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若い肉体を求める豊満熟女①

huugetu

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女友達の息子に興味を示す熟女


黒いシャツを胸の上までまくりあげて下はノーパンで寝転がっている
高校時代のクラスメイトのユリは、事業を大成功させていた。

今やユリは多分、学年全体の誰と比べても一番の資産家だろう。

私たちのクラスメイトには大会社の息子さんもいて、学生時代はみなに『お坊ちゃま』と言われていた男の子もいたけど、そのコなんかかすむくらい、ユリは大金持ちになっていた。

久しぶりの同窓会の立食パーティーの会場で私とユリは立ち話をしていた。
ユリは高校の時からグラマーだったけど、今はもっとパワーアップしていた。

大きな乳房とお尻は、素敵なスーツをパンパンにしていた。

スーツに無理やりきゅっと締めつけられたウエストもボタンをはじけ飛ばしそうだった。

それが妙にエッチだった。
自分の本来のサイズよりもワンサイズ下の服を着ると、女の体ってなんかエッチなのよね。

ユリがそれを計算しているのか、そうではなく意図せず太ってしまったのかはわからないが・・・と少し私は意地悪なことを考えた。

でも、私が脱帽したのは、何よりユリはお肌がつやっつやで、まるで20代だったことだ。
ユリは美容にも栄養にも手が行き届いているようだった。

私はユリに、肌の美容法や、仕事の話を聞いてみたかったのだけれど、ユリは私をつかまえると、全く違う話を夢中になって始めた。

「見たわよ!甲子園!!」

そう。
私の息子は、この前の高校野球の全国大会に出場したのだった。

2回戦で負けてしまったけど。

大昔に、小さかった私の息子にユリは一回だけ会ったことがあるけど、ユリは気にしていてくれたんだなと私は思った。

しかし、ユリは旧友の息子を気にしているどころではなかった。

ユリは高校野球のマニアックな大ファンだという。

高校球児の親である私よりも、高校野球についてずっと詳しかった。

そして息子のことにもずっと目をつけていたのだという。

「あーちゃんは、強肩なところがすてき!
〇▼高校の大きなライト前のヒットをホームまで送球したレーザービーム!!
しびれたわ!」

え?〇▼高校って、甲子園大会で当たったとこじゃないわよ。
その試合、地方大会の準決勝よ!
私が仕事で忙しくて応援に行けなかったやつだわ。

ユリ、そんなのまで見てるの?!
確かにローカルTVでは放映されてたけど。
親である私は録画に失敗して、ビデオでさえ今だに見ていない試合なのだけど・・・。


「あーちゃんのあれが見れただけでも、わざわざ球場に行ったかいがあったわ。
あーちゃんかっこよかった~!!
ホントかっこよかった~ん!」
とユリは、女学生がはしゃぐようにぴょんぴょん飛び跳ね、豊満な体を揺さぶった。

え?ユリ、球場まで行ったの?
親の私がテレビでさえ見ていないというのに?

ユリは息子をべた褒めして、かっこいいかっこいいと言ってくれた。

どんなパジャマで寝るの?ご飯はどれくらい食べるの?あーちゃんが好きな芸能人は?などと私の息子についてユリは私に質問攻撃をしてくる。

「プロとか考えているの?」
とユリは聞いてきた。

「行くわけないわよ!
そんな実力ないもん。
あの子、大学でさえ野球はやらないつもりだもん。
ていうか、大学にも行かないかもしれないし。
それに、今、エースが怪我してて、最後の今年の夏の予選は、うちの学校なかなか難しいと思うのよね」
と私は答えた。

「エースの怪我は知っているわ。
そっか。残念〜!厳しい世界だもんね。
でもあーちゃんなら大丈夫!野球以外の何をやってもきっとうまくいくわ」
とユリはうなずいた。

クラス一の出世頭との久しぶりの会話が思わぬ展開になり、少し驚いた私だった。

そこへ、男子がやってきた。
男子といっても、元男子ね。おっさんになってしまったクラスメイトだった元男子が私たちに声をかけてきた。

「よっ!女社長同士でお話?」

やめてよ!

私は確かに、亡くなった主人の後をついで店をやっていたので”女社長”と言われればそうだけど、下町の商店街にある吹けば飛ぶような小さな店だ。
赤字スレスレだし。

店の古くてボロボロになった部分を改装したいのだが、その資金さえなくてどうしようかと思っているくらいだ。
ユリと一緒にしないで。

息子が少しだけ野球ができたから、本当は学費の高い私立高校になんか行けなかったところを特別にお安く行かせてもらえたのよ。

もっと言うとその日の同窓会だって、私は会費が惜しくて、欠席しようかと迷ったくらいの困窮ぶりだった。

男子が一人来たのをきっかけに、わらわらと他の男子たちも集まってきて、私とユリを取り囲んだ。

私とユリと言うより、ユリをね。

皆、ユリに口々に声をかけてきた。

私はこっそり、そこを離れて他の女子たちのほうへ移動した。

それきり、帰りに挨拶をしてもう一度
「あーちゃんによろしく!」
などと一言、二言会話をするまでは、ユリには私はもう近寄らなかった。
話をしなかった。

立食パーティーの中盤くらいに随分と酔っぱらったようなユリが、大きな声で男子たちに
「豪華客船で旅行しようと思っているんだけど、一緒に行ってくれる男性がいなくって募集中なの~」
と上目使いに言って、男子たちが「俺!一緒に行ってもいいよ!」とか「僕にぜひおともさせてください!」などとふざけてはしゃいでいるのだけはちょっと目にしたけど。

