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早朝ジョキング中の女を襲ってエッチした新聞配達員~を書こうとして書けなかったエロリハビリ中のエロガーの近況㊱~

huugetu

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本当にごめんなさい!!題名でつるとか、エロエロ詐欺師もここに極まれり!!


昨年、2019年8月よりエロい文章を書けなくなった、エロ・リハビリ中の『元・エロブロガー』、現”エロエロ詐欺師”のhuugetuの近況㊱です。

今日は、途中まで頑張ったけど、結局、今日もエロくない話です。
(2020年1月12日に記)

私、エロイことを書くために、頑張ってはいるんです!

↓頑張っている感じを画像で表明します!!
ピンクのベビードールで逆立ちしている
脱げかけてしまっているピンクのベビードールで逆立ち
裸で逆立ちをしている


・・・で?


今日は、インチキ・エロフィクションです。
スタ~ト!!


******


僕は、大体、深夜2時半から朝6時くらいまでの朝だけの新聞配達のバイトをしている。

昼間の本業の給料が、あまり高くないので、僕は副業のアルバイトをしているのだ。

僕は、AM3時ころに、うす暗い、シーンとした商店街に立つ。

この時間帯のこの商店街は、映画かテレビのスタジオのセットみたいに見える。

パーッと明るいほどでもない街灯が、オレンジというか薄赤茶色で、それが、なんかいい感じに温かい茶系のモノトーンの風景を作っている。

その光によって、距離的には結構長いけれど、道幅が狭いこの商店街は、なんだか作り物のおもちゃの町みたいに見えるのだ。

昼間はそんなに綺麗にも思えないアスファルトの道路も、なぜか、綺麗な舞台の床のように見える。


僕は、この商店街にあるT新聞の販売店を拠点に、商店街や、その脇道や、商店街を抜けた向こうの方の家庭や会社などに新聞を配達する。

このT新聞販売店は、乗り物は貸してくれない。

従業員が自ら、自分所有のバイクとか、自分所有の自転車を利用しての配達しかさせてくれない。

昨年までは、僕は自分所有のバイクで、早朝の新聞配達の仕事をしていた。

しかし、僕はプライベーの事故で自分のバイクを壊してしまったので、昨年の一時期、自転車で新聞配達をしていた。

その頃だった。

自分の配達ルートに、よく見かける通行人の女の人がいることに気づいた。

暑いころだったと思う。

AM4時半くらいだろうか?

そんな時間でも、歩いている人が全くいないこともないけど、その女性は僕の目に止まった。

涼しそうな薄いヒラヒラの丈の長いワンピースをフリフリさせて、しかしそれでいて足はごつい運動靴で、カバンなどは何も持たずに手ぶらでスタスタ歩いている、不思議な女の人だったからだ。

その恰好からして、通勤途中の人でもないみたいだった。
しかし、ウォーキングするにしてはそれっぽくない恰好だな。

そして、その人のノースリーブのワンピースの袖からは、とても細長い腕が伸びていた。

何度か、商店街で自転車を漕ぐ僕は、その人を見かけ、追い越したが、その人はいつもその恰好だった。

しかし、僕が、その人を一番強く認識したのは、夏の終わりだった。

その日は、青いデニムのショートパンツでその人が歩いていたのだ。

ショートパンツからは、細い腕からは想像もできなかった、ムチムチの太ももが露わになっていた。

その日は、僕は、彼女のお尻と太ももをじっくり見ながら、自転車でゆっくりと彼女を追い越した。

彼女の太ももを見たのは、その日だけだった。

デニムのショートパンツでこっち向きで脚を上に上げて座っている


今年になってようやく、新しいバイクを調達し、僕はバイクでの新聞配達に戻った。
(新しいバイクと言っても、友人のお古を格安でもらい受けただけなのだが・・・)

自転車での配達の時期は、店に配慮してもらって、商店街の近くばかりの配達をしていたが、バイクになった僕は、昔のように、ちょっと遠めのお宅まで配達をするスタイルに戻った。

そして、昨年まで自転車で追い越していた、細い腕で、太ももが太い彼女と、正面で出会うことになる。

いや、最初はこれまで通り、バイクで、AM4時半ころに商店街にて彼女を追い越した。

このところ、彼女は完全に冬の服装だった。

サッカー選手のベンチコートみたいな、丈の長ーい暖かそうなヤツを着て、長い普通のジーンズ姿で歩いていた。

その彼女をバイクで追い越し、商店街を抜け、僕は大通りまで行った。

この大通りは6車線もある。

ここでは、この時間でも、真っ暗な道を車がそこそこビュンビュン走っている。

この大通り沿いの一棟のマンションの前でバイクを止め、僕はマンションの住人宅に新聞を配る。

あまり購買者がいないので、10分ほどで終わる。

僕は、自分のバイクに戻る。
この後は、そばの会社数軒に新聞を配達する予定だった。

そこで。

僕は驚いた!!

