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huugetu

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エロ悪いことをしている人のLINE失敗あるある?


白いレオタードで、片足を持ち上げて柔軟体操
僕は会社の真子先輩と、ときどきセックスをする。
真子先輩は30手前の既婚者だ。

最初は、二人で仕事で北海道に出張に行ったときだった。

仕事を終えて、取引先様に連れて行かれたお店で、産地の美味しい物を食べさせてもらったあと、僕と真子さんはビジネスホテルに戻った。

ビジネスホテルの廊下で
「お疲れ様でした~」
と言って、真子さんと別れ、僕らはそれぞれの部屋に入った。

風呂に入ったあと、テレビをつけたとき、僕の部屋をノックする音がした。

真子さんだった。

「思ったより、早く仕事終わったわよね。もう少し飲まない?」

僕と真子先輩は僕の部屋で缶ビールや缶チューハイを飲んだ。

そしてそういうことになってしまった。

「もう眠い!めんどいからここで寝ちゃえ!」
酔った真子先輩は僕の部屋のベッドにもぐりこんだのだ。

そして僕は真子先輩を抱いた。

これが人妻の身体かあと思った。

これが、毎日、旦那にいやらしいことをされてきた身体かあ。

独身の同年代の女性としかつきあったことのない僕にはなんだか、真子さんがとってもいやらしい人のような気がした。

僕が真子さんの中に入ると、真子さんは肉付きがほどほどいい身体を揺らし、ほどほど使いこまれた腰を動かした。

真子さんの中で、夢中で出し入れして、真子さんの穴がキュううっと僕のモノを締めつけてきたときに僕は放出をした。


出張から帰ってきてからは、真子先輩とは一度だけ二人で、飲みに行った。
その日は僕たちはホテルに行く気満々だった。真子さんも僕も!
しかし、その飲みに行った店で偶然、会社の人に会ってしまったので、結局、ホテルに行くことはできなかった。

昼間、社内で接近したときなどは、意味深なエッチな目でニヤッと僕を見たりするくせに、忙しいみたいで、真子先輩はなかなか2度目のセックスをさせてくれなかった。

そんな夜、僕は真子先輩の身体を思い出してしまって、家で一人、悶々とした。

僕は真子先輩にLINEをした。


今晩は。遅くにすいません。
なんか眠れなくて。
あなたと過ごした北海道が
忘れられないのです


どした?

北海道?
とうとつだねえ?
どした?

冷たいなあ。
先輩だって北海道では楽しそうだったじゃないですか?


ここで、僕は気づいた。
冷や汗が出た。
僕がLINEしてたのは、他の部署の男の”真野先輩”という人だった!

真野さん
どーかした?
大丈夫か?

真野さん
そりゃ楽しかったけどさあ、よく覚えてないよ。
北海道に行ったのってさ、確か、お前が入社して一年目の頃だぜ。
5年くらい前じゃね?



僕が入社したときに真野先輩は隣の部署で、若手の男数人で休暇に北海道旅行に行ったのだった。
真野先輩とは、最近また仕事で関わりがあるとはいえ、普段はそんなにメールもLINEもしてはいない。

”真”という字で、真子先輩と間違ってしまった。

しかも真子さんも真野さんもアイコンがグレーっぽくて似ていたのだった。

やばいやばいやばいやばい。
”真子さん”と名前を呼びかけなくてまだよかった!

あぶねえ、あぶねえ!
しかも、しっかり敬語にしててよかったあ!

大丈夫だ。充分、誤魔化せるわ!

そうなんですけど、さっき、テレビで北海道やってて、真野先輩たちと行ったときのこと思い出しちゃって~。あのころはよかったなあ~なんて思っちゃって。

真野さん
おまえ、疲れてんだよ。
大丈夫か?
ゆっくり寝ろよ。
今度、居酒屋の”北海道”にでも連れてってやる!



ふう!危なかったあ!

誤送信は本当に気をつけないとな!

