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私のアソコをつつきまわすだけでなかなか挿入してくれない

huugetu

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ダメって言っても、やめちゃイヤ!


ボンテージ姿で腰に両手をあてて立っている全身
学生の頃の彼はメチャクチャ強引だったのでよかったです。

ある日の放課後、教室に他の人がいないときに無理やり、片思いだった彼にキスをされてしまいました。

私は思わず泣いてしまいましたが、心の中は大喜びでした。
むしろ、嬉しくてびっくりしすぎて泣いてしまった感じでした。

私が泣いたのを見て、
「ごめんな!悪かったな!」
と彼はぶっきらぼうに言い、教室を出て行きました。

でも、また教室で二人きりになったときに今度は一緒に帰ろうぜと言われました。

そしてその帰り道、彼は自分勝手に「一回キスしたんだから恋人同士だぜ!」という主張をして、私たちは強引につきあうようになりました。

そこからも彼は強引でした。
夕暮れ時に誰もいない公園のベンチで胸を触られました。
「イヤ!ダメ!人が来る!」
私はそう言って抵抗したのですが、彼は私の服の中に手を突っ込んできました。

あああん!
もっとやってえ!
と心の中で思いながらも、私は抵抗を続けました。

向こうから人が歩いてくるのが見えました。

彼は私を触るのをやめて、立ち上がりました。
その後、グイグイ手を引っ張られ、彼のおうちへ連れていかれました。

そして・・・。

「ダメ!いや!イヤ!まだダメだってばあ!」
「いいだろ?いいだろ?もう我慢できないんだ!」

私は処女を奪われてしまいました。
気持ちよさはあまりピンと来なかったのですが、とっても幸せでした。

そう、私は男の人に強引にされたいタイプなんです。
でも、自分から行くのは恥ずかしくって絶対にできないんです。

社会人になってから、それで一回、失敗しました。

私のお部屋で、男の人に迫られたときに、ちょっと嫌がったらやめられてしまいました。

私に抱きついてきたその人に
「ダメえ!いやあ」
と一言だけ言ったら、その人は撤退したのです。

ああん!
一回くらいダメって言ってもグイグイ来てくれるのかと思ったのにい!
と私は思いました。


今、会社には、好きな上司がいます。

でも私はまだ、引っ込み思案が直らず、こちらからは好きと言えません。
上司の方から来てくれるのを待っています。

それとなく好意を示したり、私は一生懸命おシャレをして、綺麗になろうと頑張りました。

そんなある日、朝、出社してきた私の顔を見るなり、上司はハッとしたように言いました。
「今日、なんか綺麗だなあ!」

わあ!嬉しい!

まだ上司は私をじっと見て、
「何て言うか、その〜大人っぽくなったね、色っぽくなったねえ」
と続けました。

私は顔が真っ赤になるのが自分でもわかりました。
もう!嬉しくって、胸がドッキンドッキンしました。

その時でした。
カツカツと歩いて、隣の部署の女性課長が私と上司のところに近寄ってきました。

「武山課長、セクハラですよ!
やめなさい!」

「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
と上司は・・・武山さんは慌てて言いました。

「真赤になっちゃって可哀想に」
と女課長は私に向かって言いました。

いえ、あのその、、これは喜びの紅潮・・・。

しかし、その日の昼休み、トイレで女課長にバッタリ会ったので、私は何か言わなくてはいけないと思いました。

しょうがない。
「あのう。さっきは、あ、ありがとうございます。」
と、とりあえず、私は言ってみました。

「いいのよ。」
何の何の、これしき、という感じで得意そうにニッコリと女課長は笑いました。

****

武山さんと男の先輩と3人で飲みに行く機会がありました。

お酒が入り、何かのはずみで、男性陣がスケベ話をしかけました。

でも、私の顔を見ると
「おおっと!」
と先輩は言いました。

「パワハラかつセクハラですよね」
と先輩は武山さんに言いました。

「そーそー。そーだった!」
と武山さんは言うと、すぐに急に別の話を始めました。

う〜ん!
スケベ話、聞きたかったのにい!
もっと武山課長の口からスケベな言葉、聞きたかったのに残念〜。
もう!先輩ったら。余計なこと言わないでよお。

その日、帰り道、電車で武山さんと二人になると私にしては、大胆なことを言ってしまいました。
「今度、武山課長と二人だけで飲みに行きたいです〜。」

「ははは」

「ね」
酔っていた私は、もう少し、迫ってみました。
「いつ?いつ?行ってくれますか?」

「じゃあ、来月の●日あたりは?
それまでに仕事の山は終わるし」
と武山課長は言いました。

「わあ!嬉しいです!」
と私は小躍りしました。

しかし、武山さんは言うではないですか?
「じゃさ、〇▲君と△□さんも誘っておいてよ」

え?
ええっ?
二人きりって言っているじゃないのよお。
どうして?

