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早漏さん!スピード違反でも、こういうセクスならば女性に喜ばれる

huugetu

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少しズレたエロ・コンプライアンス感覚と古いギャグが湧き出てきて困る


レースクイーンの衣装でポーズして立っている
いやあ、すみません。

レースクイーンの衣装の画像が余っていたのですが、レースクイーンの話が思いつかず。
レース→スピード→スピード違反→早漏、ということで、早漏の話を。

え?ただ、この自分の写真を使いたいだけじゃないか?あなた。

写真に合わせてムリヤリ記事、書いてんの?
このエロブログは『写真を見て一言』大喜利やっているんじゃないのよ?

それに”早漏”を”スピード違反”と例えるのであれば、”ミニスカポリス”の画像も余っているんだし、そっちのが気がきいててよかったんじゃないか?
ああ!そうだね!

ともあれ。
「早漏だったけど素晴らしい男性に遭遇したことがある」
と、私、いつかこのブログに書いたと思うのですが、今その記事がなくなっちゃったみたいで見つけられなかったのでもう一度、書こうと思って。

もしかしたら、私、”童貞”の話を消したときに一緒に消したかも。

私、前に、DT(童貞)さんをすこうしディスった記事を書いたのですが、”コンプライアンス違反”が恐ろしくなってあるときに削除したんですね。
男性をバカにしていると思われたら、”一種のセクハラ”だと思われたらヤバいな~と考えまして。

その時に、DT以外にも、ついでに他のヤバそうな記事も私はたくさん消したのでした。

え?
DTをディすることよりもよっぽどアウトな”性犯罪”みたいな”強か●”みたいな記事や、”18歳未満をお▲す”とか、”獣■ん”みたいな記事は今も残しているのに?

いや、どんなひどい話であっても、このブログの掟としては、
”♪エロければ~それでいいの~さ”
(うう!古ッ!これわかる人いる?)なのですけど、その”童貞いじり”の話は、完全に見下した感じで書いてしまったので、エロくもないし、本当に申し訳なかったので消しました。

私がその頃、旧友の中年DTと久しぶりに会って一日すごしたら、その身勝手さぶり、勘違いぶりにビックリし、腹が立ったので、そのときはその人をディスるつもりで”童貞全体”をディスってしまった記事を書いたのでした。

誠に申し訳ございませんでした。

一方、今回書く”早漏さん”についてはディスっているわけではありません。

私は若い頃、性経験もあまりない頃、
「私の夫は早い」
とか
「私の彼氏がすぐにイッてしまう」
などの女性の人々の打ち明け話を雑誌やネットで見ては
「うっわ~ああ!お気の毒だわあ!」
と思っていました。

「私は早漏さんは絶対に嫌だ」
と思っていました。

自分が好きになった人がもしも”早漏”だったらどうしよう?と思っていました。
自分もロクに経験ないくせに、いらぬ心配をよくしていました。

幸い、私が好きになった男性で早い人はいませんでした。

好きになった人以外のその他の男性(?!)とのセックスでも、結果的に、私は挿入時間が短くてガッカリしたことはありませんでした。

細くてガッカリしたことはあるけども・・・。

いえ、やる前から
「この人、きっと細そうだな~」
とは思っていたけど、脱いだら想像よりも更に細かった人がいたのです。

こらこらこら!
男性をバカにするそういうこと書くのはやめようと誓ったのじゃないか?!

今日、男性をバカにするニュアンスを含めると、せっかく早漏の人を褒めようと思ったこの記事まで、後々に”コンプライアンス違反”(?)にビビる私自身の手によってお蔵入りさせられちゃうぞ!!

ああ、そうでした。そうでした。
すいません。

じゃ言っとこう。
その人は、男性器が細かったのですけど、細いなりにうまいこと私の膣の壁を擦ってくれたので、とてもとても気持ちよかったですよ。
この人に抱かれ、私は、激しく、アンアン言っちゃいましたよ!

これでいいかな?(これでいいかな?じゃねえよ!)


