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huugetu

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抑えられていた欲望がバクハツ!!


白いいフワフワしたやらしい下着で斜め立ちしている
「食べないの?」
俺は自分の向かい側に座っていたマリンにきいた。

会社の忘年会で美味くてボリュームたっぷりと評判のイタリアンレストランに行ったときだった。

いつもは居酒屋とか焼き鳥が美味しい店とか、まあ景気のいいときは、しゃぶしゃぶもやったことあるけど、俺の部署の忘年会は普通は日本食だった。

今年はうちの部署に女性社員がたくさん異動して来て、彼女たちの要望で、イタリアンでの忘年会となった。

他の女性社員がチーズたっぷりのピザや、魚介や野菜のたくさん入ったパスタを夢中になって食べているのにマリンは全然、食べていなかった。
前菜の生ハムのサラダがマリンの目の前の取り皿にまだ残っている。

「好きじゃないんです。イタリアン」
とマリンは小さな声で言った。

確かに。部内の皆に忘年会でどこに行きたいかのアンケートを取ったときにマリンは”お鍋屋さん”と回答していたと幹事が言っていた。

「嫌いなんだ。そりゃ可哀想だな。」
と俺は言った。

「じゃ、まあ食べ物の代わりに今日は、じゃんじゃん飲みなよ」
俺は言った。

「はい。そうします!」
マリンはニコニコ可愛らしく笑いながら、赤ワインを口にした。

マリンはスラッとして、とても可愛らしい女性だった。
マリンがこの部署に異動してきたとき、アイドルみたいな子が入ってきたと思ったものだ。

さて、忘年会も終わり、イタリア料理店を出ると、路上で社員の皆は二次会の相談をはじめた。

俺は仕事で次の日の朝がとても早かったので、今日は帰ったほうがよいと判断して、二次会を断った。

俺が皆と別れて、一人で駅に向かおうとしたら、マリンが立ち話をしていた女子社員の輪の中から飛び出してきた。

「待ってください!私も帰りますう」

マリンは俺の後を追ってきた。


駅までの道のりは、繁華街を通って結構、長時間歩く。

様々な飲食店が並ぶ夜の街を俺らは歩いた。

居酒屋、ふぐ料理屋、和食屋、カレー専門店、フレンチ、ファミレス・・・。

「美味しそう!」
「あ、あれも美味しそう!」
「あーこんなとこに、”思いきりステーキ”できたんだあ!」

マリンはそんなことをずうっと言いながら歩いていた。
目を輝かせながらと言うか、ぎらつかせながら、道の両脇の飲食店を見ながら歩いた。

可愛らしい風貌の女子のそんな様子はちょっと異様だった。

「ああ!うなぎ屋!鰻食べたーい!
あ!新しいラーメン屋さんができてるう!
きいてください!先輩、ラーメン、ここ一年食べてないんですよ、私。」

俺はそこで脚を止めた。

「先輩?」
と言ってマリンも脚を止めた。

俺はマリンに言った。
「もしかして君、お腹すいてんじゃないか?」


俺たちは駅前のファーストフードに入った。

マリンはポテトとハンバーガーをバクバク食べて、コーラをガブガブ飲んだ。

「もういいや、もう今日はいいや!」

そう言いながら、マリンはファーストフードをむさぼった。

俺は忘年会でお腹いっぱいになっていたので、コーヒーしか飲まなかった。
コーヒーを飲みながら、夢中でハンバーガーを食べるマリンを眺めていた。

話をきくと、マリンはここ1年ほど、ずうっとダイエットをしているそうだ。

食事の制限と、運動をしているという。
運動はそうでもないが、元来、美味しい物好きのマリンにとって、食事制限はとてもつらいという。

マリンはイタリアンも本当は大好きだそうだ。
しかし、”嫌い”と言っておけば、食べずに済ませられると思って、そう言った。
”鍋料理”が一番カロリーが低そうなので希望したんだという。

「でも、もう我慢の限界です!
辛抱の限界です!
食欲、爆発です!!
今日はもう食べます!」
そう言って、マリンは二つ目のバーガーに手を出した。

「バッカだなあ。
ここで爆発しちゃうなら、さっき爆発すればよかったのに。
美味しいイタリアンを我慢しておいて、結局我慢しきれずに、こんないつでも食べられるもので腹を満たすなんて」
と俺は言った。

「いえ!最高に美味しいです!
ああっ!このパテの感じもソースも最高!
天才!大感動です!
ああ!パン美味しい!
パン食べたの一か月ぶり!」
マリンは、ものすごく嬉しそうにハンバーガーをガツガツ食べた。

