”レ●プ”と私

huugetu

huugetu

大坂なおみ選手が貧乳でよかった!という本題に関係ない別件も語りつつ


ピンクのビキニ姿の身体のアップ
女子テニスのウィンブルドン大会で、大御所のセリーナ・ウィリアムズをハレプ選手が破って優勝しましたが。

私はどっちも応援してました。
ハレプのプレイは見ててメチャクチャ気持ちよくて、光っていました。
ただ、セリーナがいいところが少ししかなかったので、そこだけはちょっと試合をつまんなくしたかも?

で、私は途中からセリーナの応援側になりました。
そして彼女をじっと見ているうちに
「うーん。
ご年齢のこともあり、脚の動きが遅くなった?
でもこの肉体はいいんだよね。
腕の太さも脚の太さもパワーの源だからしょうがない。
削るわけにはいかない。
しかし・・・んん???」

私は思いました。
セリーナの”あのでかいおっぱい”、アレだけが邪魔だ!

そんな邪魔なパイオツは今すぐに私に分けなさい!!
私はそう思いました。
(あんた、一児のお母さんになったばかりの女性に向かってナニ言ってんのよ!!)

そして思いついた。
あ!大坂なおみさんさんてば、体格の割りに貧乳だったわよね。よかったわああああ。
大坂、決まった。セレナ越えの未来が見えます。

実は今回優勝したハレプさんも昔ものすんごい巨乳だったんですよ。

ハレプさんは、他は割と痩せているのに胸だけがバカエロ萌え絵の女のコのように不自然なほどの巨乳だったのよ。

しかし彼女は2009年に貧乳手術(減胸手術な)をして、今のようになったんですよ!
もちろんテニスのために有利になると思ってね。

スゴイすね~。ハレプの勝負にかける執念。
でももったいないなあ、私に分けてくれたらよかったのになあ。

さて本題にまったく関係ない前置きはこれくらいにしまして~。
では本題です。


今日はエロブログについてを書きたいと思います。以下の3つのことについて書きます。

①人はなぜ、エロブログを運営するのか
②ネットでエロ規制をしないでほしい
③乱暴なエロエンタメはそんなにいけないのか?


では、「ザ ベスト オブ 3セットマッチ huugetuサービングプレイ!」(まだテニスに引っ張られてる)



①人はなぜ、エロブログを運営するのか


”人は”って?あなた。さも、人間誰しもがエロブログを運営することかのようなこと言われてもなあって感じですが。

エロブログを運営する人は大きく分けて次の4種類だと思われます。
ア.お金のためにやる人
イ.自分の中からあふれるエロい気持ちを抑えられないからやる人
ウ.真面目にエロについて語りたいからやる人
エ.あらゆるジャンルの中で自分はエロが一番得意だからやる人

私は多分、”イ”多めの”ウ”もほんの少し入った2つの”複合型”です。
”エ”はそんなに自信ないですね。

一般的に普通の人は『エログなんてやるやつはみんな金目的』と思っているかもしれませんが、実際はそうでもないと思います。

アの”金だけ目的”の典型的な人は、確かにいらっしゃいますよ。
エロにそれほど興味ないのに、ただ金儲けの上手な人。
他人の作ったアダルトビデオを自分のサイトで巧な売り言葉をつけて披露するエロサイトの運営者の人が「自分自身はアダルトビデオに何の魅力も興味も感じていない」と言っているのをきいたことがあります。この人は”エ”でもあるんでしょうね。

待って。
その人の悪口を私が言いたいわけではないですよ。
いいんですよ。それは仕方ないことです。
だって、誰も必ずしも自分の大好きなことでお金儲けをしているわけではないので。

私が数年前まで勤めていた大手企業にも、その会社で扱っている製品が大嫌いなのにお給料をもらって仕事している社員は当たり前のようにたくさんいましたよ。

私は「むしろその方が客観的でいいかも!」とさえ上司に言われたことありますよ。

私は子供のころから、自分の勤め先の商品が死ぬほど好きだったんですけど、営業の仕事をやっていたころは上司に毎日のように
「あのな、いいか?huugetu。
.お前がうちの商品を好きでもしょうがないんだよ!
お客さんにうちの商品を好きになってもらうようにするのが営業の仕事なんだよッ!」
って怒られてましたし。
あはははは。

しかし”ア”の人でも、何かしら、少しでも”イ”~”エ”の要素との混合型のエロブロガーが多いような気がします。

そして私だってブログに広告張っているじゃないか?お金欲しいのだろ?と言われるかもしれませんが、この前書きましたが、ブログの維持費に年間2万円弱はかかるので、いくら何でもそれくらいはペイしたいという気持ちで広告を張っているだけです。
そしてブログにかなりの自分の時間を費やしてますしね。