さっき商店街で追い抜いたベンチコート姿の彼女が、いた!

夏場、ワンピースで歩いていた細い腕の彼女!
一度だけ、ショートパンツから、ムチムチしていた太ももをさらけ出した彼女がいた!

しかも彼女は走っている!!

すごい速さで、こっちに向かって彼女が走ってくる!

何よりビックリしたのは、僕にはマンションに新聞配布の10分のタイムラグがあったとは言え、バイクの僕に追いついた彼女!

商店街では、歩く姿しか見てなかったのに!

実は商店街を抜けたあと、彼女は猛ダッシュして走っている人だったのか?

『市民ウォーカー』かと思ったら、『市民ランナー』だったのか?

そして、もっとビックリしたのが、いつも背中とか尻とか、後ろ姿の太ももしか見なくて、いつも追い抜いてたけど、初めて正面で見る彼女は、ものすごく可愛い顔をしていたのだった!!!


チェックスカート姿のJKスタイルで後ろを向いている

~~~~~~~

ここからの展開。

①新聞配達の男性は、この2、3日後、彼女の他のジョギングコースもみつける

②彼女のジョギングコースには、人が全く通らない、ほとんど街灯のない、かなり暗い緑道のジョギングコースもあることがわかった

③自分が非番の日、緑道で男性は、彼女を待ち伏せる。

④暗い緑道の途中で待ち伏せる彼の前に、可愛いジョガーがどんどん、すごいスピードで近づいてくる。

⑤ジョガーの彼女を待ち伏せた新聞配達の男は、高速で走ってくる彼女の目の前に、わざと突然飛び出す。

⑥二人は接触して、倒れてしまった。

⑦倒れた新聞配達の男は、なかなか起き上がらず、痛がるフリをする。
一方、すぐに立ち上がった可愛いジョガーは、男を心配して、可愛い顔をゆがめ、必死で心配し、オロオロする。

⑧結果、新聞配達の男は、彼女に心配をされながら、足を引きずるフリをしながら、彼女を自分のアパートに連れ帰る。

謝りながら、ホイホイついてきた彼女だった。

⑨しかし、男は、灯りのついた自分のアパートでびっくり。

いつも暗い夜道でしか見なかった彼女は、若い女だと思っていたのに、実は結構、BABAAだったのだ!

夜道では気づかなかったシワやたるみ特徴が、可愛いと思っていた彼女のお顔の随所に見受けられたのだ!!

⑩新聞配達を副業にする男は、意外にBABAAだったご年齢を召した彼女に、最初は少しガッカリしたけども、でも明るい電灯の下でも美味しそうだった肉体にはそそられて、結局、彼女を襲って、犯してしまった。

そして、最後は、フェラが上手だった人生のパイセンであるところの彼女に尊敬の念を感じた。

・・・・・・

~~~~

↑私は、今日はそんな話を書くつもりでしたのよん。

しかし。

え~。

すいません~。

エロ肝心のところ、自分で書けなくってすいません~。

なんせ、私、エロにおいては、今リハビリ中なんで・・・。

昨年、2019年8月までの私でしたら、こんな場面では、素晴らしいレイ●プもしくは、熟女ノリノリのエロなどのエロ話を展開していたと思います。

しかし、エロリハビリ中の現在の私、今日は、書ききれませんでした。

今日は、みなさん、私のシナリオに従って、ご自分でセルフ・エロ・想像してくださいませ。

誠にすいませんです。


なんでしたら、どうか、みなさま、私の過去エロ記事、読んでください。

↓体験談、フィクション含め、700記事くらいは、私が真剣に、魂込めて、ちゃんと書いたエロイ話あります!!
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リハビリ中の今も実は、私は、自分の過去エロ記事は毎日、何本かは必ず読んで、毎日、読みやすいように日々、修正しております。
自分の700記事のエロ記事は、自分の埃でもあり、大事なものなので!
(あなた、今、自分の一番大事なところで、ホコリ、誤字しましたよ!!)
 
↓どうぞ、なんか題名だけでも見て、
↓ん?って思った興味あるものを読んでみてください。
↓どうぞお願いいたします!!!

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最終更新日2020-01-30
Posted by huugetu

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