エロファンタジー 目次

エロファンタジー実は、ホモサピエンスがネアンデルタール人とセックスしてた件~前編~実は、ホモサピエンスがネアンデルタール人とセックスしてた件~後編~たくさんの女と一緒に遭難した僕  with インチキAI実は、僕に乱暴に犯されたいらしい?普段は冷たい女ディレクター女スパイ潜入①女スパイ潜入②スケベな夢 映像化します夢の宇宙ステーションでのエッチ女スパイ ハニートラップ解禁①女スパイ ハニートラップ解禁②女性...

女スパイ  高級エロサロン潜入①

ハニトラ?いたしません!女工作員。スイートフリージア。ハニートラップ以外の仕事なら、なんでもこなす。でもハニートラップ的なことは絶対にしない。「スイートフリージア・・・。せっかくそれ要因として雇ったというのに困ったもんだ」とボスが言った。「ボス、私、絶対いやですから。そういう仕事をさせるというのであれば、今すぐ組織をやめます。許されないというなら切腹します」「待て、待て。 わかった。わかった。君...

女スパイ  高級エロサロン潜入②

初めて感じたのに★これまでのお話 はこちら → ★女スパイ潜入① 目的の男、エックスはなかなか店に現れなかった。「もう!他の調査部隊はいったい何をやってるのよ!」とフリージアは思った。エックスの昼間の同行は、他の工作員が調査をしているはずだ。フリージアもフリージアの直属のボスも知らない、違う管轄のスパイがやっているはずだった。フリージアもフリージアのボスも、組織の上から命じられたことをやっているだけであ...

スケベな夢 映像化します

私以外の人の妄想したら許さないからある朝、弥生が、研究所に出勤すると「昨夜、ついに成功したぞ!!」と興奮した博士が言った。「人間の見ている夢を映像化するマシーンができたぞ」「博士。本当ですか?」と弥生は言った。「昨夜、最終実験を行った。Y介の夢を撮ったのだ」と博士は言った。Y介とは、この研究所に住み込みで働いている、博士の助手の一人だった。研究の手伝いもするが、今は研究も終盤になっていたので、違うこ...

夢の宇宙ステーションでのエッチ

いろいろお世話しますエベクス(EBEKUS)は、宇宙の開発に携わる国家の機関である。このたび、エベクスの隊員が数10名、1年間の計画で 火星の宇宙ステーションに居住することになった。隊員たちは、1年間、火星の探索、研究をするのだが、この計画は、彼らが実際に宇宙ステーションの中で居住してみて、将来的に人類がそこで地球上での生活と変わりない、快的で健康な生活を営めるかなどの検証実験も兼ねていた。配偶者や恋人の...

女スパイ ハニートラップ解禁①

スパイの上司によるエロ指導ハニートラップを嫌う女スパイ、スイートフリージア再び登場。・・・・・(ちなみに以前の話は、参照・・・・・女スパイ高級エロサロン潜入① 女スパイ高級エロサロン潜入② ) フリージアは縄で縛られて、ベッドに横向きに寝転がされていた。両手は後にまわされて、手首を縛られている。背中から、二の腕を経由して体の前にまわされた縄は、乳房の上下で縛られている。両足は太ももの真ん中のあたり...

女スパイ ハニートラップ解禁②

誘惑してみなさいよ★これまでのお話 はこちら → ★女スパイハニートラップ解禁①スイートフリージアはすぐにターゲットの与党の有力政治家、ブルーと仲良くなった。フリージアの組織は『清掃会社』と密接なつながりがあった。フリージアは、議員会館の与党の政治家の執務室を清掃する仕事にすぐつくことができた。フリージアは清掃員のふりをして、ブルーが執務室に入る時間を狙って、その直前まで執務室の掃除をしたり、時には、...

