内股の美少女を後ろから前から犯してしまった - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      
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内股の美少女を後ろから前から犯してしまった


高校受験の前に数か月だけ、家庭教師のお世話になったことがあった。

俺は部活を一生懸命やりすぎて、勉強の成績のほうが大変なことになってしまっていたからだった。

このままではどこの高校にもいけないような状態だった。


部活が終わった夏休み明けから、親に無理やり家庭教師をつけられ、強制的に猛勉強をさせられた俺だった。


幸いそのときの家庭教師の先生のことを好きになってしまったため、一生懸命先生に従って勉強をして、奇跡的に俺は志望校に入ることができた。


大学生の女の家庭教師の先生は可愛かった。

先生は近寄りがたいような綺麗な大人のお姉さんでもないし、キャピキャピでもないし、なんかフワフワしていて柔らかそうで可愛らしかった。

動作も可愛らしかった。

俺たちは勉強机ではなくて、いつもちゃぶ台で勉強をした。


先生は立っているときもいつもなんか内股で、それも可愛いんだけど、ちゃぶ台に座るときも、俺の横で、正座を崩したような形で脚を左右に開いてペタンと座っていた。それがとても可愛かった。


時にはミニスカートで柔らかそうなフワフワの太ももをちゃぶ台の前で惜しげもなくさらけ出して、恥ずかしがることもなく、先生は夢中で俺に勉強を教えてくれていた。


俺は先生喜んでもらうためにに勉強も頑張ったが、そこは中学3年生。一人のときは、もちろん先生を犯す想像もしていた。


かわいい先生の内股の脚を持ちあげて、俺は先生に挿入するシーンを想像した。

俺の想像の中で先生は可愛い声を出しながら俺に出し入れされていたっけ。




30を超えた今、急にその内股の可愛い先生のことを思い出すことがあった。


洋風居酒屋で、会社の同僚と二人で酔っぱらっていたときに、隣の席にいた女の子の二人組が俺たちに声をかけてきたのだ。

そのコたちは20歳になるかならないかくらいに見えた。

おいおいいいのか。酒飲んで・・とは、さっきからちょっと思ってた。


まあ俺たちの時代は18歳くらいから女子でも平気で飲んでたんだけどな。
でも今は世間も大学も飲酒に関しては厳しいらしいじゃないか。


一人の女の子が椅子の下で、綺麗な脚を内股で開いていたのを少し前から俺はちらちらみていた。

女の子は短めのスカートで膝はぎゅっとくっつけているんだけど、その下の脚は内股に少し開いていた。


その脚が俺の15歳のときの家庭教師の可愛い先生を思い起こさせた。


俺たちは酔っぱらっていた。
話かけてくる女の子二人組と盛り上がってしまった。


内股の女の子はグレイのサマーニットに白い短めのスカートをはいていた。

「20歳です」
と女の子は言っていた。


嘘だ。もう少し幼く見えた。

化粧は上手にしているけどな。


でも、大人の女性というより、まだ美少女って感じだよな。


「20歳ですってば〜!」

俺がしつこく年齢を疑ったので、女の子はスラスラと自分の生年月日と干支を言った。

ホントか?

そして内股の女の子はこの前の成人式で着たという自分の着物姿の写真をスマホで見せてくれた。

20才で間違いなさそうだな。

うーん。そう見えないんだけどな。

でも俺の家庭教師の先生も20歳超えていたのに可愛かったもんな。


女の子はわからないな~。


まあ本人がそう言っているんだからいいか。


***
結局、俺はそのコとラブホテルに行ってしまった。


洋風居酒屋で女の子たちの支払いもしてあげたあと、また、俺たちがおごるから行こうよ、遅くなったらタクシー代も出してあげるよと女の子を誘って、4人でカラオケに行って、そのあと、電車の路線が同じ同士で2-2に別れたんだ。


