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生セックスをさせてくれる女~前編~

huugetu

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やっぱり夏は、生で乾杯、生で挿入


マイクロビキニで股を抑えている横向きの姿
俺の今の彼女は、ナマでセックスをさせてくれません。

いきなり、ごめん、変なこと言って。

でも、いくら頼んでもさせてくれないんだ。

こんなこと言ったら、女性の皆さんには、
「当たり前だろうっ!?」
「妊娠したらどうするの?」
「あんた、彼女のことを大事にしていないの?」
と怒られそうですが。

でも、俺の昔の恋人は、
「今日は、安全日よ」
って言う日があって、そういうときには、俺は思い切り、生でやらせてもらっていたのに。

暖かい彼女の”生アソコ”は、俺の”生イチモツ”をねっとりと包み込んだものだ。
非常に気持ちよかったものだ。

でもそんなときでも、俺は妊娠を心配して、念には念を入れて、彼女の中で、たくさんピストン運動した後は、サッと自分のモノを引き抜き、彼女のお腹の上にドクドクと放出したものだ。

”外出し”が得意なんだ、俺は。

女性の穴の中を擦っていると、やがてイキそうになってくる。
そのとき、しっかりタイミングを計る。
我慢して我慢して、本当にイキそうになるところに行く前に、女性に声をかける。
「イクよ」
と。

女性が「うん」と了承してくれたら、もう、いつ出してもいいくらいの感じで思い切り激しくピストンする。

そして、ホントにもう、いよいよ出るというときに、素早く彼女の膣の中から自分のモノを抜き去る。
そして、女性の体外で、ドピューッと出す。
正常位のときは、女性のお腹に。
バックのときは、女性のお尻の上に放出する。

でも、もっとツワモノの俺の友達には、イキそうになったら、急いで出して、そして自分のイチモツを持ちながら、急いで彼女さんの顔の方まで移動して、彼女のお顔にぶっかけさせていただく、というヤツもいたが。

