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”でもでもだって”のプライドの高い、会社の先輩熟女とセックスした

huugetu

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スムーズな逆ナン??の仕方教えます???


銀色のビキニで立っている上半身のアップ
ナンパ師・南波君と助駒君は、ある晩お酒も飲めるカフェにて、二人で少し早いが夏休みの計画を立てていた。

8月の後半は今年は仕事が忙しそうだった。
お盆前後も例年忙しい。
7月に早めの夏休みを取るように上司に言われていたのだ。

「来年の夏は”オリンピック特需”で東京にいても色々ナンパできそうだよな」
「来年のことはいいんだよ。
今、考えるのは今年の夏のこと」
「そうだなー。
どっか遠出する?都内のホテルのプールにする?」

二人がスマホを見ながら話していると、知らないうちに綺麗なお嬢さんが横に立っていた。

「私たちも二人なんです。
一緒に飲みませんか?」
そう言ってお嬢さんは、向こうのテーブルを指さした。

そこにもムチムチした色っぽいお嬢さんが座ってこっちに手を振っていた。

南波君と助駒君は顔を見合わせて微笑んだ。
逆ナンされちゃった!

でも残念ながら、その日は本当に飲むだけに終わり、エッチなことには発展しなかった。

でもLINEの交換もしたし、次につなげていこう~っと二人は思った。

*****

数日後、会社の隣の部署の先輩女性の送別会があった。
二人より10才以上年上の独身の美人の先輩だった。
今も綺麗だけど、昔はメチャクチャ可愛かっただろうなあと想像できる人だった。

この人が会社をやめるというので、部署は違うが、仕事でからみがあってよくお世話になっていたので、助駒君が計画して、3人だけでの送別会をすることにしたのだった。

「何で会社やめるんですか?
せっかくベテランなのに?」
「一部では極秘結婚の噂がありますよね!」
と南波君と助駒君は言った。

「まさかあ!!違う!違う!単なる転職よ」
と先輩は言った。

「それに今度の会社は女性ばかりの職場だしなあ~」

先輩は続けた。
「もう男との出会いがなくってつらいわあ~!」

先輩はそこから、”いい男に巡り合えない”ことをグチグチ話しだした。

今の会社の同年齢くらいの男は、ほとんど結婚してしまっているし、この年齢になると職場以外でもう新しい人と知り合うことが全然ないという。

「うちの会社、独身男性いるじゃないですか。
●△部の鬼島さんとか、×■部の犬林さんとか、先輩といい年回りいいじゃないですか?」
と思いついたように南波君が言うと、先輩は顔をしかめた。

「え?
その二人?
冗談でしょう?ありえない!
ホントは私、うちの会社の男なんか、そもそもイヤなのよッ!
これでも私、若いころは社内の男性にいろいろ言い寄られたのよ。
でも社内はいやだったから、拒否してたのよ」

その若いころに”高飛車”だったツケ”が、今回って来たんですね・・・と南波君と助駒君は静かに思った。

助駒君が
「知り合いを広げるために、趣味のサークルなんかに入ったらどうですか?」
などと言ってみても、別に趣味もないし、そんな暇はないと先輩は言う。

何を提案しても先輩は却下してくる。

しまいには南波君は
「そんなに男と会いたいなら、出会い系とか、婚活サイトとかやればいいのに」
と言った。

「私、そういうのいやなの。
もっと自然な出会いがいいの。
特にネットみたいに顔が見られない段階で判断されるのはイヤなのよ」
と先輩は言う。

「年齢だけで引かれちゃうもん!」

なるほど。
先輩はその年齢に見えないくらい奇跡的に若くて綺麗だった。
ご自分でも自信があるようだった。

しかし、その自慢のルックスを見せずに、先に自分の年齢を出してしまったら、それだけで途端に男に避けられてしまうだろうと先輩は言う。

年齢で判断されたくないというのはなんかわかると南波君は思った。
特に熟女好きの助駒君がよく相手している同年齢の女性たちよりは、全然可愛らしいし、イケてる、と南波君は思った。

「あまりに男性に巡り合えないから、最近じゃあ、街をうろついて好みのタイプがいたらナンパでもしちゃおうかと思ってるくらいなのよ」
と先輩は言った。

そこから今度はナンパの相談になっていった。

どうやったら男をナンパできるのか?

