混浴 エロ 温泉②

huugetu

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少し触るだけだから


椅子に座る
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誰もいない浴場で急いで体を洗い終わり、私はすぐ脱衣所に戻ろうと思いました。

でも、横を見ると誰もいない浴槽が、暖かさそうなお湯をたたえて広がっています。

なんと気持ちよさそうなんでしょう。


せっかく誰もいないのにもったいないわ。
ちょっとだけ、浴槽に入ろうと、私は思ってしまいました。

それが間違いでした。

私がお湯に浸かっていると、誰かお客さんがガラガラと引き戸の音を立てて、浴場に入ってきました。

「まずいわ!もう出よう!」

私はザバッと浴槽の中で立ちあがりました。

今日はタオルをいくつも持ってきていたので、ひとつを腰に巻いて、ひとつで胸を隠して、バシャバシャと浴槽の中を大急ぎで洗い場のほうに向かって歩きました。

私が浴槽の途中まできたときに、そのお客さんが浴槽に入るところでした。

「あっ」

お客さんを見て驚きました。

職場の上司でした。

さっきまで一緒に仕事をしていた上司です。

しかも、『この温泉は深夜は誰もいない』と、教えてくれた人でした。


「なんだ。君も来てたのか?」


「お、お疲れ様です」

そう言って、うつむきながら、私は急いで上司の横を通り過ぎようとしました。

「そんな、急いで帰らなくてもいいだろ。少し話でもしようよ」と上司は言いました。

「でも・・・」

まあ、お湯は白く濁っていて、ここに入ってさえいれば体は見られません。
タオルも今日はたくさん持ってきたので、お湯を出たとしても隠せるし。

それに、上司がこの前のマナー違反の客達のように、私の体を凝視するとは思えないし。

私は、そう思って、体のタオルを取りながら、お湯に再びつかりました。

タオルを頭に巻いて、上司と数メートル離れたまま、お湯につかりながら、少し話をしました。


上司は横を向いて、こっちを見ようとしません。
よかった。
ふつうそうよね?と、私は思いました。


やがて上司が
「露天のほうに行ってみようか。気持ちよさそうだ」と言いました。

私たち二人は、距離を保ちながら、お湯の中を露天の方に移動しました。



露天では、星座の話になりました。

「こんな綺麗な星空、私の今までいた地方じゃ見たことないですよ」
と私は言って、夜空を眺めました。


しばらく、私が夜空を夢中になって見上げていると、気が付くとすぐ後ろに上司が来ていました。


私がびっくりして振り返ると、上司の腕が私に伸びてきました。


上司は、私の両腕を捕まえると自分のほうに引き寄せます。

「キャーッ!」
私は叫びました。


お湯の中で上司は私を抱きしめようとしました。


私は、お湯からザバッと立ちあがり、逃げようとしました。
でもすぐに、上司もザバーッとお湯から立ち上がり、後ろから私を抱きかかえました。

そして私の胸を掴みました。

「いや、いやっ!」
私は、お湯をバシャバシャさせながら逃げようと暴れます。

上司は私の胸をまさぐりながら
「ちょっとだけ触らせて。いいだろ」
と言いました。


そして
「大人しくしてないと、もっとひどいことしちゃうよ」
私の乳房を掴みながら、上司は私の耳元で言いました。


「ちょっとだけじっとしててくれれば、触るだけでやめてあげるよ。
暴れたら、もっと恥ずかしいことをしちゃうよ」
と上司は言います。


私は動きを止めました。


「そうだ。大人しくしていて」


私は信じられませんでした。何が起こっているのでしょう。


上司は私の乳首をつまんだり、なでながら私の耳にキスをしました。

私は呆然としていました。

「かわいいね。いいこだね」
そう言いながら、上司は背後から私の乳首をさわりつづけます。


「いや。やめてください・・・」
私はやっとそう言いました。


上司は私を自分のほうに向き直おさせました。
「ちょっとだけだよ。触るだけ。
いいだろ?」

そして上司は私の唇にむしゃぶりつくと、舌をからませてきました。

「んーっ!んーっ!」
私はまた少し抵抗しました。

彼は私の顔を押さえつけ、激しく、唇を吸います。


「んーっ!」
声が出せずに私はうなります。

しばらく乱暴なキスをされたあと、唇を私から離すと、上司は私を湯船の淵に座らせました。

私は湯船の淵に座って、両手で股間を隠しながら上司ををにらみつけました。

「やめてください!」

上司はにやにや笑いながら、私の頬をなでました。

「そんな顔するなよ。ちょっとしたスキンシップだよ」

そう言いながら、上司の目線は私の乳房に向かいました。

上司は湯船の中に膝をついて、私の乳房のところに顔を持っていきました。

そして、チュッ、チュッと私の乳首にキスをしました。

「いやあん!」

私は声をあげました。足でお湯をバシャっとさせてしまいました。


「ふふふ。君を初めて見たときからこうしたいなあって思ったんだよ」
と上司は言います。


「嫌です!やめて!」
私が叫ぶと
「大人しくしていないと、もっとひどいことをするぞ!」
と上司は大きな声で言いました。


私が驚いていると、上司はまた優しい声になりました。

