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ジャングルでセックス 彼女のアソコもジャングル①

huugetu

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半裸族のたくましい男と金髪美人のセックス


花や草のついたマイクロビキニの横向き写真
日本から遠く離れたところに、頭の毛が天然パーマで、肌も褐色で黒人っぽいのに、目だけ青い瞳を持つという未開の部族が暮らしているときいた。

某国の熱帯雨林の奥地に、文明人と接触を持たないで原始的な生活を今も営んでいる先住民族が住んでいるという。

と言っても今の時代だ。
都会の方から、先住民族に何度も接触を試みて、便利な機械が持ち込まれたり、物のやり取りをしたり、種族と交わったことはあったらしい。

しかし、あるときからまた先住民族はこちら側をシャットアウトし始めた。
どうも都会の方に彼らを騙そうとした集団がいたらしかった。
そいつらのせいで、文明人は彼らの信頼を失った。

それ以来、また先住民は孤立して自分たちだけの生活を続けることにしたという。

某国も彼らの暮らしを守ることにした。
国は他の土地のものが先住民の地に立ち入ることを一切、禁じた。
某国は、一つの文化としてこの部族を昔ながらの形のままで残そうと思い、彼らを保護をすることにしたのだった。

外部からの接触は禁じ、年に数度だけ、部族の長と某国の代表だけが会談を持つことにした。

そこで、部族に何か困っていることはないか、方針は変わったか?などの話し合いを持つ。
しかし、部族の長の回答はいつも決まって、
「何も困っていない。
我々に関わらないでくれ」
だった。

それ以外では、唯一彼らと接触できる外部の人は、彼らのジャングルからそれほど遠くない街に建つ保健センターだけだった。

月に一回は、ここの保健センターの人が部族を訪ねる。
部族は、薬などは決して受け取らないが、保健センターの人の愛のある真摯で熱心な態度により、健康の知識、病気の知識などには耳を傾けてくれたという。
保健センターの人からの接触だけは、部族も許した。

日本人の無名の映画監督が、この部族に興味を持った。

何とかこの部族の画を撮りたい。
しかし協力してくれる人はいなかった。
監督は私財をなげうち、自力で必死にお金を集めた。

そして、監督は某国に掛け合った。
「今は昔ながらの生活を続けている彼らも、いつ文明に溶け込んでしまうかわからない。
今!今のうちに彼らの映像を撮りたいんです。
彼らのドキュメンタリーを撮りたいんです」

某国はこの真面目な貧乏な監督なら、変なことも派手なこともしないと思った。

しかし、大勢で行くことはダメだ。
5人以内の撮影スタッフであれば、部族を訪ねることを許可すると某国の上の人は言った。

しかし、そんな心配はなかった。
監督に協力するスタッフはそんなに集まらなかった。
というか、お金がなかったので監督はそんなに人を集めることもできなかった。

某国から部族の長にも了解を得て、監督たち日本人撮影スタッフは3人だけで、肌が黒いのに目だけが青い部族の集落に向かった。

カメラマンの吉田もそのスタッフの一人だった。

日本人3人は、出国までに、時間をかけて何十種類もの予防注射をしたり体力をつけて準備した。
日本の平和で安全に慣れ切っている、なまりきっている身体は、未開の地になんか行ったら一発で病気になるだろうから。

まず、某国につくと監督、吉田たちは部族と唯一接触を持つという、保健センターに行った。
そこで、まず色々あの種族についての取材をさせてもらった。

吉田はカメラを回した。

「私も明後日、ちょうどあの部族のところに行くのですよ。
明後日まで待っていただければ、ご一緒できるのですが」
と保健センターの女性スタッフの一人の金髪の緑色の目をした美しいソフィアさんという人が言った。

「我々には日程がないのです。
はは、資金がなくって。
大丈夫です。
部族の長にも話はついているはずですし、部族の中にお一人、通訳ができる人がいらっしゃるときいていますし」
と監督は答えた。