「僕は君の上司。
二人きりで飲みに行けないよ。
僕が怒られちゃうよ。」

もー!

私は男に強引にエロいことを迫られたいのに武山さんには全然、その気はないようです。
スパイみたいに全身黒のボンテージで胸を開けて立っている
さて、それから数日後、私は会社の営業担当者に同行することになりました。

わが社のある商品にあるクレームがつき、商品担当者であるところの私は営業担当者と一緒に得意先に説明に行くことになったのです。

「ちゃんと説明すれば、ご理解いただけると思うのだけど、僕だけだと、説得力がないのでご同行をよろしくお願いします」
と営業担当者は言いました。

そこで驚くべき営業現場を私は見ました。

そのお得意様は、わが社と長年取引のある大事なお得意様です。
そんな社風とは知りませんでした。

先方の会社の会議室にて、一人の担当者の方に商品の説明をしたら、割とすぐ納得して、ご機嫌よくなったのですが、その人はちょいちょい、商品に関係ない話をされてきました。

「あなた、スタイルいいねえ。」
とか
「彼氏いるの?」
など。

そして、我が社のその商品のサイズについて説明しているときに、
「ちなみにあなたの胸のサイズはいくつ?
なんちゃって!」
などと、その方は言ってきました。

そして、何と、帰り際に私はペロンとお尻を触られてしまったのです。
「今日はご苦労様でした。今後もどうそよろしく」
と挨拶されながら。

そこからの帰り、営業車の中で営業担当者は私にペコペコ謝りました。
「ほんっとにすまないです!
あの人、取引先の女性社員って言うと、コンパニオンかなんかだと思っているんですかね!」

私は笑いました。
「昭和っぽいですねえ!
いいですよ!私、全然、ああいう人好きですよ」

「僕に気を使ってそんなこと言ってくださって・・・」
と営業担当者はすまなそうに再び、私に頭を下げました。

「違いますよお!
本当に下ネタとかギャグ言う人、私、大好きなんですよ」
「ええ?あなたみたいに大人しそうな人がそれは意外ですねえ」
営業担当者は驚いた顔をしました。

私は慌てて、
「というか、大事なお得意先じゃないですかあ?
大事にしましょう」
と言いました。

私が上機嫌だったので、営業担当者はポカンとしながらも、ホッとした顔をしていました。

そして、数週間後、またその営業担当者からお願いをされました。
「イヤでしたら、断ってください。
こんなずうずうしいお願い!!」

この前の得意先の人が私を気に入ってしまったそうです。

得意先の会社と今度、飲み会(というか、いわゆる接待ですね。)があるので、私にもぜひ参加してほしいと先方が言っているそうなのです。

私は喜んで引き受けました。

その飲み会の場は、すごかったです。
平成生まれの私が言うのも何ですが、”ザ・昭和”でした。

先方の方たちは、ご機嫌で猥談べらべらです。
そして私にお酒を強引にすすめてきます。

この前の担当者の方は、私の隣に座って、手を触ってきたり、膝を触ってきたりしました。

そして、べろべろに酔わされた私は、その夜、担当者の方とラブホテルに行ってしまいました。

赤と黒のボンテージ衣装を着ている上半身のアップ
酔ってフラフラの私は、強引にラブホテルに連れ込まれ、服を無理やり脱がされました。

「いや!
やめてください!ダメですう!」

でもその人はやめてくれません。

私はすぐに上半身を裸にされてしまいました。
無理やり脱がされているときに私は快感を覚えました。

どんどん自分の中にエッチな気持ちが盛り上がってくるのを感じました。

私がもがいていると、得意先の担当者は私の胸を掴みました。
「あああん!いやああ!だめええ」

胸を揉まれて、乳首を吸われているときも、私は抵抗し続けました。

抵抗しながら、無理やりエッチなことをされるのって本当に快感!

