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huugetu

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私にパワハラ、セクハラをしてくる女社長


服をまくり上げお腹を見せてストッキングをずらして白いパンツの股間に手を突っ込んでいる
うちの女社長は、やや乱暴な人でしたが、元々は尊敬していましたし、好きでした。

成績が悪かった事業部の部長が、社長に怒鳴られているのを私はよく見かけました。
社長よりも、ずっと年上の人だと思われます。
そばで見ていて、いたたまれずにヒヤヒヤしました。

社長の方針に反対していた優秀な女性の部長さんも、社長にいじめられていました。
皆の前で、書類ではたかれたりした挙句、その人は子会社に出向させられました。


でも社長は私に対しては優しかったです。
私は大事にされていました。

海外出張から帰ってきたとき、社員たちの前で厳しい説教調の朝礼をしたあと、社長は社長室に戻りました。

部屋に入るなり、さっきまでのキツイ表情と打って変わり優しい表情になられました。
「はーい。お土産〜。みんなには内緒よ〜」
社長は、私に御菓子と高級バックのお土産をくださいました。

「可愛いのがあったから。見つけた途端に絶対あなたに似合うと思って、思わず買っちゃった」
「ありがとうございます。」

他の社員さんたちへのお土産は、ボールペン一本ずつだったんですが。

「フランスに素敵なレストランがあったんだけど、日本にも支店があるってきいたの。今度連れてってあげるわね。」

私は社長に甘やかされて、可愛がられていました。

私が何ていうか、大した戦力にもならないけど、邪魔にもならなかったからだと思います。
私の仕事は、社長の身の周りの世話をするくらいでした。
社長にとっては、私は多分、ただの可愛いだけのペットのようだったんだと思います。

「あなたはいつもニコニコして、世間話につきあってくれたり、私を癒してくれればいいのよ。それがあなたの仕事よ」
社長は私にそうおっしゃっていました。

私は一応、社長秘書でしたが、難しい仕事は主にもう一人の優秀な男の秘書さんがやってくれていました。
ただ、そちらのポジションの秘書も社長にちょっとした助言や口出しをしては首を切られて交代させられていましたが。

その社長と私の関係が変わったのは、あるときからでした。

**********

私は社内のTさんという男性に、何かと誘われることがありました。

ずっと断り続けていたのですが、Tさんはとても熱心に私を誘ってきます。

Tさんは社長のとってもお気に入りでもありました。
社長にいじめられる恐れのないTさんと付き合うのはいいのかもしれないけど、と私は思っていましたが。

でも、知らなかったのです。
Tさんんが社長のただの”お気に入り”というレベルではなかったということに。

あるとき、廊下で会ったTさんは、私にこっそり話しかけてきました。
「明日の休みあいてない?どこか遊びに行かない?」

そのときでした、廊下の曲がり角から、社長が登場しました。

社長は微笑みながら、通り過ぎました。

社長が去ったあとTさんはオロオロしだしました。

「やばい。やばい。やばい〜」
とTさんは言いました。

実は、Tさんは最近、社長によく誘われていたんだそうです。
一度だけ、飲みに行ったそうですが、そのあとは理由をつけてお断りしていたそうです。

「何でお断りするの?社長に気に入られる人なんて数少ないのよ。」
と私がきくと、
「いや・・だって・・。その。」

Tさんは飲みに行ったときに社長に、色っぽく迫られてしまったそうです。

ウソでしょう?男の人ってすぐ勘違いするんだから。自意識過剰よ!と私は思いました。

で、Tさんは実は明日の休日も社長に誘われていたのですが、用事があると嘘をつき、断ったとのことです。

そうかあ。そこで、私を誘っているのを見られちゃったわけか。

「ごめん。やっぱり、明日は社長に付き合う。」

Tさんはくるっときびすを返し、社長の去った方に走っていきました。

まあ、私は別にどっちでもいいわ。

これでこの件は済んだものだと思っていました。
しかし違ったのです。

そのお休み明けから、社長の私へのあたりが強くなってきました。

なんだか、前みたいに優しくないのです。

社長は、自分がふられたTさんから私が誘われていたことに腹が立ったのでしょうか?


