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ビーチの別荘でセックスシーンを生配信


★これまでのお話 はこちら → ★ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①


今まで、女経営者がエロビーチで撮影している動画はわざと少し遠目にしていて肝心な部分がわざとキッチリ映らないようにしていた。


有料会員にだけ見せているといえ、アソコを映してしまったら法的にアウトだからだ。


しかしセクキャバ嬢と男性客のイチャイチャが始まると、思わず、アップで二人の様子を撮りたくなってしまった女経営者だった。


アソコをギリギリ映さないようにしながらも、男性の手の動きでどこをいじっているかわかるように一生懸命アングルを考えながら、カメラを回す女経営者だった。


ちょっと一度、手元が滑って、一瞬セクキャバ嬢の穴に男性客が指を出し入れしているところを映してしまったので、慌てて女経営者はセクキャバ嬢の感じている顔のアップにした。


「ああ~ん いやあん」
そう言いながら、セクキャバ嬢が眉を少ししかめて口を半開きにしている。
「あんっあんっ」
セクキャバ嬢のかわいいエッチな顔がアップで映された。



A子さんがシートに押し倒されて、一人の男性におっぱいをしゃぶられて、もう一人の男性に足を掴まれて膝の間に顔をうずめられているところも女経営者は映した。


砂まみれのA子さんは体をクネクネひねって、男性達から逃れようとしていた。

でも一人に手を抑えられながら、おっぱいを捕まれ、もう一人に足をおさえられ、アソコを舐められている。


「いやーっあーん」
A子さんはもがいていた。

男たちはA子さんの体をもみくちゃにしている。



心配になった元ボーイがA子さんに走り寄った。



元ボーイは「いやあああん!!やめてえ・・」と首をのけぞらせたA子さんと目が合った。


元ボーイが
「大丈夫ですか?・・・」
と口を開きかけると、A子さんは首をのけぞらせたまま元ボーイに向かって、片目をつぶり軽くクビを振った。

そしてA子さんは声を出さずに
『だいじょうぶ!いいから!』
と口を動かして元ボーイに伝えた。


元ボーイは引き上げた。


A子さんは二人の男に体中を悪戯されて「あんあん」と喘ぎ続けた。




波打ち際で男性と水をかけあって、おっぱいをブルブルさせながらはしゃいでいるだけの女性の姿も女経営者は撮影した。

波打ち際で、きゃあきゃあ言いながら、女性は時々、男性に捕まって、おっぱいをモミモミされたり、乳首をなでられていた。

そして女性は男性に抱きあげられたり、水に放り投げられたりして二人の男女は恋人同士のように水遊びを楽しんでいた。

女性は男性の手からスルリと逃げると、お尻をプリプリさせて波打ち際を走り、振り向いて水を男性にかけたり、キャッキャッはしゃいでいた。


「うん。こういう絵もいいいわ」
女経営者は満足してうなづきながら二人の様子を撮影した。



また、どういう交渉の結果、そうなったのかわからないけど、デッキチェアーの上でB子さんが男性のものを口に含みだしたので、そこを男性の尻側から遠目に映すようにカメラを固定すると、女経営者は2階から降りた。



女経営者は別荘の玄関の前に大きな字で『募金箱』と書かれた箱を設置した。
募金箱には『お帰りの際にはどうぞよろしくお願いします』と書かれた紙が貼ってあった。

勝手にここにきた男性たちから帰り際にお金を取ろうというわけだ。


そのとき、ちょうど別荘の門のチャイムが鳴った。

女経営者はまた、新たな男性客を迎え入れた。


その男性客を玄関の脇の募金箱の前を通すときに、
「もしよろしかったらお気持ちを」
と女経営者は言った。


男性客は少し迷った挙句に何枚かのお札をそこに入れたあと、ビーチに向かっていった。



B子さんがお客さんと腕を組みながら、別荘のリビングに戻ってきた。

男性のスッキリした顔から、どうもB子さんがお客さんを抜いてしまったことがわかった。


B子さんは女経営者の顔を見ると
「お客様に飲み物を差し上げてもいいですか?」
ときいてきた。


「どうぞ。ソフトドリンクしかないですけど、冷蔵庫に入っていますよ。」

B子さんが冷蔵庫をあけるとコーラのペットボトルに『2500円』、ジンジャーエールの瓶に『3000円』、手作りらしきアイスティーやアイスコーヒーや緑茶の大きな瓶には『コップ一杯1000円』と書いたシールが貼ってあった。

お客さんはB子さんの手前だからなのか、よほど喉が渇いていたのか、ケチることなく、B子さんにジンジャーエールを買ってやり、自分は冷えた緑茶を飲んだ。



B子さんと男性が席を外したデッキチェア上には、いつしか今度はC子さんと男性が座っていた。


デッキチェアの男性のお膝の上に全裸のC子さんは座って、おっぱいを触られたり、首にキスをされていた。


そこにテラスのひとつのカメラの焦点を合わせると元ボーイは別荘の中に入った。


元ボーイを見つけると、B子さんのお客様はリビングのソファから
「ねえ君、何か食べ物はないの?」
と元ボーイに声をかけてきた。


「すみません。食べ物はございません。男性のお客様がいらっっしゃることは想定していなかったので」
と元ボーイは言った。



「本来、ここは男性禁制なのです。
今日は、せっかくわざわざお客様がいらっしゃったので、特別にビーチにお通ししただけなので・・」
と元ボーイは自分たちが男性に女をあっせんしているのではないという姿勢をとった。


