エロ学生寮日記⑧

huugetu

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しなった竿を受け入れる寮の若女将


チアガール姿で大股を開いてこっちに見せている

★これまでの話➡エロ学生寮日記①      


ゴールデンウィーク、ほとんどの学生が、寮からいなくなりました。

残ったのは、先生と、先生の部活のマネージャーの男の子と、四人家族だけでした。

そんなGWに、私は、夫が四人家族の奥さんと一緒に一階の空き部屋に入ってゆくのを見たのです。


それは、GW3日目のことでした。
その日から休暇をもらっていた私は、お昼近くに起きました。

お母さんが、夫に向かって夕飯のための買い物について指示を出しているのを尻目に、私は寮を出ました。

そしてコンビニに立ち寄って、好きなお菓子や飲み物など買ったあと、私はグランドに向かいました。
午後、先生のスポーツ部の試合があったので、私はそれを見に行ったのです。

実は、お父さんと、グランドで落ち合う約束でした。

お父さんはお母さんの指令で、車で電気屋さんに食器洗剤器を買いに行っていましたが、その日は午前中で仕事の終わる四人家族のご夫婦お二人を拾ってから、寮に一旦戻って食洗器を置いてから、グランドに来る予定でした。

先に到着した私は、一人でグランドの観客席(無料)に座って、お菓子を食べながら、試合前の先生とマネージャー男子の動向を眺めていました。

対戦相手の練習時間中、先生はベンチ前で相手のことを鋭い目でじっと観察していました。
私にはよくわからないんですけど、この試合は何とかリーグの試合で、対戦相手はとても強い大学らしいとはきいていました。

マネジャー男子は、飛び回って、選手の世話をしたり、何とかリーグの裏方さんのところに行ったり、こっちに戻ってきて先生に何か伝言したり、いろいろ仕事をしているようでした。

いよいよこちらチームの練習時間になったとき、先生はグランドに立ち、選手たちに何かアドバイスというか、ゲキを飛ばしていました。

練習時間が終わって円陣を組んだ後、選手たちがグランドに散って行った後でした。

先生は、歩きながらマネジャーの男の子の顔を不安そうにじっと見て何かを話しながらベンチに帰ってきました。

男の子は、先生の隣を歩いていました。
そしてベンチに戻る寸前で立ち止まり、先生の前で両手を広げました。
先生に直接触れることはありませんでしたが、まるで包み込むように大きく両手を広げました。

(おお!)
と私は思いました。

もしかして、弱気になった先生のことをマネージャーの男の子が励ましとるのでしょうか?

他の観客たち(観客席はほとんどガラガラでしたが)は、多分、選手たちの方を見ていたと思います。
私だけが、この二人の動向に着目していたと思います。

私は、ガサガサとコンビニのレジ袋を開けると、缶ビールを取り出しました。

これは、お父さんが到着してから開けるつもりでしたが、もうこりゃ飲んじゃいますね~。こんな面白い見世物をこんなステキなドラマを見せられたら。肴にして。


チアガールの恰好で犬みたいに片足上げている


私が夢中で試合を(と言うより、先生と男の子を)眺めていると、突然遠くから声をかけかられました。
「のぞみさ〜ん」

お父さんが到着したのかと思い振り返ると、そこには、四人家の旦那さんが立っていました。

「ええ?!」

旦那さんは笑いながら、私に近づいてきて、言いました。
「のぞみさん。
試合どうなってます?」

私は飲んでいた缶ビールを、コンビニの袋の陰に隠しました。

旦那さんの説明によると、お父さんの車に拾われてご夫婦は、寮に戻ったそうです。

しかし、お父さんの買って来た食器洗浄機は、お母さんの望んでいた物とは違ったそうなのです。
お母さんがお父さんと一緒にもう一度、電気屋さんに出向いて交換に行くことになったらしいです。

私の夫はもう夕飯の買い物に出かけてしまった後だったので、奥様が、寮に留守番として残ってくれることになったんだそうです。
で、旦那さんが、お父さんの代わりにグランドに来たのですと。

私は嬉しかったです。思わぬ二人だけのデートになったので。

旦那さんは、このスポーツが好きだったみたいで、夢中になって見ていらっしゃいました。

私も、先生とマネジャー男子の動向をチラチラ窺いながらも、ゲームをちゃんと見ました。
私が時折りプレイの説明を求めると、旦那さんは、張り切って解説してくれました。

試合中、私たちは顔を寄せ合って、言葉を交しあいました。
傍から見たら、きっと夫婦、あるいは不倫カップルに見えたかもしれません。

試合は、最初押されていた先生のチームが逆転で勝利し、スポ―ツ的には、劇的に盛り上がりを見せました。
最後、先生とマネジャー男子が抱き合うのを見ました。
(うんうん)と、私は頷きました。