女性の飼育にチャレンジ?①

銀河系一扱いにくい地球人女子メタタグ星人のルーは、動物園を経営していた。様々な星のいろいろな動物を集めた自慢の動物園だった。あるとき、ルーは地球からもいくつかの動物を持ってくることになった。メタタグ星の国際法では、今まで、長らく学者の研究以外の目的では地球の人間を狩ってはいけないことになっていた。しかし、ルーは、このたび、国に認められた大学と動物園との共同研究のプロジェクトとして、地球の人間を連れ...

女性の飼育にチャレンジ?②

地球の男子はみんなやっているよ★これまでのお話 はこちら → ★女性の飼育にチャレンジ?①ルーはまた学者に相談した。「んー。なんででしょうな。」と学者は言った。学者がいろいろな事象をルーから聞き取り、持ち帰って、3日後に出した結論が「考えるに、ミミはあなたが他のメスにキスをするのが嫌なんですかね」だった。「動物園で見てても、地球人の男のほうは全然、大丈夫なんですがね。うちの若い女性飼育員が、毎日、まとめ...

リアル人妻セクシャロイド①

憧れの人妻そっくりのロボットその人が、くびれた腰をしなやかに振って歩いている姿をずっと目で追っていた。綺麗なオードブルをたくさん並べたお盆を持ってテーブルに来たときも、オードブルよりも、少し上のその人の胸に僕の目はくぎ付けだった。その人が、自分の夫の横に座って、綺麗な脚を組みなおしたときも、僕はその脚に見とれていた。その人がこっちを振り向くと、いつも僕と目が合った。当たり前だ。いつも僕がその人を見...

リアル人妻セクシャロイド②

憧れの本物の人妻を抱く★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①またアンドロイドが不機嫌そうな日があった。気分転換に、どこかに遊びに連れて行きたいと思ったけれど、それは難しそうだった。僕は博士に相談をした。次の日、博士はアンドロイドのために数着、服を持ってきてくれた。「妻のお気に入りの服をこっそり持ってきた」僕は、奥さんアンドロイドに新しい服を着せてやった。アンドロイドは喜んで僕に抱...

リアル人妻セクシャロイド③

相手にしてくれない妻の代わりに作られたアンドロイド★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①→★リアル人妻セクシャロイド②博士の奥さんと時々会うようになってから、奥さん型アンドロイドは、押入れにしまったままになっていた。しかし、ある日、奥さんがうちに来たときに「私の人形見せて」と言い出した。僕としては、あんまり見られたくないんだけど。特にアンドロイドとセックスしてたなんて、知られたくない...

日本人の交尾①

まぐわることを強制される『彼』がうちに泊りに来た翌朝、コンビニに行こうと思って、門を開けようとして私は驚いた。門の向こうに急にカメラを持った人が飛び出してきたのだ。テレビカメラのようだ。マイクを持った金髪の女の人も私の目の前に飛び出してきた。「ランちゃんです!ランちゃんが出てきました!!不機嫌そうです。不機嫌そうです。・・・性交はうまくいかなかったのでしょうか?」マイクを持った女の人は私の顔を見る...

日本人の交尾②

私の中にたくさん出して★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾①★続きの話はこちら→ ★日本人の交尾③彼は・・・カンちゃんは、別に私のことをそれほどは好きじゃなかったの?彼はただ、自分に与えられた仕事として私とセックスをしたの?私はショックで悲しくなった。そしてきっと、私も同じように喜んで単に仕事をこなしているのだと思われていたんだ?だから彼は平気であんなことが私に言えたの?そのことを考えるにつけ、ど...

日本人の交尾③

私の中にしか出しちゃダメ★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾① → ★日本人の交尾②関西の日本人の男性は話を続けた。「新大統領が就任する少し前やったかな?マスコミには隠されていたけどな。彼女も今は元気になったそうやけど。そりゃあ、あの当時の生活には、嫌気さす人がいても当然だよなあ」大統領が就任する少し前って?私がご飯を食べられなくなったころだわ。その人も私と同じような気持ちだったのかしら。それで、...

