大マジメにエロいことを話している - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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大マジメにエロいことを話している




「おっ!このプリプリのお尻いいねえ~。好きだよ。こういうの。」
「脚やお尻がムチムチエロエロなのになんで上半身がガリガリしちゃっているの?バランスおかしくない?」
「あなたは、どれ見ても太ももだけが不自然に太過ぎです。その点を気をつけるようにしてください。」
「男性器が変な角度になっている」


これらは、1年少し前に私が言われていた言葉です。



他、
「片方のおっぱいの乳首の位置が変!」
「このポーズで乳首が見えるっておかしい!
見せればいいってもんじゃないってば」
「何でこんなに横顔が平なの?おかしいだろう?もっと立体的に!」
「顔が童顔でお腹まわりが中年女って・・・。なんだこれ?」
とも言われました。


何て失礼なやつらとお思いでしょう?

違うんです。

これらは何のときの会話でしょうか?


「もっと対象を立体的にとらえて!」
「おっぱいを描きたい気持ちはわかるがこういうポーズをしたら、体の構造上、どんな巨乳であっても前からは決して胸は見えないはず。」
「重心がおかしい」
「腰がおかしい」
「人体について勉強しなおし」
「人間を描くときは骨格から考えて描きましょう。」
「骨格と筋肉の本、一度でいいから最初から最後まで一冊読むこと」



はい、私が絵を描いていたときに、私の描いた人物の絵についてその道の諸先輩や専門家などに批評されたときの言葉です!

決して、私自身の体について批判されたことじゃないですよ!!



で、私は絵を描いていたその頃は、諸先輩のご指導を受けて、人間の骨格とか筋肉についても一生懸命勉強して、リアルな女体を描けるように努力してたんですけど、でも、いつしか絵の勉強をちょっとお休みがちなってしまいました・・・・。

私は子供の頃は絵に自信があったのですが、するどく自分の絵をいろいろ批判されているうちにすっかり自信がなくなり、自分のしょーもない絵よりも、自分の体の方に私は魅力を感じてしまって・・・・。
(私のお絵かき道具は今、自分の裸の写真の背景をピンクに塗りつぶす道具になっています・・・)



次は最近の会話です。


「題名にスケベなのか清純なのか?そこ書かないと」
「巨乳なのかスレンダーなのか?」
「JKなのかOLなのか?書かないと!」


これは今年になってから、私が自分のブログに書いているエロフィクション物語について、ブログの先輩に批評をいただいた中のおひとりの方にアドバイスとして言われたもときのものです。


何のことを話しているかというと、私が自分のブログの読者を増やしたいと、先輩に相談したときに、先輩から記事の題名に女性の特徴がわかるものを書きなさいと言われたときのことなのです。



私のエロいこのブログを読んでくださっている一般の善良な市民のみなさんに説明させていただきますね。


私みたいにインターネット上で何か書いている人間は、記事の『題名』をとても気にするんですね。


昨年、『WELQ(ウェルク)』っていう『DeNA』(球団も持っているあそこね)が運営していた医療系のサイトに書かれていることが、まゆつばものだらけだったり、他のサイトのパクリだったりして問題になったことは善良な皆さまもご存知かと思いますが。


例えば、皆さんががお出かけするときに、その場所への行き方を調べようと思ったり、あるいはちょっとした生活の悩み事の解決方法(布団のダニ駆除のことか、なんか肘が痛いのを治したいとか)を調べようとしたり、あるいはエロいものを見たいなあと思ったときにインターネットで検索したりしますでしょう?


で、そのときに検索結果でいくつものサイトが表示されても、皆さんは多分、パソコンもしくはスマホの一番上の方に表示されているやつを読みますでしょう?