それは俺には無理だ。
そこまでは持たない。
我慢できない。調整がうまくいかない。
女性の膣のそばのお腹や、お尻にかけるのがやっとだ。

今の俺の彼女は言う。
「外に出したって意味ないよ。
絶対に中で少しは漏れているに決まっているのよ」

はい。

「安全日だって、体調によって狂うこともあるし、コンドームしてたって100パーセント安心ではないのよ!」

はい。
まあ、そりゃそうなんだけど。

俺は、今の彼女とは結婚してもいいと思っている。
いや、してもいいというより、結婚する女は彼女だと思っているし。
子育てを一緒にするのは、彼女だと思っているし。

ですので、ぜひとも”ナマ”でやらせていただきたいんですけど。

ピンクのビキニ姿の身体のアップ

そんなことを考えていた夏のある日、プーゲッツちゃんに出会った。

俺の職場で、俺の下にやって来た転職組の若いプーゲッツちゃんは、言葉づかいが悪いし、服装が派手だった。

しかし一応一生懸命働くので、そんなところは可愛いかったけど、言葉遣いの悪さ、しょっちゅうふざけてるところには、俺はときどきイラついた。

でも、たまに発言する一言が面白い。
俺が嫌いな親会社の社員が、うちの会社を視察で見に来たときに、プーゲッツちゃんは痛快な言葉を発した。

いつも、あーだ、こーだ言いながら、大きな方針も示さずに、金も回さずに、こっちにケチをつけたり、こっちで努力しろ!と言う親会社の人だった。

その親会社の人が、こっちにとってはあまり効果のなさそうな施策を口にしたとき、プーゲッツちゃんは言った。

「毎回毎回、よく珍妙な企画をよく考えるよね?
私が去年までいた会社でさえそんなことしないよ?
さすが大企業は余裕あるスね!」

親会社の人は、目をオロオロと泳がせた。

俺たちは、プーゲッツちゃんのその言葉に、一瞬凍り付いたが、痛快すぎて笑いそうになるのをこらえた人もいた。

俺は、一応数秒だけ親会社の社員がムッとする表情を見たあと、形式上だけプーゲッツちゃんに注意してみた。

「余計なことを言うな!」
と、結構大きめな声で、俺はプーゲッツに注意してみた。

親会社の人は、泳がせていた目を元に戻した。


俺は、次の休日に自分の彼女に会ったときに、プーゲッツちゃんの話をしてみた。
「とてつもない馬鹿だけど、面白いコが会社にいるんだよ」

それについて、俺の彼女は言ってくれた。
「へーえ!
おもしろいわね。
なんかそんな人ほど、意外にどうどうと核心をついてたりするわよねえ」

いや、それは褒めすぎだろう。
でも、俺の彼女は性格がいいからな。

俺が他人の悪口を言ったときには、
「わかるわ。
あなたの気持ちはわかるよ。
でもさ、そんな人でもきっといいところあるのよ。
頑張って」
と、彼女は言う。

俺が誰かを褒める話をすると、彼女は、
「その人も素晴らしいし。
きっとあなたとの関係性もいいからよ」
と、いつもいつもちゃんと褒めてくれる性格のいい女性だ。

*********

ある夏のことだった。

その日は、俺とプーゲッツと、関係会社のA子さんとB男さんとで仕事の打ち合わせをしていた。

デスクのあるところから離れて、小さな会議室で打ち合わせをしていた。

午後4時半過ぎ、打ち合わせが始まってあまり時間も立っていない頃に、会議室の戸をドンドンと激しくノックする人がいた。

プーゲッツが席を立ってドアを開けると、そこには俺たちの部署の新入社員が焦った顔をして立っていた。

新入社員は、慌てた様子で言った。
「A子さんは?!
A子さんはいますか?!」

新入社員が会議室に来た理由は、A子さんのお子さんがお熱を出したから、すぐに迎えにきてくれと保育園から連絡があったということだった。

保育園は、A子さんの携帯に電話をしても出ないので、A子さんの会社に電話してきたそうだ。
でもそこにもいなかったので、うちの会社に電話が転送されて来たという。

「あ!」
A子さんは電源を切っていたスマホをポケットから出し、着信履歴を確認した。

「それは大変だ。
A子さん、どうぞもう、早く帰ってあげてください」
と俺は言った。

「す、すいません。
大事な打ち合わせの途中で。
本当にすみません。
うちの子供、すぐに風邪をひくんですよ。
よくあるんです。
本当にすいません」

「こんな打ち合わせごとき、気にしないで!
早く帰ってあげなよ」
と、プーゲッツは言った。

B男さんとA子さんは、用意してきた資料を見ながら、少し話していた。

「ここは、お二人にちゃんとお伝えしてね」
とA子さんはB男さんに話していた。

そしてA子さんは、自分の荷物を慌てて片付けると、ペコペコしながら会議室を出て行った。

緑のビキニでイチゴのかき氷の上に立っている

A子さんが出て行ったあと、
「A子さんはいつもは何時に保育園のお迎えに行っているんですか?
今日は、我々と飲み会に行く約束してたけども?」
と、プーゲッツは、B男さんにたずねた。

そう、その日は、俺らはガッツリと夜までとことん打ち合わせをしたあと、その後は4人で軽く飲みに行く約束をしていた。

B男さんは言った。

「延長保育で、7時まで預かってもらっているんですって。
だからいつもはA子さんは6時くらいまでは余裕で会社で仕事できるんですけど。
今日みたいな遅くなる日なんかは、ベビーシッターさんを雇っていたそうです。
夜7時に、シッターさんに保育園に迎えに行ってもらい、そのままA子さんか旦那さんが家に帰るまで、シッターさんにおうちにいてもらうっていう形をとってるみたいです。
多分、今日もそうしていたんだと思います。
でも、熱が出てしまった場合は、きっとベビーシッターさんにも頼めないんだろうし」
と、B男さんは、教えてくれた。

とりあえず、A子さん抜きで、3人で打ち合わせは進んだ。

いくつか、今4人でやっている企画の問題点や、これからやるべき役割分担などが決まり、
「今日はこれくらいにしますかあ?
A子さんがいないことには進まない話もあるしなあ」
と俺が言ったときは、もう7時になっていた。

