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huugetu

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フェラチオ力で男を奪取することにした小町ちゃん


フランクフルトをフェラチオのようにくわえている
OLの小町ちゃんの名前は”世界の三大美女”と言われる日本の歌人”小野小町”のようになることを願った父親が命名した。


ところで、最近まで小町ちゃんは男にフェラチオをしたことがなかった。

以前の恋人にセックスの途中にフェラをしてほしいと言われたときに
「何でそんなことしなくちゃいけないの?
やだ。私、商売の人じゃないのよ」
と言ったことがある。

彼はガッカリした。
でもセックスを中断されるのはいやなので、彼は再び、気分を高めて一生懸命、小町ちゃんに奉仕した。

愛の精神あふれる彼は小町ちゃんにフェラを拒否されたのに、クリニ●グスをしてあげた。

彼は小町ちゃんのお股を開いた。

赤茶色のお股の中に埋もれたピンクのクリ▲リスを彼は指でいじった。
「や!やあん!」
小町ちゃんが可愛い声をあげた。

彼がそこをいじるたびに、それに共鳴して小町ちゃんの口から声が出る。

彼はフェラを拒否されたことなど忘れて、小町ちゃんという”楽器”で楽しんだ。

ピンクのソコをいじっても小町ちゃんは鳴くし、赤茶色どころか、もっと濃い茶色の部分をいじっても、液体を出しながら小町ちゃんは鳴く。

彼が唇と舌でそこらへんを愛撫しはじめると、小町ちゃんの声はもっと大きくなった。


また、他の恋人は、小町ちゃんの頭を抑え付け、小さなお口に自分の男性器を押し付け、無理やりお口にねじこもうとしたことがあった。
そのとき小町ちゃんは泣き出してしまった。
「ひどい!」

彼はさんざん謝ったが
「こんなことさせようとするなんて私を大事にしてくれていない証拠よ!」
と小町ちゃんは泣きながら怒った。

彼は困ってしまったし、少し傷つき、自分もそこですっかり冷めてしまった。


そんなこともあったが、小町ちゃんは最近は大人になった。

小町ちゃんは最近、会社の井上という男が好きになった。
でも小町ちゃんの”好き好き攻撃”に井上は今ひとつのってこない。

いつも仲よくしてくれるし、会社帰りに複数で飲みに行ったことは何度もあるが、ふたりきりで誘われたことはなかった。

随分接近して仲よくなったかと思うと、肩透かしをされたりの日が続いた。
井上と小町ちゃんは異性の中では一番の友達っぽかったけど、あくまでも友達の域を越えてこない井上だった。

小町ちゃんは知っていた。
井上は、国際事業部という部署にいる、フランス帰りの才色兼備のMちゃんという女の子に憧れているのだった。

Mちゃんのお爺さんはフランス人だという。

”ハーフ”なんてずるい・・・。
小町ちゃんはそう思った。(正確には”クォーター”だけどね)

小町ちゃんは、そりゃ芸能人にはかなわないけど、普通の日本人の中だったら、どこのコミュニティに行っても、例えば学校でも、塾でも、会社でも『一番目か、二番目に可愛い』と言われてきた。

小町ちゃんは、お化粧なしでも、スッピンでも綺麗だった。
女友達と旅行に行ったときは、朝、起きぬけの小町ちゃんを見て、みんなが驚いたもんだ。
前の夜、お酒をたくさん飲んだ。

浮腫んだ顔で起きた女友達は小町ちゃんの顔を見て、
「小町ちゃんったら、朝起きた瞬間に目がパッチリ大きい!」
と叫んだ。

油ぎった顔で起きた女友達の発言は
「コマッちってば、顔を洗う前から爽やかな顔してるっ!!」
だった。

くしゃくしゃの髪で起き上がった量の多い黒髪の天パの女友達は、小町ちゃんの生まれつき茶色で癖のない髪の毛を見て、
「ねえ、コマチの髪は、何で朝起きた途端からサラサラなの?」
と言った。


