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huugetu

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恐るべき幼い犯罪者


セーラー服で正面を向いて膝立ちしている
ミカコが家庭教師の圭介先生と一緒にいなくなった。

お母さんは
「先生がミカコを誘拐した!!」
と泣き騒いだ。

お父さんは
「あいつら、駆け落ちかなんかのつもりなのか?」
と言った。

圭介先生の奥さんは
「夫はそんなことをする人じゃない。
きっと二人で事故にあったとか、何かの事件に巻き込まれたに違いないです」
と主張した。

ミカコは美少女だった。

またミカコが圭介先生に憧れていて、大好き大好きと言っていたのは、ミカコのクラスメイトみんなも知っていた。

また、ミカコが両親とうまくいっていなくて、「早く家を出たい」というのが口癖だったことは、友達もご近所の人もよく知っていた。


警察の人は
「法律的にはお母さんの言う通りです。
でも実情はお父さんの言う通りのようですね。
しかし先生の奥さんの言うことも完全には否定できない。」
と言った。


*****

美少女は、男の前で四つん這いになっていた。

薄い体の下には小さな乳房が重力に従って垂れさがり、少し大きく見えていた。

まあるいスベスベのお尻を突き出したミカコは男に挿入されていった。

ミカコは
「あ・・や!や!あ!」
と言った。

ミカコは顔や上半身を崩して、ベッドに突っ伏して行った。

男は腰を動かした。

「やん!やん!やん!」
男に後ろから衝かれて、ミカコの小さな体は前後に揺れた。

鎖のような音がジャラジャラしていた。



次の日、ミカコは違う男に正常位でセックスをされた。

その男こそ、圭介先生だった。

仰向けになってしまうと平になってしまうような幼い乳房だった。

圭介先生は、その小さなふくらみを無理やりつかんで揉んだ。

そして薄いピンク色の小さな乳首をこすった。

「あ・・・あ・・・いや・・・あ!」
ミカコは震えながら声を出していた。

脚を開き、薄くはえた陰毛の中のピンク色の突起部分を圭介先生は舐めた。

「や〜っ!!」
ミカコの細い体がしなってビクビク震えた。

そのあと、圭介先生は、薄赤茶色の小さなアソコを指で開いた。

ぬちゃっという小さな音がした。

薄い赤茶色の幼いそこは、立派に濡れ濡れだった。
透明な液体を流していた。

圭介先生はそこに自分のモノを差し込んで行った。

「あ!や!あ!やあああん!」

小さなそこを押し分け押し分け、ズブズブと圭介のモノが入っていった。

バナナみたいな可愛い脚を持ちあげ、圭介は腰を動かした。

「あ!あ!や!あ!あ!・・」

ミカコは小さなお口を半開きにして、圭介の動きに連動してそんな声をあげていた。

ミカコの小さい穴の中を動かし回ったあと、圭介先生は自分の大きなモノをミカコの中から抜き去った。

そしてミカコのスベスベのお腹に白い液体を放出した。

ドクドクドクドク、圭介先生の液体はミカコの細い腰をつたって流れた。


圭介は、ベッドの脇の小さなテーブルの奥の方の置いてあったティッシュの箱に腕を伸ばそうとした。

そのとき、ジャラッ!と音がして、圭介はつんのめってベッドの上に倒れた。

圭介の首には首輪がハメられていて、その首輪には鎖がついて、鎖はベッドの端の棒の部分に括りつけられていたのだ。

ミカコは自分で手を伸ばし、ティッシュの箱を取り、お腹の上の白い液体を拭いた。

ミカコはティッシュをベッドの下のごみ箱に放り込んだ。

そして圭介の顔を両手で持つと、頬にキスして言った。
「またね。先生」

ミカコはぴょんとベッドを飛び降りると、全裸のまま部屋を去って行った。

圭介は、それをうつろな目で無言で眺めていた。

ミカコと入れ替わりに”ごつい男”が部屋に入ってきた。
ごつい男は、圭介の鎖をベッドの端の棒から外した。
棒には何重にも鎖が巻き付いていて、それを全部ほどくと3メートルくらいはある長い鎖だった。

