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脱走犯(模範囚)との熱い夜―エロマンションの美人大家 後編―

huugetu

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逃走犯をかくまう大家さん


ミニスカポリスの恰好で横向きで片脚を曲げてスカートを少しめくっている
★前編はこちら → ★住人達とエッチするスケベ大家―エロマンションの美人大家 前編―

「入れて」
と言ったあと、大家の大谷さんはうつ伏せの体勢から仰向けの体勢になろうとした。

でもマッサージ師の正夫さんはその動きを制止した。
大谷さんの腰を両手で抑えた。
そして大谷さんの脚の上に座って抑えつけつつ、上半身の服を脱ぎだした。

大谷さんはうつ伏せのまま、首だけを後ろに曲げて正夫さんの動きを見ていた。
正夫さんは立ち上がると、下半身も脱いだ。

大谷さんはうつ伏せのまま正夫さんを待っていた。

全裸になった正夫さんは、大谷さんの脚を少し広げると、その真ん中に後ろから自分のモノを入れ始めた。

「あんっ!!」
そう言って、大谷さんは顔を正面に戻した。

ヌルヌルの大谷さんの脚の真ん中に、ズブズブと正夫さんは入っていった。

二人は寝バックをしてしまった。

***


脱走犯が都内で目撃されたという日の夕方、正夫さんと医大生は早い時間にマンションに帰って来た。

逆に二人の警備員の男は、入れ違いで出かけなければならなかった。
「脱走犯のニュースを受けて、警備先がいつもより厳しい警備体制を取ることになって」
と若い警備員はマンションの住人たちに説明した。

「こんな時に自分の大事な人を守れないで、赤の他人を守るなんてなあ」
と中年警備員の啓二さんは言った。

「まあ」
と家政婦の和代さんは頬を赤く染めた。

「まったくです」
と若い警備員は大谷さんを見つめてそう言った。

「俺らの留守中、しっかりここを守ってくれよ。頼んだぞ」
と啓二さんは医大生の肩をポンと叩き、正夫さんに向かっては目を見つめ頷くと、若い警備員と共に出かけて行った。

このマンションの住人は、いつもは朝以外はそれぞれ別に食事をするのだが、その日は残された4人で一緒に夕食を取った。
そのとき見ていたテレビからは、なんと脱獄囚に似た人物がこのマンションと同じ区内の監視カメラに映っていたとの報道が流れてきた。

医大生は言った。
「今夜はそれぞれの部屋に戻るのはやめませんか?
今日は一か所に固まって一緒に寝ませんか?」

「やだあ!あなた、怖いのお?
お子ちゃんねえ!」
と和代さんが笑った。

「違いますよ!!何言っているんですか!!女性二人をお守りするためじゃないですか!
啓二さんも言ってたじゃないですかあ!!」
と医大生は赤くなって言った。

「平気よう。鍵閉めてれば」
と和代さんは言った。

「いや!危ないですって!
窓ガラス割って入ってくるかもしれませんよ!」
と医大生は言い張った。

「うーん。そうねえ。じゃあ、ここを片付けて布団敷く?
ギリギリ4枚敷けるかなあ?」
と大家の大谷さんは言った。

正夫さんは
(くそう!危ないから一緒に寝ましょうと言って、今夜は大谷さんの部屋に入りこむつもりだったのに。
医大生め、余計なことを提案しやがってえ!)
と思っていた。

とにかく4人はダイニングのテーブルや椅子をキッチンのスペースや他の部屋に持って行って片付け、そこに布団を敷いた。

ミニスカポリスの恰好で高くこちらに向けてお尻を突き出している

夜中、物音で、大谷さんは目を覚ました。
マンションには猫の額ほどの庭があったが、そこに置いてある自転車の上にかけているブルーシートがガサガサ音を立てたのだ。

大谷さんはトイレが近いので、皆の睡眠の邪魔をしないように一番端っこに寝ていた。
和代さんが「私の方が近いはず」と言ったが、
「私、夜、2回は目が覚めるのよ。」と大谷さんが言うと
「それはないわ」
と和代さんが言い、大谷さんがはじっこに決定したのだった。