3人は現地の案内の人に従って、2日かけて大きな川を下り、ジャングルの中を歩き、部族の集落を目指した。

ジャングルが開けると、平らな土地があり、たくさんのかやぶき屋根みたいなテントみたいな家が並んでいるところに出た。

日本人は部族民たちに遭遇した。

みんな、珍しそうにこっちを見ていた。
あんまり不安がってもいないようだった。
楽しそうにもの珍しそうにこっちを見ていた。

部族の男性は草で作ったきわどいブーメランパンツみたいの一丁、女性も草と紐で作ったみたいなマイクロビキニみたいな恰好で、ほとんど裸だった。

”青い目”の部族で有名だったが、中には茶色い目や黒い目の人もたくさんいることを知った。

日本人一行が、部族の”長”に挨拶すると、通訳ができるという人も出て来て、握手を求めてきた。

「ようこそ、ようこそと言いたいところだが・・・。
しかし、あんまりよくない時に来たね」
と通訳の人は言った。

「どういう意味ですか?」
と監督がきくと、通訳いわく、今、ジャングルの向こうにいる別の種族との抗争が激化しているという。

「ええっ!!」
日本人たちはそんなこと知らなかった。

まあしょうがない。
そんな情報は部族の長が、某国の上の人にも話さないし。

カメラマンの吉田もアシスタントの田中も震えた。

しかし、監督は興奮が止まらないようだった。
「な!現地に来てみないとわからないことはあるんだってばよ!!」

監督は拳を握りしめて、燃えていたようだった。

「まあ、向こうの部族もいきなり乱暴なことをしてくるとは思わないので、当面は大丈夫だとは思いますが」
と通訳の人は言った。

日本人3人は、都会から持ってきたお土産を部族の人たちに配った。
みなさん、
「なにこれ~?」
みたいにバカにしたように笑いながらも喜んでくれたようだった。

カメラマンの吉田は、その様子をカメラを回して撮った。

迫力満点のジャングルも美しい草原も撮った。

男たちには獲物を取る武器を見せてもらった。

女たちには家の前で、火を起こし、料理を作る様を見せてもらった。

撮影を続けているうちに、カメラマンの吉田は一人の美しい女性を見つけた。

くるくるの黒いパーマ毛に、褐色の肌に青い目をした女性だった。

この部族はおっぱいがタワワな人が多い中で、彼女は随分痩せ気味だったが、何だか可愛らしい人だった。

彼女は他の人と同じようにマイクロビキニだったが、彼女の紐ブラやヒモパンには、緑の草や赤い花がついていた。

通訳の人から説明を受けた。
「なんかアレが若いコの間で最近、流行っているみたいなんですよね。
朝、摘んだ花や草をつけるんです」

監督、吉田、田中は、部族の取材を続けた。

この部落では、基本、一応結婚もするが、別に誰が誰とセックスをしても構わないルールになっているとのことだった。
できた子供は集落のみんなで協力して育てるという。

日本人一行は、夜は爬虫類を焼いたやつみたいのをご馳走になった。

明日は、部族の男たちが狩に連れて行ってくれるという。

その日は疲れたので日本人一行は早めに寝てしまった。

テントのような小屋の中で、堅いゴザみたいなものの上で寝た。

小屋は閉まっているのに、虫が入ってくる。
虫のたびたびの襲来により、吉田は真夜中、目を覚ましてしまった。

「起きたついでだ。夜の風景も撮っておくか」

吉田は疲れている身体にムチを打って起き上がった。
日程はそんなにない。
撮れるものはなるべく撮っておかないと。

吉田は赤外線カメラを持ち、そうっと小屋を出て、懐中電灯を片手にフラフラ歩いた。

獣はめったに集落を襲って来ないというので大丈夫だと思う。

集落のそばには、大きな川からの支流の小川があった。

そこまで来て吉田は驚いた。

小川のほとりの月あかりの中、昼間見た、マイクロビキニにお花をつけた美しいあの娘がいたのだ。

「クリトルス―!(現地語でこんばんは)」
と覚えたての部族の言葉で吉田は声をかけた。

彼女は驚き、一瞬、身を震わせた。

でも
「ク、クリとルス―(こんばんは)」
と返事してくれた。

月明りの中の彼女の美しい肉体を吉田は撮影した。

「フラワー、可愛いね!プリティ、キュート、ビューティフルね!花!」
この現地語を知らなかったので吉田はごちゃまぜ言葉で言ったみた。

なんか意味は伝わったらしく、彼女は恥ずかしそうにニッコリ笑った。

その顔がまた可愛かった。
月明りで、彼女の美しい青い目が光った。

赤とかピンクとか緑の変なマイクロビキニの水着で立っている
次の日、午後は部族の男たちに狩に連れて行ってもらう約束だった。

午前中は、部族の子供たちを集めて、アシスタントの田中が予定になかった”折り紙大会”を始めてしまった。
最初は、田中が一人の子に自分の持ってきた折り紙を見せていたんだけど、鶴や、二そう船や、風車を折って見せてやっているうちに、どんどん子どもたちが集まってきてしまったのだった。

