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東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション②

2017エロフィクション
06 /27 2017

相手によってセックスするところを使い分け


★これまでのお話 はこちら → ★東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション①


その後、仕事で出張した日、いつもと違う帰り方でマンションに帰ってきたときに、僕はN美ちゃんの言っていたホテルを見かけた。


ああ!これか?
これがN美ちゃんが言ってたラブホテル。

ふーん本当にうちに近いんだな。


へえ確かに綺麗。リゾート地にあるホテルみたい。


その外観は、窮屈そうな日本の都会にあるとちょっとだけ違和感があるかもしれないけど、もしも海辺とか外国にあったらちょっと高級ホテルみたいに見えるかもしれないと僕は思った。


僕はネットでそのラブホテルのことを調べてみた。


内装も落ち着いていて綺麗だし、広い。家具もラブホっぽくない。


N美ちゃんの言っていた併設のレストランの食事も美味しそうなメニューが豊富だった。
食事の値段もファミレスにちょっと毛が生えた程度の値段だし。


あ、ここのおすすめのメニュー、この前会社で話題になった料理だ、と僕は思った。


この前、会社でみんなで話しているとき、その料理の話になったときにK子ちゃんがその料理作るの得意なんだと言っていた。


そのあと、K子ちゃんと二人きりになったとき僕は
「俺、その料理大好きなんだ。」
と言ってみた。


そうしたら、K子ちゃんがなんと
「今度作ってあげるよう」
と言ってくれた。


料理作ってくれるって、それってうちに来てもいいってことでしょう?料理を口実に、K子ちゃんを自慢のマンションに誘える!!


だけど、僕はK子ちゃんを家には誘わずに、その料理を食べに行こうと、N美ちゃんの教えてくれたラブホテルに誘ったのだった。
ラブホテルとは言わずに、なんかおもしろいホテルがあると言って。


*******

N美ちゃんの教えてくれたラブホテルに併設のレストランで僕らはお勧めメニューを食べた。


次のことが気になりすぎて、僕には美味しいかどうかよくわからなかったが

「美味しい!勉強になるわ。ちょっとこのテイストを真似して今度作ってみよう。」
とK子ちゃんは言った。


その後、K子ちゃんとはあっさりお部屋までいけた。




部屋に入って、K子ちゃんは緊張しているようだったが、わざと明るく元気に振舞っているようだった。

「わー綺麗なお部屋。おおっきいベッド!」

僕はハンガーにスーツの上着を掛けながらK子ちゃんの動きを追っていた。


「こっちはお風呂かな~」
K子ちゃんは、まだ自分の鞄を持ったままで、バスルームのドアを開けて覗いた。


「あっ!大きいよ!広いよ~!」
照れ隠しにわざと元気にそう叫ぶK子ちゃんだった。


それくらいのことを言うとK子ちゃんはもう言うことがなくなってしまったようだ。
もじもじしながら、自分の鞄の取っ手を両手で握りしめたまま、K子ちゃんは窓の方に向かった