「そうか。外に何か食べに行こうか?」
と男性はB子さんに行った。


「だめなんです。出かけることはできません」
とB子さんは答えた。
「そうか。腹減ったな」


元ボーイは言った。
「従業員用の伸びてしまった『夏野菜のソーメン』ならありますが。それでよろしければ」


元ボーイが冷蔵庫からサランラップのついたトマトとナスと天かすとささみの乗ったソーメンが入ったお皿を出してくるとそこには『5千円』のシールが貼ってあった。


B子さんはすかさず言った。
「私も食べたいわ。二つお願い!」


B子さんはさっきお昼にこれを食べたばかりなのに、嘘・・・・・。そう思いながらも、元ボーイはB子さんと男性客の前のテーブルに夏野菜のソーメンの皿を二つ並べて、男性から一万円を受け取った。


女経営者は少し離れたところからうなづきながらそれを見ていた。




****
ビーチでは男女がいちゃつき、その様子はネットの有料会員のお客様に映像として届けられた。


男性の訪問客はビーチでエッチなことをさんざんしたあと、リビングではぼったくりの夏野菜のソーメンを食べ、ソフトドリンクを飲んだ。


そんなこんなは、まだギリギリ明るい7時前まで続いた。


そろそろ、皆さんにお帰りいただこうと女経営者が考えていると、また玄関のチャイムが鳴った。



またお客さんかしら。でも、もう遅いし。


「はあい」
女経営者が玄関を開けると、なんと別荘の持ち主のお客様だった。

ハッ!

まずいわ。

男性をここに引っ張り込むことについてはこちらには未報告だったわ。
と女経営者は思った。


別荘の持ち主は怒っていた。


「どういうことだ?ネット配信を見たら、僕のビーチで男女がいちゃいちゃしているじゃないか?」


「ご、ごめんなさい!ちょっと待ってください。
今、お話しますので、少しだけ待ってください。」

女経営者は、別荘の持ち主にそう言うと、心配そうにこちらを見ている元ボーイの方にむかった。


元ボーイの耳元で小声で何かを話して指示をしたあと、女経営者は申し訳なさそうな顔をして別荘の持ち主のところに戻ってきた。

「ごめんなさい」




******



元ボーイは、2階のテラスに設置してあったビデオカメラの一つを外すと、女経営者のベッドルームの戸棚の影に設置した。


元ボーイはベッドが横から映せる位置にカメラを置き、カメラの周りを小物やハンカチで隠した。

カメラのレンズだけがうまいことベッドの方を向くようにした。

元ボーイは、ベッドの上に人がいるとしたら、顔の細部まではわからないが、ベッドに寝ている人が何をしているのかはわかる程度にカメラのズームを調節した。




*****
数10分後、

「まったくしょうがないなあ。君は」

「ごめんなさい。許して」

「許すかどうかは今日の君次第だな。」

別荘の持ち主と女経営者は、そう話しながら、階段を上がり2階のベッドルームに向かった。


ベッドルームに入ると女経営者は別荘の持ち主のお客様から逃げまどうフリをしながら部屋のあちこちを動き回りながら、自ら服をぬいでいき、カメラのレンズの場所を探した。

(あ!あそこね。ということはベッドではあっち向きになったほうがいいな)

カメラのレンズの場所を突き止めた女経営者は安心して全裸になると、別荘の持ち主の洋服を脱がせ始めた。


全裸で床にひざまづいた女経営者は、別荘の持ち主のお客さんのズボンのジッパーを開けた。

レンズにお客様のお尻側を向けるようにして、男性器そのものはレンズに映らないように女経営者は何気なく立ち位置を調節した。


そして女経営者は別荘の持ち主の男性器を指で取り出すと、別荘の持ち主の顔を見上げた。


お客様の男性器を手でこねくり回しながら、いやらしい顔で女経営者はお客さんの顔を見ていた。


別荘の持ち主のお客さんは笑いながら
「本当にスケベだな。君は。しょうがないな」
と言った。


女経営者は、お客様の男性器を口に含むと、めいっぱい音を立てた。

よだれをせいいっぱい出して、なるべくジュルジュルしたいやらしい音がカメラに取られるように女経営者は頑張った。

女経営者にジュルジュルと男性器を吸われて、お客様はもうイキそうになった。

お客様は立ったまま、女経営者の頭を抑えて顔をゆがめた。

口を上下に動かしながら、いやらしい目つきでお客様の顔を下から覗きあげる女経営者だった。


お客様は女経営者をベッドに寝かせると覆いかぶさってきた。


ベッドの上で、なぜか戸棚の方を向こう向こうとする女経営者をベッドの中央に引っ張り戻しながら、お客様は女経営者の体をまさぐった。


女経営者のあそこをいじくりまわして、グチュグチュにした後、お客様は男性器を女経営者に入れていった。


「今日、中に出していい日?」
お客様は言った。

女経営者はうなづいて大きな声でいった。
「今日は私の中に出してほしい!」


お客様は女経営者のヌルヌルの中に男性器を出し入れした。


「あああん!!」


「あああん!あなたの●●●●で私の××××を滅茶苦茶にしてええ!!」


「すっごーい!壊れちゃうううう!!」


「もっとついてえ!もっとお!!」


「出してえ!いっぱい出してえ!」

通常のセックス時より声大きめ、卑猥なセリフ多めで、お客様に出し入れされる女経営者だった。

別荘の持ち主と女経営者のセックスシーンは全国のネットの有料会員のお客様に配信された。

------終わり-------------
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ミニスカートで左膝を上げて曲げている

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Comments 2

There are no comments yet.
ダンディー  

最後にやっちまったんだね(^O^)

2017/07/17 (Mon) 18:51 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

本当はビーチでさせたかったけど。

2017/07/17 (Mon) 19:05 | EDIT | REPLY |   

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