大谷さんは静かに起き上がるとダイニングを出た。

音を立てないように庭に繋がるドアを開けると、なんと見知らぬ男がブルーシートをはいで、自転車を取り出そうとしているところだった。

数日前に風の強い日があったので、ブルーシートは自転車にグルグル巻きに縛られていた。
男はシートを取るのに手間取っていたたようだった。

男は大谷さんに気づくと、ビクッと体を震わせた。

大谷さんは裸足のまま庭に飛び出すと、男に走り寄った。
「しーっ!逃げないで!」

男は固まったようにじっとしていた。

「大丈夫よ。どこにも通報しないわ」

*******

大谷さんは自分の部屋に逃亡犯らしき男を連れて行った。

意外にも男の服は綺麗だった。
どこかで調達したのだろうか。

でも体が汚かった。

男を風呂に入らせている間に、大谷さんは食べ物を用意した。

大谷さんの部屋には小さな冷蔵庫が一つあった。

夜一人で仕事をすることが多い大谷さんが、そこに夜食などをしまっておくためだった。

そのとき、大谷さんの部屋のドアを激しくノックする音がした。
「大谷さん!何しているんですかあ!」
正夫さんだ。

大谷さんはバスルームに走った。
湯船に入っていた男は驚いていたが、大谷さんはそこでパジャマを脱ぎだした。

そしてブラジャーもパンツも脱いだ。
何が起きているのか?
男は目を丸くして、大谷さんの揺れるおっぱいや、薄い毛の生えたアソコを見ていた。

真っ裸になると大谷さんは、湯船のお湯を洗面器ですくうと、自分の頭からザバーッとかけた。

そして
「しばらく静かにしてて!いいわね!私が戻ってくるまで、絶対に音出さないで!」
と男に言うと、バスルームを飛び出してバスタオルを掴むと、走っていってドアを開けた。

正夫さんは
「風呂の音が聞こえたから!
駄目じゃないか!勝手に一人で行動しちゃ!」
と怒って言った。

大谷さんはバスタオルで体を包みながら
「ごめんなさい。
なんか汗かいちゃって・・・。
それにどうしても仕事でやらなきゃいけなかったこと思い出して・・・。」
と答えた。

怒っていた正夫さんの目が緩んだ。

そして正夫さんは部屋に入り込むと、後ろ手でドアを締め、ビショビショの大谷さんを抱きしめた。

「濡れちゃうわよ」
と大谷さんは言った。

「すぐ濡れちゃうのはどっちだ?」
と言いながら、正夫さんは大谷さんの背中をまさぐった。

正夫さんは大谷さんにキスをすると言った。
「どうしても仕事しないといけないなら、今夜は僕がここについてるよ」

「だ、だめなの。
私、人がいると文が書けないの。
一人じゃないと仕事できないの。
それに和代さんたちが心配だから!
あなたはお願いだからみんなと一緒にダイニングに居てちょうだい」

そう言うと大谷さんも正夫さんにキスをした。

「お願い・・・。
ね、明日にして。
明日だったら一晩中、私の部屋にいてもいいわ。約束する」
と大谷さんは言った。

正夫さんは大谷さんの背中とお尻を掴みながら、ディープキスを長時間繰り返した。

そして
「じゃあ、ちゃんと鍵しめて、必ずチェーンするんだよ。
また数時間後には様子を見に来るからね」
と言うと、名残惜しそうに部屋を出て行った。

大谷さんは風呂場に戻ると、お湯の中で固まったようにじっとしていた男に言った。
「もう大丈夫よ。
音出してもいいわよ」

その後、男は風呂から出ると、大谷さんの用意した食べ物を夢中で食べた。
大谷さんの小さな冷蔵庫は空っぽになった。

大谷さんは裸にバスタオル姿のままで、その様子を見ていた。

「綺麗になったし、とりあえずお腹もいっぱいになった?」

男は黙ってうなづいた。

「自転車は持って行かないで欲しい。
あれがないと困るのよ」

男はうなづいた。

「あなたの着られるようなサイズの服も私は持っていないから貸してあげられないし」
大谷さんは続けて言った。
「何もお役立ちできないんだけど」

大谷さんは自分のバスタオルの前を開けた。
「してく?」

******
男は食べ物にも飢えていたが、女の身体にも飢えていたようだった。

それはそうだろう。
食事はここ一週間はきつかったかもしれないけど、その前までは必要最低限はとれていたはずだ。
でも女の身体はどれくらいぶりのことだろうか?

