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huugetu

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ネカフェでセックスしたりエロバイトしたり


チェックのJKの制服姿で股開いて団扇を持っている
働き方改革だか何だか、早く会社から帰えらせられるようになった。

それまで、俺たちをこき使っていた女課長が急に残業するなと言い始めた。

仕事は終わらないが、俺は仕方なく会社から早めに帰るようにした。

俺はうまく段どりを考えて、会社でないとできない仕事と、会社以外の場所でもできる仕事とを分類した。

会社以外でできる仕事は、持ち帰ってやることにしたのだ。

俺は家のパソコンでできることをUSBメモリに詰め込み、会社を後にした。

何が働き方改革だ。
仕事を持ち帰って家でやるって?
結局、残業代ももらえずに、働かせられるだけじゃないか?
課長は部下に残業をさせないいい上司っていう評価になるのかもしれないけど。

帰宅途中になんだか本当に頭に来て、嫌になってきた。

俺は自分の大事な快適な家を仕事なんか(?)で、汚したくないと強く思い始めていた。

俺は繁華街で途中下車した。

インターネットカフェなんて、しばらく行ったことないけど行ってみよう。
そこのパソコンを使って仕事をすることとしよう。
家には仕事は意地でも持ちこみたくない。損したような気がする。

その繁華街にあったインターネットカフェは入ったことのないチェーン店だった。

俺はエクセルとワードが使えるPCであることと、喫煙できることを確認して一つの個室に入った。

俺の住んでいるところではネットカフェの規制の条例かなんかがあって、個室にはドアに窓がついているか、個室のドアが西部劇の扉みたいなやつで、外から常に中が見えるようにしていないといけなかったんだと思うが、ここの個室は窓もなく、完全に閉じられていた。

隣の人との仕切りもとても高く、完全に一人の空間を演出していた。

そこはフラットタイプ(べたっと胡坐や正座で座れるやつ)だった。
広い。
それに冷房が抜群に効いていて心地よかった。(うちの会社はエコかなんかで、いつも29度以上設定でハッキリいって地獄だった)

しばらく快適に仕事をしたのだが、やがて隣の個室にも客が来たようで、やたらとバリバリスナックを食べる音や氷をガリガリ噛み砕く音が聞こえてきた。

う、うるさい・・。
やっぱり、隣との仕切りはとても薄いのね?ま、しょうがない。

少しすると、もう片方の隣にも客が来たようだ。
そっちはペアシートだった。

小さなヒソヒソ声が聞こえた。

しばらく、シーンとしたあと、声を押し殺したような笑い声がした。

そして衣擦れの音と
断片的に
「ダメ・・」
「あ・・」
とかいう小さな女の声がした。

やがて、シートを擦るような音がして、それがだんだん激しくなっていった。

「あ・・」
の声もなんか、ハアハア息切れするような感じに変わっていった。


間違いない!


隣のやつら、エッチしてやがる!!


俺は立ち上がった。

煙草の灰皿を掴むと、「ううん!」と咳払いみたいな声を出しながら、俺は自分の個室の入口をわざと荒々しく音を立てて開けてやった。

隣の部屋は急にシーンとした。

スナックを食べている人の方の部屋まで、ぴたっと音が止まってしまった。
申し訳ない!スナックの人!あなたを煩がったわけではないのですが!

そして俺は部屋を出て、灰皿の交換と飲み物を取りに行った。
不埒なことをしているやつのことを店に言いつけてやろうかと思ったが、それはやめておいた。

部屋に戻ってくると俺の隣のペアシートからはそそくさと、二人の男女カップルが退散するところに出くわした。

制服を着たカップルだった。
二人の男女は俺の顔を見ると、恥ずかしそうな決まりの悪そうな顔をして、とっとと逃げて行った。


まったくしょうーもねえ!
高校生のくせにおしゃれな今時の細身の男と、女の方がとっても可愛かったので、何だか余計に頭に来た。
高校生は野球とその応援をしてろ!

チェックの制服で片足を上げて上履きをはきかけている

次にまた、会社帰りにネットカフェに行ったとき、この前の部屋はやめた。
椅子タイプの一人用の個室が並ぶ方から選んだ。

今度は俺の右隣りから激しくパソコンのキーを打つ音が聞こえた。

構わない。俺も今日はたくさん文字を書かねばならなかったのでたくさん音を出すと思う。

しばらくは右隣の人と争うかようにカチャカチャ音をさせながら、順調に仕事をした。


やがて、左隣から声がした。

「あん。
うふ。」

何だ?

