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huugetu

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★これまでのお話 はこちら → ★熟女の出会い系詐欺じゃん①

huugetuちゃんに初めて会った2日後に、メールが来た。

僕は出会い系サイトの掲示板で他の女性何人かにメールを送っていたが、進展なさそうな当たりさわりのない会話を少し繰り返していただけだった。

huugetuちゃんのメールには
「ブログにあなたの写真を載せました」
と書いてあった。


ブログを見てみると身体を縮こまらせた下着姿のhuugetuちゃんに僕がのしかかっている写真だった。

僕らの顔は白い雲で消されていたし、車のシートや背景もピンク色で塗りつぶされていた。




「おお!なかなかやらしく撮れているじゃん!時間かけた甲斐があったな」
と僕は感心した。



「良く撮れてるね。今度は裸でもっと迫力のある写真撮ろうよ」
と僕はメールを返信した。



次の約束は、huugetuちゃんの車で、郊外の大きな林の中に行った。


ちょっと遠かった。助手席の僕はhuugetuちゃんにバスケットを渡された。


バスケットの中にはハンバーガーや、鶏のから揚げや、サラダや、パイが入っていた。

「着くまで時間かかるから、召し上がってて」


また食べ物を支給されて、今日もあれこれ命令して撮影するつもりだな?

僕は可笑しくなって笑った。


そこは大きな山林だった。

シーンとして人間は誰一人いなかった。


林の奥に随分入ったところで車を停めると、huugetuちゃんは言った。
「ここなら絶対に誰も来ないし。この前のところより安心よ」


huugetuちゃんはこの前より大きいビデオカメラを出してフロントガラスの前に置くと、運転席で服を脱ぎ始めた。


今日は黒いブラジャーだった。

服に引っ張られて、huugetuちゃんの胸がプルンと揺れた。


僕は手を伸ばしてビデオカメラを手にした。それで服を脱いでいるhuugetuちゃんのおっぱいやお腹や太ももを映した。



「あなたも脱いで」
とhuugetuちゃんは言いながらブラとパンツ姿になった。


僕が服を脱いでいるときに、huugetuちゃんはブラもパンツも脱いだ。


そしてhuugetuちゃんは、片手に自撮り棒付きのスマホを持ってサイドブレーキを身軽に跨ぐと助手席の僕の上に乗っかって来た。


僕の膝に座ってhuugetuちゃんは僕の肩に片手を置いた。


目の前にまたチャコールグレイの乳首とフカフカした乳房があった。


僕はhuugetuちゃんの背中に手を回しておっぱいにキスをした。


huugetuちゃんの乳首をチュバチュバしてもやった。


キスを何度もしながら、僕がhuugetuちゃんの背中をまさぐっているとhuugetuちゃんは自撮り棒付きのスマホで自分たちの姿を映し始めた。



やがて唇を離し、僕がhuugetuちゃんの顔を見ると、huugetuちゃんはスマホを脇に置いた。



そして、hugetuちゃんは僕のシートを後ろに倒してきた。



僕は仰向けに寝転んだ。



僕の腰のあたりに跨ったままhuugetuちゃんは作業をした。



おっぱいを左右に揺さぶりながら、ウエストをクネクネさせながら、huugetuちゃんはビデオカメラを運転席の背もたれの上の部分にガムテープで固定したり、作業を続けた。


僕は下から手を伸ばしてhuugetuちゃんのおっぱいを掴んだ。

「あん!」
huugetuちゃんは声を出した。



「ダメ~!まだあ!」
とhuugetuちゃんは腰をクネクネさせながら言った。


僕は少し、上半身を起こして腕を伸ばしてhuugetuちゃんの背中に手を回すと強引に引き寄せた。


「きゃあ!」
huugetuちゃんは僕の上に倒れ込んだ。


柔らかいすべすべのhuugetuちゃんの素肌が僕の素肌に密着した。


もう僕は勃起していた。僕の勃起したものがhuugetuちゃんの身体にぶつかっていた。


huugetuちゃんの背中を抱きしめ、まさぐり、僕は夢中で首や唇にキスをしまくった。


今日はこのまま勢いで突っ込んでやるゾ!!


僕のアソコはますますギンギンになった。



僕は夢中になりすぎた。




車の助手席の窓をコンコン!と叩かれるまで、人が近づいてきたことにも気づかなかった。



窓を叩く音に僕たちは仰天した!!


僕たちが飛び起きると、車の窓を叩いていたのは、なんと制服を来た警察官だった。





「きゃあああああああ!!」
huugetuちゃんは叫んだ。






「ここらへん物騒なので時々パトロールしているんですよ」
と警察官は言った。




僕らは公然わいせつ罪に当たるそうだ。




えええええ!!嘘だろう!!
僕ら犯罪者???!