「普通に誘ったらいいのに。
あ!そうだ!
僕らこの前、女の人二人連れに逆ナンされましたよ。
な!」
と南波君は助駒君に向かって言った。

助駒君は頷いた。
「そうそう。
普通に『一緒に飲みませんか?』って言われました。
綺麗な人から誘われたら、暇だったら乗ってくる男は意外に多いんじゃないかな?
すぐにつきあうかどうかは別にして、お話してお知り合いにはなれますよね」

しかし、”でもでもだって”の先輩は
「そんな露骨なの無理〜。できない!」
と言った。

南波君はとうとう厳しいことを言った。

「先輩!もうお年もお年なんですから!
ね!少しはプライドを捨てて取り掛からないと!」

先輩は可愛いく唇をとがらかした。

「可愛こぶってもダメです!
痛いです!」
と、もう酔っていた南波君は続けて失礼なダメ出しをした。

助駒君は少し考えて言った。
「もしも、露骨にナンパしているように見られたくないのであれば・・・。
これホントにあった話なんですけど。
もしも男がやったら明らかに怪しいと思われてアウトだと思うんですけど、女性がやる分にはいけるんじゃないかな?っていうのがあるんですが」

助駒君が昔街を歩いているときに、向こうから歩いて来る女の人が、やけに助駒君の顔をじーっと見てきたというのだ。

距離が近づくと、女性はますます助駒君の顔をまじまじと見てきたと言う。

すごい怖い顔で、失礼なくらいに人の顔を見てきたそうだ。

助駒君が「は?なにか?」という顔をして女性を見返すと、女性は慌てて顔を振った。

途端に女性のそれまで怖かった顔が、やわらかくゆるんだ。

「すいません!すいません!
人違いでした」
と女性は言った。

女性は首を振って恥ずかしそうな顔をした。
「ごめんなさい。
昔、別れた人に似ていたから」

その恥ずかしそうな顔は可愛らしかった。

ちょうど暇だった助駒君は、何だかその女性に興味を持ってしまった。

助駒君は、そばにあったコーヒーショップに女性を誘ってしまったんだという。

「そんなことがきっかけで、僕、その女の人と友達になったんですよ」
と助駒君は先輩に説明した。

ホントは
『酔わせて、一回、エッチをしたんですよ』
が正確な事実なのだが、助駒君は先輩にはそう言った。

「その手いいんじゃないすか?」
と南波君は言った。

「確かに男がやったら確実に気持ち悪いけど、綺麗な女性がやったらイケるかもしれない」

「その女性は『別れた人に僕が似ていたから』って言ってたけど、そのセリフは例えば、『大好きだった人に似ていたから』に変換して!」
と助駒君は先輩にアドバイスした。

この提案には、”でもでもだって”の先輩も気に入ったようで、感心して頷いていた。

銀色のビキニで両手を上に上げて立っている

約三カ月後、南波君はなぜか先輩とラブホにいた。

あれから転職した先輩は、古巣のそばに用事で来たからと言っては、南波君と助駒君を飲みに誘ってきた。

助駒君はそのころちょうど忙しい仕事を持っていて、あまりつきあえなかった。
南波君は先輩と数回、二人だけで会った。

先輩は、実際に助駒君推奨の”ヒト間違いナンパ”をしてみたという話を南波君にした。

「3回もやったわ!でも3回目で心折れたわ!」

一回や二回の失敗で心が折れることを恐れていたら、ナンパなんてできないんですよ?
とナンパ師・南波君は思ったが、それは口にしなかった。

先輩の失敗談が面白すぎたからだった。

先輩が逆ナンにチャレンジした一人目の男は
「ジロジロ見てしまってすいません!
あなたが、昔、私の大好きだった人に似ていたので」
と先輩が言うと、
「いえいえ」
と言いつつ、なぜか
「こちらこそ、すいません。すいません。
すいません。すいません」
と、ひたすらぺこぺこ謝りながら逃げるように走り去っていったそうだ。

あなたの好きだった人に似ていてすいませんでした?ってこと?
それとも、なんか昔、よっぽど、女たちにうらまれるようなことしたの?
アハハハハ!!