女の声だ。

え?ここ一人部屋だろ?
一人部屋に二人でしけこんでいるのか?

俺は立ち上がった。

こっちのブースはこの前と違って、隣との仕切りが低かった。

俺は椅子の上に立ち、左との仕切りに手をかけ、隣を覗いた。


そこには何と、パソコンの画面に向かって、スカートをまくり上げて、お股をおっぴろげて、そこを触っている女がいた。

な、何しているんだ?!

まくり上げたスカートからは白いパンツが丸見えだった。指で少しズラしたそこからは陰毛も見えている。

メガネをかけた横向きの顔はまだ幼かった。

そのとき、女がこちらに気付いたようでパッと俺の方を向いた。


「きゃああああああ〜ッ!!!」

余程驚いたのだろう。店中に響き渡るような声で女は叫んだ。

あ、この前の女子高生だ。

今日は私服だし、この前と違ってメガネをしているが、間違いない、この前、男といちゃついていた女子高生だ。

俺は急いで、頭を引っ込めた。

引っ込めるときに、俺の前方の個室(俺の部屋と向かい合わせでくっついていた個室)の男性とも目が合ってしまった。


うわ!まずい!覗きだと思われる!


付近のブースがざわつき出した。
やばい!


すぐに店員がやって来た。
「何かありましたか?」


俺は即、店を退散することにした。
前方の個室の男性にチクられたら、出入り禁止になってしまうかもしれない。

俺はアタフタと店から夜の街に飛び出た。


ふう!
まいったな〜。
もう!!
仕事、まだ予定の半分も終わっていないのに〜。

もういやになった!!

今日は飲んじゃおかな?
俺はそんなことを思いながら夜の繁華街を眺めた。

ネットカフェの前に立ち尽くして考えていると、さっきの女の子が慌ててネットカフェを飛び出してきた。

女の子は俺の姿を見るとギョッとして立ち止まった。

可愛い顔が怯えたような表情をしていた。


このとき、俺の心にイケないことが浮かんだ。


こいつのせいで、仕事を邪魔された。
しかも何だ、こいつ。
この前は男とエッチなことをして。
今日は一人で変なことをしてて。


俺は女子高生に声をかけてしまった。


「変なことしちゃダメだろう?おかげで僕はネットカフェを出なくちゃならなくなった。」
と少し怒りながら言ってしまった。

「す、すいません・・」
女子高生はオロオロした。


女子高生は、肩をむき出しのキャミソールにミニスカートからはムッチリした太ももをさらけ出していた。
さっきしていたメガネは外していた。

「何してたの?」
と俺はきいた。

女の子はどうしていいかわからないような顔で黙って、俺の顔を見つめていた。

いや、俺は単純にホントに何してたのかも気になる。

AV見てのオナニーでもなかったみたいだ。
画面に向かって、自分の身体を見せていたみたいだったし。


「なんか困っているの?相談に乗ろうか?」
と、俺は変なことを口にしてしまった。


信じられないことに女子高生は俺についてきた。

俺と女子高生はそばにあったファミレスに入った。


女子高生に話をきくと、バイトということだった。

あるエッチなサイトの会員になっていて、そこで客の見ず知らずの男と映像付きでチャットするという。

家のパソコンでやるときは、男とおしゃべりをするそうなのだが、今日は声を出せないので、パンツを見せたり、おっぱいを見せたりしていたらしい。

そんなバイトあるのか?

女子高生にきくと、気が向いたときに自分のIDでログインしてパソコンの前で待っていればよいというので楽なんだそうだ。

パソコンの前で待っていれば、やがて男の会員がログインしてやってくるという。

「そんなのいくらになるの?」
と俺が報酬をきいたら大したことなかった。

「そんな微々たる報酬で?
顔も出しちゃっているわけだろ?知り合いに知られたらどうするつもりだ?
学校だって退学になっちゃうだろ?」
と俺は言った。

「私、メガネしてると別人みたいってみんなに言われるから大丈夫だと思って」
と女子高生は言った。

ああ、だから、さっきメガネしてたんだ。

「いやいや、でも2回しか会ったことのない俺にもわかったよ。」
メガネしても顔そんなに変わらないよ、と俺は言った。

・・というか、俺の好みのタイプの顔だったから俺が覚えていただけなのか?


