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huugetu

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修学旅行でM男と初セックス


チェックのJKの制服の後ろ姿の可愛いの
他人には悪いことをさせるのは大好きなくせに、実は自分たちは奥手な悪童のJK4人組だった。

4人組は修学旅行では、他の生徒を巻き込んでやりくりして一つの部屋を空にした。
そして、男女カップルに1時間交代で使わせてやったりした。

しかし誰かのタレコミがあり、4人の悪事は一泊目で、見回りをしていた男性教師、誠先生に見つかった。

4人組と、部屋でセックスをしていた男女生徒たちは先生がたにこっぴどく叱られた。


学年主任と誠先生が相談した結果、4人は女性教師の真子先生の部屋に泊めさせられることになった。
夜は一歩も部屋から出てはいけないと約束をさせられて。

「つまんないの~。」
布団でゴロゴロしながら、4人組の構成員(?)の自称、”生まれつきの茶髪”の女子はブツブツ言っていた。

そして、茶髪ちゃんはゴロンと一回転すると、脇で鏡台に向かってお顔の手入れをしていた真子先生に訊いた。
「ねーえ。真子先生ってさあ、いつだった?」

「何が?」
優しい色っぽい顔で真子先生が振り向いた。

「初めてエッチしたの」
と茶髪ちゃんは言った。

「みんなの頃かなあ?」
と真子先生は言った。

「ふーんいいなあ」
と4人組は言った。

「まだなんだ?」
と真子先生が訊くと、
「男いないもん」
「あたしも!」
と3人は答えた。

でも、女子3人は、構成員の一人の黒髪の女の子に向かって
「ねえねえ、あんた彼いるでしょ?何でしないの?ホントはしたの?」
と言い出した。

「してないよう。彼氏、真面目だからなかなか迫ってくれないもん」
と黒髪ちゃんは口をとがらせて言った。

「へーえ!」
「そういうもん?」
と3人の女子生徒は驚いた。

「彼氏は何歳なの?」
と真子先生は黒髪ちゃんにきいた。

「大学生。」
と黒髪ちゃんが答えると
「いいなあ!年上!」
「かあっこいい!」
と3人の女子は騒いだ。

「でも、彼は高校卒業するまではダメだって言うの。私は子供扱いなの。」
と黒髪ちゃんは言った。

「くう〜っ!そういうのもうらやましいなあ!」
と自称”美脚”のボブカットの女子生徒が言った。

「彼氏なんかいらないから男とエッチしてみたいなあ。」
と茶髪ちゃんはとんでもないことを言い出した。

「でもうちの学校のヤツはいや。」
「あたしもや!口軽そうだもん!」
「あたしは、本当の彼氏ができる前に、全然知らない二度と会わないような人と一回、練習しときたい。」

