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huugetu

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16才から見守ってきた彼女とやっとセックス出来た!!


ワインをバックにピンクのチャイナ服でステップを踏んで踊っているかのようなポーズ

11月も終わりに近づいた頃、嬉しい知らせを彼女からきいた。

彼女は在籍している高校の推薦で、希望大学に行けそうだということだ。

高校から正式な決定を伝えられるのは12月頭になるし、1月にはその大学の”面接試験”だけは受けないとならないけど、多分もうほぼ確実に入学決定だ。

その生徒が推薦に値するか判断されるための高校の試験は全部終わったのだった。

あとは、何も悪いことをしないで、残りの高校生生活を普通に過ごせば、まず間違いなく、彼女は希望大学に行けるはずだ。

彼女の高校はその昔、とてもいい大学に推薦が決まっていた生徒が、年末にちょっとした校則を破って、推薦が急きょ取り消しになったことがあるそうだが、彼女はそういうことはしないだろう。

考えがまだ幼くて、おっちょこちょいの部分はあったが、規則や決まり事はきちんと守る子だ。
彼女は自分が罰則を受けることがわかっていることについては、絶対に手を出さない性格だ。

彼女の希望大学への進学が、ほぼほぼ決まり、2年前から、彼女の家庭教師をやっていた僕もやっと肩の荷が下りた。

そして、他にも嬉しいことがあった。

彼女はもうすぐ18歳になるのだ。

僕たちは彼女が18歳になったら、セックスをしようと約束していた。

16歳の頃、出会ってすぐに、彼女は4つ年上の僕のことを好きになってくれた。

16歳のまだ、子供みたいな可愛らしい彼女は、僕を『先生、先生』と慕ってくれた。

17歳になって、美しい美少女に成長した彼女は、ある夜の勉強後に僕にキスをねだった。

「先生、好き!チューして!」

クラッと来たが、僕は我慢した。
僕は彼女を抱きしめるにとどめた。

細い彼女の身体を抱くと、彼女は震えた。

「僕も君が好きだよ」

その後も、勉強中にキスしてと言ったり、彼女がこっちの身体も触ってくることもあった。

僕は彼女を諭した。
「今はまだダメだよ。もう少し大人になってからね」

「大人っていつ?」
と彼女は可愛らしい大きな目で僕を見つめた。

「じゃあ、君が18歳の誕生日になったらしようか?」
と僕は言った。

「え?・・・・そんな先?やだやだやだ!!」
彼女は不満そうにわめいた。


「しょうがないんだよ。今、君にエッチなことをしたら、僕は捕まってしまう。」
と僕は言った。

「そっか・・・そうなんだね」
法令順守タイプの彼女はやっと納得したようだった。

彼女は悲しそうに俯いた。

やがて彼女は、顔をあげて言った。
「先生は私のことがホントに好きなの?」

あまりにいじらしくて思わず、僕は彼女を抱きしめてしまった。

「好きだよ。大好きだよ。だからね。もう少し大人になるまで我慢しよう。」
僕は彼女を抱きしめて言った。

「先生は18歳までエッチしないでも私のことを好きでいてくれるの?」
と彼女は僕に抱きしめられながら言う。

僕は、彼女の柔らかい身体を抱きしめて何度も誓った。
そんなことしなくても、ずっと君が好きだよと。

それから、彼女は落ち着いて、勉強に取り組むようになった。


まあ、僕は大学では同級生の女の子と付き合ったり、他のいろんな子とセックスしちゃったことも何回もあるけど、一応、彼女のことは大事な幼い可愛い恋人だと思っていた。