圭介の首には鎖がついたままだった。

鎖のはじっこを手に持つとごつい男は
「さあ風呂にいこう」
と言った。

まるで、散歩中の犬のように首につけられた鎖を持たれて、圭介は男と風呂場に移動した。

ごつい男は鎖の端を持って風呂場の前にどっかり座った。

圭介先生は浴場へ。

そこで長い鎖につながれたまま、比較的自由に風呂で体を洗えた圭介だった。


どういうことだ。

世話係付きで、圭介先生が犬のように飼われている?

****

一方、ミカコは自分の部屋で洋服を着るとダイニングに向かった。

優しそうなおじさんがダイニングテーブルに座って、ニコニコしながら待っていた。

「今日はミカコの好きな、目玉焼きの乗ったハンバーグにしたよ」

「美味しそ~」

「たくさんお食べ」

ミカコは幸せそうに食事をした。おじさんと天気の話や、テレビの話などをしながら。

ミカコの食事が終わりかけたとき
「食後のお茶は今日は、紅茶?コーヒー?どっち?」
と言いながら、おじさんは立ち上がった。

そのとき、ジャラッという音がした。

おじさんの足首には鎖がついていた。

「今日はミルクティーの気分!」
とミカコは言った。

優しいおじさんは、鎖をジャラジャラさせながら、キッチンに向かうとミルクティーを入れはじめた。

その時に、ごつい男がダイニングに入ってきた。

圭介の入浴が終わったようだ。

優しいおじさんはごつい男に向かって言った。
「今日は、ハンバーグ和風醤油ソースでキノコたっぷりバージョンよ」

「え?あたしのと違うじゃん?あたしのデミグラだったじゃん。」
とミカコは言った。

「うふ。大変なのよう。みんなの好みに合わせるって。
上の二人はカレーハンバーグと、チーズをのせたホワイトソースだし。」
と嬉しそうに優しいおじさんは言った。


「さすがだねえ!やるう!」
とミカコは優しいおじさんに向かって笑ったあとに、
「ねえ、アキラさんも今日お風呂に入れてあげてよ。セックスしない日もちゃんと入れてあげてよ!」
とごつい男に向かって言った。

”アキラさん”とは昨日、ミカコとバックをしていた男だ。

「ああ。」
とごつい男は答えた。

「お前は先生と勉強してろよ」
とごつい男はミカコに言った。

ミカコは
「今日は勉強したくない。
私、今日は先生とジムをやるわ。
あなた、いつもアキラさんばっかに運動させてるけど、先生にも少しは運動させないと。」
とごつい男に言った。

この家の地下には、そこらのフィットネスジムに負けないくらいの立派な設備があったのだ。


「ダメだ。」
と、ごつい男は言った。

「ここで暮らす条件の一つが、お前がちゃんと勉強をすること。
それだったはずだ。
お前が拉致する相手が先生だったから俺は許したんだし。」


ごつい男はダイニングのミカコの隣に座った。
「学校なんて行きたくなかったら行かなくたっていい。
男と遊びたかったら遊べばいい。
でも勉強はしないとダメだ。あとで困ることになる。」
とごつい男はミカコに説教した。


