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huugetu

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ハゲーって怒鳴ったり蹴ったりしないでこういうお仕置きにして


ピンクのベビードールでお尻はむき出しで寝転んでいる
H社のS営業部の部長は、女性です。

女性部長は、このS営業部の生え抜きで、入社以来この部署で出世してきました。

そして、S営業部は、まるで女性部長の出世に連動したかのように業績を上げてきあました。

ちょっと行き過ぎた強引な商売で、トラブルも時々おこして、社内で問題になることもありましたが、とにかく売上だけはどんどん上げていました。

女性部長は、一見バリバリのイケイケの男っぽいがさつな人に見えましたが、実はそうでもありませんでした。
S営業部のペーペー社員のエリカにもそのことがすぐにわかりました。

エリカは、一度だけ女性部長に二人だけで飲みに連れて行ってもらったことがあります。

エリカが仕事であまりに失敗ばかりをして、上司の男性課長や他の関係部署にさんざん怒られたときに、慰めと励ましのために女性部長がエリカを誘ってくれたのでしょうか。

そのとき女性部長は、エリカに親近感を持たすためか、自信をつけさせるためか、本音も語ってくれました。

「実は私もそんなに仕事ができなかったの。
大人しくて人見知りだったし。
もともと、人と話すのも本当はそんなに得意でも好きじゃないし。
得意先と会う前はいつもとても緊張するの。
おっとりしてて、要領もよくなくて、それで私は若いころはたくさん失敗したわ。