ちなみに、勝利の瞬間には、私と旦那さんも握手をしあいました。
旦那さんが大きな手を私に向かって出して来たので、私も自分の手を差し出して、その暖かい手に包まれました。

もう夕方になっていました。
私は、休暇中は帰りは遅くなると、家族に言ってありました。

「私は、このまましばらくグランドを見ていようと思います」
と私は、旦那さんに言いました。

「のぞみさんは、今日は、お休みなんでしょう?」

「はい」

「四月から今まで、全然お休みがなかったんですね。大変ですね」

「いえ、旦那さんこそ、いつもお仕事大変じゃないですか」


チアガールの恰好で膝を立てて股を少し見せている


そこで、旦那さんは提案してきました。
「夕食の時間までまだ時間があるな。
どうです?
お茶でもしませんか?
私は試合の興奮がまだ冷めやらぬ状態なんです。
それとも、ここでもう少し選手たちを見ていますか?」

その旦那さんの言葉に食い気味で私は、
「いえ、お茶に行きます!!」
と言っていました。

私たちは、グランドを出て、寮とは反対の駅の方に向かって歩きました。

そして『カフェ&ダイニング』という看板の出ているお店に入りました。

席に着くと、
「いや~、いい試合だった!
感動したあ!
興奮したあ。
特にあの逆転の瞬間!」
と旦那さんは、はしゃいでいました。

まるで可愛い男の子のような顔をしていました。

お店の中で向かい合ってみると、グランドで並んで座った時よりも、親密に感じられ、私はドキドキしました。

「今日は、僕も久しぶりの休みです。
一杯だけ飲んじゃおうかな?」
と、旦那さんは言いました。

そこで、私たちはビールを注文して乾杯してしまいました。
(私はすでにグランドで缶ビールを一本飲んでいましたが)

少し酔ってくると、旦那さんはますます、可愛い甘い顔になっていきました。

試合の経過について無邪気にはしゃいで語る旦那さんの目をじっと見つめながら、私はビールを飲みました。

「いやあ、のぞみさんとおしゃべりしていると、とっても楽しいなあ」
と旦那さんはおっしゃいました。

私もとっても楽しいひとときでした。
私は思っていました。
(私には、不倫とか大それたことは無理だけど、こういうのだったらいいでしょ?)

話はスポーツ部の試合以外にも及びました。
旦那さんの趣味が釣りだという話も聞きました。

私は、釣りについて、あれこれ質問しました。
「面白そうですね」
「ええ面白いですよ。
興味あります?」

(ええ、釣りにではなく。あなたに・・・)
と、私は思いました。

私は旦那さんの釣りの話に、しきりと、
「わあ~」とか、「楽しそう〜」と合いの手を入れました。

「じゃ、いつの日か、ご一緒しましょう」
と旦那さんはそうおっしゃいました。

そして、
「大変だったので、しばらく我慢してやってなかったけど、明日の休みは久しぶりに釣りに行く予定なんです」
と言いました。

でも、旦那さんは明日の釣りには私を誘ってくれませんでした。


チアガールの恰好で脚を横に上げて踊っている


私と旦那さんは、7時に寮に帰りました。

お父さんとお母さんは、手に入れた食器洗浄機の使い方を試していました。
夫と、四人家族お奥様が夕食の用意をしていました。

「あ!すみません。奥様!
私が遊んでて奥様にお手伝いしてもらうなんて!」
と、私は、慌てて奥さんに駆け寄りました。

「いいんですよ。
今日はのぞみさんは滅多にないお休みでしょ?
ゆっくりしてらして」
奥さんはおっしゃいました。
「それにですね、今日は、夕飯は結局、うちの子たちしか食べないんですよ」

先生と男子マネージャーは、当初は夕食を食べると言っていたのに、さっき電話があってキャンセルしてきたそうです。

「試合のあと、ミーティングなどなんやらありまして。
夕食の時間に帰れそうにありません。
私たちの分は、皆さんで召しあがってくださいませんか?
ええ、もちろん夕食代はカウントしておいてください。
つけておいてください」
と、先生から電話があったそうです。