しかしでした。

「いやああ!それだけはダメえ!」
と私は言いながら、とうとうパンツまで引きはがされた後でした。

担当者様の硬いモノが、私の股間の穴の入口を何度か突きました。
「ああああん!だめえ!入れないでええ!
お願いい!それだけはやめてくださいい!」

私の入口からは、もう愛液があふれていたと思います。

硬い男性器が、何回も私の入口をつつきます。

あん!
もうすぐアレが入ってくるう!!

「いやいや!入れちゃだめえ!」
と叫びながらも私は喜びの期待が止まりません。

エッチな場所をエッチなモノでつつかれながら、私の興奮は高まります。
ああっ!はやくう!ズブズブ入れてえ!

そのときでした。

担当者様は突然、動きを止めました。

「やめた・・・。」

え?

「やめとく」

担当者様は私の身体から自分の体を少し離しました。

「女性の方が力が弱いんだから、可哀想だから。
イヤって言ったら俺は絶対にしないよ。
無理強いはしたくないもん。」

昭和の親父よお?
お前もかいっ?



もうしょうがないなあ~。

私はガバッと起き上がりました。

そして両手でベッドに座っている親父の肩を押しました。
(あ!失礼!得意先の担当者様がいつの間にか、”親父呼ばわり”になっている)

私に押されたオヤジはベッドに仰向けになって寝転びました。

私はオヤジにのしかかりました。

そしてオヤジの男性器を手に取って跨りました。

その男性器に向かって自分の股間の穴を合わせて、私はゆっくり腰を落としていきました。

ズブズブ・・・硬いモノが私の中にゆっくりと入ってゆきます。

「ああっあん!」
と、今度はオヤジさんが・・・担当者様が変な、弱々しい声を出しました。

私はズブズブ、ジュボジュボと自分の穴の中に担当者さまの男性器をおさめていきました。

あああん!
気持ちいい!

担当者様の男性器が私の穴の中にすっぽり入ると、私は腰を動かし始めました。

「あ!あ!う!う!」

やがて、担当者様も下から私を突き上げてくるように腰を動かし始めました。

担当者様が、その硬いモノの先っぽから白い液体を放出するまで、私たちは腰を振り続けました。


*********

私は決めました。

武山課長を強引に落とす。

武山さんは上司だから、下手に私に近づくと、パワハラ、セクハラになると言うなら、部下であるこっちが強引にいけばいいのよね?

私が上司であるところの武山さんに命令すれば何も問題ないのよのよね?

約束の武山さんと4人での飲み会の帰り道、また私と武山さんは電車で二人きりになりました。

私は武山さんの降りる駅の手前で気持ち悪くなったフリをしました。

「気持ち悪いです。吐きそうです。
今すぐ、水が飲めるところ、水をかぶれるところ、トイレのあるところ、横になれるところに今すぐ行きたいです!」
「だ、大丈夫か?
大丈夫か?」

私は武山さんと途中下車し、駅前のホテルに行くことに成功しました。

ホテルに入ると、急に私はシャキッとしました。

そして服を脱ぎながら言いました。

「武山さん!お脱ぎ!」

武山さんは驚いていました。

「さあ、武山さん服をお脱ぎ!
自分でできないのかい?
じゃあ、私がぬがしてやろうか?」

私は武山さんをベッドに引っ張って行きました。

そしてそこに、押し倒すと、乗りかかり、私は武山さんの服をはいでゆきました。

最初、仰天していた武山さんはだんだん、状況が飲み込めてきたようでした。

「ま、待ってくれよう、自分で脱ぐよう」
と武山さんは言いました。

「じゃあ、出してごらん!
あなたの〇ん〇んをだしてごらん!
これは私から武山さんへの命令よ!
お出し!」
私は叫びました。

そこからも一晩中、
「その〇ん〇ん、私にしゃぶらせてごらん!!」
とか
「私のここをお舐め!!」
とか
「仰向けになりな!
この私の穴で課長のお〇ん〇んを締め付けてやるよ!」
など、私の武山さんへの攻撃は止まりませんでした。


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