そんな小町ちゃんだったが、クォーターのひときわ美しいMちゃんにはルックスではかなわないと思った。

ハーフなんて、ずるい。綺麗で当たり前じゃないと小町ちゃんは悔しく思った。

小町ちゃんは自分に磨きをかけるようにした。
甘いものとお酒を我慢して、3キロ痩せて、毎日ランニングをして身体をブラッシュアップした。

またいつもそのままでも綺麗だった髪も、更に念入りに手入れをするようにした。
それまで、起きて洗いっぱなしだったお顔にもお肌にもパックをしたり、気を使うようになった。

お料理も勉強した。仕事も頑張った。大嫌いな英会話も勉強した。
小町ちゃんは”女子力”+”知力”もアップすべく頑張った。

でも、井上はその小町ちゃんの変化について特に何も感じていないようだった。

いや、小町ちゃんのことを認めてくれてはいたようだが。
例えば、小町ちゃんと井上の部署がよその部署と仕事関係でもめたときに
「小町ちゃんが前面に出たら、コロッと相手の態度が何とかなりそうな気もするけどなあ?」
とポツリと井上は言ったりした。

でも、その小町ちゃんの力を認めてくれているのは客観的な感想であって、井上自身はあくまでも小町ちゃんのことをただの友達としか見ていなかった。


あるとき、小町ちゃんは実家に帰ったときに、夕食のあと、お姉ちゃんの旦那さんに訊いてみた。
「お義兄さんはどんな女の人が好き?」

お母さんとお姉ちゃんはテレビに夢中で、お父さんは酔っぱらってしまって、寝てしまっていたときだった。

お酒を飲んでいるお姉ちゃんの旦那さんは若くて気さくな人だった。
お義兄さんは声を潜めて言った。
「やらしい子が好き。」

「え?」
思いもよらない回答に小町ちゃんは驚いた。

「やらしい子ってどういう子?
やらしいトークが上手な子ってこと?」
と小町ちゃんはお義兄さんにきいた。


「そういうんじゃなくてさ。
エッチな子っていうか。
そういうことに積極的な子」
と酔っ払いのお義兄さんは答えた。

「男は自分に向かってエッチになってくる子って無条件に好きだと思うよ。」
お義兄さんは続けた。
「エッチじゃない美人より、エッチな不美人!」


何か、そこにヒントがあるかもしれない!と小町ちゃんは思った。

小町ちゃんは自分の過去を見つめ直した。

決して、エッチに消極的ではないと思う。
好きな人とデートするときは、わざと少しセクシーな服装をしたものだ。
そして好きな人に誘われれば、セックスに応えてきた。

もっと何か?

あ!でもそうだ!

ここで、小町ちゃんは自分がフェラチオをしたことがなかった過去を思い出した。

そこが何かが足りない部分かもしれない?

小町ちゃんはネットでフェラチオの勉強をした。
文章の指南書もあったし、今は無料の映像も豊富にある。

具体的なやり方なども勉強したけど、それらを見ているうちに少しわかったことがあった。

フェラチオの上手、下手ではなく、男性を愛する心や、相手に奉仕する心が自分には足りなかったのだと。

でも、一般人の意見を寄せる掲示板では
「自分の彼女のフェラがあまりうますぎると引く・・。」
「彼女が風俗のバイトでもしてたのか?とか、昔の俺以外の男に仕込まれたのか?と考えちゃって冷める・・」
という男性もいた。