女子高生は驚いて言った。
「え?2回しか会ったことないって?いつかどこかで会いましたか?」


覚えていないのか。
しょうがない。俺はイケメンでもないし無個性だから・・・。


俺は悪戯がしたくなった。
「思い出さない?」
「はい。わかりません」
「思い出すまで許さないよ。今日は迷惑をかけられたんだし」

女子高生はファミレスでジュースを飲みながら、一生懸命考えた。

「朝の電車で一緒の人?」
「昔、塾で会った人?」
「マックでバイトしてたときのお客さん?」

なんだか、おもしろくなってしまった。
女子高生もおもしろくなってしまったようで、ずっとアレコレ回答を言ってきた。

「あは!●▲駅の本屋さんの地味な店員さん!」
女子高生は俺に打ち解けてきたようだった。


とうとう、俺は禁断のセリフを口にしてしまった。


「お金が欲しいの?」


ああ、俺はいけないことに踏み込んでしまった。


****

すぐ近くにあったラブホテルで女子高生のピチピチ張った身体をまさぐった。

肌がツルツル、かつみずみずしく俺の手に吸いついてくるようだ。

かわいいやわらかい乳房を揉むと、女子高生は可愛いい口を開けた。

ピンクの乳首を擦ると、可愛い眉を困ったようにしかめて、「やん」と言った。

そして、薄い毛の中の赤っぽい色のアソコをまさぐった。

こんな幼いアソコでも男が触るとちゃんと濡れるんだ。

可愛いアソコからは愛液があふれていた。

俺は小さな穴に自分のモノを押し込んだ。

「あ・・う・・」
女子高生はそう言いながら、キツキツのアソコに俺のモノを受け入れていった。

メリメリそこをこじあけて俺は奥の方に入っていった。

女子高生は苦しそうに身体をよじった。

どうだ?この前の今時の細身の彼氏のよりいいだろ?
大人の男のモノは?

ヌチャヌチャ、グチャグチャと俺は女子高生の穴の中を擦った。

若いからか?
幼い身体のパーツに見合わないように、穴からあふれる愛液がものすごいハンパない量のように感じる。

グチュグチュ、女子高生の中を擦りながら、俺は夢中で腰を振った。

「あ・・・あ・・アアン!」
可愛い声を出しながら、女子高生は身体を揺らしていた。

小さな乳房が揺れる。
目をギュッと閉じた、小さな口を半開きにした可愛い顔がガクンガクンと前後に揺れる。

女子高生の狭いアソコの中を擦り切れるくらい擦ったあと、やがて俺はスベスベの少しプックリしたお腹の上に精液を放出した。


****


セックスのあと、お金を受け取ると、女子高生は俺に言った。
「思い出したの!どこで会ったか!」


そうか。そうか。
やっと思い出してくれたか。
このエロ女子高生。
俺は君が彼氏とやっているときに隣にいた男だよ。


しかし次に女子高生は俺が驚くことを口にした。
「●△社の人!!」


え!?


俺の心臓は止まりそうになった。

な、なぜ俺の勤めている社名をズバリと?!

どゆことぉ?!!

「2年くらい前に一度だけ、お母さんの会社の前でお母さんと待ち合わせしたんだ。
ご飯を食べる約束でね。
その時に通りかかって挨拶してくれた人でしょ?
思い出したよ!!」
と女子高生は言う。

え?そんなことが2年前に?

会社の前で美少女に会った記憶なんてないぞ?

ま、女の子は急に変わるからね。女子高生ちゃん、きっとまだまだ子どもだったんだね。

いや、そんなことはどーでもいい。
会社名がバレた・・。

俺の心臓はバクバクして破れそうになってきた。

「あ!そのときも、私メガネしてたよ。あのころ、いつもメガネしてました!
だってコンタクトにしたのここ1年くらいだもん!」
と女子高生は言った。

へ、へー。そーなの?

「で、あの頃、自分のルックスに自信がなかったから、お母さんに向かって『可愛いお嬢さんですね』って言ってくれたのが嬉しかったこと、思い出したの!」

俺は冷や汗をダラダラ流しながら女子高生の話の続きをきいていた。

「私のお母さんはね・・・」
女子高生は、俺の上司である女課長の名前を言った。

--------終わり---------------------

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最終更新日2018-08-26
Posted by
JK
↓こちらは『Hな体験談まとめアンテナ』さんの記事です

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