口々にいろんなことを言う4人組の彼女たちだった。

「じゃする?」
と真子先生が言いだした。

「ええっ?!」

このトンデモナイ女教師、何を言い出すんだか。

「明日なんだけど、自由研究の日でしょう?実は、明日も私はあなたたちに一日中ついて回ることを命じられているのよ。」
と真子先生は言った。

「えええっ!そーなのお?」

「だから明日は、面白い自由研究しましょうか?」
と真子先生は微笑んだ。

******

翌日、男性教師の誠先生は真子先生と一緒に4人組が出かけるのを旅館の玄関で見送った。

「お前ら!真子先生に迷惑かけんじゃないぞ!」
誠先生は4人組に怒鳴るように言った。

****

真子先生と4人組は繁華街の方に向かうバスに乗った。

「さあ!バージンをささげる男を調達に行くわよ〜」
と威勢よく真子先生が言って、あせった生徒たちに口を抑えられた。

「でもさあ、真子先生。修学旅行の自由研究って結構のページ数のレポート出さなきゃいけないんだよね?」
と自称”生まれつきユルフワパーマ”の女子が言った。

「あなたたちもレポート書けばいいのよ。今日の経験をありのまま。」
と言う真子先生の言葉にポカーンとする4人組だった。

「今日の体験レポートを私に提出しなさい。それでOKです。」

「ダメだよ。先生。修学旅行のレポートは担任に出すんだよ。」
と、美脚自慢のボブカットの女子が言った。

「だから、誠先生に提出するマジメなレポートは私が準備してあげるわ。あなたたちはそれをただ、書き移せばいいわよ。」
と真子先生は言うではないか。

「ええっ!4つも書いてくれるんですかあ?」
「いいんですかあ?真子先生!」
と女子生徒たちは喜びの声を上げた。

「でもあなたたちは、自分の本当のレポートを私に出すのよ。今日のことについてきちんと、規定のレポートと同じ分量を書いてね。」
と真子先生は厳しい顔で言った。


デニムのショートパンツと薄いグリーンの靴で胡坐をかいて座っている
4人組の提出した修学旅行2日目の自由研究のレポート

①罵倒されるのが好きなM男・・・・・茶髪ちゃん提出



真子先生が紹介してくれた男の人は最初はなんだか話がおもしろくなく、喫茶店で私は少しイライラしていました。
彼がコーヒーカップを倒しました。

「ああああ!!もう!」
私は腹が立ってきました。

「ごめんごめん。」
彼がお手拭きで机を拭こうとすると、手が滑って何と、私の飲んでいたアイスティーまで倒しました。

私は思わず、年上の人にも関わらずに
「何やっているのよ!馬鹿っ」
と言ってしまいました。

そのとき彼が下を向きました。

あっしまったわ。初対面の人に言いすぎたわ・・。

彼はゆっくり顔を上げると、何と笑っていました。

「いい!」
と彼は言いました。
「え?」

彼は年下の女に馬鹿にされたり変態扱いされるのが大好きなそうです。
私は気が強そうで実にいいそうです。

ホテルに行くと、私を脱がせる前に彼が全裸になりました。

そしてなぜか、彼は変なマスクを取り出して顔を隠したのです。
顔だけ隠して、後はまっぱの彼!

その変な姿になってから、彼は私を脱がせ始めました。

「やだ!馬鹿じゃないの?この!変態!
クズ!!!」
と私は叫びながら抵抗しました。

しかし彼は喜んで
「変態?クズ?
嬉しい!
もう一回言って!」
と言いながら、どんどん抵抗する私を脱がせていきました。

「ばか!ばか!変態!」
と言う私を無理やり裸にする彼でした。

そして罵倒し続ける私の脚を無理やりこじ開けて挿入してきました。

痛くてたまらなかったのですが、気の強い私は痛いとは言えませんでした。

彼が私の中で腰を動かして一回イッて、私を解放したあと、ものすごく怒ってやりました。

「ど変態!!獣!!最低!!へたくそ!」
と言ってやりました。

すると彼は身体をくねらせながら、私の両脚を掴みました。

「あ!!ナニするのよ!」

「舐めろって言ってくれたらいくらでも舐める。君をイカせるまで舐めるよ!命じて!」
と彼は言います。

意味不明?

でもとりあえず言われたまま
「お舐め!私をイカセてごらんよ!!」
と私は言いました。

そのあと、彼にものすごく気持ちよくしてもらいました。
彼の滑らかな舌で散々いじられて、こんなの生まれて初めての快感でした。

「下手くそだね!」とか
「もっと隅々までおやり!!」とか
私が言うと、彼はハッスルしてどんどんどんどん気持ちよくしてくれました。

今回のことは本命の彼と付き合う前の練習にはならなかったかもですが、なかなかよかったですよ。

②お預けが好きなM男・・・・・・ユルフワパーマちゃん提出


先生に言われた通り待ち合わせのスタバに行くと、なかなかカッコいい人がいました。

その人は男っぽいし、ワイルドな感じでした。
ルックスは結構バッチリですし、乱暴そうな言葉遣いにもグッときました。

こういう男に犯されたいかも。強引に。・・・と私は思いました
先生、感謝!とそのときは思いました。

でも、先生に感謝したのはここまででした。

ホテルに入ると、急に先にキスしてきたのは男でしたが、そのあと、
「もっとチューして!もっとチューして!もっとベロチューして!」
と男が目をつぶったまま、唇をとがらせて言ってきたのには正直、ひきました。

でも、私、セックスは未経験でしたが、ディープキスはいろいろやってたんで、自分なりにやってみました。

自分主導のディープキスもそれなりに気持ちよかったんですが、力強く男に襲われたい願望の私にはやはりいまいちでした。

もう止めようと思いました。

だって先生がいいって言ったもん。

『ホントに無理だと思ったり、タイプじゃない男だったら撤退してもかまいません』
って真子先生言ってたもん。

私は男にそう言って
「今日は無理。やめる!」
と言いました。

しかし男はなぜか、もっと喜び出しました。
「じらされるのたまらないんだよお!!」

さっきまでワイルドだった男が私に懇願してきました。
「お願い!して!して!何をしたらさせてくれる?」

よく意味がわからないので
「じゃあとりあえず継続してもいいよ。でもやなことしたら、また途中でストップするよ」
と、私は言いました。

で、そのあと、男におっぱいを揉まれたのですが、始めてだったので、結構痛かったです。

私が
「やめて!」
と言うと、男は私の身体からどいてくれました。でも嬉しそうでした。

それからも、男が入れようとするのをストップしたり、
動かしている途中に
「痛いからちょっとやめて!」
とダメ出ししたり、
「出ちゃうよ!」
と言われたきに
「まだ、出しちゃだめ!」
とか私が言うと、そのたびに男は動きを止めて、我慢しながら悶えながら一人で盛り上がっていました。