「それってさあ、あなた、自分の妹さんにも言ったことあるの?」
ミカコは男にそうきいた。

ごつい男は急に悲しそうな顔になった。

白いフワフワの下着の後ろ姿、お尻姿

ごつい男には、ミカコくらいの年の離れた妹がいたが、若くして亡くしてしまった。
ごつい男の両親と妹は事故で、みんな一度に死んでしまった。

悲しみのあまり、少しおかしくなったごつい男は両親の残してくれた大きな家と財産を使って、変なことをはじめた。


自分の好みのアキラさんという男を捕まえてきて、家に監禁して飼ったのだった。
そして、自分に惚れていた、”優しいおじさん”も騙して家に連れてきた。


そんなごつい男が、ミカコと出会ったのは夜の盛り場だった。

一人で酒を飲んでいたごつい男にミカコが近づいてきた。

あまりに自分の死んだ妹に似ていたので、ごつい男はハッとした。

「私を助けてくれないですかあ?」
とミカコはごつい男に言った。

「どういう意味だ?」

ミカコは、家に帰りたくないから、一晩、家に泊めてほしいと言った。
もちろん援助交際的な意味で。


「俺は女はダメなんだよ。たとえ、君のような可愛い子でもな」
ごつい男は男色家だったので、ミカコにそう言った。


ただ、ミカコがあまりに妹に似ていたので気になってしまった。

自分が断ったら、他の男と援助交際をするのだろう。

ごつい男は、ミカコを自分の家に連れて帰った。

ミカコはごつい男の家で、甲斐甲斐しくお茶を運んできた、鎖のついた優しいおじさんを見てびっくりした。

そして、ベッドルームに監禁されているアキラを見て、更にびっくりした。

ミカコは変なとこに来ちゃったと思った。

でも優しいおじさんは、ミカコのためにお布団をしいたり、あれこれ世話をしてくれた。
ミカコの家では、お母さんもお父さんもしてくれないことだ。

ごつい男も、ぶっきらぼうではあるが、優しかった。

一泊のつもりだったが、ミカコは翌朝、ごつい男に言った。

「私もここに住みたい。」

「だめだ」

「私も監禁したい男がいるのよ」


そして、ごつい男は、ミカコに協力して圭介先生を拉致したのだった。


そして、この家で5人はおかしな共同生活を送るようになったのだ。


****


圭介先生の奥さんは、失踪した夫を必死で探していた。
絶対に事件か事故に巻き込まれていると奥さんは信じていた。

でも心ないことを言う人たちもいた。
「奥さん、圭介さんへの締め付けがすごかったから、嫌気がさして逃げだしたんじゃないの?若いコと」


奥さんはミカコが、とある繁華街で時々夜遊びをするということを知っていた。

そこで、誰か悪いやつらに引っかかったのではないか?

そして夫も一緒に巻き込まれたのではないか?

繁華街にヒントがあるかもしれない?奥さんは思い切って夜の街に行ってみた。

あちこち若いコが行きそうな店を当たった。

でも、ミカコの情報は出てこなかった。

ここでは、以前はミカコは偽りの名前で遊んでいたし、ごつい男の家に住むようになってからは、滅多に盛り場には出没しないようになっていたからしょうがない。


しかし、毎日、繁華街に足を運ぶうちに奥さんは、ある情報を耳にした。

綺麗な男の子のタレントばかりが所属する芸能事務所の”見習い生”の男の子が行方不明になったというのだ。
(ふう〜めんどくさい。”ジャ●ーズジュ●ア”の一言ですむものを)

その芸能人の卵の男の子はここ界隈でよく遊んでいたのに、ある日から突然顔を見せなくなったという。

そして同じ頃から、芸能イベントにも出演しなくなったという。

噂では、その少年が、繁華街で最後に目撃されたときに、綺麗な少女と一緒だったと言うのだ。

圭介先生の奥さんがその少女の特徴をきくと、何となくミカコに似ているような気がした。

圭介先生の奥さんは、警察に連絡した。

同じころ、芸能事務所の方からも警察に通報が行き、警察は大々的に捜索を始めてくれた。

警察は少年と少女が乗り込んだ車の情報も突き止めた。
後ろに駐車していた車のドライブレコーダーに車のナンバーも写っていた。


警察がとうとう”ごつい男”の家に乗り込んだ時に、ミカコとごつい男は留守だった。

留守番をしていた優しいおじさんは大慌てだった。

でも足首を鎖につながれてエプロンをして機嫌よさそうに玄関に出てきたおじさんの姿こそ、警察官たちを驚かせた。

二階の3つのベッドルームには、アキラさんと、圭介先生と、芸能人の卵の少年がそれぞれ監禁されていた。

--------終わり-----------------------

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最終更新日2018-12-04
Posted by
美少女
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