さてさて、
私は、ご自分で”早い申告”をしてきた”早漏”さんに一人だけ出会ったのですが、その人が素晴らしかったという話。

私が自分の勤める会社の別の部署の男性の社員寮のお部屋に遊びに行ったときのことでした。
(何度も言いますが、私、”仕事関係者”としかセクスしたことないので)

「一応この寮は、本当は女性を部屋に連れ込んじゃいけない規則なんだけど」
とその人は言いました。

そんな決まりはあったようですが、”寮”と言ってもマンションの一部を借りあげた感じであり、うちの会社だけじゃなく、他の会社の人もいたし、女性も住んでいる社員寮だったので、私はすんなり入ることができました。

一応、”遊びに行くだけよ”、という体(テイ)で私は行きました。

私の本音は”きっと、やれそう♡!”でしたが。(下品ねえ!huugetuちゃん!)

彼のお部屋で、お酒飲んだりベッドに座ってお話したりしているうちに、イチャイチャモードに。

彼はキスをしてきました。
そして私の身体を触ってきました。

私は一応、
「ダメだってば〜!」
と笑いながらも、軽い抵抗をしてみましたが。

彼にベッドに押し倒され、胸をまさぐられました。

私のブラウスの前のボタンをあけ、彼の手は私の身体へ。

ブラジャーはあっという間に上にズラされました。

そのあとはすごかった。
彼は私の当時、小さかった胸を(今もだろッ?!)たくさん愛してくれたのです。

擦ったり、乳首を吸ったり舐めたり、長時間、いろいろ攻撃してきたのです。

何と、私は恥ずかしながらおっぱいの愛撫でイッテしまったのでした。

次に彼は私の股間に手を伸ばします。

「そこはダメえ~!」
と言いつつも、自ら腰を浮かしてパンツを脱がされやすくする私。

彼は私のパンツをすんなりと脱がしました。

今度は彼は私のお股の愛撫をしてくれました。

突起部分を舐めたり、舌を尖らせて、硬くなった舌で絶妙な感じでつついたり。

ああ〜ッ!!

チュウチュウ吸われたときは頭が狂いそうな快感でした。

私はもう濡れ濡れで、挿入受け入れスタンバイOKになりました。
レースクイーンの衣装で横向きで立っている

私は
「もう入れてほしい」
と言いました。

しかし、彼は
「俺、すぐに出ちゃうんだ。
だからまだ入れないよ」
というような旨を私に申告してきました。

え?
こんな申告を受けたの初めて。

「入れちゃうと本当にすぐに終わっちゃうんだ」
と彼は言いました。

(このときではないのですが、2回目のセックスのときも私のフェラを断った彼でした。
「すぐイッちゃうからそれはしないで」と。)

そして挿入せず、私への股間への愛撫をさらに続ける彼でした。

あああん!
気持ちいいい!

長時間、股間をいじられ、私はアンアンさせられました。

散々気持ちよくしてもらいました。

自分が挿入したら早いことを知っているから、その分、女性への前戯に力を注ぐこの男。

この人、若いのに素晴らしい人だ。
自分を客観視できる人だ。
女のこともわかっている人だ。

確かに普段からものすごい頭のいい人だったよ。
この人、その後ものすごく、ものすご~く、出世したし。

お股への執拗な愛撫により、私は再び、イカセてもらってしまいました。

そして、私が満足したあと、彼がコンドームをつけてようやく挿入をしてきました。

すると確かに早かった。
私の中に入ったあと、腰を数回動かしたら、彼はあっという間にイッテしまいました。

ええっ?!
彼の申告は本当だった!

♫あの~人はイッテイッテしまったあ!!
(だからあ!huugetuちゃん!年齢ばれるっていうの!)