「日本人が、”折り紙”で交流って、ありがちな!文明圏の西洋にいくわけじゃないんだから!!」
と吉田と監督は田中をバカにしていた。

しかし、田中の折り紙は思いの他、この部族の子供らに受けたようだった。
吉田はその映像も撮った。

その後、日本人スタッフが朝昼兼用の食事で、派手な色の謎の果実などを御馳走になっていると、この前会った、街の保健センターの金髪美人、ソフィアさんがやって来た。

ソフィアは、具合の悪い人がいないかなど、部落の各小屋を回っていた。

基本、皆さん健康で頑丈だが、この日はちょっと風邪をこじらせた老人がいたようだった。

「心配だから、私も今日、ここに泊ります」
とソフィアは言った。

日本人撮影スタッフの3人は、午後、男たちの狩を見に行った。

男たちはジャングルで鳥を捕まえたり、爬虫類や小さな動物を捕まえていた。
草原では、結構な大きさの鹿みたいなやつを狩った男がいた。

鹿を狩った男はほれぼれするような肉体をしていた。
筋肉がたくさんついた、しかし、それでいてしなやかな動きをする背の高い若い男だった。

その男は草のブーメランパンツ姿で、美しい肉体を見せつけながら、鹿を背にしょって歩いてきた。

「おお!いいね!」
吉田は男にカメラの照準を合わせた。

男がニコニコこっちに歩いてくるので、その顔もアップでとった。
日に焼けて、引きしまった精悍な顔つきだった。

男は吉田のすぐ横を通り過ぎると、ニコニコしたまま歩いて行った。

その先には・・・。

なんと、いつの間にかソフィアさんがいた。

ソフィアさんはうっとりした顔をして男を見つめていた。
男はソフィアさんのそばに来ると何かささやいた。

その瞬間、ソフィアさんはとろけるような顔をした。

*****

吉田は、その夜、またしつこくたかってくる虫のせいで目を覚ました。

監督は顔をしかめ、辛そうに「うんうん」唸って寝ていた。
図太い田中はグーグ―寝ていた。

吉田はまた赤外線カメラを持って外に出た。
眠くてしょうがなかったが、また小川にあの美しい彼女がいると思ったのだった。

しかし、小川に近づいて、気づいた。
今夜は小川のほとりに、2人の人物がいる!!

月明りの下、すぐにわかった。
昼間、狩をしていた精悍な男と保健センターのソフィアさんだった!

2人は抱きしめあっていた。

吉田は思わず後ずさりをして、木の陰に隠れた。
そのとき、流れてきた雲が月を隠した。

吉田は、赤外線カメラを回した。

****
次の朝、吉田は赤外線カメラを再生してみた。
映像では2人の男女が熱いキスを交わしていた。

男のたくましい腕が細いソフィアさんを抱きしめる。

その後、2人は布みたいなもの持って、小川の脇のジャングルに入っていった。

吉田はこっそり2人の男女について行き、赤外線カメラを回し続けたのだった。

2人はジャングルの中に少しあったスペースで立ち止まると、そこに布を敷き、ゆっくり寝転がっていった。

吉田のいるこっちに2人の脚が来る形だった。

男はソフィアの脚を開いた。
そして、白いパンツをおろしていった。

「わお!」
と男が小さな声を発した。

ソフィアのお股はお毛けがモジャモジャのジャングル状態だった。

金髪の陰毛が結構な量で生えていた。

そういえば、ここの部族の女子はみなマイクロビキニだ。
なのに陰毛ひとつ、はみ出させていない。

毎日、ギラギラの太陽の元で、薄着で、活発に動いているからか?
なくなってしまうのか?ここの女性は陰毛があんまりなさそうだった。

そういえば、男にも女にもあまり、腋毛もない。
擦れてなくなってしまっているのか?

男にとって、股間が金髪のジャングル状態のソフィアは「わお!」だったみたいだ。

何て言うか、常に半裸っぽいここの種族では、女の裸は見慣れていて、あまりワオじゃないかも?
吉田なんてワオだけど。

でももしかして彼らにとって、金髪の股間のジャングルはさぞ、『わお!』なんじゃないか?

男は自分の草で作ったようなブーメランパンツからイチモツを取り出した。

大きかった。
そんなのわかってた。
いつもブーメランパンツがモッコリしていたから。

でもいつもよりさらにでかくなっっていたソレを部族の若者はソフィアさんの金髪をかき分けてつっこんだ。

一瞬、金髪の陰毛が巻き込み事故になったようで、2人は一度出して入れ直したりしていた。

その修正のあと、2人は腰をからめあった。

ジュブジュブ、音がこっちに聞こえてくるような動きだった。

2人は腰を密着させあい、激しく腰を動かした。

吉田は静かに場所を移動し、2人を側面から撮れる位置に行った。

2人の美しい肉体を横から撮った。
男の褐色の肌とソフィアの白い肌のコントラストも美しかった。

そして2人の股間をカメラでクローズアップした。

男のモノがソフィアさんから出たり入ったりするのが映った。

アンアン!
必死で声を抑えつつも、ソフィアさんは狂おしい顔をして悶えていた。

男のたくましい身体が揺れる。
男に前後に動かされ、ソフィアさんがガクンガクンと揺れる。

ソフィアは出し入れ出し入れされた。

「あんっ!!ああああん!」
抑えきれずにソフィアが大きないやらしい声を出した。

そしてソフィアの脚が震えた。

男は腰の動きを更に激しくした。

「あ!あん!あん!」
ソフィアが悶えている中、男は激しく出し入れを続けた。

ああああああーっつ!!

ソフィアが多分絶頂を迎えた声を出したころ、男の動きもピタリと止まり、男もソフィアに密着していた身体を震わせた。
男もイッタみたいだった。

しかし、それで終わらなかった。

すぐに今度は、ソフィアさんを獣のように四つん這いにさせると、男は後ろから突っ込んでいった。

さすが、野生の種族!
強いんだな?

吉田は息を飲みながら、自分で撮った赤外線カメラの映像を見続けた。

--------続く-------------
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