そして、重ねて、私はポカをやりました。社長と大事なお取引先とのお約束をダブルブッキングしてしまったのです。

怒られるのは当然のことです。当たり前です。私が悪いのですから。

しかし、社長の私へのお仕置きは常軌を逸したものでした。

*****

社長に会議室に呼ばれました。

そこには、今回のお得意先と関連のある部門の社員さんや、なぜか、部外者のTさんもいました。

「あなたのミスは、先方にご迷惑や、私に恥をかかせただけじゃないのよ。ここにいる社員のみんなにも迷惑をかけたのよ!」
と社長は怒りの形相で私に言いました。

私はひたすら謝罪しました。

「いつも、浮ついた気分で仕事しているからです!」
は、はい。すいません。

「いつも、バカみたいにニヤニヤ、フワフワして!!」
とも女社長はネチネチ言いました。


そして信じられないことを社長は言いました。

「ここでオナニーしなさい」

オナニー?

「罰です。皆さんの前でオナニーしてみなさい!!」

一体、何を言われているのかわかりませんでした。

でも、社長に怒鳴られ怒られているうちに、黙っている皆さんも私を責めてるように感じられてきました。

私はスカートを持ち上げ、自分のストッキングを下に少しずり下げました。

そのとき、Tさんがビクンと動いたような気がしました。

私はスカートをもっとまくり上げて、片手で抱えました。

私の裸のお腹と白いパンツが皆さんの前に露わになりました。

そして私はもう片手を自分のパンツの中に入れました。

そこで私の動きが止まってしまったのですが、
「早くしなさい!やりなさい!あなたには謝罪の気持ちはないのお?!」
と社長に怒鳴られ、私は自分の指を動かしました。

パンツが私の手を締めつけてきて、動きにくかったのですが、私は自分の指を動かしました。

割れ目や、クリト●スを自分で擦りました。

皆さんは息を飲んで、黙って私を凝視していました。
私の股間に皆さんの目が集まります。

恥ずかしい・・・でも・・・・見られていると思うと、どんどん自分のアソコが湿ってゆくのがわかりました。

締めつけるパンツを強引に押しのけ、私は自分の穴に指を入れました。

もうヌルヌルでした。ああ、こんな状況でも?と自分でも少し驚きました。

「早く続きをやりなさい!」
社長が怒鳴ります。

私はもうヤケで、自分の穴に指を入れつつ、クリト●リスも同時に擦りました。

あ・・あ・・。
声を押し殺して、私は自分のアソコを悪戯し続けました。

「イクまでやりなさい!」
社長は叫びます。

私は、目を閉じました。そして、指をアソコの少し奥までつっこみました。

そこを擦ったり、指を出し入れすると、
ああん!
もうどうでもいいです。

私は声を出すのもはばからずに、激しく自分のそこを擦って、イッてしまいました。


シーツの上に白いパンツ一枚で座っているのを上から撮った絵

私は社長の世話係や秘書をやめさせられました。

そして、新しい部署に配属されて、数カ月後、私には社内でS君という彼氏ができました。
新入社員の若い男の子です。

S君と初めてホテルに行ったときのことでした。

ベッドの上で、甘いキスを繰り返しているときに、彼の携帯電話が鳴りました。

エッチを中断して、電話に出た彼の言葉に驚きました。

「もしもし?はい?・・・えっ!みっちゃん?・・・じゃなかった、社長!!」

彼に電話をかけてきたのは、社長だったようです。
ええ!?なぜえ?!

S君ごときのペーペー社員に社長がなぜ、電話?!
しかも、”みっちゃん”って何?!
社長の名前は確かに”美津子”だけど。

「わかりました。・・・はい。わかりました。」

私は、S君が社長と電話している様子をドキドキしながら見ていました。

「●△ホテルの578号室です。」
とS君は言いました。

え?一体、何を言っているの?!

