熟女の出会い系詐欺じゃん① - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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熟女の出会い系詐欺じゃん①



huugetuちゃんというワガママなアラフォーの人妻と出会い系サイトで知り合った。


僕の入会した出会い系サイトはサクラなし、全員素人だと言うことだった。


女性は無料で会員登録ができる。

男性は有料会員だ。

女性も男性も『掲示板』というところに自分の簡単な情報を書き、一言添えて、異性からのメールを待つ。


自分の顔写真を掲載するしないは本人の自由だ。


そして気に入った相手の掲示板のところをクリックすると、メッセージを相手に書くことができる。

そのメッセージは『出会い系サイト』の管理者を経由して、相手の本当のメールアドレスに届くという。

いったん、『サイト』の管理者を経由するので、メアドは相手にばれないし、一度、相手が決まれば、いちいちこのサイトを覗きに来なくても自分の普段のメールでやり取りが自由にできるというのがこのサイトのウリだった。


しかもメールは2回目から、直接やり取りしたかったら自由だという。
退会もいつでも自由。


入会前に僕は女性のほうの掲示版を覗いてみた。


住まいの都道府県、相手の希望年齢、自分の年齢、職業、目的などは、必須項目らしく全員に表示されていた。


目的は『メル友』『話し相手』『一回きりの関係』『なんとなく』などのいくつかの項目からの選択のようだった。


ほうほう・・。明確にされているのね。


そしてそれらの項目のあとに、女性が自分で自己紹介メッセージを書くのだが。
どれも自己紹介はあまり詳しくなかった。

『よろしくネ!』

『少しぽっちゃりです!よろしくお願いします』

『美人より可愛いと言われるタイプです』などくらいだった。


自己紹介少しで、女性のメッセージ欄にはあとは相手に求めることが少し書いてあるだけだった。

背の高い人募集・・とか、優しい人がいいとか、メールを書くのが好きな人がいいとか、スポーツマンがいいとか、他。



そして『男性掲示板』の方を見ると、男性のほうがたくさん自分のことを詳しく書いてアピールしていた。

身長のアピールとか性格のアピールとか仕事のアピールとか趣味を詳しくとか・・・。


男性は自分の売り込みを5行も6行も書いていた。


なるほどね。男は売り込みに必死。女は男から来るのを余裕で待つって感じかな?

そして男のほうの記入必須項目にはやはり、『住まい』や『年齢』や『職業』欄はあるんだけど、『目的欄』がない。

どういうこと?

男の目的は、何を言ったところで、最終的にはひとつしかない!・・・ということか?


僕は笑ってしまった。いいね。確かに何を語ろうと結局は嘘になりそうだからか?


そして、女性は無料ですぐに登録できるのに、男性の登録方法は大変だった。


ネットでまず、詳しく本名や住所など書いて、そして会費を入金する。


入金が確認されたら、3,4日後に自宅に『会員番号』と『パスワード』が封書で送られてくると言うのだ。


それを受け取ってから、男性はやっと自分の掲示版に書き込める。


なるほど。これなら女性は安心ってわけだ。


僕はこのサイトに入会した。


やっと手続きが終わり、自分の掲示板に『真面目な男です。40半ば妻子持ちですが、お話だけでもしたい』と書いた。

何が真面目な妻子持ちだ?妻子がいて出会い系に登録するなんて不真面目に決まってるじゃんか。


でも僕は長年の経験で知っていた。意外に男が妻子持ちということが、女性に対して『経済力』やその他の部分で『安心感』を与えるらしく簡単に女性が股を開く・・・ということを。




それに何より、このサイトは厳しく、男性側が自分のプロフィールを偽ることができないのであったから、もうそこは正直に妻子持ちと書くしかしょうがないのだ。




書き込みも終わると、僕は女性の掲示板を物色した。


女性は自分の情報をあまり出していない。


もう最初は、同じ県内の人か、年齢かで探すしかないかな?
会費さえ支払えば、メールのやりとりは何回しても無料なので、メールをできるだけ多くの女性とやり取りして選ぶしかないな。