同僚がどうしたかはわからないけど、俺は内股の子とラブホテルに行ってしまった。


あ!内股の彼女、カラオケで結構、古い歌うたってたぞ。

俺たちに気を使ってくれたのかもしれないけど。

あの気の使い方はやっぱ20歳超えているっぽいなあ。10代の子にはできないよな。

彼女は俺の世代の歌を立ち上がって、かわいい内股で揺れながら熱唱してくれたぞ。


内股の彼女はミサと言った。




ラブホテルで、仰向けに寝たミサは、立て膝で、内股で膝をくっつけて、でもその膝から下の脚は少し広げていた。


体が柔らかいのか極度なO脚というか内股というか。

脚の間からあそこが見える。


俺はその姿勢のままでミサに挿入した。

「う・・・ん」
ミサはうなった。


さっき、小さい少女のようなおっぱいをたくさん揉みまくって撫でまわして愛撫してやった。

ピンクのかわいい乳首を舐めまわしてやった。

股間のピンクの突起部分も舌で突いたり、吸った。

だからミサはもうびしょびしょだった。


ミサの中はきつかった。

あ~!気持ちいい~!


俺のアソコに吸いつくように締めつけるミサのアソコ。


俺の肌に吸いつくようなミサの若い肌。

俺は夢中で、ミサに出し入れした。


「今度は後ろ向いてごらん。」


ミサは四つん這いになると俺に向かって尻を突き出した。


また内股だ。


股はほんの少しだけ開いて、ベッドに膝まづいた膝から下の脚が外側に曲がっている。


四つん這いなのになんとも可愛らしいポーズだ。


でもちゃんと大事なところはオープンになっていて、毛の生えているところもあそこも俺に向かっていた。


俺はミサのお尻を掴むと、真ん中に口をつけた。


俺はミサの内股の中央の部分を後ろから舐めた。


「ああん!」
ミサは可愛い声をあげた。

後ろから、ミサのかわいいお尻をつかみながら、愛液をジュルジュル舐めまわしたあと、俺はミサに再び挿入した。


あっ!

バックだと更にミサのあそこがキツイ!


ミサの穴をこじ開けながら、奥に進んでは、また引いて、俺はミサの中を動きまわった。


「あああん!」
ミサの可愛いい声がだんだん大きくなってゆく。

ミサの綺麗な細いかわいい背中をなでながら、俺はピストンを続けた。

「あっ!あっ!」

俺はミサに出し入れしながら、腕を伸ばして、乳房を掴んだ。

そしてミサの小さな乳房を揉みながら、俺は動きを激しくしていった。


ミサの俺を締め付ける中を乱暴にかきわけて、俺は自分のものをミサの穴の壁に擦りつけ続けた。

俺は夢中だった。

「あっあっ」
ミサは可愛い声を出すたびに締め付けてくる。


俺は出そうになって慌てて、ミサの中から自分のものを出した。

そして、俺はミサの可愛いつるつるの尻の上に精液を放出した。ミサの白いふっくらした尻に俺の白い液が飛び散っていった。




そのあと、俺たちは黙ってベッドに並んで横たわった。



居酒屋やカラオケでは酔っていたし、ノリでペラペラしゃべれたけど、今、セックスしたあとこんな若い子になんて話しかけたらいいかよくわからない。


ミサに腕枕しながら、俺は頭に浮かんだことを何気なくきいた。


「ミサってどういう字を書くの?」


「海に砂って書くの。それで”ミサ”って読むの」

ミサは答えた。


「海に砂?海砂?・・・それで”ミサ”?? それは珍し・・・」


そこまで言いかけて俺ははハッとした。


俺の15のときの家庭教師の先生は
『海荷』(うみか)という珍しい名前だった。

やはり名前に『海』という字が入る。


俺は腕枕をほどいて上半身を起こすと 隣に寝転がる美少女の顔をもう一度見た。


俺は、ミサの顔の隅々まで見た。

なんか似ている。

すごく似ている。


先生に・・・。



「どーしたの?」

俺の不思議な動きに、ミサも上半身を起こした。


そして俺はミサの脚を見た。


ミサは膝を立てていた。


ミサは立てた膝をくっつけて、しかし下肢は左右に開いた形だった。
内股に。



またミサは脚の間からお股が見えている。


この内股!