「なんせ、毎日、玄米なもんで・・」

よっぽど過酷なダイエットをしているんだろう。

可哀想だったので俺はマリンにおごってやった。


「十分痩せているんだから、無理なダイエットはやめろよ」
とは俺は言わなかった。

なぜなら、俺にも姉がいて、彼女もマリンみたいな感じだったからだ。

元々、スタイルがよかったが、あるとき急に太りだした姉は、無理なダイエットを始めたのだ。

そのとき、姉はこんな風に、街の飲食店を見ては
「おいしそう!おいしそう!」
と騒ぎ、他、雑誌のグルメ特集や、テレビの料理番組を食い入るように見ていた。

そういうものを見ることによって、姉は自分の”飢え”を満たしていた。
心を満たしていた。

また、姉は時々、食事を山盛り作って俺に食べさせた。

食事を作ることや、俺に自分の代わりにさせることによって、心を満たして、姉は自分の食欲と戦っていたのだ。

しかし、ときどき我慢が抑えきれずになり、今日のマリンのように爆発して、馬鹿食いをすることがあった。

ダイエットに夢中なときのこういう女性には何を言っても無駄なので、俺は何も否定的なことを言わなかった。


ここまでは余談だ。

長い余談だなっ!?おい!

ごめんねー。マリンとのセックスシーンを披露することができずに。
いやね、マリンくらい若くて可愛いと、もう俺は何も感じないっていうか。

初めからね、そういう女の子には期待していないというか。

俺は独身生活も長い。
自由恋愛的なエッチは最近やってない。
最近、ご商売さんか出会い系で会った人としかやっていない。

しかも仕事が忙しくって、今年はそういう人とも、あまりやれなかった。
一人エッチばかりしていた。


やっと、やっと、年末になり、忙しさも収まった頃に俺は、また出会い系で知り合った一人の女性と会うことになった。
裸にバスタオルを巻いて膝立ちしている
ここで知り合った人には大概、お金を取られるんで、覚悟はしていた。

しかし、俺は一応、最初は”自由エッチ”を望む感じで臨む。

まれに、お金を介在させないでエッチをさせてくれる人もいるからだ。

今回、俺がネットの出会い系で知り合った女性は人妻だった。

会って驚いた。

とても綺麗な裕福そうな人なのだ。
アラフォーくらいか?
美人だし、上品だし、とても落ち着いているし、着ている物も高そうだし。

俺の利用している出会い系サイトでは、あまり今まで出会ったことないタイプだ。

お茶をしているときに人妻は言った。
「私、初めてなんです。出会い系を利用するの。」

ゆっくりたくさんのおしゃべりをした。
最近の時事問題やら、俺の仕事の話やら。

人妻の話につきあってあげると、彼女はどんどん話をしてきた。

相性はよさそうなのになあ。
エッチはないかもなあ~。
話相手が欲しかっただけなのかも。

人妻は大きな目をクルクルさせて、楽しそうに俺とおしゃべりをした。

お茶のあと、俺たちはお酒にも行った。

人妻が
「楽しくってしょうがないわ!まだ帰りたくない」
と言ったからだ。

お酒の席では人妻は最近、ご亭主に冷たくされて、相手にされていないなどの話を始めた。

自分が亭主にどんなにないがしろにされているか、ひどいかを、人妻は俺にうったえてきた。

お!いけそうかも?

いつエッチのことを切り出そうか?
そして、お金はいるのかいらないのか、いつ切り出そう?
と、俺が考えていた時だった。

「一つ、お願いがあるの」
人妻は真面目な顔で俺を見つめた。

「私、ずうっとしてないの」

してないとは?

「もう4年も夫とはないの」

酔ったのか、潤んで、少し赤くなった人妻の大きな瞳は俺の目をじっと見つめる。

「固くなっちゃったかもしれないし、やり方が、もはや全くわからない」
と人妻は言った。

固く?どこが?

「このままじゃいけないと思って、初めて出会い系の会員になってみたの。
でもそんな理由なんで、ちゃんとできないかもしれないわ。」

人妻は酔っていたのだろう。
どんどん自分の気持ちを吐露してきた。

「自信がないの。
それに充分に濡れることさえないかもしれない。
とても怖いの」

俺は言った。
「大丈夫ですよ。試してみますか?」


人妻と近くのホテルに行った。

人妻はシャワーを随分長く浴びていた。

バスローブ姿で、出てくると恥ずかしそうに俺に近づいてきた。

恥ずかしそうなホカホカした顔が色っぽい。

そして、洋服姿のときより、ずっとボリューミーに見える肉体は迫力だった。

たまらん!

