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huugetu

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私のおっぱいを飲んでほしい僕の精液も飲んでほしい


黒いドレスでお尻を出してマトリョーショカの中に入っている

休日出勤していたある日、思いのほか早く家に帰れた。
今日はゆっくり一太(僕の子供)と遊べそうだと思ってウキウキ帰ったら、家は留守だった。

そうか。そう言えば、妻は実家に行くかもしれないって言ってたんだ。
妻の実家は歩いて30分くらい、バスや車なら10分くらいの場所にある。

そのとき妻が帰ってきた。

「早かったのね。」
妻は一太を連れてなかった。

「お母さんが、一太見ててくれるから、たまには美容院でもゆっくり行って来いって言ってくれたの」
と妻は嬉しそうに言った。

でも妻は急に
「んん・・ん?」
と言うと変な恰好をしだした。

自分の胸を触りながら、背中をそらすというか、不思議なポーズ。

「なんかお乳が張っているみたい。痛い・・・」
と妻は言った。

一太は少し前から離乳食を始め、母乳を飲むのをやめた。
でも母親の体の方は急にお乳をやめられないのかも。

「大丈夫か?僕は感覚わからないんだけども?」
僕がそう言うと、妻は
「痛い・・・」
と言っておっぱいを擦った。

結婚前は小さなおっぱいだったのに、子供を産んでからミルクタンクのようになったおっぱいだった。
2階級特進くらいだ。

僕は妻のおっぱいに手を添えてそっとさすった。
「大丈夫か?」

「あ・・・なんか気持ちいい。そうやってもらえると楽になる」
と妻は言った。

僕らはソファにゆっくりと腰かけた。僕は妻の背中から手を回し、右のおっぱいの下のほうの膨らみを優しく撫でた。
左手でも左のおっぱいの膨らみを優しく撫でた。

「あ・・・気持ちいい。」
と妻は満足そうだった。穏やかな顔で満足そうに微笑んでいた。
子供を産んでから急にしっかりしたと思った妻の久しぶりの可愛らしい横顔だった。

最近、一太にかかりきりだった妻。

こんな風にゆったりと二人で寄り添うなんて久しぶりだ。
セックスも最近してなかった。
ここ2か月してないかも。

妻は
「直にさすってもらおうかな?その方が気持ちいいかも。」
と言った。

僕が妻のおっぱいから手を外すと、妻はTシャツを脱いだ。
ブラジャーからきつそうにはみ出しているおっぱいだった。

僕はムラムラきてしまった。

でも痛いって言っているんだし、変なことはできないな。

妻はブラジャーを外した。
少しだけ面積の大きくなったベージュの乳首を見た。

直接、おっぱいをさすってやった。
ふっくらしたところから、乳首のそばまで、丁寧に撫でた。

「うん。気持ちいい。もう少し強くしてもらってもいいかも」
と妻が言うので、少し力を込めてさすった。

張りのある乳房に僕の指がめり込むようだった。
妻の乳房は僕の指でいやらしく変形した。

「あ・・。まだ痛いなあ」
と妻は言った。
「そうだ、お口でマッサージしてほしい!」

僕は首を曲げて、妻のおっぱいに口をつけた。
やりづらい。
僕はソファを降り、下にひざまづいて妻と向き合い、おっぱいを正面から掴んだ。

そして薄茶色の乳首を口に含んだ。

乳首を唇で柔らかくつまんだ。そして優しくパクパクしてみた。

「気持ちいい〜」
次に舌先でペロペロした。乳頭や乳首の先端を舐めまわした。

「もう少し強くして〜」

いつか聞いたけど、赤ん坊の吸引力は結構あるらしい。
あいつら結構、力強くおっぱいを吸っているらしい。

僕は妻の乳首を吸ってみた。

「あ!気持ちいい!なんか楽になる感じ〜」
と妻は言った。

そして妻はおっぱいを吸う僕の頭を両腕で抱えた。

僕は妻の両手に抱かれながら、おっぱいを吸い続けた。
「うふ。赤ちゃんみたい。うふふふ」
妻は笑った。

赤いビキニでマトリョーショカをかぶっている

僕らはベッドに移動していた。
すっかり全裸になっていた。

妊娠中10キロ太ったという妻の体型は、もう元通りのスリムな体型に戻っていた。
ただ、おっぱいだけは大きいままだし、全身は以前より心もち、なんだか優しい丸みを帯びたような雰囲気になっていた。

僕は仰向けになった妻のおっぱいを両手で掴んで、まだ乳首を吸っていた。

「うふふ。もう大丈夫。そこは痛くないわ」
と妻は言った。

「他にどこ痛い?」

「どこも大丈夫よ」

「ここなんか痛くないの?」
僕は妻の股間に手を伸ばした。

「やん!痛くないわよう」
妻は恥ずかしがって横に体をずらした。

僕は妻の下半身に下がって行った。

「やだああん!だめえ。大丈夫だったらあ」
妻がそう言って、体を横に逃がそうとするのを抑えた。
そして両脚を開かせた。

昼の光の中で妻のそこはパカアと中身をあらわにした。
そしてそこは、もう水分でヌメヌメと光っていた。

僕はそこに口をつけた。
「あ!や!あん!」

恥ずかしがる妻の脚を抑えて僕は口を動かした。

舌でクリ●リスを舐め挙げ、先端を突いた。

「あっ・・・あ・・・」
妻は小さな声を出し、体をよじる。

僕が濡れている当たり一面をビチャビチャすすると、妻は大きな声で
「あんあん!」
言い出した。

そして僕は再び、クリ●トリスに移り、そこを吸うと、
「や、や、や〜ん!」
と言いながら、妻の脚がビクビクっとなった。

妻はイッたようだ。

「今度は僕のミルクも飲んでほしいなあ」
と僕が言うと、トロトロの目をした妻はゆっくりと起き上がった。

そして僕を静かに押して仰向けに寝るように誘導した。
妻は僕のモノを持った。

そして僕のてっぺんの部分をペロペロした。

ああっ!久しぶりのフェラチオ!

妻は僕のカリの部分も舐めまわした。
そして顔を横にすると、棒の裏側や側面を顔を動かしながら舌を移動させた。

ああっ!

次に妻はもう一度顔をまっすぐにして、僕のモノをパクリと咥えこんだ。
そして上下に顔を動かしながら、口の中で僕のものを擦った。
妻の片手は僕の竿を持ち、もう片手は袋の部分を優しく持っていた。

いやらしい音を出しながら、妻は僕のミルク放水装置をすすった。そしてミルク製造タンクの部分を優しくもみほぐしていた。

でも、僕は白いミルクは妻のお口には飲ませなかった。

そのあとに合体し、妻の下のお口にたっぷり白いミルクを注入した僕だった。


正確にいつ頃にするかは、まだ決めてなかったけど、一太に兄弟は絶対に作ってやりたいというのが、僕ら夫婦の一致した意見だったのでいいんだ。


*******

妻との久しぶりのセックスのあと、僕は車に妻を乗せ、一太の元に向かった。

お義母さんには、美容院行かないで一体ナニやってたの?って言われるかなあ?


----終わり-----------

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