姉の夫に何度も犯される妹 - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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姉の夫に何度も犯される妹



よく似た顔立ちをした美人姉妹だった。

姉妹は顔の造りはそっくりなのだが、髪質や身長が違い、肌の張り、肌の白さにおいては妹のほうが際立って目立っていた。


妹は芸能人だった。
姉は普通の主婦だった。


姉はこれまで2回ほど、妹のピンチを救ってやったことがある。


一度目は夕方、突然妹から姉に電話があった。

「お姉ちゃん!お願い!私に変装して、私の代わりになってほしいの!
今日、映画のプロデューサーと食事する約束だったんだけど、私、夜までにどうしても東京に帰れそうもないの!」


映画出演の話が決まるか決まらないかの大事な顔合わせみたいなものなので、妹はどうしてもその食事会をキャンセルしたくないという。
でも、妹の昼の仕事の地方ロケが遅延した上に、飛行機の遅れも重なり、どうしても東京に帰れないという。


妹は姉に「自分の代わりにプロデューサーと会って欲しい」と言うではないか。



「そんなの無理よ!!あなたの代わりに知らない人と会ってしゃべるなんて!!」
と姉は最初断った。


「大丈夫よ。私だって、そのプロデューサーとちゃんとしゃべるの今日が初めてですもん。」
と妹は言った。


また実は、カメラの前では元気にふるまえるが、実際の対人関係は苦手で無口な妹とは違い、姉は人なつこく、気さくでおしゃべりが上手だった。

姉はワイドショーなどもよく見ていて芸能通でもあった。


「よくお姉ちゃんが厳しく映画やテレビドラマの批評したり、俳優の悪口言ったり褒めたりするのをきいてて、私、感心してたのよ。お姉ちゃん、芸能について一家言もっているじゃない?」


「それは客として好き勝手言っているだけよ。芸能人にえらそうにケチつけたり、時には夢中になることは、世間のどこの女性もみんなやっていることよ?」



「それでいいよの。ね、お願い。マネージャーがお姉ちゃんを迎えに行くわ。
向こうも多分、2人くらいでくるから、4人でただご飯を食べてお話をしてくれればいいの。
映画の話題になったらいつもお姉ちゃんが言っているようなことを話してくれたら何の心配もないわ」
と妹は一生懸命、姉にお願いした。


「背の高さはどうするのよ?髪の毛は?肌の色の違いは?」
と姉はきいた。


「お姉ちゃん、ハイヒールはけば大丈夫。
髪の毛はマネージャーと一緒にヘアメイク担当の人にお姉ちゃんちに行ってもらうわ。
肌の色はどうせ夜のうす暗いレストランだから大丈夫よ」


でも、姉は言った。

「待って!ちょっと待って!!一番、問題なことがあるわ!」


「なあに?」


「お食事の後に、そのプロデューサーさんにそのう・・・ベッドに誘われたりしたらどうしたらいいのよ!」


「あははは。ないわよ!!そんなこと!それこそドラマじゃないんだから」
妹は大笑いした。


「ね、お願い。お姉ちゃんをお借りすることは、お義兄さんに私からもマネージャーからもお話しさせてもらうし」


「別に旦那はどうでもいいんだけども」
と姉は言った。


妹のマネージャーは、美容師さんとスタイリストさんとともに姉の家にやってきた。


姉はプロたちの手にかかり、あっという間に妹にも負けず劣らずの綺麗な女性に変身した。


マネージャーは『イケる!数時間だけなら相手を騙せる。』と思った。

姉にとっては、普段、履いたこともない高いハイヒールだけがちょっと苦痛だったくらいだった。



プロデューサーとのお食事はうまくいったようだった。



妹に「もし映画論などの話になったら、いつもどおり、うんちくを垂れながら、褒めればいい」と言われていたのだけど、姉はちょっとお酒が入ってしまい、口が軽く滑ってしまい、有名な映画や俳優をけなしてしまった。


