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huugetu

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女だけの村でやり放題???


裸で座って、片足を片足の上にのっけている
★これまでのお話 はこちら → ★アマゾネス村 中出しバスツアー①
★アマゾネス村 中出しバスツアー②

(私のツアーを絶賛してくださったお客様のお話の続きです)

そのあと、お客様は、少し彼女の『はなれ』の布団でうとうとしてしまいました。
お客様は忙しい仕事の合間を縫って、無理やり休暇を取り今日はここに来たのです。前日も夜中までお仕事をなさってたそうですし。

彼が目を覚ました時には若い彼女はもういませんでした。

彼女は他の男性をあさりに行ったのでしょうか。

彼もその『はなれ』でシャワーを浴びた後、ふらふらとまた外に出てみました。
外はもう夕方でした。

公民館に向かう途中に、彼はムチムチした体をゆすりながら歩いている村人の熟女に出会いました。

目と目があったとたんにこれはイケる!と彼は思ったそうです。

そのとおり、
「私のうちにいらっしゃいませんか?」
と熟女は彼に向って言いました。


そして、熟女の家の『はなれ』では彼はいきなり、ご自分の肉棒をもてあそばれてしまったそうです。


熟女の家の『はなれ』で、彼は彼女に「お茶でも飲む?」と言われて、まずちゃぶ台の前に座らせられました。

お茶を運んで来て、彼の隣に座った途端に熟女は彼のズボンの股関に手を伸ばしてきました。

ズボンのチャックをどんどん開け、彼の肉棒を取り出した彼女はむしゃぶりついてきました。

彼の肉棒はみるみる元気になってしまったそうです。

彼の男性器は、熟女のお口にすごい力で吸い込まれながら、上下に動かされました。



彼は、我慢できずに熟女のお口の中に出してしまいました。


ああ中出しするつもりだったのに。


熟女のお口に、彼の精液は吸い込まれ、ごくごくと飲まれてしまいました。


疲れていた彼は、そのまま次の日の朝まで熟女の布団で寝ました。


フカフカの熟女の肉体に抱きつかれながら、気持ちよく彼は眠りました。

明け方、目を覚ました彼は、隣でまだ眠っている熟女の豊満な体を触っていじりりました。


彼は熟女がねぼけているうちに、再び自分のモノを口で吸われないうちに、早く膣に挿入して中出しをしようと思いました。


彼が熟女の豊満なおっぱいを揉んだり、あそこをいじっていると、眠たそうに
「うーん・・・・あーん」
とけだるく唸りながらも、半分眠っているくせに、熟女はあっという間に濡れてきたそうです。


彼は、熟女の足を大きく開かせると、一気に自分を挿入しました。

「ああん!ああん!!」

「昨日は自分だけイッてしまってごめんね。」
彼は熟女の中でたくさん動かし、熟女を一回いかせてから、自分も中で放出しました。

****

旅行の初日、私は「自分の立てた企画がうまくいった」と有頂天でした。

しかし、思わぬことが起こりました。
三泊四日の旅行だったのですが、皆さんがセックスを楽しんだのは最初の夜、もしくは二日目の朝だけで、二日目の昼からはアマゾネス達がやんわりと男性客を拒絶し始めたのです。


アマゾネス村の女性たちは相変わらず親切で、男性客たちに村の特産物を御馳走してくれたり、村の美しい観光スポットを案内してくれたり、急にお酒もたくさん出してくれるようになったのですが。セックスはさせてくれなくなりました。


企画主催者の私はあせりました。
私はワケがわからず、アマゾネス村のリーダーにたずねました。

「都会の男性は皆さんの好みに会いませんでしたか?」

「いえそうじゃなくて」
リーダーは答えてくれました。


「都会からお越しになった男性たちが、全員前科者らしいという噂が流れて」
とリーダーがとんでもないことをおっしゃいました。

「えええっ?!」
私は驚きました。

「そんな人たちと関わったら、どこかに連れていかれて売られてしまう」
とリーダーは言います。

「そんなこと絶対にありません!!」
私は叫びました。


「まあ、今どき、売られるなんてそんなことないと思うし、私自身は一夜の快楽の相手は、別に前科のあった方でも全然構わないのですが。
ただ石橋をたたいて渡るというのが、わが村の方針でして」
リーダーは続けます。


「その精神がこの村をこんな形で長らく存続させてきたのです。」

私はリーダーの話を黙ってきいていました。

「その考えは村人にしみこんでいて、私が大丈夫よと言っても多分、彼女たちは危ないことはしないでしょう。私はよく皆がそこまで育ってくれた思っています。誇りに思っています。」