僕のあそこは縮こまっていた。



huugetuちゃんは泣き出した。



huugetuちゃんは大声で泣きわめき大騒ぎした。
警官が洋服を着ろというのも聞かずにおっぱいやアソコをほっぽり出したまま泣いた。


「許してください!許してください!写真が撮りたかっただけなんです!」


僕は上着をhuugetuちゃんにかけてやり、なだめた。


あまりにhuugetuちゃんが大泣きして騒いだので、しまいには警察官は根負けした。



結局、お叱りだけで済んだ。


「次回は二度と許しませんからね」
と言うと警察官は向こうに停めてあるパトカーの方に去っていった。




警官が去っても、グズグズ泣きながら洋服を整えたり、ビデオを片付けるhuugetuちゃんだった。


危なそうなので、僕が運転を代わった。



林を抜け、市街地に入ったころ、huugetuちゃんはやっと泣き止んだ。

「今度からもうこういうことはやめようね。ちゃんと安全なホテルでしようね。」
と僕は言った。


僕はhuugetuちゃんにキスをして駅で別れた。



******


2,3日後、裸で仰向けの僕の上に乗っているhuugetuちゃんの写真がhuugetuちゃんのブログに載っていた。


「あ・・・少しは撮影できてたんだ」



次に会う約束をするために、僕らは電話で話をした。


huuugetuちゃんはグズグズ言った。


もっと誰も来そうもない場所を知っていると言い、huugetuちゃんはホテルに行く約束をするのを渋った。



「でもまた警察に捕まったらどうするんだよ?」
と僕は少し怒って言った。



「きちんとした場所で安心して撮影したほうがいいでしょう?ホテルの方がいろいろなバリエーションのポーズが撮影できるだろうし」
と僕は必死でhuugetuちゃんと諭した。




「でもおお~」
まだグズグズ言うhuugetuちゃんだった。



「いや!僕はもう車の中でなら協力しないよ。できないよ!お断りだね」
僕がそう言うと、huugetuちゃんは泣きそうな声を出した。


「そんなああ」


「いいの?写真撮らないで。」
と僕は冷たく言った。


やっとhuugetuちゃんは、次回はホテルで会うことに納得した。



そして自分がいいところを知っているので予約するとhuugetuちゃんは言った。



huugetuちゃんは すぐにメールでホテルの名前と場所と時間を僕に流してきた。



******


当日、僕が指定の時間にホテルの部屋に入るとhuugetuちゃんは既に部屋にいた。



僕はhuugetuちゃんを抱きしめようとした。


huugetuちゃんはスルリと僕を交わすと、ビデオカメラを僕に突きつけた。

「はい!これでお願い」


「は????」



「場所はね。そこのクローゼットの中から撮影して。ちょうどいい穴があるのよ。ほら!」
とhuugetuちゃんは壁に備え付けてあるクローゼットを指さした。



「アップにしたり、全身撮ったりいろいろバリエーションをつけてね」

そこまでhuugetuちゃんが言うと、ホテルのドアをコンコンノックする音がした。




「あっ!!急いで!」
huugetuちゃんはクローゼットを全開にした。



ホテルのドアがガチャリと開いた。



僕は反射的にカメラを持ったまま、クローゼットの中に飛び込んでしまった。



huugetuちゃんは、すかさず、ティッシュの箱をなぜか、クローゼットに放り込んできた。そしてクローゼットの扉を急いで閉めた。






「もう来てたのか?」
男の声がした。




「ふふっ」
huugetuちゃんは言った。





「何年ぶりかなあ?いや十年ぶりか?こんなとこでお前とするの」
と男が言った。



「たまにはいいでしょう?」
huugetuちゃんは言った。




「なんか恥ずかしいよ!すんごいやりにくいよ!ははは照れるよ!」
と男は言った。



だ、だ、だんなさん????!!



****




僕はクローゼットの中で怒っていた。




「何が出会い系だよ?どこが?
出会い系がセックスをしたい男女のマッチングシステムでは必ずしもないかもしれないけど、しかし、メル友であろうと、お話相手であろうと、お友達であろうと、人と人が出会うための場所であることは確かだ!!これじゃあ出会いじゃない!」
僕はそう思った。



でも勝手なhuugetuちゃんは言いそうだ。


「素敵な男性モデルと、私との出会い!!
あるいは素敵なカメラマンと、私との出会い!!」




あのさー。

こういうことなら、今度から出会い系ではなくって、バイト募集とかそっちの方向で人探してよ。


そう思いながらも僕はhuugetuちゃんのために、ホテルのクローゼットから、夫婦のエロ動画を撮ってやった。


出て行くわけには行かないしもうどうしようもなかったから。


まあ、無料で男女のカラミを見られたからまあ、今回だけはいいけどさー。


あ、昼飯の報酬、もらってないぞ。今回は。


この動画、どっかに流して売ってやろうかしら?

次回からはちゃんとやらせてくらないから、撮影は受けないゾ!

などといろいろなことを考えながら、僕はカメラを回した。


huugetuちゃんの脚を広げて上に持ち上げ、旦那がhuugetuちゃんに出し入れするのをカメラ越しに僕は見ていた。


僕はごくりと喉を鳴らした。


僕は勃起してきた。


旦那にイヤらしくくジュボジュボ出し入れされながら、こっちに顔を向けて、アンアンと色っぽい声を上げるhuugetuちゃんを見ながら、片手でカメラ、片手で自分のモノを握る僕だった。


huugetuちゃんは次に四つん這いにさせられて、お尻を突き出した。

後ろから、旦那に再び挿入され、「あ、あ、ア~ん」とhuugetuちゃんは言った。


旦那に細い腰を後ろから両手で掴まれ、パンパンと音を立てて乱暴に突かれるhuugetuちゃんを見ながら、僕は手を動かしまくった。


そして、旦那とほぼ一緒のタイミングで精液を放出してしまった僕だった。イン・ザ・クローゼット!!


------終わり-------------
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全裸で背中を向けた姿




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Comments 2

There are no comments yet.
ダンディー  

思わぬ展開…

露出好きだったんだね(^O^)

2017/09/22 (Fri) 22:13 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

旦那は自分の裸がブログに載るとは思いもしないでしょうね

2017/09/22 (Fri) 23:04 | EDIT | REPLY |   

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