俺は立ったまま人妻を抱きしめた。

背中を抑えつけ、激しく抱きしめ、暖かい体を密着させた。

ほどよく張りがあり、ほどよく緩くなった肉は俺の身体に吸いついてくるようだった。

俺は人妻のプルプルした唇をむさぼった。

舌を突っ込み口の中を舐めまわした。

柔らかな舌をからめ、激しく吸いながら俺は人妻の背中やら尻を撫でまわした。

うう、久しぶり。生身の女。しかも素人さん・・。

俺は興奮が止まらなかった。

人妻さんはとまどったようだった。
身体をガチガチに固くして俺になされるがままになっていた。

久しぶりって言ってたもんなあ。
4年って、俺の比じゃないじゃない?

バスローブを剥がしたときも恥ずかしそうに人妻は顔と身体をこわばらせた。

ここんとか画像とか映像でしか拝んでなかったナマおっぱいは迫力だった。

俺は人妻をベッドに引っ張り、押し倒した。

そして俺は自分のバスローブを脱ぎ去ると、人妻の上に覆いかぶさった。

柔らかい肉体に自分の肉体を直に押し付けた。
ああ、気持ちいい!

そして俺は人妻の胸に顔をうずめ、片手で乳房を掴んで、揉み、もう片方の乳首を舐めまわした。

「あ・・・あ・・・」
人妻の恥ずかしそうな声がする。

乳首がどんどん固くなってくる。

俺が乳首をチューチュー吸うと人妻は体をくねらせた。

俺が下半身の方に移行し、お股を開こうとすると、人妻は片手を股間に伸ばして、片手を自分の口に持って行った。

片手で弱々しく自分のお股を守ろうとする。

脚を閉じようと少し抵抗したが、俺は手を払いのけ、乱暴に脚を開いた。

すぐにお股は全開になった。

可愛らしいピンクの突起部分と、グロテスクなアワビ部分を俺は悪戯した。

「ああ!!ああ!!ああ!!」

今度は人妻の両手はベッドのシーツを掴んだ。

身体をうねらせながら、シーツを掴み、人妻は俺にアソコを愛撫させた。

事前に心配したようなことはなかった。
人妻のアソコからは、透明な液体が十分あふれ出てきた。

その液体の流れてくる穴の部分を今度は悪戯してやった。
ピンクの突起部分を弄るのと同時に、穴の入口にも指を出し入れした。

「あう・・ア・・あうう・・・」
人妻はどんどん声を出してきた。

目をぎゅっととじ、綺麗な顔をぎゅっとゆがめ、乳房をゆすり、身体を震わせながら、人妻の声は大きくなってくる。

俺はもう我慢がならずに、手の動きを緩めた。

俺はベッドの脇に置いていたコンドームに手を伸ばした。

人妻は目を開いた。
大きな潤んだ目が俺を見た。

「入れるの?」
と言うかのように少し怯えたような表情だった。

コンドーム装着後、俺は自分の大きくなったモノを持つと、人妻のずぶ濡れの穴の中につっこんでいった。

「ああっ!」

ズブズブと俺は入れていった。

大丈夫。全然、固くなんてなってないよ。

ビチョビチョのとっても熱くなった穴は、どんどん俺のモノを吸いこんでいき、まとわりついてきた。

俺は激しく腰を動かした。

もう我慢できずに、どんどん、乱暴に人妻の中で動かしてしまった。

まとわりついてくる穴の壁を擦りまわり、奥に行ったり、手前に引いたり、人妻の中を動きまわった。

そして穴の奥の奥の方に突っ込み、行き止まりを激しくつついたあと、俺はイッテしまった。


*******

セックスのあと、人妻は言った。

「何だか嬉しかった。
こんなに男の人に激しく求められたの久しぶりだから、感激よ」

そして人妻は俺の唇にキスをした。

二人で少しグッタリと寝転がった後、次の2回戦目は、人妻が俺のモノを激しくしゃぶるところから始まった。


素人女性に飢えていた俺は人妻をむさぼった。

夫からセックスをしてもらえなかった人妻も俺をむさぼった。

食べ物に飢えたマリンが、ガツガツとハンバーガーをむさぼったように。

-------終わり----------------

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