変態君とのプチ性奴隷体験②
M字開脚で手足を拘束されて

★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
★続きのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験③
そんなある日、私は早朝から一人で会社で仕事をしていました。前の日やり残してしまったことがあり、どうしても朝9時までに仕上げなければいけない仕事があったのです。
このように私は時々、早朝出勤をします。
「失礼しまーす」
そのとき社内をお掃除してくれる業者さんがフロアに入ってきました。
業者さんは大きな掃除機みたいなものをフロアに滑らせ始めました。
機械の大きな音が鳴り響きます。
私は手にしていたペンを机の上にぽいっと投げると席を立ちました。
この朝早い時間はいつも掃除が入るのでした。
「うるさくて集中できないから、少し休憩休憩。」
私は廊下に出て、喫煙室に向かいました。
そこにも別の人がいて、大きな備え付けの吸い殻入れのをお掃除をしてくださっていました。
「おはようございます。入ってもいいですか?」
と私は声をかけました。
「どうぞ。そっちの吸い殻入れは掃除終わってますよ。」とその方は言いました。
私がタバコをふかしていると
「よく早朝にいらっしゃいますよね?ふつうの社員さんはもっと遅くにくるのに。感心ですね」
とその人は話しかけてきました。
「いえいえ感心なものですか。私、要領が悪いから、朝、誰もいない静かなときに、今日やる仕事の段取りをつけておかないとダメなんです。今日は昨日のやり残しだし。」
と私は答えました。
私はタバコを消すとデスクに戻りました。
その夜です。
またエロメールが送られてきました。今度はびっくりすることに、私らしき人物のスカートの中が写った写真が添付されていました。
下からスカートの中を撮った写真です。
私が驚いているとすぐに電話もかかってきました。
はあはあ、変態君の声がします。
「なんなの?これ?どこで撮ったの?信じられない。」
と私は言いました。
メールがもう一通きました。
「かわいいパンツだね。今度、黒いのはいてきてみて。君のこれをいつか脱がせたい。中身を嘗め回したい」とメールには書いてありました。
これでわかったわ。
掃除の業者の人でしょう?
私の勤めている会社はフロアごとに入口に電子キーがかかっていて、カードキーで出入りします。
社員以外は入れないようになっています。ただし、掃除業者さんは出入りが自由だし、早朝はあまり社員もいないし。
掃除業者さんなら、私の喪服を持ってゆくのも可能だし、社員がいないときに机をあさることも可能です。連絡網も見ることができたはずです。
スカートの中を撮られたのはきっとさっきの喫煙所だわ。
私がタバコを吸っているときにそばで作業をしていたもの。携帯か何かでスカートの中を写されたんだわ。
今まで、変態君は同じ部署の誰かだと思ってたけど、お掃除業者さんだったら、ちょっと放置はできないわ。
他にも何か盗まれたりしていたら大変だし。
次の日、私は会社の総務部に駆け込みました。
掃除業者さんと契約しているのはこの部署です。
ここには同期の仲のよい人が一人いたので、私はちょっと相談したいことがあると言いました。
「今日、忙しいんだ。これから出かけないとならないし。夜ならいいけど」
と同期は言いました。
久しぶりだし、親睦もかねて、居酒屋でも行って話をしようということになりました。
その夜、居酒屋で私は同期に今までのことを話し、相談しました。
「あのね。断定できないんだけど、掃除の業者さんが怪しいの。」
「断定できないなら、あなたでしょう!っていうわけにもいかないなあ。
もし違ったら大問題になるしな。どうしようかな。
僕が一回、それとなく話してみるか?
でもうーん。難しいなあ。ちょっと上司にも相談してからにするか?」
と同期は言いました。
「ありがとう。お願いね。」
安心して私はその日、たくさん飲んでしまいました。
そして誘われるがままに同期の家に行き、そこでも飲んでしまいました。
飲みすぎたのか、私は寝てしまったようです。
気が付くと知らない部屋のソファの上にいました。
ああ。そうだ。同期の家に来たんだ・・と思う間もなく、私は自分の姿にびっくりしました。
私は全裸にされていました。
何これ?