しかし、女性の中でたくさん書き込みをしている人がいた。

『私とスケベにからむ『エロ写真』のモデルになってくれる男性募集です。
(顔を写しません)(一回、お付き合いいただくにつき、お昼ご飯を一食御馳走します。)
詳しくはメールで』


ええ?珍しい。


あまりにも出会い系では珍しい。


それが『huugetu』ちゃんだった。


年齢はアラフォー、職業は主婦。目的は『何となく』だった。


何より、住まいが僕と同じ都道府県だったので僕は試しにhuugetuちゃんにメールした。



『変わったお望みですね(笑)もう少し詳しくお話をききたいです』と。


すぐにhuugetuちゃんから返信がきた。


『メールありがとうございます。
このサイトのような写真を撮りたいのです。
この写真の男女のカラミ版を。』


との返事には、ネットのURLが書いてあった。


何だ?

謎のネットのURL?!

危険だ。新手の商売か?


そう思いつつも、この出会い系サイトの利用規約に、もし商売をしているような女性がいて問題があったら、管理者にすぐに通報してくれと書いてあったので、僕はその言葉を信じ、とりあえず、huugetuちゃんの提示するURLを踏んでみた。


すると、素人の描いているらしき個人ブログに飛んだ。


それは、『ちょっとスケベな経験談のブログ』と書いてあった。


プロではないらしい。


そして、恐る恐るそのブログのページをめくってゆくと、各ページに顔を白い雲のようなもので消した素人っぽい女性の裸写真が載っていた。


そのヌード写真はお股や乳首も全て白い色でぼんやりと消してあった。



それの男女版の写真を撮りたいので、自分と一緒にモデルになってくれる男性を募集というのがhuugetuちゃんの望みだった。


『例えば、四つん這いになった裸の私の後ろに覆いかぶさるフリをしていただきたいのです。あなたも裸で。
あるいは、裸の私の両脚を持ち上げているあなたの写真などを撮りたいのです。』
とhuugetuちゃんのメッセージは続いて届いた。



『こんなこと、夫には頼めないし・・・。というか夫は私がこんなブログをやっていることさえ知りません』



『本当に、それだけでいいなら、僕は構わないんですけど。
一回、会ってお話ししましょう。
それで話をお受けするかどうか決めたいです』
と僕は返信した。


***
huugetuちゃんとはお互いの住まいの中間くらいの駅で会った。

huugetuちゃんは童顔で可愛らしい顔をしていた。

そしてブログで見た写真より痩せて見えたので年齢よりずっと若く見えた。


人妻でスケベな話のブログをやっているという段階で、なんかやれそうというのもあったが、しかし、「この人、変わり者そうで、大丈夫かな?」と会うまでは半信半疑だった僕だったが、本人に会ってみると僕はまたエロイ気持ちのほうが大きくなってきた。


huugetuちゃんは車で待ち合わせ場所まで来ていた。

「どうしますか?お食事します?それともあとにします?」


まずお話したいと言って、僕はhuugetuちゃんに車でレストランに連れて行ってもらった。


おしゃべりしたところ、huugetuちゃんは普通の人だった。


仕事の話や、どんな趣味を持っているかなどの話を僕たちは普通にした。


最近見た映画やテレビや、自分のパート先の話をしているときは、見かけは若いけど、普通の主婦っぽかったhuugetuちゃんは食事の最後のほうで、また”変わり者”的本題の話をしてきた。


huugetuちゃんは、エロブログを知り合いの人全てに内緒にしてやっているんで、秘密の協力者が欲しかったと言った。


そして、食事が終わると僕はhuugetuちゃんにおごってもらいそうになった。

「え?いいですよ!御馳走になることが目的じゃないし」
と僕は言った。


当たり前だよ!

