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huugetu

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タダでやらせてくれる女の子


黒いメイド服でスカートを随分上までまくりあげて黒いヒモパンツを見せている
この前、既婚者のくせにナンパ馬鹿野郎が、失敗談を書いてたけど、わたしも書いてみよっかな。

わたしの場合も思い起こせばいろいろ失敗がありました。

出会い系のドタキャンはやっぱりあったわ。

その人、メールしているときから、あまり熱がなさそうだったから、いい加減な気持ちで待ち合わせを決めたのかなあ。

それとも、待ち合わせ場所には来ていて、こっそりわたしの姿を見て、退散したのかしら?
そんなことはないと思うけどなあ。わたし、自分でもまあまあイケてる方だと思うけどなあ。
バリバリ、ギャルの恰好してたからダメだったのかなあ。

この出会い系はね、お小遣いがちょっと欲しかったのです。

初めてそういうことにチャレンジしてみようと思ったのです。
つまり、お金をもらって男にエッチをさせるということね。

でも変な人はいやだから、あっさりした爽やかそうな人を狙っていたんだけど、でも残念、相手は現れなかったわあ。


わたしは出会い系で次にもっともっとエロそうな人とやり取りをはじめました。

結論から申し上げると、この人はストーカー化しました。
セックスをする前にストーカーされました。

一回、会ったときに生理だったので最初からこの日はエッチはできないと言っていたのですが、それでもいいというので会いました。普通の人っぽかった35歳でした。

でも一回、会ったあと、その後、その人は毎日、何十通もメールを送ってきました。

他の人ともメールをしていたので少しめんどくさくなり、わたしはだんだん適当になっていきました。

他にお金を持ってて、よそさうな人がつかまりそうだったので35歳をおざなりにしました。
次に会う約束のメールも無視していました。

やがて、その人はなぜかわたしのバイト先を突き止めました。

会ったときにご飯を食べたときに、確かにバイト先の飲食店名は話していたのですが、でも都内にもたくさんあるチェーン店ですよ?

なぜ、ここがわかったのか?

35歳普通男はわたしのバイト先の飲食店の客席に座って、わたしに手を振っていました。

ローラー作戦をした、と35歳男性は言いました。

都内中のこのチェーン店を片っ端から訪ね歩いたそうです。わたしを探して。

ひえええええ!

その後、この人との関係を断ち切るのが中々大変でした。毎日、バイト先で待ち伏せされました。

出会い系では、エッチ目的、お金目的てきなことを書いてしまったので、親にも相談できませんでした。
最終的には、女友達の彼氏とお兄さんなど、複数の男性に登場願って、なんとかご縁を切る、話をつけさせてもらいました。

助けてくれた女友達にはあきれ返られました。あなた、そんなことしてたの?と、わたしは女友達にも縁を切られかけてしまいました。


少し、懲りたわたしでした。
出会い系が怖いというよりも、メールにいろいろ書くのは証拠が残るのでまずいと思いました。
非常事態に親にも知り合いにも相談しにくいことはまずいな・・・と。

そこで、わたしは証拠の残らない方法を考えました。

黒いメイド服で半分スカートをまくり上げて下半身を見せている

わたし、うちからバスで20分くらいのところに、すっごい下品で有名な下衆な繁華街があることを思い出しました。
新宿とかそういうんじゃないのよ、もっと規模が小さくて、でも下品で有名な街。


風俗もラブホもいっぱいある街。あんまり好きな街じゃないので避けていました。

近所では他にないような大きな書店が一軒だけあるので、どうしてもそこに行きたいときだけしか行かなかったわ。

わたし、その街をウロウロしてみることにしたのです。
ギャルっぽい恰好はやめて、茶髪もやめて少し清楚系にして。

でも久しぶりに見たこの街は結構、こ綺麗になっていました。
駅もおしゃれなビルと合体しちゃってて。
あんまりいかがわしくないわ。

でもとりあえず、グルグル歩き回ってみた。

わざと暇そうにわざとキョロキョロ、ダラダラしながら。

声を掛けられました。
大学生みたいだった。

お茶しようって。
どーしよかな。

うーん。お金なさそうだな。
ただのナンパだな。

悪いけどパス。暇で貧乏な大学生と茶飲んでおしゃべりしている暇はこっちにはないのよ。

その日は諦めて、次の日、時間も遅くして、も少し、街の裏の方の道を歩いてみました。


あ!こっち側はいかがわしさ健在だったわ。(”いかがわしさが健在”って変な言葉?)変な店がいっぱいあるわ。

客引きみたいな人もいる。

プロっぽい人は、若い清楚系なわたしがこんなとこをウロウロしているのをいぶかしい目で見ていたわ。

でもまだ、時間が早いみたいで、多分、金もうけする側の人しか道路にはいなかったです。
お客さん的な人があまり歩いていないのです。

わたしはいかがわしいストリートを離れて、再び、駅前に戻りました。

少し、ウロウロすると駅からサラリーマンのおじさんたちがたくさん流れ出てくるような時間になりました。

さ!本格的、行動開始よ!

