Welcome to my blog

huugetu

huugetu

いやらしい目にあう得意先の女性社員


OLの恰好であごに手をついて寝転がっている
前半はこちら➡ ★前半

俺はとうとう若林さんに言った。
「あれいいんですか?止めないと!!大変です!!」

若林さんはチラッとひとみさんの方を見た後、言った。
「いいんですよ。」

「でも!!」
と俺は言った。

「よくあることです。いつものことです。」
「そんな!!彼女、嫌がっているじゃないですか!!」
と俺は若林さんに食い下がった。

若林さんは急に怖い顔になり
「止めたら大変なことになりますよ。」
と言った。

俺が邪魔したら、うちの社を取引停止にするとでもいうのか??
しかし!!


そのとき、向こうのひとみさんに悪戯をしていた社員のテーブルから俺に向かって大きな声がかけられた。

「ニコニコ食品さん!いつもの人じゃないんですね。お若い!!」

「は・・・」

「お若いニコニコ食品さん。ひとみのここいじってやってくれませんか?」

ええええ!
トンデモナイことを指名されてしまった!!

セクハラに加担しろと??

おっぱいを半分放り出したひとみさんは数人の社員に畳の上に仰向けにされて抑えられていた。

そして大きく股を開かされていた。

薄ピンクの花柄のパンツが丸見えだった。

そしてそこを男の社員の指で撫でられていた。

「いやん!あん!だめえ!やめて!」
ひとみさんはそう言って抵抗していたが、男の社員の手が股間を少し離れたときにわかった。

もうひとみさんの花柄のパンツはなんだか湿って、半分透けていた。


「ひとみのそこを舐めてあげて!ニコニコ食品さん!」
部長さんが叫んだ。

うそだろうう!!
そんなことできない!!


「やるんです!」
と若林さんは隣でプレッシャーをかけてくる。

でも俺は動けない。
どうしていいかわからない。

場内から
「ニッコニコッ!!ニッコニコッ!!」
と俺の社のコールまで始まってしまった。

えええ??!!どうしたらいいのか??!!

そうこうしているうちに、ひとみさんはパンツを無理やり引きはがされてしまった。
「いやああ!!だめええ!」

脚をバタつかせて泣き叫ぶひとみさんのまあるいお尻と、薄い毛でおおわれたアソコがあらわになった。

ひえええ!やらないといけないのか??


そのときだった!

「私がやります!!」

俺と同じく新年会に呼ばれていた、うちのライバル会社の社員が向こうのほうの席で立ちあがった。

なんと?!!

「おおおおおっ!」
場内はどよめいた。

ライバル会社の男は、唖然とする俺の前を歩いて、ひとみさんの卓のほうに意気揚々と向かって言った。

「いや・・・やめて・・・お願い・・・いや・・・」
股を全開にして抑えつけられながらも、ひとみさんは怯えて弱々しく訴えていた。


ライバル社の男は畳にひざをつくと、ひとみさんのそこに口をつけた。

「いやああ!恥ずかしい!!だめええ!やめてええ!!」
ひとみさんが泣き叫ぶのも構わず、ライバル会社の男はひとみさんのそこをぺろぺろ舐めたり、チューチューしていた。

場内は大盛り上がりだった。
「ひとみがイクまでやってやってよ」
と部長さんは言っていた。

俺は固まったままその光景を見ていた。

ミニスカのスーツと白いブラスで椅子に座ってお尻をこちらに向けて出している

そのあともひどかった。

大勢の男が見ている前でひとみさんは取引先会社の男にクリニングスをされてイカされた。

そしてそのあと、とうとう瀬久原社のベテラン社員に正常位で挿入されてしまった。

おっぱいをあいかわらずいやらしく半分出したまま、スカートをはいたまま、ひとみさんは犯された。

ひとみさんの綺麗な脚を持った男の腰が前後に激しく動いていた。

ひとみさんはおっぱいを揺らされ、身体全体も前後に激しく揺らされながら、叫んでいた。


「あああ!いやああ!!お願いやめてええ!!!いやああ!!ああああん!!」
抵抗しながらも大声を上げながら、ひとみさんはまたイカされてしまった。


そのあとは、また四つん這いにされ、後ろからひとみさんは今度は瀬久原社の若手社員に挿入された。

横からひとみさんのあそこに若い男の物が出し入れされるのを俺は黙って見ていた。

ひとみさんの背中がうねる。お尻が震える。

「いやああ・・・」

俺は何もできなかった。



次の男がひとみさんを抱え起こした。
男は下半身を脱いでいた。

「ひとみ。今度は俺の上に乗ってもらおうか?」

ひとみさんはフラフラとしながら、男たちに誘導されて、男の身体を股いで乗ろうとした。

その時だった。


誰かの携帯のアラームが大きく鳴り響いた。
瀬久原社の課長さんだった。


「8時です!!」
課長さんが叫んだ。


その声とともに、今までフラフラで、半泣きで、グッタリしていたひとみさんの顔が、シャキッとした。


「あ!大変!!もう次の会場に行かなくちゃ!!」
そう言うと涙をぬぐって急にひとみさんが立ち上がった。


ひとみさんに乱暴していた社員たちの動きも止まった。


立ったまま、ひとみさんは服を整え始めた。ブラジャーをずらして戻し、ブラウスのボタンをテキパキ止め始めた。


瀬久原社の部長はじめ、他の社員さんたちも立ち上がった。


俺や取引先の社員はどうしていいかわからずキョロキョロした。


社員の一人がどこかから、高級そうなコートを持ってきてひとみさんに着せかけた。

「ありがとう」
ひとみさんは微笑みながらコートの袖に腕を通した。

若林さんがどこからか、これも高そうなブランド物のハンドバックを持ってきてひとみさんに渡した。


ひとみさんは数人の社員たちに囲まれて、畳の部屋を出ていこうとした。

一歩、廊下に出たところで思い出したようにひとみさんは俺たちの方に振り返った。
「今日はどうも。ニコニコ食品さん、他のお取引先の皆さま、お疲れ様でした。ありがとう。本年もよろしくお願いしますね」



俺は黙って、小さく会釈するのがやっとだった。


どういうことだ?


ひとみさんはお金で雇われたエロコンパニオンかなんかだったのか?

でも本年もよろしくって???

数人の社員に囲まれてひとみさんはコンパクトで化粧を直しながら、料理店の出口の方に向かっていった。


畳の部屋に残された瀬久原社さんの社員さんたちは、黙って乱れた机を直したり、倒れた瓶やグラスを立て直したり、食器の位置を整えたりし始めた。


俺はワケがわからず若林さんの方を見た。


若林さんは俺に近づくと耳元で小さな声で言った。
「すごいでしょ?うちのひとみさん・・・・うちの副社長の宴会って。」


-----終わり--------------
前半はこちら➡ ★前半


最新ページに行く

〈索引ページに行く〉

〈女性の特徴別検索に行く〉








関連記事
最終更新日2018-12-06
Posted by
OL
↓こちらは『Hな体験談まとめアンテナ』さんの記事です


↓こちらは広告です






Comments 0

There are no comments yet.