太ももにベルトのようなものがつけられていて、足首にも同様なものがつけられていて、更に太ももと足首のベルトは短い鎖でつながれています。
そのベルトにより、私は膝を曲げて、足をM字にした形で固定されてしまっています。
両手首にもベルトがつけられており、その両手首のベルトも短い鎖でつながっていました。手は後ろに回されて動けないようにされてしまっています。
その恰好で、ソファにもたれかけさせられて、私は体育座りのような形で座らされていました。
なんなの?これ?
やがて、部屋のドアがあき、同期が顔を出しました
あわてて私は体育座りの足閉じました。
「ふざけないでー!」
私は叫びました。
「ふふふ。いい格好だ」
同期はニヤニヤしながら私の前に座りました。
そしてグイッと私の膝を広げました。
「やだ!やめて!」
「ふふ」
同期は笑っています。
私はその部屋の隅に私の喪服が掛けられているのを見つけました。
「あなた!あなたが変態君だったの??」
「ふふふ。覚えている?
●●ちゃん。入社そうそうに僕のこと、タイプだって言ったんだよ」
そんなの全く覚えていないわ。
「あんなことを言って僕を喜ばせたくせに、その後、全然冷たいし。他に男を作りやがって。」
そんなこと言われても。
確かに、連絡網やそれ以上の社員のプライバシーのデータを取り扱っているのもこの人の部署だわ。
同期は、いえ変態君は私の股間をじっと見ています。
「今日は●●ちゃんのパンツの中身をやっと見ることができて嬉しいよ。」
変態君は立ち上がると私のほほに片手を添えました。
「●●ちゃんをずっとこうしたかった」
そう言って、変態君は私の唇に自分の唇を押し付けてきました。
キスされながら私はどうしようかと思いました。
普通のセックスならしてもいいから、この拘束を解いてと言おうと思いました。
少なくとも、酔って部屋に来た時点で普通のセックスはされても文句は言えないところです。
本当はこの人は何もしないだあろうと、安心しきっていたのですが、バカでした。
でも馬鹿だと思われるのも恥ずかしいので、セックスは全然かまわないのよっていう顔をしようと私は思いました。
だから、代わりにこの変な恰好だけはやめさせてもらいたい。
変態君は私の唇をむさぼるように吸っています
「んーっ!んー!」
私は声を出せずに唸りました。
変態君の唇が離れた瞬間に私は言いました。
「この変なのはずして!お願い!!はずしてくれたら何してもいいから・・」
「だめだよ」
と変態君は言います。
「今日は、僕が好きなように●●ちゃんをするんだから」
変態君の手は私の乳房にふれました。
「●●ちゃんのおっぱい触りたかった~。」
「いや!ねえ、こんな風にされるのいや!自由に手足を動かしたい!はずしててったら!」
でも変態君は、私の言うことを聞くつもりはないようです。
そんな変なことはしないでいてくれるだろうか?
でもわからないわ。同期なのに一度も私に直接アプローチしないで、悪戯電話やら喪服を盗むやらおかしなことしてきた人です。
変態君は私の乳房を上からなで、お腹までなでると、また上に移動して、私の首、乳房、お腹となでます。
「たまらない、この曲線、」
と言いながら、変態君は私の体を撫でまわすのでした。
次に変態君は私の乳房を両手でつかむと揉み始めました。
「やわらかい。●●ちゃんのおっぱい」
私のおっぱいをもみながら、私の不安気な顔を覗き込み、
「その顔いいね」
と変態君は笑いました。
私は顔を横にそむけました。
変態君は私のあごを持つと、正面に向き直させました。
「ちゃんとこっち見て!」
やだ。乱暴なことされるのかしら。
変態君は私の両乳首を指で撫で始めました
あ・・。
「どう?気持ちいい?」
私は目をぎゅっとつぶると首をふりました。
「目あけろよ。」
-----続く------------------
★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
★続きのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験③
〈最新ページに行く〉
〈索引ページに行く〉
〈女性の特徴別検索に行く〉