いいのよ。今のあなたも、失敗を繰り返して勉強する時期。」

でも自分はいつも精一杯、弱さを見せないように、自分の弱さに負けないようにしてきた・・・・と女性部長は語りました。

エリカにはわかっていました。

大人しくて人見知りの人特有の傷つきやすい性格からか、部長はよくペーペーのエリカのようなものの動向や顔色をも気にしてくれていたのです。

もしかしたら、そういう人だからこそ、仕事でも心配りが行き届いて、きめ細やかな対応ができて、業績を上げることにつながったのかもしれない・・とエリカは思いました。

この日のお誘いも、エリカの今回の仕事の失敗を慰めるためと思いきや、実はそれ以前からエリカの様子がおかしいことに女性部長は気づいていたのでした。

「前から思ってたんだけど、あなた、何か悩みがあるんじゃないの?」
と女性部長はエリカに聞きました。

「いえ。さすがに今回のような大きな失敗をしてしまったら、いくら能天気なバカな私でも落ち込みます。」
とエリカは恥ずかしそうに苦笑いをしてみました。


それは嘘でした。
本当は女性部長のお察しの通り、少し前からエリカには悩みというか、ちょっと色々あったのでした。



エリカはこれまでも軽い失敗をよくしてはいつも課長に怒られていました。

そのたびに、課長からお仕置きをされていたのですが、エリカはそのことを女性部長には言いだせませんでした。


**
課長が怖い顔でエリカに言いました。
「どうしていつも遅れてくるんだ」
「すいません。」

エリカは会社には遅刻したことはありませんが、得意先との約束時間にたびたび遅れました。

あるいは得意先にいっしょに訪問する予定だった先輩との待ち合わせに遅れて、十分に作戦の確認ができずに商談に臨み、失敗したこともありました。

エリカは、得意先と会う予定があっても、その前の他の仕事にも全力投球してしまい、予定通りに切り上げられないタチでした。

数回、このようなことが続いたときに、エリカは男課長に空いている応接室に連れていかれ、お仕置きをされました。

応接室のソファに課長が座ると自分の膝を指さして言いました。
「ここに乗りなさい。」

「え?」
エリカが戸惑っていると、課長は
「ここにうつ伏せになって!」
と怖い声で言いました。


「そうじゃないよ。頭は左向きで、俺の膝にお腹をのせて・・足は右に伸ばして!」


課長が怖かったのでエリカは言われるがままに、課長の膝の上に自分のお腹をつけて横たわりました。
足や頭はソファに伸ばしました。


課長はエリカのスカートをまくりあげました。

「あっ!!」

エリカのパンティストッキング姿のお尻がむき出しになりました。

課長はエリカのお尻をなでました。

「なっ!何をするんですか?!」

「お仕置きだ!」


課長は右手を振り上げると、エリカのお尻に手を叩きつけました。

「きゃあ!」

しばらく、パンパンと課長はエリカのお尻を叩きました。

そんなに痛くなかったのですが、このような恰好で屈辱的なことをされ、エリカは恥ずかしくてたまりませんでした。

エリカはもっと変なことをされるのかと思いましたが、そのときはお尻を叩かれるだけですみました。


次にまた、今度は会議に遅れてしまったときに、エリカはまた応接室で課長にお仕置きをされました。

今度はまた前回と同じポーズで、課長にパンティストッキングとパンツを太ももあたりまでズリ降ろされてしまいました。


「いやああん!!」

「いやじゃない!お前が悪いんだろう?」

エリカは課長の膝から降りようとしましましたが、課長はエリカの腰を押さえつけます。


「いやあ!課長!許してください!!」

課長はぷりぷりしたエリカのお尻を直接叩きました。

エリカのお尻がプルプルと揺れます。

「本当に悪いやつだ!少しは反省しろ!」
「いやあごめんなさい!あああ!」

エリカは課長に、プリプリのお尻と、お尻の割れ目という恥ずかしい部分を見せつけながら、お尻を揺らしました。


その後、エリカは今度は、あるお得意先に送るべき見積書を、別のお客さんのところに間違って送ってしまうという痛いミスを犯しました。

エリカは、また課長に応接室に呼ばれました。

今度は課長の膝に乗る前に、自分でパンティストッキングとパンツを脚の途中まで降ろすことを命じられました。


エリカは目をつぶって、真っ赤になりながら自分でストッキングとパンツを降ろしました。

すぐに課長の膝に乗ったのですが、一瞬、前の繁みの部分も課長に見られてしまいました。

エリかはまた課長にパンパンお尻を叩かれました。

そしてこのときは、課長はお尻の後ろからエリカの大事な部分を撫でてきました。

「きゃああ!いや~!!そこはだめですー!」
エリカが騒ぐとと、課長は、ひときわ強くエリカのお尻を叩きました。

「いたアーい!!」

「言うことを聞きなさい!ほらっ、腰を上げて、足ひろげて!」


エリカはふらふらと膝を起こし、少しお尻を上に上げて、足を少し広げました。


課長はエリカのお尻側からエリカのアソコを指でいじりました。


「ああん!いやあん!やめてくださーい!」
エリカがそう言っても課長はやめてくれません。

エリカのそこがクチュクチュと音を立てるまで、課長にたくさんいじられてしまいました。


*****
課長のお仕置きはまだありました。

エリカが、値段交渉のときに言葉が足らずに得意先を怒らせてしまったことがありました。

その謝罪に課長がエリカとともに、お得意先を訪れることになりました。


そのとき課長は、小さなバイブをエリカ股間に付けました。

それはエリカの股間の大事な小さなピンクの突起部分にくっつけられました。


得意先の会社の応接室で先方と対峙して座ったときに、課長はこっそりスイッチを入れました。


何のスイッチかというと・・・・。

エリカにつけられたバイブは、課長の持っっていたリモコンにより、遠隔操作で稼働するようになっていたのです。

エリカの突起部分にぴったりくっつけられたバイブは、エリカのパンツの中で振動しました。


あ・・・・得意先の前だというのにエリカは顔をゆがませました。

「どうかしましたか?」
得意先がエリカに聞くと、課長はバイブを止めました。

話の途中で、また課長は時々、何回もスイッチを入れました。

ああっいやあ!!エリカは心の中で叫びました。

ああん!もう濡れ濡れになってしまっているわ。

しかし、エリカが感じてしまって顔をゆがめるタイミングがばっちりで、傍から見ると、まるで、エリカが今回の失敗について心を痛めて、泣きそうになりながら得意先に謝っているように見えました。


これが功を奏したのか、最後は得意先は笑って
「御社のお気持ちはよくわかりました。
もう謝ってくださらないでも結構ですよ。これからも末永いお付き合いをお願いします」
と言ってくださいました。