昼間、仕事のメールでは送り先を間違えることなんて、絶対にないのに。
書きかけの文章を途中で相手に送ってしまったというミスはしたことあるけど。

社内メールで、昼間、真子さんを誘ったことはある。

「美味しいお店みつけたんです。今日、行きませんか?」

そのとき、真子さんに怒られた。

廊下の他の社員がいないところに連れ出されて怒られた。

「あのねえ、会社の仕事のメールはいざという時には、上司が見てもいいのよ。
仕事のメールにプライベートはないのよ。
部長が、もしもうちのネット関連の部署に頼んで、部下のメールを開示してもらえば、変なやり取りなんか見られちゃうのよ!」
そう真子さんは言った。

「そうなんですね。
それはそうと、今夜は?ご予定は?」
と僕はたずねた。
「ごめんね、今日はダメ、来週の後半にでも、また誘ってよ。お願い」
と真子さんは言った。

その次の週は、個人の携帯のLINEを使って、真子さんの都合をきいた。
慎重に相手先を間違えないように真子さんにLINEした。

真子さん。
明日の夜は、ご都合いかがですか?

真子さん
いいよ。会社出るの何時にしよっか?お店どこ?

OKですか?
わあい!やったあ!うれしい

真子さん
うふふ。そんなに喜んでもらって私も嬉しい。

真子さん、お店候補、二つあるんだけどどっちがいい?今から食べログの写真アップするから、ちょっと待ってて!


そこから僕はダラダラとお店の説明をして、料理について真子さんとLINEでおしゃべりをした。

そんなとき、食べ物に関係ない話が、とうとつに真子さんから来た。


真子さん
やだあ!エッチい!バックは恥ずかしいからダメって言っているしょう!

は?

え?んん??

真子さん
あー!ごめん。間違った!ごめんごめん。誤送信しちゃった!ごめんええ!

真子さん
今、同時に他の友だちともLINEしてて。
あなたと交互に書いてたから、間違っちゃった。ごめんねー



いいけど・・・。
”バック”がどうのこうのって。
”バック”って何?
”バック”についてやり取りする友達って・・・?

