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huugetu

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憧れのアイドルがいやらしい恰好に!!


メイド服で股を開いて座っている


ミユの両手は万歳するかのように上に持ち上げられ、縄で縛られていた。

その縄の先はマンションの一室の和室の鴨居にくくりつけられていた。

ミユのミニスカートからまっすぐ伸びた脚は少しつま先立ちになっていた。

ミユは縄で吊る下げられて、くるくると身体をよじりながら
「やめてよ!何するの?」
と言っていた。

怯えた顔がたまらなく可愛かった。


でも信じられない。

自分がいつもテレビ越しにビデオ越しに見ていたアイドルが目の前にいるなんて。

透き通るような肌はそばで見ると、確かに芸能人のオーラを感じた。

こんな綺麗な肌の人は俺の周りにはいない。

そして美味しそうなふっくらしたピンクの唇や、吸いこまれそうな大きな瞳が、これまた自分の周りでは見たことがないような小さな顔に収まっていた。

「やだああ!ほどいて!やめて!」

ミニスカから太ももをさらけ出し暴れながら、ミユは手首に巻かれた縄を何とかほどこうともがいている。


これから何が起こるのか、恐ろしい気持ちもあったが、俺は美しい獲物に見とれてしまった。


ミユはコアなファンたち3人に拉致されたのだった。

俺はミユのファンクラブで知り合った友人のA太に電話を受け、このマンションの一室に呼び出された。

俺は驚いた。まさかそこにミユがいるとは。


無邪気で頑張り屋で清らかだと思っていたミユが俺たちを裏切っていたことを知ったのは先日だった。

それまでは
「男の人と付き合うことなんか何がおもしろいのかわかんない。
大勢のファンの人とコンサートやっているのが一番幸せ。」
とミユは言っていた。


またインタビューで好きな男のタイプをきかれるとミユは
「うーん。イケメンや芸能人は嫌いです。
そう。私のファンの人みたいなタイプが好き。」
と答えていた。

なのに。

週刊誌にミユが撮られた写真は、夜の歩道で人気イケメン男性アイドルとミユが腕を組んでいる写真だった。
そして、二人が男のアイドルのマンションに入ってゆく写真と、翌早朝一人でマンションを出てくるミユの写真も週刊誌には掲載されていた。


A太はすっかり落ち込んだ。
A太はミユの写真集に黒いマジックで×を描きこんだり、CDをたたき割ったりした。


俺はA太ほど熱狂的なファンじゃなかった。

俺は握手会やコンサートなど実際に見に行ったことはなかったので、今回実物のミユの美しさに驚いたくらいだった。
A太が「ホンモノの魅力はものすごい破壊力あるぞ。ビデオや写真で満足してんじゃないよ!」と言って、俺をイベントに誘っていた理由がよくわかった。

また、俺はA太と違って、ミユにもしも好きな男が出来たら応援したいと思っていた。
結婚してアイドルを引退しても絶対に彼女の幸せを祈って祝福できると思っていた。


でも今回のことについてはちょっと俺の心にもひっかかる部分もあった。


ミユの相手が幼馴染の男の子とか、売れるまで一緒に苦労をしてきたマネージャーとかだったら俺は多分、許せたと思う。

でも相手がイケメンのチャラい男のアイドルだなんて!ちょっとやだな!
ミユは嘘つきだな。

結局、そういう男に誘われたらするのか?
ミユは、下世話で世俗的でどこにでもいる女と同じだったんだ!
A太の気持ちもわかる。


でもだからってミユを拉致した3人のファンは尋常じゃない。

紺のミニスカートでこちらに白いTバックのお尻を向けている


マンションには、ミユがまだ売れていない頃からのファン第一号ともいってもいいB男さんがいた。

A太からB男さんの話はきいていた。

B男さんはミユとほんの少しの期間だけ付き合ったことがあったそうだ。


ミユに
「私も世間に顔を知られるようになったし、あなたとのことがバレたら大変。私、お仕事を一生懸命したい。」
と別れを告げられたときは、B男さんは黙ってうなづいた。