***

高校のクラス会のあと、2週間したほどあと、息子の学校は夏の大会の地方予選の3回戦であっさり負けた。

その夜、私は自分の店の2階にある自宅の部屋で、男の膝に座ってイチャイチャしていた。

「あーちゃん負けちゃったね。
とすると、ここに帰ってくるんだ」
と、私の彼は言った。

そう。
今までは、息子は高校の野球部の合宿所に寝泊まりしていて、うちには時々しか帰ってこない生活をしていたのだった。

息子がうちにいないので、しょっちゅう彼は私の家に泊っていた。
これからはそれも難しくなる。

若い彼にとっても、赤字スレスレの店をやりくりしている私にとっても、ホテル代はバカにならないし、息子がいたら、私が夜、外にしょっちゅう行くこともできないし、これからは彼氏に会いにくくなっちゃうかな?と私はそう思った。


彼は膝に乗った私の体を引き寄せた。

彼に口づけをされて私も彼の唇を強く吸った。

舌をからめながら、腰をグイグイ彼の体に押しつけ、足を巻き付けた私だった。

そのあと私は、彼に押し倒され、乳房を吸われて、あそこもたっぷり愛撫された。

私のアソコがグジュグジュ、彼にたっぷりいじられたあと、私は起き上がる。
「次、私もする」

私が彼のものをしゃぶっていると彼は「はあ~気持ちいいよ~」と言う。

そして、彼は私の動きを制止すると、私を再び、仰向けに押し倒す。

私の両足を持って広げて、私の真ん中に彼が入ってくる。

あ・・・あ・・・

「好きだよ。」
「私も・・・」

彼に足を持たれて、しばらく出し入れされたあと、彼は自分のものを私から引き抜く。

「あああん!いやああん」
と私は辛そうにいう。

いやああん。出さないでええ!入っていてえ。

いつも、ここで彼の好きなバックに移行する。

すぐさま四つん這いになり、お尻を彼の方に突き上げて、早くう、早くもう一度入れてえ!とおねだりする私だった。

後ろから再び彼にズブリズブリ挿入されて
「あ〜んんん」
と私は幸せに背中を反らせた。

後ろから最初はゆっくり、のちにだんだん強く出し入れされて、最後は息も絶え絶えで、ハアハアしながら私は身もだえた。

「はあ、あああん!あああん!」

彼の動きが最高潮になって、獣のように私を激しく突いてくると私の声は大きくなった。

「ああああああん!!」

ボロ家のここでよく大きな声が出せるわ。私。

でもしょうがないわ。
気持ちいんんだもん。

「あああああん!!いやあああ!」

私がイッてしまい、ヒクヒクしているときに、彼は自分のものを急いで私の中から抜き取り、私のお尻の上に自分のものをのせた。

そしてそこに彼は精液を放出した。

******
彼に自分のお尻の上の白い液体を拭いてもらいながら、私はクタクタとうつ伏せに寝た。

私はうとうとしながら思った。

私、圧倒的に金運はないけど、夫が亡くなってからも男には不自由していないといえるかもしれない。
セックス上手な男運はあるかも・・・。
もちろん、その男もお金持ってない男だけど。

あ、そうだ。
ユリは豪華客船旅行に一緒に行く男がいないって言ってたな・・・。
ホントか嘘かわからないけど。
私はふとそう思った。

****

ユリが私の商店街を突然訪ねてきたのはその3日後の昼下がりだった。

豊満ボディで高価なスーツを着たユリが、私の店の軒先に立っていると、この下町の商店街に、まるで迫力の大輪の花が突然に咲いたように見えた。

私は突然の訪問に驚きながらも、ユリを自分のぼろい店の奥の座敷に通した。

お客さんなんてこの時間、あんまり来ないからいいわ。
私は店頭の方も見られる位置に座って、ユリの相手をした。

少し世間話や、私がこの店の困窮ぶりなことなどを話をした後、ユリは要件を切り出してきた。

「あーちゃんは?」

「息子は明後日、合宿から帰ってくる予定よ」

「あーちゃん試合負けちゃったわね。
あーちゃん、もしかしてこの夏休みは、今までの野球漬けの生活よりは、少しは暇になるなんてことはない?」
とユリが遠慮がちに言った。


-----続く-------------
★続きのお話 はこちら → ★若い肉体を求める豊満熟女②


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Comments 2

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ダンディー

この展開は 息子を誘う気だな?(^O^)

huugetu
Re: タイトルなし

お金に困った母は息子を売るのでしょうか。