二人目の男性は、先輩の言葉に、普通に迷惑そうな顔をして、ゆっくりと去っていったそうだ。

三人目の男性は立ち止まって考え込んでしまったという。

その男は、
「あれ?もしかして、本当に知り合いだったかも?」
と言ったそうだ。

男性は道端で首をひねって、
「あきこちゃんじゃないよね?
村田さんの妹さんじゃないですよね?
あ、●×球場の野球観戦にいた人?
出身校どこですか?」
とか、言い出したそうだ。

いけそうな感じ?と思いきや。

先輩は何だか、その人の喋り方を見ているうちにイヤになってきたそうだ。

男性は、じゃあ、そこらへんに入ってお茶でもしながら?などとは言わずに、道端で延々と、先輩と知り合いである可能性を真面目に考え出したそうだ。

先輩と男性は、道行く他の人たちの通行の邪魔にもなってきた。

しまいには、先輩の方が逃げるようにその場を去ったそうだ。

南波君は
「うける~!!」
と言って大笑いした。

ホントにこんなバカなアイディアを実践するのもすごいし、先輩ってこんなアホな面白い人だったんだ。
一緒の会社にいたときは知らなかったと南波君は思った。

そして、何回か二人だけで飲むうちに、南波君は先輩とそんなことになってしまった。

******

南波君は先輩の服を脱がせた。

先輩の今勤めている会社は、”服装がラフ”でもいいらしい。

キッチリした服装を求められる南波君の会社では見たことがなかった、今や少し自由になった感じの優しいゆるやかな服装をした先輩の服を南波君は脱がせた。

先輩の身体はエロかった。

ほどよく男に触られてきたようなおっぱいは、見た目はプルプルしていたが、触るととろけそうに柔らかかった。

いい感じで使われてきたっぽい、ピンクではないが、少しだけ茶色が濃い目の乳首も南波君の心をそそった。

南波君は先輩の身体をまさぐり愛撫した。

また、先輩は感度が素晴らしく、おっぱい以外に、南波君が首やら、お腹やら、体のどこを触っても、イヤらしく身体をくねらせた。

南波君が、お股に口をつけて、クリニン●スしたとき、彼女は
「ああ!あああん!
ダメ!アン!もうイッちゃうかも!」
と言って、ベッドのシーツを両手で掴んだ。

南波君が自分の舌を尖らせ、ピンクの突起部分の先端をつつくと、彼女は大きく身体をよじらせた。

「あああああん!!」

彼女の下半身がつっぱった。

少し震えたあと彼女は、まだクリ▲ングスを続けようとしていた南波君を止めた。
「もういっちゃったあ!勘弁して!」
と、先輩は白状した。

そして、
「交代ね」
と言って、今度はフェラをしてくれた。

先輩は、南波君のモノを下から上まで舐めまわした。

お口にはズッポリ包んでくれなかったけど、南波君の”棒”の側面や、てっぺんを丁寧にペロペロしてくれた。

最後、赤茶色の先輩の穴に南波君がつっこむとき、そこはヌルヌルと南波君を吸いこんで、奥にいざなってきた。

やり過ぎではない、ほどほどに使いこまれた”いい穴”だと南波君は思った。

先輩のヌメヌメの穴に吸い込まれるように南波君は入っていった。

気持ちよかった。

ヌルヌルの暖かいそこが南波君のモノをつつみこむ。
しめつける。

南波君はその中で自分のモノを動かした。

ズブ濡れのヌルヌルの穴の壁をこすったり、きつくしまる奥の方に無理やりつっこんだり、南波君は動き回った。

彼女の穴がなんだか震えて、キュッとしてきた。

またイっちゃったみたいだ。

南波君は先輩に
「僕もイッテいい?」
ときいた。

先輩は
「出してぇ!」
と答えた。

南波君は、もう少しがんばって腰を動かした後、彼女の穴が再び痙攣してしめつけてきたときに、更に激しく腰を動かしてから、ドクドクと自分の精液を放出した・・・。

*******

よくあることじゃないか。

異性の相談に乗っているうちにそういうことになることって。

南波君はもしかして、相談をすると見せかけて最初から先輩から狙われていたのかもしれない。

いや助駒もセットで狙われていたのかもしれない。
先輩としてはどっちでもよかったのかも。
ひっかかってくるほうで。

会社内の男はイヤと言っていた先輩だったけど、今はもう南波君は”会社外”の人間だし。
先輩の相手として適任だったのかも?

-------終わり------------

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