でも、私には不満なんてひとつもなかったですよ。

大体、生意気言ってても、そのころの私は膣の中でイッタことがなかったのでした。

セックスは繰り返してたけど、膣ではイケていなかったのでした。

挿入してのピストン運動では、緩い快感が長く続くだけで、絶頂には至らなかったのでした。

オナニーはいつもうつ伏せで、股間を床に擦り付けてイッテしまうパターンだったし、自分で膣の中に指など入れたオナニーをしたことないし。

一方、私はひと一倍、おっぱいは感じやすく。(貧乳スレンダーの人の特徴)

おっぱいの愛撫でイク女性は、実に珍しいとききますが、私もそんなにしょっちゅうおっぱいではイクわけではないのですが、この人のおっぱい愛撫テクニックは素晴らしかったのだと思います。

クリ●リスでは多分、人並みに感じる私でした。
そしてこの人のクリニ■グスでイキました。

この男性は、
「自分は早漏という短所がある」
ということをきちんと自覚し、その分、絶妙な前戯の”テクの腕”を磨いてきたわけだ!
(”テクの腕”って、重複言葉。日本語、間違っているが)

彼は早漏の分、乳房や股間への愛撫を頑張ることにより、女性を充分満足させてきたわけだ!

素晴らしいではないですか?皆さん!

世の中には、自分が”早い”ことをあまり自覚していない男性も多いとききます。
女を満足させていないことを自覚していない男性も多いとききます。
そんな中でなんて素晴らしい人でしょう?

もしかしたら、この人は過去、セックスをした女性に
「早い!」
と言われて、傷ついて、そこから這い上がって頑張ってきた人なのかもしれません。

(心の)痛みに耐えて良く頑張った!感動した!
(またしても、年齢ばれる?!
え?小泉首相のこれは、さっきのやつほどは古くないのでは?
イヤ、そう思うその感覚が古い!)

また、胸やクリト●スは感じやすいけど、膣の中ではそもそもあんまり感じていなかった当時の私とこの人との性の相性はちょうどよかったのかもしれません。

しかし、この人とセクスしたのは、このときと次にドライブデートしたときの二回だけだからね~。

自分の彼氏とか旦那さんとかになって何回もセックスしていたらどうなんだろうね~?
継続したらそれは今褒めているかどうか、正直なところ、わかんないわあ。

だからあ!huugetuちゃん!
せっかくいい感じでしめられそうだったのに、最後にそういうこと言わないの!

じゃ、じゃあ。
皆さん!!
男性の価値は、”挿入時間の長さ”だけで決まるものじゃないのよ!

これで締めていいかな?

いいともお〜!!


おまけ
なんか年相応な感じの自分の画像↓
ベージュのワンピースの水着で横向いて膝を抱えている



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最終更新日2019-08-20
Posted by huugetu

Comments 4

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行方巧  
私、入れる前に行ったこともあります(笑)

おはようございますhuugetu様。
この記事を読んで、思わず新婚当初チ○チンを妻の身体にこすりつけるだけでいってしまって、思いっきり険悪になったことを思い出しました(苦笑)。
思えば自分も、早漏をカバーするために、必死にクンニ・テクを磨いたなぁ...などと。
ところで、私のブログには、女性目線で見た適正な挿入時間に関する調査結果があります。
個人的には「思ったより短いなぁ...」って感じなのですが、いかがでしょうか?

2019/06/28 (Fri) 06:57 | EDIT | REPLY |   
huugetu
huugetu  
Re: 私、入れる前に行ったこともあります(笑)

行方様

コメントありがとうございます。
データ、拝見しました。

入れる前に出ちゃったら、今の私なら間違いなく怒ったかも。

でも若いころは
「私がそれだけ魅力的だったのかしら?」
という、ポジティブ変換も女性にはできますので。

2019/06/28 (Fri) 10:24 | EDIT | REPLY |   
行方巧  
To huugetuさん

huugetuさん

やっぱりそうですよねぇ...折角盛り上がってきたところで。
一応、私も「○○ちゃんが綺麗で、すっごい気持ちよくなってきて...」なんてとっさに口からでまかせ(笑)言いましたが、挽回不可能でした。
まあ、そういうのも若いときの思い出ですな(笑)。

2019/06/28 (Fri) 14:53 | EDIT | REPLY |   
huugetu
huugetu  
Re: To huugetuさん

逆に遅漏過ぎると、彼女は痛くなっちゃうし、
「彼がイカないのは私に問題があるのかも?」
とか悩んじゃうこともあるっていいますよ。

2019/06/28 (Fri) 18:05 | EDIT | REPLY |   

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