『WELQ』は上記のように、記事の内容が欠陥だらけなのに、この『検索』においてだけは優秀で、上の方に表示されていたので、結果、多くの善良な市民ががインチキ情報を読んでしまうことになってしまったというわけです。



検索エンジンの最大手の会社『グーグル』などは、『検索』の上位にインチキじゃない上質な内容のサイトを表示しようと日々努力なさっているようですし、この『WELQ』の件も問題視されて、それ以降は『検索上位』のルールを試行錯誤して変えてはいるようですが。

企業は自社の作るインターネット上のサイトが『検索』の上位になることを一生懸命、狙っています。


個人ブログをやっている人でも、『検索』を気にして常に『グーグル』を意識しながら運営している人は多いです。


WELQみたいに書いていることがインチキでも検索されればいい!!とはみなさん思ってはいませんが、
なんとか、どうにかして、どんな手を使ってでも『グーグル』や『ヤフー』の検索の上位に自分のサイトを表示してもらって、自分のサイトに多くの読者を呼び込もうとしているのね。
一生懸命、今、旬な話題のことを『題名』に織り込んだり、もしくは人々が調べそうな語句を考えぬいて自分のブログの『題名』に入れ込んだりね。


普通のブログはね。
いやエロブログもね。



私のブログはエロブログ。

エロブログであっても、どうにかして読者の方を増やしたいです。

どうしたらいんだろう?

しかしエロブログをやっている人で相談に乗ってくれるような人はこの世の中で皆無なので(まあエロブログ運営者のそういうクールさもある意味大好きなんだけどね)私、優しい、普通の真面目な事柄の人気のブログを書いているプロブロガーの先輩に相談したのでした。


私のブログをどうしたらもっと読者さんが増えますか?と。


で、ちゃんとしたブロガーの先輩いわく、
「アダルトの場合、ちゃんと女性の特徴を題名でわかるようにしないと検索から人が見に来ないよ」
と言われたときの言葉が上記のことです。


私もそれはわかっていたのですが
「しかしですね、師匠。アダルトの場合は『巨乳』とかのワードってあまりに強豪が多すぎて。
映像系ブログやら画像系ブログでそういうワードを使っているサイトが異常に多いのです。
私のような文章系ブログではそういうビッグなワードでは、とても太刀打ちできないっすよ。」


そう、あまりに人気のキーワードの場合、自分のブログで、人気の語句を題名に織り込んだとしても、あまりにそういうサイトが多すぎて、ライバルが多すぎて、自分のブログが検索の上位に行けるとは限らんのです。


「セックスの体位を題名に入れる・・とかも考えたのですが」
と私は言いました。


「それですよ。一つのワードで強豪が多かったら、2個以上の言葉を組み合わせる。 女性の特徴+体位でもいいし。他の組み合わせでもいいし」
先輩は言いました。


「古いことで言うと、インターネットではなかったけど、『団地』と『人妻』を掛け合わせ『団地妻』ってのは題名として大成功でしょ?
そういうのですよ」


「先生、私、以前『JK』と『クリトリス』を掛け合わせ題名で話を書いたことあるのですが。」
と私は言いました。


「そうそう。そういうのがいいんですよ」


「でも、先生。
ちなみに私が個人的にオナニーをするときに、エッチな話やエロを見たいときに、昔からよく検索するのは『無理やりエッチ+複数エッチ』の組み合わせです。
身体的特徴ではなくて」
と私は自分の読者としての経験を言いました。


「そうね。でもね、男の読者さんの場合、圧倒的に女性の特徴から検索するほうが多いと思うんだよね。
一口にギャルといっても白ギャル好みと黒ギャル好みがいるし。
体の特徴もね。おっぱいが大きいのが目当てなのか脚が綺麗なのが目当てなのかとかね」