セーラー服で座りながら少しだけお股を見せている

③脚フェチならぬ足フェチM男・・・・・・美脚のボブカットちゃん提出


真子先生が私のことを”美脚”だと認めてくれているんだと思った。

なぜなら、私が紹介された男は自ら”あしフェチ”と言っていたからだ。

嬉しかった。長さでは真子先生に勝てないけど、脚の形の良さは私の方が上だと思っていたので。

しかし、それは思い違いだった。

ホテルで男は信じられない要求をしてきた。

男の言う”あしフェチ”って、”脚フェチ”のことじゃないのだった。
なんと”足フェチ”という聞いたこともない、私の未知のジャンルだった。
(いや、体験としては私は本当はどっちも知らなかったんだけど・・・)

ベッドの上で、胸やアソコにあまり触ってくれずに、いや、私の自慢の太ももにさえも興味ないようで、男は、私の”足先”に夢中だった。

「小さくって可愛い足だねえ~。親指も小さいし、くるぶしとか、かかとのラインが最高!」

男はそう言いながら、私の足を舐めた。

「いやああっ!やめてええ!!」

気持ち悪いし、くすぐったいことこの上ない。

しかし男は私の脚を持ち上げ、私の足の指の間などを舐めた。

そこを舐めながら、ニヤニヤした顔で男は、私の半分恐怖と、半分今にも笑いそうでひきつる顔をうっとりと見ていた。

まあいいわ。経験さえ済ませれば今日はいいんだし・・・と私は思った。

でも挿入される前に、とんでもないことを男は私に要求してきた。

私の足で、男の男性器を踏んだり、揉んだりしてほしいと言うのだ。

そんなことできるかあ~っ!!

何でバージンの私にそんな難しいことを要求?

とにかく、私は男のアソコを足で押してやった。

「いいよ・・いいよお・・・もっと押しておくれ!君の可愛い足で!」

足がつりそうだったけど、一生懸命、男の硬くなったアソコの棒を足で押したり、ぐにゃりとした袋を突いたりした。

「痛いっ!!痛い!!ひどい!!ああ!ああ!!いい!」
男は嬉しそうに苦しそうに喘いだ。

そのあと、挿入されたときの思い出はほとんどない。
話に聞いていたように痛くもなかったし、かといって別に気持ちよくもないし、何も感じなかった。

ただ、男がすごく喜んでくれたことはよかったかと思う。


④人間椅子のM男・・・・・・・黒髪ちゃん提出



先生に紹介された人は、私の彼氏と同じくらいの年齢の人でした。

優しくって話がうまくって、どことなく彼氏に似ていて、親近感を覚えました。

でもそのあとのことは恥ずかしくって書きにくいです。

その人、私の胸をいつも彼氏がしてくれるみたいに服を着たまま愛撫してくれたあと、私の服を脱がせました。

全裸になった私に、その人が次に言った言葉に驚きました。

その人は、自分が仰向けになり、こう言ったのです。

「僕の顔の上に乗って。」

全裸の私はどういう意味かわからずに、固まりました。

「乗って!お願いします!」

そんなこと言われても!!

「僕の顔に跨ってください。あなたの椅子にならせてくださいっ!!」

私は恐る恐る、全裸のまま、その人の顔の上に跨りました。

最初は恥ずかしさでいっぱいでした。
だって私の恥ずかしい部分をその人にアップで見せるわけじゃないですか?

でも跨ってみると、恥ずかしさよりも、その人の顔を押しつぶすのが怖くて怖くて、押し付けないように腰を浮かせるのが肉体的に辛かったです。

でもその人は言うのです。
「押し付けて!押し付けて!僕のことを君のそこで窒息させて!」

その人は下から、頭を持ち上げて、舌を伸ばして私のアソコをペロペロしていたのですが・・・。それは体勢が辛いような、気持ちいいような。

気持ちいいのが少しだけ勝ったのかもしれません。私の愛液がどんどん出てしまったみたいです。

首を持ち上げて、私のアソコを舐めながら
「いいよ!溢れるよお!君の液体で溺れてしまうよお!!」
とその人は言っていました。

でも、無理な体勢で疲れたのと、気持ちよさで、私はやがてグッタリして、ベタ―ッとその人の顔に自分の股間を押し付けて座り込んでしまいました。

その人は、
「うう・・・ううう・・うううう・・・うううう・・・ああああ・・・」
と、嬉しそうに苦しそうに呻きました。

********

真子先生は
「うーん。なかなか興味深いわね。」
と4人組のレポートを見ながら思った。

「危険がないように、可愛い生徒たちが乱暴されないように、Mの男ばかりにしてみたんだけど、私もM男ってあんまり趣味じゃないからよく生態を知らなかったのよね。
あははは。おもしろいわあ!」


そして、4人組のJKたちは”担任の誠先生へ提出用”のレポートを真子先生にもらった。
神社や仏閣についての真面目な分厚いレポート4種類だった。

この学校は毎年、同じ場所に修学旅行に行く。
それは、真子先生が2年前に担任をしていたときのクラスの生徒達が書いたものだった。

------終わり-------------

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最終更新日2018-07-09
Posted by
JKM男
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