私の場合、広告は”儲けたい”というより、”必要経費”と”手間賃”が欲しいに近いかもしれません。

このブログ、一時期、アダルトビデオの広告を張っていたんですけど、結構それは読者さんに見てもらえていました。
アダルトビデオの女優さんのおっぱいとか、お股アップとかの写真の広告を貼ってたんです。

しかし私は途中で「このブログに自分以外の女のエロ画像を載せるのやだな」と思ってやめたんです。
あはははは!!我ながらナルシス過ぎて相変らず商売が下手くそすぎるぜ。

また、私はアマゾンさんで購入した”エロコスプレ”を多数、自分の画像の撮影に使ってますが”アマゾン”さんの広告は基本、エログに載せてくれないです。

でもダメ元で、試しに私がアマゾンさんに私のブログに広告載せてって申請してみたとき、普通、そういうのって2、3日後に結果が出るのが多いのに、アマゾンからはものの10分で速攻でお断りメールが来たんですよ。

あまりに早すぎて、
「さすが天下のAmazon、仕事早ッ!!」
と私は思いましたよ。
アハハハハ!

今、私がよく使わせていただいている、今回の記事にも使わせていただいている『ラブコスメ』さんの広告は、この絵が私が好きだからです。
この女性の絵ならば私のエロ画像とバッティングしてもいいわあ!と思えたので。
ピンク色のビキニでクネクネしながら立っている全身写真

②ネットでエロ規制をしないでほしい


次にエログログなんてやってて恥ずかしくないの?って言われることなどに対して私が言いたいことです。

ネットにエロは必要です。絶対に。

私が赤ちゃんの頃には(また年齢を若めに詐称ぎみッ!)テレビはエロコンプライアンスが甘く、突然エッチな映像がお茶の間に流れて、お茶の間を凍り付かせていました。夜中はえぐ過ぎるエロい放送もありました。が、それらは今はない。

だから今はそれに代わるものとしてネットにエロはあってもいいんですよ。

もしもエロい物を目にしたら不快になる人がいたとしてだ。

でもネットはテレビと違って、急に目の前にエロイものが出てくるわけではないじゃないですか?
ネットはユーザーが自分の意志で検索するものじゃないですか?

エロ嫌いな女子の目や、賢者タイム中の男の人の目にも、突然飛び込んでくるものではないでしょう?

ネットエロは、見たい人が見たいときにご自分一人で見るものです。
だから、ネットとエロ、これほど相性のいいものは、ないはずなのよ!!

以前は、グーグルもエロサイトのことはそれなりに評価しているときいてました。

しかしです。少し前にも書いたけど、今年の3月にグーグルの検索の仕組みの変更があり、私のこのエロブログは一夜にして読者様数が激減したのでした。

グーグルは、よりよいサイトを人々に見やすくさせるため、またよくないサイトを人に見にくくさせるために時々、こういうことをします。

これは今までも何度もあったんですけど、私のこのブログは今までは何の影響もありませんでした。
しかしこの3月の”フロリダアップデート”というやつでやられました。

ある日、急に検索から見に来てくれる読者激減!

しかしグーグルのデータを見ると『エロ検索ワード』のランキングでは、私は以前より落ちていなかったのです。むしろ以前より少しアップしたのです?
え?じゃあ読者に見てもらいやすいように変更されたはずでは?
読者が増えてもいいのでは?
読者が激減した理由は一体、何??

つまり、グーグルが”エッチブログ”というジャンル全体に規制をかけたとしか思えない?

もっとデータを見ると、このブログは検索画面に表示されることが極端に少なくなっていることがわかりました。
検索順位はエロの中では上がっているのに、ネットに表示自体がされにくくなっていたようです。

やはりグーグルのエロ全体に対する規制か?

それとも他に私のブログのオリジナルの欠点についての何か別の理由があるのか?
グーグルはハッキリ言わないので、それは謎ですが・・・。





③乱暴なエロエンタメはそんなにいけないのか?


最後に乱暴なエロについて。

エロブログはエンタメです。

私は一般的に考えたら不謹慎なことを時々書いてますが、エンタメだからいいと思っています。

私の使わせていただいているこのFC2ブログもね、エロにとても寛容なんですが、でもここでも、絶対アウトの『幼少エロ』と『獣●エロ』と(え?おまえそれ、この一個前の記事に書いてたよね?)『強■姦エロ』はワード的にも、ここのブログに使えません。

他、画像では『女性の性器のむきだし』などもアウトですが、それはFCブログちゅうより、全日本的にアウトなはずですが。

エロのジャンルの中でも”ハッピーなやつ”、”青春のほろエロい思い出”など、良識なものもあると思いますが、しかし私は、”不倫”や”獣●”や”レイ●プ”などの”不謹慎”なエロエンタメもあっていいと信じてます。

そう”強●”もですよ。

いや、実生活で”強●”されて嬉しい人はいないですよ。

実際にニュースで耳にしても、新聞で文字で見ても『無理やりなエロ』は私も許せないですよ。
怒りを覚えますよ。

しかし、少なからず人には”強●”願望”、”▲姦されたい願望”があります。
自分自身が被害者になったら、もしくは身近に被害者がいたら許せないけど。
でも人間は”エロバイオレンス”に少なからず、強い魅力を感じてしまうものです。
だからエンタメの世界ではやっていいと思うのですよ。

実生活であってはいけないものの代わりをするのが想像の世界のエンタメエロなんじゃないすか?