エロ姫 危ない願望①

私、肉棒が入っていないと寝付けないの。とても小国ではありますが、王と王女を親に持った私は、甘やかされて育ちました。お勉強や習い事やテーブルマナーなどには厳しかったのですが、なぜか変なところに甘い親たちでした。特に性のことは野放しでした。男女のことなど、私はまだ何もよく知らないのに、欲望のおもむくままのことをさせてもらっていました。いえ、実は私はちゃんとしたセックスは一度しか、姉の義兄としかしたこと...

エロ姫 危ない願望②

納屋やらキッチンで使用人とのセックス★これまでのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望①★続きのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望③ここからの”話し手”は、姫の独白から、僕、侍従の息子、家庭教師の”語り”に変わります。実は、僕は、以前より父から、困ったエロ姫様の話をきいて相談を受けておりました。僕が高校の教師をやっていたので、きっと姫のような年頃の女の子の導き方をよく心得ているのではないか、と父が思ってい...

エロ姫 危ない願望③

姫の最後のお願い。★これまでのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望①→★エロ姫 危ない願望②ここからの”語り部”は、姫、せがれに変わりまして、王室の侍従であった私になります。このままでは、姫が好きでもない男と結婚させられ、好きでもない男とセックスをする毎日になってしまいます。私は姫が気の毒でたまりませんでした。私はせがれと相談し、姫と手紙のやり取りをし、3人で芝居をうつ打ち合わせをしました。まだ、おつきあ...

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①

女は俺と何回もしたくなっちゃうみたい私が”悪魔”と同居していたときの話です。いえ、同居と言ってもエロい関係ではありません。私は子供だったし。例えてみれば、私と悪魔は人気漫画の”伸び太郎くん”と”虎衛門”みたいな関係の同居でした。父も母も一緒に私たちと暮らしていたし。大人の話を聞きたがりの耳年増の私に、悪魔はいろいろな話をしてくれました。悪魔は一度でもセックスさえすれば、人間の女程度なら、誰でも虜にできる...

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②

人間の女に恋した悪魔★これまでのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①★続きのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔③セックスが得意だけど、セックスに至らない限りは、からっきしモテない『悪魔』は、素人相手とはなかなかセックスができませんでした。悪魔は性欲を満たしたくなると、繁華街でナンパを試みることもありましたが、いつも粘った結果一日を棒に振って帰ってきました。...

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔③

女子高生とセックスした悪魔★これまでのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①→ ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②ミキちゃんのLINEの続きを私は読みました。何個も何個もミキちゃんのトークが入っていました。『みうちゃん。私、昨日、悪魔さんに空を飛ぶデートをしてもらったの。街の夜景を見ながら、悪魔さんに抱きかかえられて空を飛んだんだよ。目の下に広がる都会の灯りは目もくらみそうだっ...

看護婦さんに女子高生。僕の一日エロ医者体験

一度は夢見る女子の健康診断A美ちゃんが大きなおっぱいを丸出しにして僕の前に座っていた。僕は真面目な顔をして、指でA美ちゃんのお腹を押したり、おっぱいを押したりした。「後ろを向いて」A美ちゃんが僕に背中を向けると、僕はA美ちゃんの背中を少し押した後、腕を前に回しておっぱいを両手でつかんだ。A美ちゃんは一瞬だけ、ビクッとしたが、そのあとはじっとしていた。僕は後ろからA美ちゃんのハリのあるおっぱいを揉んだ。そ...

彼女がどスケベな女に変わった経緯

彼女にもっとエロくなってほしい場合お久しぶりです。ヤホーです。悩める人の相談にのる仕事をやっている男です。****今日は、ハンドルネーム『源』さんという人からの相談だった。『源さん』っつったら、ちょっと前はじじいの名前だったのに、今は若いやつが調子に乗って名乗ってやがる。そうヤホーは思った。ヤホーは最初からあまりこの相談者のことが気に入らなかったようだ。Q.「彼女があまりエッチに積極的じゃないので...

