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huugetu

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女性のクリ●リスも朝立ちするらしいよ


傘と雨を背景にピンクのビキニで立っている

目が覚めると、勃起していた。
驚くくらい大きく硬くそそり立っていた。
エッチするときもこんなになったことないのになあ。
今日はよ〜く寝て元気いっぱいだからだろうか。

僕はカーテンを開けた。
日が沈みかけていた。

そうだよ。今は夕方だよ。
僕は”朝立ち”ならぬ、”夕立ち”をしたのだ。
夕方というか、夜近くに起床のためだ。

と言っても僕の仕事はいわゆる、”夜のご商売”じゃない。
ある施設の機械などの管理の仕事をしているんだけど。

夜勤の仕事が時々、回ってくる。
回ってくるときは、ひと月ほど続けて夜勤だ。
その期間は生活リズムを『夜型』に変える。

夜は機械がほとんど働いてくれるんだけど、人間はそのコントロールとか不具合な部分がないか確認したりするために毎晩、必ず数人は必要だった。


「こんばんわあ」
出社すると、僕は会社の門のところで、警備員さんに挨拶した。
夜に『おはようございます』じゃなくって、ちゃんと『こんばんわ』って言うのが堅気っぽいだろう?

会社には夜中は、僕らの部署の者と警備員さんたちしかいない。

警備員さんが言った。
「私達ももらったんだけど、部屋に行ったら多分よしお君にも美味しい差し入れが置いてあると思うよ。」
よしお君というのは僕のことだ。
何だろう?差し入れって。


そのとき会社の建物から女性が出てきた。
違う部署の雫ちゃんだ。
僕を見ると、嬉しそうな笑顔になって小走りで雫ちゃんは近寄ってきた。

「こんな遅くまでいたの?残業お疲れ様。」
と僕は言った。
「あ、差し入れって、もしかして雫ちゃん?」

「うん。今日、昼間いただきものがあって、他の部署にもおすそ分けしたんだけど、よしおさんのためにも隠してとっておいたの。」
と雫ちゃんは言った。

「ありがとう。」
「じゃあ、お先に失礼します」

雫ちゃんは帰って行った。

雫ちゃんは可愛い。かなり好きだ。

雫ちゃんは警備員さんや僕たち夜勤組みによく、置き土産?を置いて帰ってくれる。
顔を合わせる時間が短くっても、何かつながっているような気がしてしまう。

実は、雫ちゃんは僕の家に一度だけ来てくれたことがある。

会社の部署間を越えての飲み会のときだった。
そのとき、初めてじっくり話をしたんだけど、とても気が合った。

その日の帰りに、僕の部署の男数人と女の子一人と雫ちゃんは家に来た。
僕の家は会社に近いんだ。
飲み足りなかったので僕の家で飲み会の続きをした。

そのとき、仲間の一人がふざけて言った。
「よしおは、雫さんに憧れてるんですよ」
と。

酔っていた僕は
「いいだろう?悪い?文句ある?」
と言った。

雫ちゃんは本気にしたかしないかよくわからなかったけど、ニコニコしていた。

ピンクビキニ2121


暑くて寝苦しい夏だった。

夕方になっても暑い。

すごく暑苦しくて、眠りが浅くなった。
「うーん・・苦しい…暑い・・・今、PM6時ころかなあ。まだ少し寝れるなあ・・・」
と思いながら、うとうとしていた。

と、思ったら急に夕立になったようだった。

僕はすごい雨の音で、眠りをすっかり妨げられてしまった。
予定よりちょっと早めに起きてしまった。

また勃起していた。

勃起状態のまま、少しカーテンを開けると、ものすごいどしゃぶりだった。
うわあ。
ゲリラ豪雨ってやつか?
そう言えば、降るかもしれないって天気予報で言ってたな。

その時だった。

チャイムが鳴った。

誰だろう。宅配頼んでないし、こんな時間に人が来たことない。
あ、田舎の母が何か送ってくれたのかな?

僕は寝ぼけた頭で、そんなことを考えつつも、勃起したまま、ちょっと前かがみになって、ドアを開けた。

「ごめーん!!ごめんなさい!急にごめんなさい!」

なんと、ドアの外には雫ちゃんがいた。

「起きてた?寝てた?ごめんなさい!急に大雨に降られちゃって・・・」

雫ちゃんは、ずぶ濡れだった。

濃い茶色のいつもフワフワしていた髪の毛はぴったり頭にはりついて、毛先から水を滴らせていた。

白いブラウスはスケスケになるくらい、すっかり濡れネズミだった。
薄水色のブラジャーがクッキリ見えている。

濡れた薄い布のスカートは、雫ちゃんの太ももやお股やお尻にぴったり張り付いていた。

どうやら、傘を持たずに会社から帰る途中に、急に豪雨にやられたらしい。
で、近い僕の家に逃げ込んだわけか。

「あ・・・」
そのとき、雫ちゃんが僕の股間の膨らみに気づいたようだった。

うわっ!!しまった。僕も薄い布の短パンを穿いて寝てたんだ。
丸わかりだ!