そこも踏まえた上で、小町ちゃんはフランクフルトや椎茸などをスーパーで買って、シュミレーションをした。

青いドレスで片足を上げて横向きにだらしなく座っている

小町ちゃんはある日、会社終わりに勇気を出して、井上を二人だけで誘った。

「ねえ、イノッち。たまには、二人だけで飲みに行かない?」
と。

それには機嫌よく応じてくれた井上だった。
飲みの席でも話は弾んだ。井上はとても楽しそうだった。

しかし、後半3分、小町ちゃんが無言で妖艶な目つきで井上を見つめ出したり、ボディタッチをはじめると、井上は何かを察したようだった。

井上は
「小町ちゃんは、初めてできた大事な異性の親友だ!」
などと、言い始めた。

「学生時代と違って、仕事で一緒に苦しい場面や様々なことを乗り越えてくると、異性の間にも戦友のような友情が芽生えるってことを初めて知ったよ。」
と井上は主張した。

小町ちゃんは井上に”友達”宣言をされているんだと思った。

でも小町ちゃんはお義兄さんの言っていた”エッチな子”を演じ続けた。
「友達っていろいろな形があるよね」
と言いつつ、井上の手の上に自分の手をのせ、大きな可愛い目で、熱く井上を見つめ続けた。

心を乱され、あせって、防御に必死な井上は言った。
「ちなみに僕、最近、恋人ができたんだ!」

でもお店を出て、夜道でフラフラっとした小町ちゃんが、井上の腕につかまったとき、井上は崩壊した。

井上は、人のいない夜道で、小町ちゃんを抱きしめてしまった。


******

二人はホテルにいた。

裸になった小町ちゃんは、可愛い唇を吸われたり、可愛いおっぱいを揉まれた後、すぐに
「私にさせて」
と井上に言った。

小町ちゃんに跨っておおいかぶさっていた全裸の井上がとまどっていると、小町ちゃんは井上の胸を押した。
井上は小町ちゃんに誘導されるままに、上半身を起こした。

小町ちゃんも起き上がってきて、そして頭をかがめ、井上の男性器に手を伸ばしてきた。

井上のいきり立ったモノを手で可愛い手で握る小町ちゃんだった。

井上は小町ちゃんがやってくれやすいように、膝で立った。

小町ちゃんは頭をかがめると、掴んだ井上のモノのてっぺんにキスをした。
てっぺんに、何度もキスをし、そのあと小さな舌でペロペロした。

小町ちゃんが井上のモノを掴んだまま、口を離して、上を見上げると井上が小町ちゃんのことを興奮した顔で見ていた。

その確認後、小町ちゃんは自分の顔を横にして、井上の竿の部分を舐め始めた。
竿の前面や裏部分、上の方、下の方、小町ちゃんは顔を動かして、井上を舐めあげた。

また、お顔を少し井上の男性器から離して、井上の顔を大きな可愛い上目遣いの目で見上げた。

井上は無防備な表情で、口を少し開けてうっとりしていた。

小町ちゃんは、井上の傘部分の女性器にひっかけてくる部分にも舌を這わせた。
「う・・・」
小さな声を井上が発した。

そのあと、井上の全体をお口にくわえこみ、顔を上下に動かし始めると、井上は慌てて小町ちゃんの動きを止めた。
「出ちゃうから!やめて!」
井上はそう言った。

「いいよ。出しても。イノッちの飲みたいの」
と、上目遣いで小町ちゃんは言った。


そのあと、小町ちゃんのお口に放出したあと、少し時間を置いてすぐに復活した若い井上は、今度は小町ちゃんの下のお口に挿入してそこにも放出した。


******

セックスのあと、井上は言った。
「後出しみたいになってごめん。(中出しもしたけど)
社内では、内緒にしておきたかったんで言えなかったんだけど・・」

実は井上はMちゃんと交際しているのだと言った。

そうだと思った。
でもいいわと小町ちゃんは思った。


セックスもフェラもしたのに、井上にあらためて『友達宣言』をされてしまった小町ちゃんだったが・・・。

不思議なことにその後、頻繁に井上に小町ちゃんは誘われるようになった。

(Mちゃんのことはいいの?)と思うほど、平日のみならずに、休日まで井上は小町ちゃんをデートに誘ってくるようになった。

そしてもちろん、デートのラストはホテルに行って、フェラチオ&セックスだ。
小町ちゃんは、フェラ力にますます磨きをかけた。


さて、小町ちゃんのやっていることは、これは合っているのでしょうか?
いや、正解はどこにもないと思いますが、これからどうなるのでしょうか。

---------終わり--------------------


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