*****

エリカは、ここまでは耐えました。

ここまでは許せたのですが・・・というかここまでは、ちょっとエリカもクセになってしまって、だんだんお仕置きを心待ちにするようになってしまっていました。


しかし、とうとう次のお仕置きのときに(まだミスし続けとるんかいな?)課長が、応接室でエリカに挿入してこようとしました。
挿入はエリカ的には絶対だめでした。

そのときは、課長にさんざん抵抗して、やっとの思いで、応接室から逃げ出したエリカでした。

でもその後も課長はセックスをエリカに迫ってきました。



エリカはとうとう決心しました。
女性部長に訴えよう。


もちろんエリカは迷いました。
今までの恥ずかしいことも部長に話さないといけない。

でもこのままでは課長にセックスされてしまう。


女性部長はエリカの話をきいたあとに
「許せないわ。課長に罰を与えましょう。人事部に言ってクビにしてもらいましょう」
と言いました。

エリカは、あわてました。
エリカはそこまでは全然、思っていませんでした。
そんなことをしたら課長がかわいそうだし、何より、今までのことは自分も受け入れてしまっていたのですし。

「いえっ!いえ!罰なんてそんな。課長にはお世話になっていますし!
私はただ、これ以上、行きすぎたことをしないでいてくれればかまわないのです」
エリカは言いました。


「あなたはどうしたいの?」
と女性部長はエリカにききました。


「課長をよその部に飛ばしましょうか?それくらいなら私にもできるわ」
と女性部長は続けました。

「いいえ!そんな!
今までのことなら私が抵抗しなかったのも悪いので。
課長にはこれから先、一緒にお仕事もしていただきたいし。
ただ、今まで以上のことをしないでいてほしいだけです」
エリカは一生懸命言いました。

「それでいいの?」
「はい!」


「わかったわ。課長には今後はあなたにセックスを迫るようなことは絶対にさせません。
約束します。私が叱っておきます」
と女性部長は言いました。


女性部長は男の課長を応接室に来るように呼びつけました。


****
「女性部下にそういうことして!いまどき、どういうことになると思っているの?!
このバカ!」
応接室で女部長は男課長を罵倒しました。


「スイマセン。自分はクビですか?」
と課長はうなだれながら言いました。


「彼女はそこまでしないでくれと言ってくれています。”バイブ”や”お尻叩き”はいいと言っています。
挿入されるのだけは絶対に嫌だと言っています。」


男課長は顔を上げました。


「あなたがちゃんと、私のお仕置きを受ければ今回だけは許します。」
と女性部長は言いました。


「あなたはお仕置きにも愛があるものとそうでないものがあるのがわかっているの?」

そのとき男性課長は、自分がヒラで、女性部長がまだ課長だったときに、ミスするたびに、自分がされたことを思い出しました。


****

応接室で、男性課長は自分の男性器を女性部長にしゃぶられていました。

男性課長の男性器が十分硬くなると、ソファに寝かされた男性課長の上に、下半身だけが裸になった女性部長が乗っかりました。

女性部長は、ゆっくりと腰を落として行き、自分の膣の中に男性課長の男性器をズブズブと沈めました。

男性課長の上で女性部長は自ら、腰を振り始めました。


「あっ!あっ!あっ!」

女性部長は声をあげながら、腰をくねらせます。

「あなたももっと突きなさい!」
男性部長も下から一生懸命、腰を振って、女性部長を突き上げました。

「ああっ!そうよ!あああ!」
あえぎ声をあげながら女性部長は注意をすることも忘れませんでした。

「わかった?もう部下の嫌がることをしたら許しませんよ!!
今日は私をいかせるまでは許しませんよ!お仕置きですよ!
わかったのお??!」

「は、はい!!わかりました~!」
男性課長は息を切らしながら、下から一生懸命腰を突き上げながら、そう言いました。

エロお仕置き、これは、H社のS営業部の伝家の宝刀???であったのでしょうか。


-----終わり--------------
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Comments 2

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ダンディー  

なるほど。 そうなるのか? (^O^)

でも アソコにバイブ仕掛けて 遠隔操作は やってみたいよなあ…

2017/06/23 (Fri) 19:14 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

ミスした秘書を怒鳴り散らす女性議員が話題になってますがそれよりいいお仕置きかな

2017/06/23 (Fri) 21:52 | EDIT | REPLY |   

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