師匠は続けます。

「あなたは、話の中でも、女性でも男性でも人物の肉体的特徴が書いてなさすぎる。もっと書いたほうがいい」


「なるほどですね。でも私、自分自身が微乳なもので、巨乳のエロ記事みると萎えちゃうんですよ。
オナニーしたくって、半分濡れ濡れでエッチ記事を検索してたのに、見つけたエロ話の中に『巨乳』とかいう単語が出てくると、突然かわいちゃうんですよ。
それで男性も同じかなと思って。
アソコの小さい男性が、アソコのでかい男性の話を読んでも感情移入できないと思って。萎えちゃわないかな?と思って。
ですので、私は読んでくれる人全員が感情移入できるように、あえて人間の身体的特徴を書かないようにしているんですよ。」
と私は言いました。


師匠は
「全部の記事が全部が全部、全員の読者を狙わないで、話ごとにターゲットを絞らないとだめだよ。
それこそ、題名でわかるようにして内容と一致させないと。
『巨根』の題名には『巨根』の描写をしっかりして」


「なるほどですね。題名からちゃんと内容がわかるようにすれば、どなたも萎えたりしないですね」


それ以来、いつだろう?今年の5月くらいかな?私は肉体的特徴を記事の『題名』にも『内容』にも書くようにしはじめました。



あはははは!
これ大マジメに話しているんですよ。
真剣も真剣!!
必死も必死!!
あははは!傍から見ると笑っちゃうでしょ?
ナニをいい大人がスケベなことを真面目に話しているんだか!と皆さんはお思いでしょう?
いやこっちはマジ!マジ!



なんかウラ話を書いてしまったようで、それこそ善良なエロ好きなみなさんが萎えちゃいそうだけど。


師匠とのやり取りを今、思い出して、いやこの光景って客観的にバカみたいでおもしろいと思って書いちゃった。


これが、もし真面目に私が師匠にブログの相談しているのではなく、本当は私が師匠を誘惑しようとして、わざとエッチな単語を師匠に言わせて、自分もエロイことを言って師匠をセックスに持ちこもうとしているのであればもっともっとおもしろかったのにね。と後から思う。


私の彼も「今度、ブログのプロにブログの相談するの」って言ったときに、ちょっと浮気を心配していたしなあ。


これで師匠とセックスしてたら、本当にそうだったらエロブログ製作者として完璧!正解!!なのにね。


気づかなかったわ。必死すぎて。


よし!ブログの相談のフリをして師匠を誘惑していた・・・・という話の流れでで今度エロフィクションを書きます。



あ、実は絵の師匠の方の話では以前に一回、でっちあげでエロ話を書いたことあるけど➡参照くださいデッサンの練習中にいつもセックスをしてました





ちなみに現段階で、実際に私のブログに検索でくる人が一番多いのは
『自分の体  興奮』
『自分の体 エロい』
『女 自分に興奮』
などのワードで検索してくれる方です。

これらの言葉で検索して私のブログに多くの人がきてくれています。


これらのワードでは多分、私のブログがグーグルさんの検索で一番上位だと思います。

(試しにやってみて。本当に私の記事が一番に出てくるよ)


で、この検索で来る人は、私が今から約1年前にこのブログを始めた当初の3番目くらいに書いた記事にいらっしゃるのです。➡参照ください女性は自分の体を見て興奮する



女は『自分の体に興奮してエロイ気分になってんだよーっ』って記事です。


さっきのビッグワードの反対で、
こういうこと書くエロブロガーが少ないから、私の記事に来てくれる人が多いんだと思うのですけどね。


忘れてたけど、確かにまあこれが私の本音でもあるのですよね。

『自分の体に興奮している』ということ。

それが私はこのエロブログを始めたきっかけでもありますし。


ということは、
『私がエロを書きたい本音』と
『私のつけたその記事の題名』と
『検索から来る読者の方』と
『グーグルさんの私の記事に対する評価』と
が一致しているという非常に幸せな記事ではあるのです。これは。



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赤茶色のビキニで立っている

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コメント

いろいろ 試行錯誤して 研究して 一歩一歩前進してきたんだね

Re: タイトルなし

そんな風に言われるとお恥ずかし〜ですが

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