僕は、彼女が18になるまで、全力を注いで勉強を教え、大切に扱った。

背景を空に近いワイン瓶にして、チャイナ服で踊っている-

いよいよ、彼女の18歳の誕生日が来た。


11月最後の土日、18歳の誕生日の日に彼女は親にウソをついた。

同級生の親友のミユちゃんちに、クラスのみんなで泊まりたいと。
みんながお誕生日を祝ってくれると言って。

お母さんは
「まあ、今までよく勉強を頑張ってきたしね。
たまには、いいわよ」
と外泊を許してくれた。

お母さんも彼女が悪いことをする子ではないと信じていた。

僕らは、彼女の希望の海沿いの綺麗なホテルに行き、セックスをした。


丁寧にキスを繰り返し、彼女の髪を撫でて、優しく抱きしめた。

彼女の唇はとろけるように柔らかく、恥ずかしそうに僕に好きなようにされている彼女は可愛かった。

舌を入れると彼女はビクンと身体を震わせた。


服を脱がすと、綺麗なフワフワの身体が現れた。

小さな胸のふくらみを僕は優しく手の平でつつんだ。

彼女は恥ずかしそうに体を揺らした。

ピンク色の乳首を口にすると
「ア・・・」
と小さな声を出した。

乳首を優しく舐めてから、綺麗な下腹部にキスを繰り返しながら、僕は下に降りていった。

彼女は緊張しているのだろうか。
身体を固くしていた。

綺麗なツルツルの脚を押し広げると、
「恥ずかしい・・」
と言って、彼女は目をギュッと閉じた。

ピンク色と薄い赤の中間くらいの色の”割れ目”を僕は広げた。

そこを優しくいじると、
「んん・・」
じっと目をつぶったまま、彼女は小さくうなった。

ピンクの突起部分を舌で優しく舐めると、彼女は僕から逃れようともがいた。

僕は彼女の細い足首をつかみ、逃すまいとした。

ピンクの可愛い突起部分を散々なめてやると、もう彼女の股間は滝のように液体を流していて、びしょ濡れだった。

幼くても女。ここはこんなに液体を出すんだな?

いや、若いからこそ、こんなに液体を出すのか?

僕は舐めるのをやめて、顔をあげた。

そして
「入れていい?」
とささやいた。

彼女は目をギュッと閉じて、可愛いお口を半開きにしたまま、
「う・・ん」
と言った。

メリメリと小さな割れ目をこじあけて、僕は入って行った。

こんな赤んぼのような薄赤い色をした小さそうな穴に、僕の乱暴にそそり立ったモノは思ったよりすんなり入った。

幼くても女なんだなあ?
男をちゃんと受けれられるようになっているんだなあ。

僕はそのまま、彼女の中で動いた。

狭い彼女の洞窟は僕のモノをしめつけてきた。

僕は彼女の洞窟を傷つけないようにゆっくり動かした。

そして、
「痛くない?」
と訊くと、彼女は両手でベッドのシーツをギュッと掴みながら、真赤になった顔でうなづいていた。

僕は彼女の中で自分のモノを出し入れした。

僕は彼女の幼い洞窟を行ったり来りして擦り続けた。

やがて
「あああっ!・・・」
と彼女は少し大きめな声を出した。

彼女の膣が痙攣したような気がした。
ギュギュっと僕を締めてきた。

それを機に、僕はもっと早く腰を動かしてしまった。

それまで、ゆっくり動かしていたんだけど僕は、我慢できなくなり、少し乱暴に彼女の穴の中で自分のモノを擦り始めてしまった。

柔らかな彼女の身体が、僕の動きでガクンガクンと揺れた。

僕はやがて、コンドーム越しではあるが、彼女の中に自分の液体を思い切り放出した。


彼女は出血しなかった。
まあ、処女でも出血しない人はいるし。

いや、よかった。あれ苦手なんだよな。
恥ずかしながら、血が苦手な僕は、そんなの見たら心苦しくなるというか、なんだかエッチな気持ちがなくなってしまうタイプなのでよかった。