誰が、女に食事を奢られることを目的で出会い系サイトに申し込むんだよ!!

何のために食事の何倍の値段の会費払ってんだよ。


「でもこっちがお願いしたいことがあるので!」
とhuugetuちゃんは言って、レストランの会計をした。


「で、僕はどうすればいいんです?」
僕はやっと真剣に、huugetuちゃんの本当のたくらみ?望みが何かをきこうと思ってそう言った。



僕は車に乗せられて、ちょっとした小高い丘の上に連れられて行った。


僕もその小山のことは知っていたが来たことはなかった。

夜はデートスポットとか。


昼のこの小高い丘の上は風景がとてもよく、意外に広々していて誰も他に人がいなかった。


そこで、僕はhuugetuちゃんにカーセックスまがいのことをしてほしいと言われた。


丘の上で、huugetuちゃんの言われるがまま、僕らは後部座席に移動した。


そこで、huugetuちゃんはブラとパンツ姿になった。僕は「今日は脱がないでいい」と言われた。



下着姿になったhuugetuちゃんは色っぽかった。


薄いピンクの花柄の下着だった。


痩せている割には、寄せるブラの谷間は結構あった。


何より、くねくねする細いウエストや、綺麗な脚が生なましかった。


僕は洋服を着たまま、後部座席でhuugetuちゃんの脚をつかんだり、huugetuちゃんの股を開く恰好をさせられた。



huugetuちゃんは、自撮り棒をつけたスマホで自分の写真を撮ったり、デジカメをビデオにして、前の座席にガムテープで貼りつけたりして僕らを撮影した。

僕は、何度も身体の角度を変えさせられて、架空のエロい恰好をさせられた。


撮るたびにスマホを再生したり、デジカメを再生してじっくりそれを見ている半裸のhuugetuちゃんに、僕はイライラした。



huugetuちゃんは僕を放置して、真面目顔で長時間、カメラのチェックをしていた。

僕はイライラした。

おまえ、半裸の変な恰好のくせに何してんだよ!!と。



何をどう撮影されているのかよくわからない。
何をチェックしているのかよくわからない。




「いいのが撮れました。ありがとうございます」
とやっと、huugetuちゃんがゆったりした笑顔を僕み見せた途端・・・僕は車の後部座席でhuugetuちゃんを押し倒した。



「ダメです!あっ!ダメです~!」と言う、hugetuちゃんを僕は押し倒して、覆いかぶさり、唇や首や胸元にキスを繰り返した。


僕はhugetuちゃんのブラをはぎとった。


狭い車の後部シートで、僕はhuugetuちゃんのおっぱいを手で揉みながらチャコールグレイの乳首を口に含んだ。


「あ・・あ・・・ダメええ!」
とhuugetuちゃんは言った。


でも、僕がhuugetuちゃんの乳首を口に含んで、口の中で、チョロチョロ乳首を舐めたり突いたりしてやているときは、口では
「そういう約束ではないんですう」
と言いながら、huugetuちゃんは身体では抵抗しなかった。


僕に乳首を好きなように悪戯させて、huugetuちゃんはアンアン言って感じまくっていた。


可愛い顔をゆがませてhuugetuちゃんは僕の舌の動きにあんあんしてた。


僕はパンツも脱がせてやろうとしたとけど、そうしたら急に、huugetuちゃんの抵抗が激しくなったので、今日はそれ以上のことはしなかったけど。


僕は駅まで送ってもらってその日はさよならをした。


あとでブログに掲載するので楽しみにしてください、また今度は、もっともっとやってください、とニッコリ笑うhuugetuちゃんとその日は僕は別れた。

次はもっとするぞ!僕は自分の心に誓った。

------続く-------------
★続きのお話 はこちら → ★熟女の出会い系詐欺じゃん②


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花柄の上下の下着で両手を頭の後ろに回している


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コメント

よく我慢できたなあ…

次は 餌食になるね(^O^)

Re: タイトルなし

うふ、どっちが???

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