男は夢中で、大谷さんの身体をむさぼった。

大谷さんの大きなおっぱいを掴み、唇をむさぼるように吸い続けた。
舌を押し込んできて、大谷さんの口の中を乱暴に舐めまわした。

その後、男は大谷さんの綺麗な脚を両手で持ち上げると、大きく開いた。

男のいきり立った大きなそれが、大谷さんの中に突っ込まれた。

メリメリとエロ大家のお腹の中にそれは入り込んで来た。

美人大家は、うめいた。
「あ!壊れちゃう〜!!いやあ!壊れちゃうう!」

一瞬、大家は思った。
(しまった!大きな声出しちゃダメだわ!
マンション作るとき、もっと防音設備ちゃんとしとけばよかった。
さっきもまさか、私の部屋のお風呂の音が、ダイニングにいる人に聞こえるとは思わなかったわあ!)

でもそんな大家の考えはすぐに吹き飛んだ。

男が、大谷さんの中で強く動き始めたからだ。
もうナニも考えられなくなった。

男は大谷さんの脚を持ったまま、腰を振った。

ヌチャ!ヌチャ!ズン!ズン!
大谷さんがここ何年かでは経験のない、ものすごい激しさで自分のアソコを男が突いた。

自分の体を、男に暴力的なくらいにまで夢中で要求されている!!

「ああ〜!うう〜」
歯をくいしばり、おっぱいを振り乱し、感じまくる大谷さんだった。

やがて男は挿入したまま、大谷さんの脚を折り曲げて、大谷さんの体の方に前傾してきた。

男は大谷さんに覆いかぶさると、再び大谷さんの唇をむさぼった。

そして、そうしながらも、激しく大谷さんの中で動いた。

「ああっ・・・うう・・・も、もっとお・・・」

声を押し殺しながら、男の背中に爪を食いこませかねないくらいの力で大谷さんは男にしがみついた。

男は大谷さんの感じる部分の壁をさんざん擦った後、奥の奥を重点的に突いてきた。

「ああ〜!!あっ!あっ!」

男の男性器の動きに、頭が狂いそうになる大谷さんだった。

男に自分の奥の奥を突かれているうちに、大谷さんは低い声を出しながら、イッテしまった。

大谷さんは下半身を痙攣させて絶頂に達しながら、意図せず自分のアソコを収縮させて男を締めつけた。

大谷さんがイったのを見届けると、さらに乱暴に激しく男は大谷さんの中で動いた。

そしてやがて動きを止めたかと思うと、急いで男は自分のモノを大谷さんの膣の中から取り出した。

大谷さんの綺麗なお腹にの上に男のモノが乗せられた。

そして、お腹の上には白い液体がぶちまけられた。

男は震えながら、大谷さんの細いお腹の縦長のおへそ当たりに、白い液体をドクドク、ドクドク、ドクドクと出した。

大谷さんのお腹をつたって、下にまで白い液体は流れていった。


(やっぱりさすが模範囚だわ・・・。
ちゃんと女をイカせてから、自分がイク。
そしてちゃんと外出ししてくれるなんて。
さすがだわ。模範囚!
・・・でも、私的には、今日は中に出されてもいい日だったんだけど・・・。)
と大谷さんはまた余計なことを考えつつ、グッタリしていった。

少しして、そばにあったティッシュボックスに手に伸ばすと、男は大谷さんのお腹や、下に垂れ流れた自分の液体を丁寧に拭いた。
この行いもさすが模範囚と言えた。

******

マンションを出て黙ったまま一回だけお辞儀をすると、男は足早に去って行った。

さて、そのころ正夫さんたちはどうしていたろう?

正夫さんは大谷さんの部屋を出てから、ダイニングに戻った。
いや、戻れなかった。

中で、医大生と和代さんが初めてしまっていたからだった。

どうしてそういうことになったのだろうか?

あいつ熟女好きのマザコンのような気もしていたが。
そして和代さんも医大生を可愛がってたしな・・・と正夫さんは考えた。

正夫さんは仕方なく自分の部屋に戻ってオナニーをしようとした。
でも、明日は大谷さんを抱くのだし、今日は我慢して取っておこうと思ってやめた。

そして3時間くらいしたら大谷さんの様子を見に行かなければと思い、目覚ましをかけて、正夫さんは自分の部屋のベッドで一人横になったのだった。

-----終わり--------
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