「冷蔵庫にとっておくから、あとで食べてくださいって言ったんだけど、何時になるかわからないからって」

うちの寮の食事のルールは、こうなっていました。

基本、朝食と夕食はお出ししすることになっています。
もしも自分の都合で食べないとき、いらないときは、前日までに申告すること。

月間で、その人の召しあがった食事の回数に対して食事代金をいただくことになっていました。
当日キャンセルは不可です。代金をいただきます。

先生と男子マネジャーは夕食に帰って来ませんでした。

「試合の話聞きたかったのにな」
と、四人家族の旦那さんは残念そうでしたが、私は面白くなってきました。

(さーてさて。先生たちは何時に帰ってくるやら?
はたして、どんな顔して帰ってくるやら?
もしくは帰って来ないのか?うふふふふふ)

その日は、心地よく疲れて、私は早めにグッスリ寝てしまいました。
明日も休みだし、気楽だし。

本当は先生とマネジャー男子が帰って来るのか来ないのか確認したかったのですが、少し横になったら眠ってしまいました。

あまりに早くに寝てしまったので、私は深夜に目が覚めました。

深夜起きると夫が隣にいませんでした。

(え、まさかもう朝ご飯の準備してるの?
いくら食事作りに慣れてないとはいえ、もう?)
と思い、心配になり、私は一階に降りていきました。


↓一階の間取り
寮全体ミニミニミニ


一階に住む四人家族を起こさないように、足音を立てないように気をつけて、私はゆっくり階段を降りました。
あと一歩で、下に降りる時に私は見たのでした。

私の夫が、四人家族の奥さんと一緒に、一階の唯一の空き部屋に入ってゆくのを。


部屋割り7ミニ見に


私は、暴走することに決めました。

自分のもらった休みの最終日に、私は朝早くから旦那さんの釣りについて行ったのです。

早朝、一人で寮を出ようとする旦那さんを私は追いました。
「今日、一緒に釣りについて行ってはダメですか?」

「もちろん構いませんよ。
大歓迎だ。
でもいいんですか?
のぞみさんはせっかくのお休みなのに」
と旦那さんはおっしゃいました。

朝ご飯の準備をしているお父さんとお母さんには、嘘を言って私は家を出ました。
(夫はまだ寝ていました。)
「今日は、隣の県までお買い物に行ってきます」
「こんなに早くに?そんな恰好で?」

私はジーパン姿のアウトドアの服装をしていました。
「ええ!では行ってきます」

旦那さんは、バス停で私を待っていてくれました。

そう言えば、四人家族の部屋割りは、長男と旦那さんの部屋、次男と奥様の部屋になっていました。
このご夫婦は上手く行っていないのかもしれない。

うちの夫婦は上手く行っているつもりでした。
でも、昨夜見た、夫の信じられない行動。

私は暴走することにしたのです。

旦那さんの選んだ釣りの場所は、この地域の北西の方の大きな川でした。
二人で、バスでそこに向かいました。

でも釣りは午前中で終わりました。

河原で、旦那さんの隣で私は、釣りのアドバイスを受けつつ、釣り竿を握りました。

やがて、私の握った竿は急に重みを感じて、しなりました。
私は、お魚を釣り上げました。
旦那さんは歓声を上げました。

河原で、私は持って行った缶ビールをどんどんと旦那さんにすすめました。


結果、お昼過ぎには、北部のミニラブホ街で、私は旦那さんの竿を握っていました。


全裸の私は、全裸の旦那さんの大きな竿を手に握っていました。

大きな竿を自分の小さな手で擦ったあと、私はお口をアーンと開けました。

旦那さんの長い大きな竿は、3分の一くらいしか、私の小さなお口に入りませんでした。

でも私は、一生懸命舌を動かして竿のてっぺんを舐めたり、顔を動かして竿の側面を自分の口の中で擦りました。

私がその行為をしながら、上目使いに旦那さんの顔を見ると、
「あ!んん」
旦那さんは、渋甘いお顔をいやらしくゆがめていました。

しばらく旦那さんの竿をジュブジュブしたら、旦那さんは大きな手で私の頭をなでました。
「のぞみさん、ありがとう。もういいですよ」

私が自分のお口から旦那さんの物を出すと、その竿はビンビンで、少ししなっていました。

そして、その後、旦那さんのしなった太い竿は、私の股間の穴をこじ開けました。

「ああっ!」

メリメリと大きな物が私の中に押し入って来ました。

「いやーっああん!壊れちゃうう!」

旦那さんの太い竿は、私の中で暴れまくりました。



次回に続く



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最終更新日2021-01-15
Posted by huugetu

Comments 2

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ダンディー?
No title

暴走いいですね👍僕もフーゲツさんと暴走したいです😃

huugetu
huugetu
Re: No title

いつも男性器をなんて呼ぶか迷うんだ~

竿
イチモツ
アソコ
肉棒

なんかもっとピンとくる呼び方ないかな?