そこまで話すと、リーダーは笑顔になりました。

「それに、今回たった一晩でも、十分楽しませてもらったし。村の者はみな満足しているようですよ。あなたには感謝してますよ」
とリーダーは笑顔で言ってくれました。


「でも!!でも!私がお連れしたお客さんが前科者だなんて、そんなの嘘です!!ちゃんと身元のしっかりした男性ばかりです!!一体、誰がそんなことを?!」

必死でうったえる私をニコニコしながらも制するアマゾネス村のリーダーでした。


*****
嘘の噂を流した犯人は、山を隔てて隣にある、私の親戚が住む村の女性でした。

交流が表向きは断絶していたこの二つの村。
でも、実は、アマゾネス村のリーダーや長老、あと少しの幹部だけは、村人には秘密で、私の親戚の隣村と時々情報交換はしていたようです。

『前科者』の話は、私の親戚の住む隣村の女性から聞いたというのです。


私は営業妨害として、その女性を訴えようかと思ったのですが、よく考えるとすっごく違法なことをしているのはこちらであって、訴えるのは難しいなと判断しました。

また、詳しく話を聞いたら、私にはとても訴える気持ちがなくなってしまいました。


その女性こそ、前々回お話しました、アマゾネス村の女性と駆け落ちした男性の母親だったのです。


自分の息子をアマゾネス村の若い女性に取られた女性でした。

若い二人は、私の親戚の村にとどまることは可能であったのに、その道は選択せず、アマゾネス村にとどまることはアマゾネス村から許されずに、どこか皆が知らないところに駆け落ちしてしまったのでした。


私の計画をぶち壊しにしたのは、アマゾネス村に恨みを持っていた親戚の村の母親だったのです。

息子を取られた母親の悲しみや、複雑な気持ちを知り、私はその女性を許しました。


まあいいかな?
男性のお客さんも少なくとも、一人一回くらいはセックスできたんじゃないかな?



確かに、一晩で満足してくださったお客様もいましたが、しかし、多くの男性のお客様たちは怒り心頭で私に迫ってきました。


「話が違うじゃないか。もっと大勢とできると思ったのに」
「俺は、まだ中出ししてない。俺の相手はさせてくれなかった。最終日にさせてくれると約束してたのに!」
「金返せ!」
「責任を取れ。訴えるぞ!」

私はオロオロしました。



「お前が責任を取れ!!」
と、私はとうとうお客さんがたに言われてしまいました。



私は決心しました。


「では、お一人、一回ずつで勘弁してくださいませんか?」


***


私は責任を取り、残された旅の間中、お客さんとセックスをすることになりました。

アマゾネス村の一番大きいおうちの大きな『はなれ』をお借りして、私は、昼間に一度に三人のお客様の相手をしました。

お一人にバックから挿入されながら、もうお一人に口につっこまれながら・・・などをローテーションしながらお相手しました。


その夜は五人のお客様を同時にこなそうと思いました。
それでも、男性客をこなしきれません。
でも、もう次の日は、帰路につかなければなりません。


夕方、私がバスの女性運転手さんに自分の置かれている立ち場を愚痴のようにきいてもらっていたら、なんとバスの女運転手さんが手伝ってくれると言いだすじゃないですか。


私は、その申し出に一瞬大喜びしたのですが、彼女は
「でも、絶対に好みの人じゃないとやだ」
と言って、お客さの中から自分でチョイスした四人しかこなしてくれませんでした。


しかもそのうち、二人はもう私と3対1でセックス済みの人でした。
「あの人達とは、もうしなくていいのです。どうか他の人としてください」
と私は女性運転手に頼みました。

「えー。あの人じゃなきゃいやよう」
その人達としても効率が悪いんだってばあ!と私が言うのも聞かずに、運転手の彼女はそのお客様たちとセックスしてくれました。


もちろん旅行期間中では、とてもお客様全員をこなしきれず、都会へ戻ってきたあとでも、ツアーコンダクターの合間に、ちょいちょいバスツアーのお客様とセックスをするのが、それからの私の日常でした。


ピルは副作用で体がむくむとかいろいろ言われているので、それまでは飲んだことがなかったのですが、まあ短期間だからしょうがないと思って、私はピルを飲みながら対応しました。


だってお客様たちのご要望としては『中出し』が条件だったのですから。

皆さまに私に中出しし終わっていただくまでに結構日にちがかかりました。

私が気に入った方とは間違って、効率悪く、複数回もセックスをしてしまうという余計なこともしてしまった場合もありましたし。


以上、お客様たちの精液累計何リットル(大げさ)かわかりませんが、私が受けた若き日の思い出でした。

****

(貴重な体験談、どうもありがとう。おばあちゃん。
でも、もう天国に行ったおじいちゃんには秘密だね)

---------終わり------------------

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Comments 2

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ダンディー  

性欲と スタミナが 必要だね(^O^)

しかし思わぬ展開になったなあ…

2017/05/02 (Tue) 20:51 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

もっと村での酒池肉林の状況を書きたくて書き始めたのですが、途中で自分がしたくなってしまって。

2017/05/02 (Tue) 21:25 | EDIT | REPLY |   

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