「静かにしてたらすぐやめてあげるよ。ちょっとだけ。ちょっとだけ」

上司は私の乳房を両手で掴むと、乳房を搾るようにギュッとして、乳首を際立たせました。


「いやああ!」と私が体を動かさずに、声でだけ抵抗すると、彼は私の乳首をぺろぺろなめたり、音を立てて吸いました。


「いや、いや・・・」
私は小さな声を上げながら、されるがままになっていました。


しばらく音をたてて、十分私の乳房を味わったあと、上司は
「さ、足、開いて」と言いました。


浴槽の淵に座っている私の足を開かせると、
「よしよし。見せてごらん」と言って、上司は私の大事な部分をのぞき込みました。


私は逃げようとして、立ちあがりかけましたが、上司にに捕まえられて、バシャッとお湯の中に再び、入ってしまいました。


私はしばらくバシャバシャながら、上司の腕から逃れようともがきました。

「大人しく触らせれば、乱暴しないって言っているのに!言うことが聞けないのか!」
と、上司はまた大きな声で言いました。


私は怖くなってまた、動きを止めました。


「立って」

「そこに手をついて」

「足もう少し開いて」


上司の言うことに従って、私は今度は湯船の淵に手をついて、彼のほうにお尻を向けました。


「じっとしてろよ。じっとしてれば触るだけだから」

上司は私のお尻を掴んで撫でまわしながら言いました。


そして、上司は私のあそこを後ろから撫で始めました。

「あ・・・」
思わず、声が出てしまう私です。

彼は私の股間を前後になでています。
「いや・・・やめてお願い。あっ・・・・」


「んー?やめてって言って、本当は気持ちいいだろ?」

「いや・・・やめて・・・あ」

「ここはどうだ」

彼は、私の股間の一番感じる突起の部分もいじりはじめました。

「ああっ!!いやっ」
私は大きな声を上げてしまいました。


「ここは?」
彼は私の穴の部分に指を入れました。
「もうヌルヌルだよ」

「いや恥ずかしい。やめて・・・」


しばらく、恥ずかしい恰好で恥ずかしいところを手でいじられまくっていたのですが、急に何か違うものが私にぶつかりました。

「あっ」

上司は自分の男性器を持って私の大事な部分をなで始めました。

「入れないで!触るだけって言ったでしょう?」

私は立ち上がりました。

「入れないよ。何言ってるんだよ。撫でているだけだよ。静かにしないと本当にいれちゃうぞ。ほら、もう一度手ついて、お尻出して」

また、湯船の淵に手をついて、もう一度、私が先ほどのかっこうになると、上司は自分のモノで再び、私のアソコをなでます。



でも、そうしてなでられているうちに、上司のモノの角度が変わって私の穴の淵にぶつかりました。

「あっ!」

「だめっ!」私が、そう言っている間に穴部分に少し入れられてしまいました。

「やだーっ!」
私は叫びました。

でも、上司は両手で私の腰を押さえつけています。

「いやーっ! やめて」
「少しだけだから。大丈夫だから」

上司に抑えられて私は動けません。

「いや!いや!いや!」
私は上司に抑えられて、少し挿入された状態のままお尻を振って叫びました。

「少しだけだから大丈夫だよ」

「いやっ!やめてー!」


「騒ぐなって言うのに、約束を破ったな。悪いコだ」
そういうと、上司はズブズブっと私の奥に自分のものを押し込みました。

「やだー!!入れないって言ったのに」

「君が騒がないという約束を破ったのがいけないんだよ」


逃げようとする私を上司は後ろから抱えて、逃がしません。

私は起き上がろうとして、しばらく抵抗したのですが、また、無理やり両手をつかされてしまいました。

そして、上司は腰を動かし始めました。

「いやーっ!嘘つき!」

私はそのまま、上司に後ろから動かし続けられてしまいました。

私の穴の中に、上司の太い硬いモノが出たり入ったりします。

私は、上司に出し入れされてしまいました。

ズブッ!ネチョッ!!ズブッ!ネチョッ!

深夜の温泉で、私は自分のお尻を突き上げ乍ら、上司にピストン運動をされ続けました。


*****


次の日、会社で年配の同僚女性とお昼を食べているときに言われました。

「あなた大丈夫?」
「何がですか?」
「教えとくわね」

この営業所に、若い女性が転勤してくると、上司は社員寮のお風呂が閉まってしまう時間まで、わざと残業をさせるそうです。

そして、若い女性社員があの温泉に向かうように仕向けて、時間を狙って自分も一緒に入りにゆくのが上司の趣味だそうです。

「今までいろんなコがその手で、温泉に一緒に入ったのよ。
ここの営業所の通過儀礼とも言われているわ。
あなた、絶対にあの温泉に行っちゃだめよ」
と、同僚女性が言いました。


--------終わり------------------------
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Comments 3

There are no comments yet.
ダンディー

そのシチュエーションなら 最後まで いくよね…

それより 貴女の おっぱい さわりたいなあ…

huugetu
Re: タイトルなし

触ってほしいな

ダンディー

後ろから そっと 揉みながら 乳首 摘まんでみたいなあ(^o^)/