プーゲッツは、嬉しそうに会議室の机の上を片付け始めた。

B男さんは、会議室の机の位置を直しながら、
「すいませんね。
A子さんがいないから、なんか中途半端になっちゃって」
などと言っていた。

「ささ!飲み会、飲み会!」
とプーゲッツは言った。
「どこに行きます?」
とB男さんも嬉しそうに言った。

そのときだった。
B男さんのスマホが鳴った。

「あ、妻だ」

B男さんは、スマホで奥さんと話をした。

俺とプーゲッツは、会議室の椅子を整えたりして、後始末を終えた後、B男さんの電話が終わるのを待った。

B男さんは、電話を切ると俺とプーゲッツに向かって残念そうに言った。
「ごめんなさい。
妻がちょっとパニクってて、家に帰らないといけなくなりました」


それで、俺とプーゲッツは、仕方なく二人だけで飲み会(?)に行くことになった。

いや、店をちゃんと予約していたわけじゃないんだけど、会社の真ん前の、おなじみの割烹飲み屋さんにランチを食べに行ったときに、俺は言ってしまったんだ。

「大将、何時になるかわからないけど、今夜関係会社の人たちと飲みに来るね。
いえいえ何時になるかわからないから、席は別にとってくださらなくていいんですけど。
少人数だし」

大将にそう言ってしまった手前、俺はプーゲッツと割烹飲み屋さんに向かった。

期せずして、プーゲッツと二人だけのデートになってしまった。

いや、自分の部署の他の人も誘おうと思ったんだけど、7時に席に戻ったらもう数人しかいないかった。

残っていた少人数の人には、声をかけても、
「まだまだ仕事があって」
と断られてしまったし。


俺とプーゲッツは、割烹飲み屋さんのカウンターに並んで座った。

女将さんは、おしぼりを出してくれながら、プーゲッツに言った。
「今日は初めての方ね?」

「今年から、そこの会社の世話になっているプーゲッツです。
よろしくお願いします」
と、プーゲッツは女将さんに言った。

「じゃあ、ごゆっくり」
飲み物を出してくれると、女将さんはすぐに去って行った。

いつもは、もしカウンター席だったら、大将や女将さんと一緒にたくさんお話をするんだけど、今日は店は混んでいた。

いつもは開けない二階の小座敷まで、珍しくお客が入っていたみたいだ。
女将さんも、大将も、娘婿の板前さんもフル回転していて、俺らに構っているヒマはないようだった。

結果、俺とプーゲッツは二人だけで会話をすることになった。

「かんぱーい!」
と生ビールで乾杯したときにものすごく楽しそうだったプーゲッツは、どーでもいいことをペラペラ話したあと、俺がまだ半分しか飲んでいないときに、店内を飛び回っている忙しそうな女将を立止まらせて言った。

「ナマ、もうひとつおなしゃす」

生ビールをもう一杯、お願いしますだろ!

ちゃんとした日本語を使えよ!!
と思いつつ、俺はちょっと興奮しかけてしまった。

だって。
ナマ?だって?
オナなんだって?


中二男子か?俺は?
いえ、実はここのところ仕事が忙しくて、ここ三週間ほど、俺は自分の彼女とセックスしてなかった。

チェックのJKの制服姿で股開いて団扇を持っている

生ビールの2杯目を飲みながら、プーゲッツは言った。
「あ~あ、A子さんたちと絆を深めるための飲み会だったのに、今日、結局二人だけになっちゃっいましたね」

俺は、
「本当だな。
こんなことになるとはな。
B男さんは、中学のお子さんが何か悪いことして先生に呼び出されたから奥さんがパニックになってるとか言ってたね。
大変だな、お子さんのいる人は」
と言った。

プーゲッツは、
「子育てって大変そう。
でも、私は少しうらやましいっす」
と言った。

俺が、
「結婚してる人ってうらやましい?」
と、きくと、
「いや、私はできないからうらやましいんです」
と、プーゲッツは言った。

俺は笑った。

「まだ若いのに、何言ってんだよ。
うちの会社見なよ。
30歳で結婚してない女性いっぱいいるじゃん。
若いプーゲッツちゃんが結婚できないなんてそんなこと言ったら怒られるぞ」

「いえ、できないのは結婚じゃなくって、子供が」
とプーゲッツはサラッと言った。

そのときに、向こうのまな板の前で忙しそうにしていた大将が、ひと段落したのか、俺たち二人の前にやってきた。

俺とプーゲッツは会話を止めて、大将の方を向いた。

「ご挨拶が遅れてしまって。
はじめまして。
うちの店にようこそ」
と、大将はプーゲッツに向かってにこやかに言った。

それで、俺はプーゲッツ話の続きはきけなくなってしまった。


後編に続く
後編はこちら➡生セックスをさせてくれる女~後編~


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Comments 2

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ダンディー?
No title

おやおや⁉これって、実体験?

huugetu
huugetu
Re: No title

残念ながら、違うがな!