電話をきったあと、話をきくと、S君は今まで内緒にしていたけど、実は社長の親戚だったと言いました。

S君は昔から社長に大変可愛がられて、息子のように愛されてきたそうです。

今年入社の彼は、私と社長の確執は知りません。
今、私と仲よいということをS君はぽろっと社長に話してしまったそうです。

そして、電話で、今どこにいるか追及され、バカ正直に答えたそうです。


まさかと思いましたが、社長はホテルに乗り込んできました。

「私の大事な大事な甥をたぶらかそうとしているの?!このメスぎつね!泥棒猫!!」
社長は私を怒鳴りつけました。

信じれらないです。

社長とS君は私を抑えつけ、後ろ手をS君のネクタイで縛りあげました。

「いやああ!やめてえ!!何するんですかああ!」
両足首も、社長のスカーフで縛りあげられました。

「やめて!やめて!やめて!」

そして、私は床に転がされました。

「あなたは、私たちのすることを見て、オナニーでもしてなさい!!」

そう言うと、社長はS君とベッドの上でいやらしいことをはじめました。

私は手足が自由にならない形で、ベッドの方に横向きにされて、寝転がされています。
嫌でも、ベッドの様子が見えてしまいます。

社長がS君のアソコを舐めまわした後、社長の年齢の割に美しい体を私は初めて見ました。

社長はスベスベのくねくねした柔らかそうな体でS君の上に跨りました。

S君の勃起したアソコを持って、社長は腰を沈めていきました。

S君のアソコが社長の中にズブズブと入って行くのが見えました。

社長は垂れ気味だけど、ボリュームのある乳房を揺らしました。
S君の上で、なめらかな体をくねらせ、社長は前後に動きます。

S君は
「あ・・・う・・・」
と小さな声を出しながら、苦しいようなエロイようなだらしない表情をしていました。

社長が、前後に腰をくねらせると、下に垂れた乳房がS君の体を擦ります。

社長の腰の動きが前後から上下に変わり、激しくなったたときに、S君は震えながら、
「ああっ!みっちゃん・・・みっちゃん」
と言いました。

*****

社長の私へのいじめは続きました。

S君と別れたあと、ヤケになった私は隣の部署の部長さんのAさんとイケナイ関係になりました。

もともと奥様とうまくいっていなかったAさんは、私と付き合うのをきっかけに、奥さんとの離婚の話をすすめ出しました。

そして、離婚が成立したあとに、抱かれたベッドでAさんは私に言いました。

「実は僕は、社長と若いころにつきあってたんだ。
でも、僕は社長に別れを告げて、妻との結婚を選んだんだよ。そうして今の閑職に回された・・・。」


また社長案件かよっ?!社長物件かよっ?!
と私は心の中で叫びました。


今度のいじめは宴会でした。

私の部署と隣の部署の合同宴会のときに、社長が乗り込んできました。

そして、私は社長に命じられ、また皆さんの前で、オナニーをさせられました。

どうやって調べたんだか、Aさんとのことは、社長につかまれていました。
「幸せな夫婦を離婚に追いやった略奪女!!メス豚!!」などとののしられ、クビにすると脅され、皆の前でオナニーを強要されました。


私はなんでそんなに社長の怒りを買ってしまうの?
私自身は一度も、社長に生意気なことを言ったり、たてついたりしていないのに、ひどい・・・。


皆さんの前でオナニーを披露しながら、そのとき、私の中で何かがブチ切れるのがわかりました。

自分の頭の中が、ガラッと切り替わるのがわかりました。

わかったわ。
よくわかったわ。

最初は、社長のことは太刀打ちできない雲の上の人だと思っていたけど、あるときから違うと思った。

つまり社長にとって私は、仕事でのライバルではないけど、”女”として強大なライバルだということだ。

でも、それだけじゃないってことが、今わかった。

社長は明らかに私に対してエッチな感情も持っている。
ご自身は自覚はないかもしれないけど、私に対して、レズ的サド的な思いがあるはずです。
じゃないと、私にこんなことさせないわ。

それならそれで、別の戦い方があるってもんよ。
オナニーを皆さんに見せつけながら、社長への反撃作戦のシナリオが、私の頭の中で回転し始めました。

-----------終わり------------


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