でもその前にタバコ吸っちゃお。

駅前の一角には以前はなかったのに、仕切られた綺麗な広い喫煙所が出来上がっていました。
わたしはそこに入ると、タバコを1本取り出して火をつけました。

やめようと思っているんだけど、ついついね。

その時でした。

隣でタバコを吸っていたおじさんが声をかけてきました。

「君は20歳超えているの?」

「は、はい。」
わたしはドキーッとしながら答えました。

補導か?
ギャルメイクをやめるとわたし、途端に幼い顔になってしまうのです。
ギャルの恰好をしているときは、ちょっと怖いと言われ、清楚系のときは天使のようなベビーフェイスと言われるくらいギャップがあります。

でもドキーッとする必要はないわ!
わたし、先月で一応20歳になってるんだったわ。けど、ホントはその前から吸っていたこともあり、なんか後ろめたさがあり、思わずドキドキしちゃいました。

何なのよ!堂々と吸っていいのよ。わたしは。
わたしは1本でもう十分満足だったけど、なんだか悔しくなり、2本目のタバコを出して、思い切り深く吸い始めました。

おじさんもわたしをじろじろ見ながら、2本目を吸い始めました。

なんかこのおじさんより、この喫煙所に長居してやりたくなりました。
わたしは意地になって3本目も吸いました。

おじさんはやがて、2本目を大きな立体式?の灰皿でもみ消すと去って行きました。

やった!なんとなく勝った!

もう吸いたくなかったので3本目を途中で消そうかどうか、でももったいないなと考えていたときでした。
そのとき別のおじさんが声を掛けてきました。
「随分、暇そうだね?」

サラリーマン風の40歳か、50歳かそこらへんのおじさんでした。
トレンチコートは少しだけヨレヨレしていましたが、中にきちんとしたネクタイとスーツがチラ見できました。

そうだわ!
当初の目的!目的!

わたしは思い切りにこやかな顔をしておじさんに微笑みかけました。
「暇!遊んでくれますか?」
最初のお客としては安心そうだわ。

おじさんに連れられて、さっきのいかがわしい通りの方に行きました。
もう少し、奥に行くとラブホ街です。

いかがわしい通りでは、チラホラお客さんも歩いていましたが、まだ空いています。

暇そうな黒っぽい服のプロっぽい男たちが、わたしとおじさんをあまりいい感じじゃない顔で見ていました。


ラブホに入り、お金をもらう前に、おじさんに言われました。
「一応確認させて。免許かなんか年齢のわかるもの持っている?」

最近、男も気にするのねえ。未成年なんたらかんたらを。
わたしは専門学校の学生証を堂々と見せました。

「道門寺 未来・・・・? 」

おじさんの動きが止まりました。

「未来・・・ちゃん?」


おじさんはわたしの顔を見ました。


「珍しい名前だから覚えている!!
小学校のときにうちの娘とクラスメイトだった未来ちゃん?!」


おじさんに腕を引っ張られて、ラブホテルから出ました。
おじさんに説教されながら駅まで連れて行かれてそこで、別れました。

おじさんはわたしを駅まで連れてゆくと逃げるように足早に去って行きました。
おじさんは結局、娘さんの名前もご自分の名前もおっしゃいませんでした。
一体、クラスの誰のお父さんだったのかわからずじまいでした。
ズルいわ。自分は名乗らないで!説教だけして!


そのあと、駅前をもう少しウロウロしましたが、見かける男、見かける男がみんな知り合いに見えます。

「あ!さっちゃんのお父さんに似ているっ?」
「あの人、高校のときの隣の学校の運動部のコーチに似ているっ?」

知り合いに会うことが怖くて怖くてドキドキしてもう無理でした。耐えられませんでした。

わたしは退散しました。

3日目にもう少し遅めの時間に、繁華街のいかがわしいストリートの方に出没したわたしは、今度はすぐに男性に声を掛けられました。

派手目なスーツを着たおじさんでした。サラリーマンっぽくなかったです。
え?プロのほうの方?

その人に、いかがわしそうなビルの入口の方に連れていかれました。

「ちょっとこっち来てくれる?」
「最近、ここらでウロウロしているんだって?」
「勝手にそういうことされちゃ困るんだけど」
「うちのグループに入るか、それとも・・・・・」


わたしは男性を突き飛ばすと、猛ダッシュで逃げました。
怖い!怖い!怖いいいい〜っ!!!
全速力で、わたしはいかがわしいストリートを走り抜けました。

どうしよう!どうしよう!
あんまりウロウロしてたもんで、プロの方に商売がたき認定をされてしまった!
恐ろしいいい!

以来、その街にはわたし一回も足を踏み入れてません!

二度と、お金をもらってそんなことをしようともしていません。

出会い系の自己紹介や、メールではお金のことはいっさい言いません。自由恋愛の体です。

出会い系で会った相手とは、ご飯を御馳走になるにとどめています。
まあそれでも食事代が浮くので少しはありがたいですけど。


もしかしたら、わたし、都合のいい男の性処理相手になっているかもしれません。

今日も、出会い系で知り合った40歳男に安目のイタリアンを御馳走になったあと、ホテルに行きました。

40歳男さんに可愛い、可愛いと言われて、体中を舐めまわされました。

出会い系で会ったおじさんたちは、普通の彼氏がしないような変なことをしてくる人もいておもしろくもあります。

30分くらい延々、わたしのおっぱいの愛撫だけをし続ける人もいました。

他、とんでもない変な体位を試されたり、ウィーンと動く器具を試されたこともあり、勉強になります。

わたしもあまりいろいろ考えずに好きに乱れられます。

この日も40男さんにも、アソコを丹念に舐められ、イッテしまいました。

その後、挿入されてたくさんたくさん動かされて、大声を上げてしまいました。

ああ〜ん。

当初の目論見とは違うけど、気持ちいいから、ま、いっかあ・・・。

-----終わり--------------

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