この脚の形!!



俺はミサの細い足首を持つと持ち上げた。

「やだ〜」

ミサは背中から再び仰向けに寝ころんでしまった。




ミサの上に俺は再び覆いかぶさりながら考えた。


「俺が15の時、海荷先生は大学4年生・・・21か2?」

「先生が俺と会わなくなってから、もしもすぐに妊娠したとして、子供を産んだら・・・」



俺はミサの小さなおっぱいに顔をくっつけながら、考えた。
「俺が今33歳だから・・えーと・・・」



俺はミサの小さいおっぱいから顔をあげた。

「ミサ!」

俺は叫んだ。


「君!!17歳だろう?!」


ミサはびくっとした。


「どう考えてもそれ以上、年上のわけない!!
計算が合わない!
17歳だろう?!」

俺は続けた。

「そして君のお母さんの名前にも『海』がつく?」


ミサはモジモジしながら答えた。
「・・・うん。お母さんも『海』が付く名前・・・」



うわービンゴ!!!


「17歳だろう!この嘘つき!」
俺は叫んだ。



「げげっ!ばれた!どうしてわかったの?」
ミサはさっきまで敬語だったのに突然、17歳らしい言葉遣いをしてきた。

「なんで、ママの名前も『海』がつくってわかったの?」


うわあ!!!やっぱりいい???


俺はミサのほほを両手で抑えた。

「顔見ればわかるよ!」


ウソ。さっきまでわからなかった。


「ばれたね~」
とミサは言った。


どうしよう。
こんな若い子とやってしまった。


そして多分、ミサはあのときの家庭教師の海荷先生の子供だ!


うわ~。どうしよう!


海荷先生の幼い娘に手をつけてしまった!



俺は先生に受けた恩をこんな形の仇で返すことになるとは!
しかも18年後ごしに!!



「まったくも〜!!馬鹿なことを!!どーしてそういう嘘を・・・」
俺はミサの上で目をつぶり、片手で自分の額を抑えた。


どうしようかと考えながら俺は額を押さえて目をつぶったままミサにたずねた。

「そうだ。着物は?成人式の着物は?」



「あーあれ、おばあちゃんの若いころのやつが出てきたんで、着てみたときの写真。」
ミサはそう言った。


「20歳を名乗るときにいつも使ってるんだ。アレ。
でも、女の人にはばれるんだよね。
成人式にしては髪型もちゃんとしてないし、アクセサリーもしてないしってばれるんだよ。
でも男の人は細かいことに気が付かないみたいで簡単に騙されるんだけど」



こ、この嘘つきめ・・。


カラオケで古い歌をなぜたくさん歌ったのかは、俺はもう別にたずねる気もしなかった。



ミサは
「ごめん!ってばあ・・・・!ねえ!そんなに困らないで!大丈夫だよお!!」
と言った。



俺は目を開けた。



ミサは寝転んだまま、すまなそうな顔で俺を見上げていた。


その顔が可愛くて、可愛くてたまらなかった。



下手うった。未成年とセックスしてしまった。


どうしよう。どうしよう。



ミサは困ったような可愛い顔で黙って俺を見上げている。
小さいおっぱいをだしっぱなしで・・・。



どうしよう・・・・。




・・・・・・どうもしなかった。



俺はもう一度、ミサの唇にキスをして、再び、体をまさぐりはじめただけだった。


-----終わり--------------


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ミニスカートをはいて正面を向いている


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コメント

そんな 奇跡に近い出会い? 再会? あれば 不思議だよなあ…

Re: タイトルなし

平尾先生ご逝去→畑中葉子さん→後ろから前からどうぞ  という連想で、『後ろから前から』って言いたかったの・・・

なるほど。
畑中葉子
久しぶりにみたけど 昔 えろかったなあ

Re: タイトルなし

意味もわからないであのフレーズを女子さえも口ずさんでたという

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