それはミユがようやく少し人気が出始めたころだった。

B男さんはその後はいっさい、ミユと個人的に連絡を取ることをやめた。

B男さんは、ただただ、ミユのCDやDVDや写真集を買いまくり、コンサートチケットを買い、ネットでミユの宣伝をしまくり、陰でミユの応援を続けた。

A太よりもB男さんのショックは大きかったかもしれない。


B男さんはミユの連絡先は捨てずに持っていたそうだ。
連絡してみるとミユが出たそうだ。マスコミや男のファンに激しく叩かれてミユは弱っていた。

B男さんはミユをこのマンションに呼び出したという。


ミユは吊り下げられたまま大声で騒いでいた。

「やめてよ!B男!こんなことしてどうなると思うの?ほどいてよ!やめてよ!!」


B男さんは言った。
「ネットの情報見たけど、お前が俺に別れたいと言ったのは、実はあのアイドルと付き合い出した頃らしいじゃないか?」

B男さんは吊るされたミユに言った。

ミユは数秒黙った。

「やっぱり」
とB男さんが言うと、慌ててミユは
「嘘よ!そんなのガセネタよ!早くほどいて!やめて!」
と再び、わめき始めた。


「世間にばらしてやる。俺とアイドルの男との二股していたことを」

「それはやめて!」

「やめてほしかったら言うことをきけ!」

ミユは黙った。


B男さんは続けた。
「今回は、お前に何十万円も貢いできたのにひどい裏切りにあったというA太君も呼んだ」


「キミはひどい女だ!悪魔だ!」
A太は涙ぐみながらミユに言葉を投げつけた。


「いい恰好だな?」
B男さんの連れのC夫さんという人もミユの姿をいやらしそうに眺めていた。


俺はそんな熱狂的ファンじゃなかったのに、A太に誘われて来てしまった。


俺はどうしていいかわからずに、B男さんたちにミユがされることを見た。


俺はミユが男たちにされることを黙って見るしかできなかった。


B男さんはミユのブラウスを両側に引っ張った。
「いやああああっ!!」
ミユは叫んだ。

ブチっと音がしてボタンがはじけ飛び、白いフリル付きのブラジャーで覆われたミユの胸が現れた。
想像よりもずっとふっくらしていた乳房だった。

A太はそれを見て息を飲んだ。

「遠慮なく触って」
とB男さんがA太に言うと、恐る恐るA太はミユに近づいていった。

C夫さんは同じく露わになったミユの細い腰や薄いお腹を撫でまわし始めた。
「いやっ!やだっ!やだっ!」

C夫さんにいやらしく身体を撫でられながらミユは身体をくねらせて嫌がった。

A太はミユのおっぱいに手をかけた。
とまどいながら、おっぱいを掴んで、少しモミモミしていた。

B男さんはスカートを脱がしにかかっていた。

「やめてえ!」
ミユが脚を蹴り上げようと振り回す。

「あなた、抑えてください」
俺はB男さんに声を掛けられた。

俺は仕方なく、ミユの両脚を横から抱きかかえるように抑えつけた。


B男さんはミユのスカートのジッパーをおろすと、スカートを引きずり降ろしていった。

俺は手を少し脚から離して、スカートをおろすのを手伝った。

ムチッとした太ももと、小さな白いパンツが目の前に登場した。

ミユは腰をひねって暴れている。
「いやよ!やめてよ!いやあ!」

太ももと細い腰をねじって嫌がる姿がたまらなくいやらしい。

俺はミユの脚を抱えながら、撫でまわした。
スベスベの脚を手で触っていたのに、俺はいつの間にか思わず口をつけていた。

「いやあ!気持ちわるいい!やめてえ!」
ミユの脚がもっと激しく暴れようとする。
俺はミユの脚から口を離した。

上を見上げると、A太はミユのおっぱいから手を離して、ミユの顔を両手で持っていた。

怯えた顔でミユがA太の顔を見た。

A太はいとしそうにミユの目を数秒見つめたあと、急にミユの顔を引き寄せ、唇を押し付けた。

「うう!うう!」
ミユは目を硬く閉じて、何か言おうとうなっている。

A太はかまわず、ミユの唇にむしゃぶりつく。
横から、斜めからA太の口は何度もパク、パクと、ミユの唇を包み込んだ。
そして吸い込み、ジュルジュルと舐めまくる。

「んん!ムム!んんん!」
顔を左右に動か逃れようとするミユの顔を両手で抑えて、A太は唇をむさぼり続けた。


C夫さんは空いたミユの胸に手を回していた。
背中からミユのブラジャーを外した。

ポロンとミユのおっぱいがこぼれ落ちて揺れた。

「ああ!また大きくなったんじゃないか」
とC夫さんは言うと、ミユのおっぱいを両手でつかんだ。

ミユは唇をふさがれたまま身体をビクッとさせた。

C夫さんはミユの乳房を揉みまくりながら、指でベージュの乳首を擦る。

「んんっ!!んんっ!」
C夫さんの指が乳首を擦るたびに、うなりながらミユの身体はビクビクした。

俺はミユの脚を抑えつつ、A太とC夫さんのすることを見ているだけで、もう大興奮していた。


B男さんもミユが唇と乳房を責められているのを楽しそうにしばらく見ていたが、やがて動き始めた。

B男さんは、ミユのお腹の方から白いパンツに手を突っ込んだ。
ミユの脚がガクンと動いた。


「いやあっ!!お願い!やめてええ!!」
ミユは顔を揺さぶり、A太の唇を振り切って、叫んだ。


B男さんの手はミユの白いパンツの中でうごめいていた。

「いやっ!いやっ!いやっ!!あああん!」
パンツの中をいじられうちに、ミユの声が変わってきた。

「あっ!あっ!ダメッ!あああ!だめえ!ダメ!ダメ!ダメ!」
嫌がりながらも、なんだか感じてしまっているような声になっていた。

-----続く--------------
★続きのお話 はこちら → ★縄で吊るされファンに襲われるアイドル②


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