しかしそのことが逆に映画のプロデューサーに偉く気にいられてしまったようだった。
媚を売らない本音を言う女優だということで。


マネージャーは、無事に姉を家に送り届け、旦那さんにご挨拶もしてくれた。姉がプロデューサーにエッチを迫られることもなかった。



姉は、妹にも、妹の会社の偉い人にもとても感謝された。

姉は少し気持ちよくなった。




姉は、ほかにも妹を助けてやったことがあった。


妹が別れ話をしている男につきまとわれて困っていると姉に相談してきた。

「ハッキリ言わないからだめなのよ」

妹は
「でも・・」「だって・・・」
とウジウジ言っていた
「同業者だし。・・下手したら逆恨みされそうだし。」


「わかったわ!代わりにあたしが話つけてあげるわ。」

姉は妹に代わって、男に別れ話をつけてやった。



妹の付き合っていた同業者の男というのが、実は姉が昔から大好きで憧れていた男優さんだったことも姉をやる気にさせたのだった。




****



あるとき、姉はどうしても夜出かけたくて、家を開けたくなった。


姉は「今回は私の身代わりをあなたにしてほしい」と妹に連絡した。





その日、妹はちょうど珍しく連休だった。


・・・というか、わざと妹の連休の日を狙って姉は頼んだのだったが。



「私は何をすればいいの?」
妹は姉にきいた。

姉は言った。
夜、姉は家を開けたいので、妹が家で姉のフリをして旦那をごまかしてほしい・・・と。



「それは無理よ!いくらなんでもそれは!
お義兄さんには、私かお姉ちゃんかがわからないわけないでしょう?」



「大丈夫。」
姉は言った。


「いつも夜遅く旦那が仕事で帰ってきても、私は旦那の隣のベッドで背を向けて寝たまま『お帰り』って言うだけだから」


「ええっ?」


「旦那は、静か〜に寝室で着替えをして、すぐにキッチンに行って、一人で食事をレンジでチンして食べるだけだから。
いつも基本、夜は旦那とは顔を合わせないいから大丈夫よ。声は私とあんたはとても似ているし。」



「そんな・・・」


「夜は真っ暗にして寝るから、寝顔も見られることもないし、朝は旦那のほうが先に起きて、いつも決まった時間にお風呂に入るの。私はいつも旦那がお風呂に入っている間にゆっくり起きて、台所に立つのよ」



そ、そんな暮らししているんだあ?!・・・と妹は少し驚いた。



姉は、必ず旦那の朝風呂の時間までに家に帰って入れ替わるから大丈夫だと強く言った。


「あなたは一晩だけ、うちで寝てくれればいいのよ。」


「で、でも・・・お姉ちゃん。」
妹は言いにくそうに言った。



「そのう・・・もしも・・夫婦せいかつ・・・」
と妹が言いかけると、
「ないから大丈夫!絶対にないから!」
と姉は食い気味に言った。



妹は少し心配だったが、姉には恩があったので、言うことをきくことにした。



****


しかし、実際は姉の話通りにはならなかった。


姉の旦那が仕事から帰ってきて寝室に入って来たとき、妹はドキドキしながら背を向けて「お帰り」と言った。



彼女は女優魂をかけて、一生懸命、姉の声の出し方を真似して、姉と旦那のいつもの関係性を想像して、姉の役作りをして、渾身の
「お帰り」
を言った。言ったつもりだった。



しかし、姉の旦那は姉の話とは違って、すぐに妹のベッドに近寄ってきた。



ベッドのそばで、顔を布団にかぶった妹の背中のすぐ横で、姉の旦那は洋服を脱ぎ始めた。



姉の旦那は、洋服を脱いで全裸になった。



姉の旦那は全裸のまま妹の隣に寄り添いながら、妹の布団に入ってきたではないか。



姉の旦那は妹の後ろに寝ると妹の胸に手を回してきた。


妹の乳房をネグリジェの上からまさぐる姉の旦那だった。


そして旦那は後ろから妹の背中や首に口づけを繰り返した。



お姉ちゃん?・・・・・話が違うじゃない・・・・・
お義兄さん、セックスしたがっていたんじゃないの?・・・。
妹は思った。



どうしよう?真っ暗で気づかないのかしら?


どうしようか。妹は名乗ろうかと思った。



でも駄目だ!姉は今夜、どこで何をしているのか?
妹が名乗ってしまったら、姉が旦那さんに秘密にしている何かがばれてしまう。


それがもしも離婚にでもつながることになったら大変だわ。


妹はここは自分が我慢すべきだと思った。
姉には借りがある。



この真っ暗な部屋の中で、義兄に黙って犯されようと妹は思った。



今日は我慢して姉の旦那に犯され、明日朝、帰ってきた姉に話して、
「本当はお義兄さんお姉ちゃんとセックスしたがっている」
という真実を伝えてやれば、夫婦は今後うまくいくんじゃないか?

妹はそう考えた。



姉の旦那の手が後ろから、妹のパンツの中に入ってきた。

ああ!とうとう!!