まあいい。
次の日は食事のあと、僕は真子さんとホテルに行けた。

正常位で肉付きのよい真子さんのアソコに包まれたあと、僕は突然、意地悪を思いついた。

僕は真子さんから自分のモノを引き抜いた。

「真子さん、バックがしたい」

さっきまで、いやらしく喘いでいた真子さんの顔が少し驚いた表情に変わった。

でも、ゆっくり身体を起こすと真子さんは僕にお尻を向けた。

プックリしたお尻を僕に向けて、真子さんはいやらしい獣のポーズになった。

僕がお尻をこじあけると、肛門と膣の穴が見えた。

赤黒いびしょ濡れのいやらしい穴に向かって
「入れるよ」
と僕は言った。

ズブズブと再び、真子さんの中に入ってゆくと、真子さんは美しい背中をうねらせた。

下に垂れさがった真子さんのおっぱいが揺れた。

僕は真子さんのお尻に自分の体をぶつけるように腰を動かした。

パンパン!と音がした。
「あん!あんっ!ウンッ!あああん~」

真子さんは声を上げて、僕にユサユサと身体を揺らされていた。

「アッ!アッ!アッ!」
真子さんはお尻を突き出すかのように僕を受け入れていた。

バックが恥ずかしいだなんて、嘘つき!
好きなんじゃないか?
僕は興奮して、真子さんを後ろから犯し続けた。

「ああ!ああ!」
真子さんはやがて、四つん這いの体勢を崩して、上半身をベッドにのめらせた。

僕はもっと激しく、真子さんの中をつつきまわしてやった。

そして、フィニッシュで、真子さんのプリプリしたお尻の上に自分の精液をぶちまけた。

白いレオタードでお股を広げて体育座りしている

人間ってツイてくるとツクものだ。

真子さんとエッチをし始めてから、なんだか、他の女の子にも僕はモテているような気がした。

一人、僕をやたらと慕ってくる後輩の女の子がいた。
性格がいいし、とても楽しい子だった。

ルックスがいまいち僕の好みではないが、でも一般的には可愛いと言えば可愛い部類に入ると思う。

その子と僕はLINEの交換していた。

彼女は仕事の悩みなどを僕によくしてきた。

ある夜も自宅のベッドに寝っ転がりながら、その子の仕事の悩みについてLINEでやり取りしていた。

そのとき、気が付くと、珍しく真子さんの方からLINEが来ていた。
真子さんとのLINEはいつも僕がスタートさせる。
真子さんの方から来るなんて嬉しい。

僕はガバッと起きると真子さんに返事をした。

後輩の女の子とのLINEの相談も続く。

僕は女の子と真子さんに交互に返事をしていた。

真子さんとはこんな会話をしていた。
真子「もうこんな時間。そろそろお風呂入るね~」
僕「僕も一緒に入りたい!」
真子「うふふ。一緒に入る?」
僕「真子さんの身体、洗ってあげるよ~」
真子「ウフ。どこ洗ってくれるの?」

真子さんとエロラインのやり取りが始まってしまった。

そして、僕はやってしまった。

今度は僕のおちんちんも洗ってほしいなあ。出来たらお口でして~!

は?はい??え?

ええ???

後輩ちゃん
何ですか?????



しまったあ!真子さんへのエロLINEの返信を間違って、後輩の女の子に送ってしまったあ!!


うわあああああ!間違えた!ごめん!ごめん!
誤変換!誤変換!変換ミス!変換ミス!!

後輩ちゃん
一体、どうやったら、そんな誤変換になるんですかあ??www



しまったあああ!
卑猥なセクハラを会社の後輩の女の子に対してしてしまったあ!
まずい!まずい!まずい!

しかし、女の子からはこんな返事が来た。

後輩ちゃん
いいですよ。先輩にはお世話になっているし、今度してあげますよ。
・・・・なんてね!嘘ですよ!
ウソ!ウソ!ウソ!!www
どうか気にしないでください。
わかります。
私もしょっちゅう誤変換してますんで。



後輩の女の子のこのエロ返事が嬉しいというよりも、いや、なんて、性格のいい子なんだと思った。

先輩の恥ずかしいミスをあっさり許してくれるなんて、先輩のプライドを傷つけずにあっさり見逃してくれるなんて。
なんていいコなんだ?

僕は、なんだかこの子のことが結構好きになってしまった。

僕は、後輩の女の子と二人だけでご飯を食べに行くようになった。
「仕事の相談はLINEとかじゃなくて、ちゃんと直接、話きいてあげるよ。」
と言って。

でも僕はその女の子にはすぐには手は出せなかった。
会社の独身の後輩なんだから、そこは慎重にしないと。
結婚まで考える決断ができないことには、簡単にその子を傷モノにすることはできない。

なので、僕の性欲は相変わらず、真子さんに担ってもらっていた。

真子さんとセックスを何度かしたあと、またLINEで大変なことになった。

以下、紹介する。

真子さん
水曜日楽しかったね

うん、またしましょうね♡

真子さん
何したんだっけ?パスタ食べたんだっけ?

パスタもよかったけど、そのあとのがよかった。

真子さん
パスタのあと、何したんだっけ?

僕に言わせたいの?スケベだなあ、ホントに真子さんは。真子さんが大好きなことを散々してあげたじゃないですか。

真子さん
どれのこと?

エッチな真子さんが大好きなバック。本当は一番好きなんでしょう?男に後ろからされるのがさあ?

真子さん
バック?
後背位?

僕は、また真子さんのいやらしいお尻に白い液体をかけてあげたい!!

真子さん
恐れ入りますが、妻とはどういったご関係でしょうか?

?真子さん?

真子さん
今、真子は風呂です。
妻は風呂に入っています。

真子さん
この前の水曜日、妻がとても帰りが遅かったので。
少し気になったもので風呂に入っている間に妻のスマホをのぞいてみました。

真子さん
そちら様は私の妻の真子とはどういったご関係ですか?



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