思いました。

「これが紙製だとはとても思えないでしょう?」

話を聞くと、この会社は、まるで金属で作ったかのような素敵なアクセサリーを紙で作って売っていて、それが最近、評判を呼んでいるということでした。
特にブレスレットが人気なんだそうでした。

汗や水では溶けないような紙で作られ、安価だし、遠目には世間のブレスレットとは遜色がない。
何より金属アレルギーの人でも安心してできるという。

そ、そーなんだ?

じゃ、じゃあこのエロ親父もあながち、私を騙してここに連れてきたわけじゃなかったのね???

私は驚きました。

私は逃げるタイミングを考えつつも、腰を抱いたエロ親父にお酌だけしてあげました。

赤いスーツのコンパニオン達は、酒を飲まされ、だんだん酔わされていってます。

気が付くと、彼女たちは体を触られるのは当たりまえ状態。
男性のお膝に座っている人や、上半身を脱いでしまっておっぱいを掴まれた様子を写真に撮られている人もいました。

私は、太ももを触られる程度で今はすんでいましたが、本当にもうそろそろ退散しようと思いました。

しかしその矢先に不思議な動きがありました。

大きな衝立てが部屋の隅にありました。

赤いスーツのコンパニオン達が、その衝立の向こうに何故か移動し始めるじゃありませんか。

さっきの若い男性は、段ボール箱を持って一緒に衝立の向こうに行きました。

な、何が始まるの?

衝立の向こうでキャーキャー言いながら、何かをしていた彼女たちは、やがて、どピンクや黒や赤の細いビキニの水着を着て登場してきました。

「わー!待ってましたあ!!」
男性たちが歓声を上げました。

「君も着替えておいで。」
私を抱えた男性が言います。

「いやです!」

「そんなこと言うともっとひどいことをするよ!!」
と男性が言いました。

私たちの隣にいた酔っ払いの他の男の人も言いました。

「ビキニにならないと、犯されちゃうよ~」

そして私は無理やり、数人の男性に抱えられて、衝立の向こうに連れていかれました。

や、やだ!逃げられない。

本当に、ビキニになればいいだけなの?それですむの?

私は衝立の向こうで、ピンクのスーツを脱ぎ、若い男性に渡された白いビキニに着替えました。

私が着替えている途中で、もうお座敷側は大騒ぎになっていました。

一体、ナニをしているんでしょう?
ものすごい大騒ぎをしています。

キャーキャー大騒ぎする女性の悲鳴と、大騒ぎする男性の笑い声が聞こえました。

あっちこっちに皆がドタバタ動き回っているようでもあります。

私が衝立からそちらを覗くと、男性客たちがいつの間にか、子供用の水鉄砲を持って、女性達に向かって発射していました。

水鉄砲?
何してるの?いい大人が?

でもすぐにわかりました。

水をかけられると、彼女たちのビキニはどんどん溶けてゆくのです。

ビキニの肩紐が溶けて、おっぱいが片方、ポロンとこぼれたり、ビキニのパンツのヒモが溶けて、あそこを抑えてきゃあきゃあと、はしゃぎながら逃げまどう女性たちがいました。

男二人に両脇を掴まれて、股間に集中的に水鉄砲を浴びせかけられて、
「いやああん!ああああん!」
と言っている女性もいました。

私はもう水で溶けるらしきビキニに着替えてしまっていました。
衝立に隠れて震える私でした。

さっきの男性が私に、近寄ってきました。

私は後ずさりをしました。

「わが社自慢の『水で溶ける布』で作ったビキニだよ」
と男性は言いました。

「いやあ!だめ!やめて!!私、違うんです!彼女たちとは違う会社なんです!だめです!水鉄砲いやあ!」
大騒ぎして抵抗する私を男性は衝立の後ろから引きずりだそうとします。

「わかったよ。水はかけないよ」

水鉄砲は約束どおり、私にはかけられませんでした。

代わりに私は3つほど並べた座布団の上に仰向けに寝かせられました。

そして、男性一人に頭の上で両腕を抑えられ、二人の人に、それぞれ両足を抑えられて股を開かされました。

その状態で、いろいろな男にキスをされたり、おっぱいを揉まれたりしました。

「いや!いや!」

私はブラジャーも外されてしまいました。

そして、私は男性たちに乳首を突かれたり、なでられたりしました。

「いや!やめてください!いや!」
と言っていた私の声はそのうち
「あん・・・あん・・・いや!・・あん・・・ダメ!」
と言う声に変わってきていました。

一人の男性に乳首を口に含まれて、チューチュー吸われているときにもう私は
「あああああん!」
と大きなよがり声をあげてしまいました。

嫌なのに感じてしまって、私はどんどん自分の股間が濡れてくるのがわかりました。

「すごいなあ!お股がもうスケスケだよ」

男の一人が私の股間を見ながら言いました。

「スケベだなあ。お姉ちゃん。」

私のお股は、水鉄砲ではなく、私が自分でお股から出した水分でどんどん濡れてきてしまっていたようです。

「もっと濡らしてあげようね」

他の男が、私の開いた股間の割れ目を指でなぞりはじめました。

「ああっ!!」

透けてきて、形がわかってきてしまっているだろう私の突起部分も男たちの指で突かれたり、なでられました。

「ああああっ!!」

そして意図せず、私の股間からは、どんどん、じわじわと大量の液体があふれでてきます。

いやあ!出ないでええ!

いやああ!もうすぐ紙のパンツが破けちゃうう!!


・・・しかし・・・・汗に溶けない紙で作ったブレスレットとか、逆に水に溶ける布とか・・・・・すごい科学技術をお持ちの会社なんですねえ・・・。

そう思いながら、私はどんどん自分の穿いているパンツを自分で溶かしていきました。


------終わり-------------

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Comments 2

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ダンディー  

そんな布があるなら 穿かせて 濡らしてみたいなあ…

2017/09/04 (Mon) 21:40 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

実際、ドイツ製であるんだって。そんなにあんまりすぐ溶けないらしいけど。

一方、紙のアクセサリーも実際にあるんですよ。

その両方の合体させた話。

2017/09/04 (Mon) 22:03 | EDIT | REPLY |   

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