でもいつかも書きましたけど、
『可哀想過ぎると抜けない問題』

『可哀想じゃないと抜けない問題』
がある。

これがどういうことかと言いますと、誰かが無理やり犯されるエロエンタメを見るのが好きな人であっても、『あまりに無理やり過ぎると、可哀想過ぎてエロい気分がうせる』と、また反対に『ある程度、可哀想なくらい無理やりじゃないとエロな気分にならない』と人がいるということです。
この発言を目にしたのは5ちゃんねるさんでしたが、この気持ち、私はすごくわかります。
私どっちもわかる!

そして「どこまで乱暴なエロがあっていいか?」の尺度は人によって違う。
これらは人によってジャッジの尺度が違うので難しいところですが・・・。


これから言うこと、すごい怖いんですけど。
でも言いますが。

少し前に著名人の美人かつ色っぽいかつ頭脳明晰な方が自分が学生の頃に経験したレイ●体験を告白しました。

その方自身は、ご自分と同じような被害者の方を元気づけるためだけに自分の著書の中に複数の男に乱暴された過去を書いたのでした。

この著名人の告白を見て、彼女を傷つけた犯罪者たちに対して憤ったり、彼女に同情したり、彼女の勇気を称える世間の男女は多いですよ。

一方、しかし、多分、この美人女性著名人の告白をきき、そのレイ●シーンを想像して、興奮してオナニーしている男性は普通にたくさんいると思う。

そして同様にエッチな気分になった女性たちも普通にたくさんいると思う。間違いない。

そんな人たちもそのあと、「自分って最低!」って深い罪悪感におちいるとは思うのですが。

しかし一瞬でもエロイ気持ちになったのは本当だ。
それは真実です。

そういうもんです。

人間が可哀想なエロ事件に興奮するのは、動物なので仕方ないと思うのですよね。

だからこそ、乱暴なエロエンタメは絶対に必要なんです。

実生活で本当に人を傷つけるようなことをしないためにもね。
自分の乱暴なエロ願望を発散し、もしくはおさめるためにね、人間にはエロエンタメは必要なんです。

お前は、ひどい目にあったことがないから、そんな呑気なことを言っていると思われるかもしれませんが。
私自身の話をしますと、確かに私は強★姦されたことは、夫からしかないですよ。(それも謎だが????!)(過去記事参照ください)

でも大嫌いな上司や、好きでも嫌いでもない上司や、割と好きだったけどそういう好きという意味では好きではないっていう得意先に無理やりキスされたという、不快な思い出は数回あります。

会社の人に押し倒されるというセクハラをされたときは、上の方に訴えて処罰してもらったこともありましたよ。
電車で痴■されたときも、怒り狂ってその人のことを殴ったことありますよ。

つまり、私だって現実の世界でのセクハラやレイ●や、エロの無理強いの不快さは知ってますと言いたいのですが。
そこは良識ある人の気持ち、わかってますよ。

あとあれか。
私は、まあま好きだった得意先の人と普通のセックスしようと思ってホテルに行ったら、序盤で、頭を抑えつけられイラマチオをされそうになり、ものすごく腹が立ったことがあったと。
それで私はゲロを吐くふりをして、その夜はその男を完全シャットアウトしてやった話もここでいつか書きましたが。

だから実生活で正式な”強●”は、されたことないけど、それに近い屈辱は、私とて、そこそこ味わっているって言いたい。

でもエロエンタメはまた違う。
いや、逆に実生活で、人がエロバイオレンス側にに走らないように、ぜひエロエンタメを見て、いけない性欲、性癖を消化してもらおうじゃないかってことですよ。

ある意味、乱暴なエロエンタメはエロ犯罪の抑止力なんでですよ。

人によって程度が違うとはいえ、人がエロ乱暴願望を持っているのは誰にも否定できないホントのこと。
それを消化、昇華するのが乱暴エロエンタメ。


やばい!
エロエンタメを提供する側の人がエロについて真面目に語りだすと読者は冷める(これも5ちゃんの意見で納得したことのひとつ)・・・の法則を忘れてましたッ!
-------------------------------

最新ページに行く

〈索引ページに行く〉

〈女性の特徴別検索に行く〉









関連記事
最終更新日2019-08-18
Posted by huugetu

Comments 0

There are no comments yet.

コメント