獣体験に生板ショー! エロ女大学文化祭 ①

エロアトラクション色々、スケベ女子大に潜入レポートこんにちは。お久しぶりです。エロライターです。今日はスケベなことを研究している日本でも珍しい大学の文化祭に潜入してまいります。『エロ女子大学』は、助だいら市にある、『スケベ科学科』と、『体育科』と『動物科』を擁する大学です。助だいら市は『国家戦略特区』に指定され、エロ研究、エロ商売など、世界に発信できるような日本のエロ文化を作ることに力を入れている...

獣体験に生板ショー! エロ女大学文化祭 ②

生板ショー文化を残せ★これまでのお話 はこちら → ★獣体験に生板ショー!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー①次は、今日、絶対にみなければいけないダンスショーの会場である体育館に向かいますよ。ショーの開幕20分前なのに、もう体育館は満員でした。私は遅く到着したのに、今日は取材ということで、前のほうに案内していただき、特等席で見ることができました。ここでは、体育館の舞台の上で昔ながらのストリップショーが...

セックス天国 女王蜂制度導入

少子化対策少子化が激しいハニー国はとうとう思い切った対策を取ることにした。ハニー国は、女性国民を子供を産む女性と、産まない女性に分けたのだった。女性は20歳になると(親の許可があると16歳でまれになる人もいる)子供を産むか、産まないかを自分で選択する。そして、1年単位で、いつでも好きな時に子供を産むほうから産まないほうに立場を変えてもいいし、逆も自由だった。だから正確には、女性を子供を産む人と産まない...

ジュポジュポ フェラチオ上手なシンデレラ

王子に素晴らしいフェラをしてくれた娘を探せ!今度の舞踏会で王子はそろそろ、将来のお妃候補を探し出さないといけない。毎年、王子のお嫁さん探しのために、王宮の舞踏会には国中の若い女性を招待するのだけれど、気の多い王子は目移りしてまう。王子はぽっちゃり系も好きだしスレンダー系も好きだった。大人っぽい美人も好きだし、ベビーフェイスの可愛い娘も好きだった。優しい子に癒されたいけど、キツイ子に叱られたりするの...

バター犬やスケベ触手にやらしいことをされる女性①

動物カフェならぬ”エロ動物カフェ”以前、人魚のお乳を触らせる商売をやっていた、毎度おなじみのエロ女経営者は、また動物愛護団体からクレームをつけられかねない商売を始めた。エロ女経営者は日ごろ、考えていた。男性相手の性商売は多いのに、女性相手のそれはなぜあまり見かけないのだろう。女性はお洋服やグルメ、旅行などの産業には大枚をはたいて、こっちにお金が回ってこない。エロ女経営者は、こっちの世界に女性客を引っ...

バター犬やスケベ触手にやらしいことをされる女性②

人間の女をイカせる動物たち★これまでのお話 はこちら → ★バター犬やスケベ触手にやらしいことをされる女性①エロ動物カフェの個室では、お猿の器用な繊細な手でおっぱいやアソコを愛撫される女性や、股間を犬にぺろぺろされてイッテしまう女性たちがいた。しかし、まだ個室にいかずに、動物たちに体を触られながら、カフェのテーブルで少し困ったような顔をして笑っている女性たちが多くいた。「もーお!スケベなワンちゃん!」...

色狂いになった若い未亡人①

残した妻が心配若くして死んだ敦夫は、残した妻のことが心配でならなかった。天国に着いた敦夫は、数年前に亡くなった自分のおばあさんに会った。「おばあちゃん!久しぶり!会えてうれしいよ」「私もよ。でも敦夫、早すぎるわよ。あなたがここに来るのは。私も自分の息子より先に、孫とここで合流できるとは思わなかったわよ」そう言ったあとに、おばあさんは隣でニコニコ二しながら、二人の再会シーンを見ていた男性を敦夫に紹介...