僕は窓の方を向いてカーテンを開けようとしているK子ちゃんに近づいた。

K子ちゃんは固くなっていた。


僕はK子ちゃんを背中から抱きしめた。

後ろから手を回して、僕はK子ちゃんのお腹のあたりを抱いた。



「待って。お風呂に入りたい」とK子ちゃんは言った。



僕はK子ちゃんをこっちに向かせるとキスをした。


K子ちゃんの手から鞄を取り上げ、テーブルに置くと僕はK子ちゃんをベッドまで連れてゆき、ゆっくり寝かせた。


K子ちゃんは小さい声で
「お風呂・・ねえ・・お風呂・・」
と言い続けたが、僕はニコニコK子ちゃんの目を見つめながら、その発言を無視した。



僕はK子ちゃんの上にズリズリと乗っかってゆき、僕はゆっくりとK子ちゃんの動きをとれなくしていった。


K子ちゃんはせまってくる僕の顔を見ながら
「ねえ・・・お風呂に入らせて・・・」
とまだ言っていた。


僕はK子ちゃん上にのってK子ちゃんを見つめながらK子ちゃんのブラウスを開けた。

K子ちゃんの緊張がまた高まったようだった。


僕は緊張をほどくためにニコニコしながら
「好きだよ」
と言ってもう一度K子ちゃんにキスをした。


僕はK子ちゃんの目に優しく笑いかけながら、K子ちゃんのブラウスの前を開けて、ブラジャーの上からK子ちゃんのはみ出しているおっぱいをそっと揉んだ。

K子ちゃんは恥ずかしそうに手を僕の胸につけて軽く押そうとした。

僕はK子ちゃんのおっぱいから手を離し、K子ちゃんの手を優しく、元に戻した。


そして、僕はK子ちゃんのブラジャーを上の方にずらして、彼女の乳首をあらわにした。


「やだあ!おふろ~」
K子ちゃんはまた僕の方に手を持ってきてさえぎろうとする。


「ちょっとだけ。ちょっとだけ先に・・」
そう言いながら、僕はK子ちゃんの手をどかしながら、K子ちゃんの胸に顔をうずめた。


僕はK子ちゃんの片方の乳首を口に入れた。


「あ・・・」
K子ちゃんがそう声をあげた。


僕はK子ちゃんの乳首を優しく舐めまわし、先端部分を舌でつついた。


「あ・・・」
K子ちゃんの顔を見るとぎゅっと目をつぶって苦しそうな顔をしている。


僕はK子ちゃんの唇にもまた何度もキスをし、首にもキスを繰り返した。


「う・・ん・・」

やっとK子ちゃんはお風呂をあきらめたようだった。


******


このN美ちゃんの教えてくれたラブホは綺麗なホテルだったし、何より宿泊代金もとても安かったのだった。
ネットで調べたら、普通の安いラブホ並の値段だったことがわかったのだった。


「なんだ。じゃあ本当にN美ちゃんとここに来てもよかったのにな」
と僕は思った。



いや、N美ちゃんとはむしろそうすべきだった。


僕はN美ちゃんに自分のマンションを教えてしまったわけだ。


あれから、デートの約束のとき以外でも、N美ちゃんは時々突然、夜遅くに僕のマンションに来るようになってしまったのだった。


帰りが遅くなったから泊めてほしいとか。
さみしいから来ちゃった・・・とか。


いやいいんだけど。嬉しんだけど。

突然来ても、僕はいつでもセックスできるからいいんだけど。


ただ、N美ちゃんがいつ来るかわからなかったので、僕はK子ちゃんを自慢のマンションには連れてこられなくなってしまったのだった。


でも、K子ちゃんは嫌がらずにラブホテルについてきてくれたので、まあいいか。


K子ちゃんには、僕は言っといたんだ。

「うちに来てもらってもいいんだけど、仕事が忙しくて、今まだ引っ越しの片付けがすんでなくて足の踏み場もなくて・・。」と。



そういうわけで、合コンで知り合ったN美ちゃんとは僕のマンションでセックス。
K子ちゃんとはこのラブホテルでセックスをすることを僕は決めた。


しかし、K子ちゃんともっと親密になったら、K子ちゃんもさすがに僕の家に来たがるだろうなあ。

そのときに言うことは僕は決めている。

実はK子ちゃんは幽霊とか、心霊とか、怖い話なんかが大嫌いなんだよね。

僕はK子ちゃんに
「うち、訳アリ物件なんだ。実は数年前に俺のマンションの部屋で××××××・・・・』
と話すつもり。


それを言えば、絶対にK子ちゃんはうちに来たがらないと思う。


更に、「訳アリ物件だから、僕なんかでもあそこで広いマンションに住めているんだ」と言えば、より説得力があるだろう。


っていうかそれ嘘じゃないし。ホントのことだし。


きっと、いつかはどうにかしないといけないんだろうなと気になりつつも、しばらくはこの形でもいいかなと僕は思う。


***

僕は清潔な大きなベッドで仰向けのK子ちゃんの上で、首やおっぱいにキスを繰り返していた。


K子ちゃんは、また、両手を胸のあたりにもってきて縮こまらせてきたた。


僕はK子ちゃんの手に自分の手を重ねて指をからめた。

そして、手をからめたまま横に伸ばしてK子ちゃんの乳房を僕の目の前に大きくオープンにした。

「綺麗だよ」
と僕は言った。

K子ちゃんは抵抗を完全にあきらめたようだった。

乳首や唇や首にキスしながら、片手をK子ちゃんの下半身に伸ばすと、もうそこはしめっていた。


上半身へのキスを続けながらも、僕はK子ちゃんの下半身の突起部分を優しく撫でたり、しめっているところに優しく指を入れてみた。


ヌチャヌチャとした音がしてしまっで、K子ちゃんは目を開けた。

でも、恥ずかしそうにK子ちゃんはまた目をぎゅっとつぶった。


僕は
「かわいいよ。好きだよ」
と言って、K子ちゃんにまた口づけをした。



10分ほど後、僕はK子ちゃんの中に入っていた。


僕が、K子ちゃんの中を出し入れ出し入れしていると、K子ちゃんは恥ずかしそうに手を口のそばに持ってきつつも
「あ・・ん・・・あ・・・ん」
とかわいい甘い声を出して感じていたようだった。


------終わり-------------

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