妹は体を固くした。

姉の旦那は妹のこわばった体をほぐすように、後ろから首に優しくキスを繰り返した。

キスを繰り返しながら、姉の旦那の指は妹の股間をまさぐっている。


無理やり、妹のギュッと閉じた股間に入り込んだ義兄の指は、妹の一番感じる部分をいじりはじめた。

あ・・・いや・・・。

だめ・・・。



妹が一生懸命、足を閉じようと抵抗していた時に
姉の旦那が口を開いた。




「ずっとこうしたかったんだよ~。●△ちゃん!」
姉の旦那は妹の名前を呼んだ。




ええええええっ!!!


姉の旦那は気づいていたのだ?妹だとばれていたのだ?



「君のこの香り、ずっといい匂いだと思ってたんだ〜。会ったときから」
と姉の旦那は言いながら、妹の背中に顔を押し付けてきた。



あっ!そうか?
姉とは香水の趣味がすごく違うことを全く考慮していなかったと妹は思った。



そんなあ!!お風呂に入っても服を脱いでも、いつもつけてる香りって女の身体にしみついているのかしら?


真っ暗の中、姉の旦那は妹を仰向けに力強く向きなおさせた。


ああ!どうしよう。

妹が考える間もなく、姉の旦那は妹の上に覆いかぶさった来た。


そしてネグリジェの前を開けられ、乳房を取り出されて、妹はそこを義兄に愛撫された。

義兄の口に妹の乳首が含まれた。

しばらく音を立てて、そこを吸う姉の旦那だった。


「あ・・いや・・・あ・・・」


義兄が、足の方に下がってゆき、パンツを脱がされ、妹の股間に口がつけられた。

「や、やめてください!お義兄さん!!」


義兄に性器の突起部分の先端を舌で突かれ、妹は体をよじった。
「あ!やめて!ああっ!お義兄さん!」


妹はそこを義兄に舐められて、吸われていた。

「ああん!ああっ!」


妹はそれでも、何とかそれ以上のことを回避しようとした。

「お願い!本当にやめて~!!」
妹は大事なところを愛液でびしょびしょに濡らせながらも叫んだ。


姉の旦那はとうとう妹の濡れ濡れの穴に自分のものを挿入した。


「ああ!だめえ!いやああ!」


妹の両脚をかかえて、姉の旦那は腰を振った。


「あっ!・・あっ!・・・いやあ! だめえ~!!」

しかし容赦なく、義兄は義妹を正常位で犯した。


しばらく、義妹の中で動いた義兄は動きを止めた。



姉の旦那は、妹から自分のものをいったん抜いた。

ああ、許してくれるのかしら?


姉の旦那は立ち上がると、部屋の電気をつけた。

そして姉の旦那は妹の上に再び、跨った。

「せっかくの女優さんの裸、隅々までじっくり拝みたい」



こうこうとついた電気の下で、妹の体をいやらしくあちこち悪戯する姉の旦那だった。


妹の体中を舐めまくり、妹の脚を持ち上げたり、妹の体を転がしたり、いろんな形にさせて、挿入する義兄だった。



「あ〜っ!!」


兄の旦那は妹の中で好きなように出し入れをし、一度、妹をイカセてから、フラフラの妹を四つん這いにさせた。


妹の下からおっぱいを吸ったり、後ろから、脚の間に吸いついたり、また妹の体をいじりまくる義兄だった。

妹は、獣のようなポーズのままあそこやお尻の穴のそばまでも義兄に舐められた。


そして、姉の旦那は妹の後ろから再び、挿入してきた。


後ろから、おっぱいを掴みながら、姉の旦那はひときわ激しく妹の中で出し入れをして、妹の奥を突いた。


姉の旦那に突きまくられ、もう一回イッテしまった妹は、前に倒れ込んだ。


自分のお尻の上に精液をまきちらされながら妹は考えた。


妹にはよくわからなかった。


ベッドに寄り添うのはいつもの義兄の行動だったのか?


ただ、いつもはそこで姉にシャットアウトされているのか?


それとも今日は最初から、妹だとわかっていたからの特別な行動だったのか?


とにかく、どう姉に話そう・・と思いながらも、妹は明け方まで、義兄に綺麗な体を悪戯されて何回も犯され続けたのだった。




*****

姉はそのころ、ホテルのベッドの中で妹の別れた俳優(自分が別れさせた俳優)の腕に抱かれてた。

「いいの?今日、旦那さんは?」
俳優は姉の髪の毛を撫でながら言った。

「いいの。朝までに帰ればいいのよ」
と姉は言いながら、俳優に2回目のおねだりを始めるのだった。




------終わり-------------
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ピンクのビキニでまっすぐ突っ立っている


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コメント

姉の魂胆は 解ったが 妹とわかって 犯すのも エロチックだよね(^O^)


夜這いじゃないけど(^o^)/

Re: タイトルなし

このあとどーすんだろ。
お互い気づかないふり?

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