自然現象なんだけど・・・。

別にずぶ濡れの雫ちゃんを見て、勃っちゃったわけじゃないんだけど。

誤解されたかな?

雫ちゃんをシャワーに入らせてあげて、僕のTシャツと一番小さい短パンツを貸してあげた。

ブラジャーは持っていないので貸せなかった。

雫ちゃんはノーブラのTシャツ姿で、出てきた。
ダブダブのTシャツだったけど、乳首の出っ張りがわかってしまう。

おおっ!
もしかして、下もノーパンか?
そーだよな。さっきの様子じゃ、パンツもびしょぬれだったろうし。

ということは、僕の短パンの股の部分に、今、直に雫ちゃんのお股が触れているのか??
間接キスならぬ、間接セックス・・・。

僕は自然現象ではなく、勃起してきた。

「ごめんね。よしおさん。まだ寝てる時間だった?」
「いいよ。大丈夫。そろそろ起きる時間だったし。どうせ大雨の音で起きちゃってたから」
「もうお出かけしないといけない時間?」
「まだ大丈夫。」
そんな会話をした。

雫ちゃんはペタンと僕の横に座った。
ふっくらした太ももがショートパンツから出ている。

ブカブカの裾から中が見えるような気がした。

「ありがとね。」
「いいよ。いつもお世話になっているお礼。」
と僕は飲み物を出してあげながら言った。

ドキドキする時間が流れた。

「ねえ、いつか言ってたことって本当?」
突然、雫ちゃんがそう言った。


そのあと、僕たちはエッチなことを始めてしまった。


******

僕は雫ちゃんにキスしながら、Tシャツの中に手を入れた。

柔らかいおっぱいを触った。
最初に触れたときは、とろけるように柔らかかった乳首がすぐに硬くなった。

女の子のおっぱいも、朝、立ったりするんだろうか?とアホなことが少し頭をよぎった。(ブログ管理人注・しないですよ!)

「あん・・あ・・」
Tシャツをまくり上げ、ピンクと薄茶色の中間色くらいの乳首に口をつけると、雫ちゃんは声を出した。

そのあと、僕のブカブカの短パンをずり降ろすと、やっぱりノーパンだった。
薄い素材の短パンのお股は既に湿っていた。小さな水分の染みができていた。

雫ちゃんダメじゃないか?自分のパンツは豪雨で濡らし、着替えのために貸してあげた短パンまで濡らしちゃって。

雫ちゃんのお股を開かせ、薄い毛をかきわけ、ピンクのクリ●トリスを僕は舐めた。

「あん!あっ!あっ!」
雫ちゃんの声とともに、そこは可愛らしく立ってきた。

僕はまた思った。
雫ちゃんのこの可愛いピンクの突起部分も朝立ちするんだろうか?
(ブログ管理人注・実はするですよ!)

僕がピンクの部分をいじっていると、雫ちゃんの薄赤茶色い穴の方からは、透明な液体があふれてきた。

そして、そこがずぶ濡れになったところで、僕は勃起した自分のモノを挿入した。

あああ、気持ちいい!
ヌルヌルの雫ちゃんのソコは僕のモノを締めつけてきた。

「あん!あん!」
可愛い顔をゆがめつつ、雫ちゃんは僕に出し入れされた。

僕は雫ちゃんの脚を持って、腰を振り続けた。
「ああ〜!あアア~!」
雫ちゃんは身体をくねらせ、片手で布団のシーツをつかんでいた。

「あんっ!あんっ!」
雫ちゃんの声が大きくなって、締め付けがキツクなってきたところで、僕はイキそうになった。

ツルツルのお腹の上に出そうと思ってたのに、少し抜き去るタイミングが遅れて、僕のモノから発射された白い液体は、雫ちゃんの薄茶色の陰毛地帯にドクドクと出てしまった。

陰毛に絡みつきながら、僕の液体は流れた。


普通の勤務の人が出勤前にするのは”朝エッチ”だろう。
僕達は”夕エッチ”をした。


----------終わり---------------

(ブログ管理人・女性のピンクのそれはとても小さいので、多くの皆さんが自覚がないようですが、しくみは男性器と同じそうです。)


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