最初のセックスの後、彼女はクッタリして僕の身体に自分の身をくっつけたまま、目を閉じていた。

放心したように、グッタリして僕に身を委ねて寝ていた。
とても可愛らしかった。

二人で少し寄り添って寝ていたが、少しすると、また僕はすぐに元気になってしまった。

クッタリしている彼女の身体に僕はまた手を伸ばした。

柔らかい身体を触りまくり、キスを繰り返し、また彼女の可愛い脚を持って、お股を開かせた。


そこに再び、自分のモノを突っ込み、少し身体を動かすと、
「あ!あ!あ!!ああ!」

さっきはあまり、声を出さなかったのに、彼女は乱れたエッチな声をしきりと出し始めた。

しばらく彼女の綺麗な脚を持って腰を動かしたあと、僕は体勢を少し変えた。

彼女の中に入ったまま、彼女の脚から手を離し、僕は彼女の身体に覆いかぶさった。

彼女の小さな身体に上から覆いかぶさり、その形で僕は激しく腰を動かした。

彼女は両手を伸ばして、僕の背中にしがみついてきた。

「ああああん!あああん!」
彼女は大きな声を出しながら、僕の背中を力強く締め付ける。

彼女の爪が僕の背中に痛いくらい食い込む。

「アアッ!アあんン!いやアあん!!アアア〜んん!!!」
急にすごい乱れ方だった。

僕はその彼女の姿に興奮してあっという間にイッテしまった。

僕がイッテしまうと、彼女は目を開けた。

彼女は今回はまだイッテいなかったようで、なんだか冷静な顔になっていた。

もう終わっちゃったのお?という感じの顔つきだった。

今度は彼女はクッタリしてなかった。

そのあと、少し、僕に肩を抱かれて大人しく寝転がっていたが、彼女は突然、飛び起きた。

そして僕の下半身の方に移動していった。


「もう一回したい!」
そう彼女は言って、僕のモノを手で掴んだ。

「え?」
僕が驚いているのをよそに彼女は小さなお口をアーンと開いた。

そして僕のモノをお口でパクッと咥えた。

それから、彼女は髪を乱して、僕のモノをしゃぶりまくった。

彼女は僕のモノをもう一回勃起させようと必死だった。

上下にお顔を動かして、僕のモノを自分の小さなお口の中でこする。

ヌメヌメのお口が僕のモノを吸い込みながら、上下に動く。

彼女のフェラテクはなかなか素晴らしかった。

と、同時に、そうか、”経験者”だったんだな?・・・ということがよくわかった。



彼女は白状した。

僕も大人げないと思ったが、思わず、彼女を問い詰めてしまったのだ。

だって、処女だと思って大事に大事に我慢して育てた彼女が、知らないうちにもう他人とやっていたとは?

同じ高校の”マー君”という男子と彼女はセックスをしたという。

決して、恋人ではないという。

お互い、好奇心からの遊びだったと彼女は言った。

僕とエッチが出来ない辛さから思わずしてしまったという。

馬鹿正直に彼女は、4月からマー君と約3回したということを僕に告白した。

そんなにしてたんかい?

いや、もしかしたらもっとしている?

「ごめんね。先生。
でもでも、もう全然、今はマー君とは会ってないよ!
最近は私も勉強大変だったし!!」
と彼女は必死で言った。

「あ、でも・・」

実は今度のクリスマスのパーティでは、マー君に会うことになっているという。

「男女複数のみんなでのパーティだし、大丈夫だよ」
と彼女は言った。

どういうメンバーだ?と、またしても僕は大人気なく追及してしまった。

「親友のミユちゃんと、ミユちゃんの彼氏と、マー君と私・・・・。」
と彼女は小さな声で言った。

それって男女複数みんなでのパーティって言うのか?

ただのダブルデートだろがっ?!

どーせ、パーティのあとに、2対2に別れてセックスする気満々だったんだろっ?!


僕は、彼女に言った。
「君は今日、18歳になったんだよな?」


「え?うん。
そ、そうだよ。
先生、今更なに?」
と彼女が困惑したように言った。

そのマー君とやらは、彼女の後輩で、まだ高校1年生だということだった。

僕はニヤッと笑って彼女に言った。

「18歳以上の女が、18歳未満の男とセックスしたら違法だってわかっている?
たとえ、同意であっても、18歳以上の女の方の罪になるんだよ。
男女、逆の場合でも一緒。」

彼女は驚いた顔をした。

「君はもう、大人になったんだよ。
年少者に手を出したら、今日からは君が”罰を受ける大人”になったんだよ。」

彼女は可愛い目を丸くして僕を見つめていた。

そして、彼女の顔が曇った。

規則に違反するようなことを自分ができる性格ではないことは、彼女自身がわかっていた。


-----終わり---------------

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