元カノの騎乗位の練習につきあう - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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元カノの騎乗位の練習につきあう

元カレに騎乗位のレッスンを頼む女


「春男。お願い。今日セックスにつきあって」
元カノにそんなお願いをされてしまった。



以前上司だった人が会社を定年退職することになり、昔の部下たちが集まってお祝いの会を開いた。
部下は今は皆、異動してあちこちの部署に散らばっていたが、お世話になった上司のために久しぶりに集まった。


俺は本当は行きたくなかった。


そのメンバーに別れた女がいたからだ。

顔を合わせたくなかったのだ。


でも若いころ、さんざん迷惑をかけていろいろ教えてもらった上司の定年のお祝いだ。参加しないわけにはいかなかった。


俺はお祝いの席では他の者に接するのと同じような普通の態度と顔をして元カノと挨拶をした。



お祝いの宴が終わって上司をタクシーに乗せて見送ったあとに、元カノが冒頭のようなとんでもないことを言い出したのだ。


上司と別れてから、俺たちはバラバラと駅の方に向かって歩いていた。

そのときに元カノは俺のそばに近寄ってきて話しかけてきた。元カノは俺の隣に並んで歩きだした。
そしてしばらく歩いているうちにそんなことを言い出してきたのだ。



「春男。お願い。セックスして。誰にもこんなことお願いできないの」

「何言ってるんだ?」

「私、せっぱつまっているのよ。出会い系でセックスしてくれる人を探そうと思ったくらいなの。」


馬鹿なこと言うなよ。


「彼と騎乗位がしたいんだけど、私、上手にできる自信がなくて。練習したいの」


元カノ・・夏子というが、こいつの今の男も同じ社内だ。俺は知っているぞ。


その男は数か月前に地方に転勤になったのだ。夏子と男は遠距離恋愛になったんだ。

多分、頻繁に会えなくなったんだな。

こいつ多分、今寂しいんだろう。

ストレートにそんなこと言えないから、彼氏のために騎乗位の練習だなんて言って。


俺はあきれたし、頭にきた。


俺は俺たち二人の前を歩いていた他の仲間達に大きな声で呼びかけた。
「おーい!」

元同僚達が俺と元カノの方へ振り返った。


俺は元同僚たちに
「誰か夏子に今夜つきあってやってくれないか?」
と言ってやった。


夏子は驚いて俺の顔をにらみつけた。
俺は平気な顔で笑ってやった。


「ああ、僕たちもちょうど、もう一軒行こうかって今話してたとこなんですよ。」
と元同僚の一人が言った。


元同僚は夏子が飲みに付き合ってほしいと言っているのだと思ったようだった。

夏子はホッとした顔をした。



俺たちは居酒屋に入った。



2軒目で俺は結構酔っぱらってしまった。

久しぶりに集まった元同僚たちにたくさん飲まされてしまった。

だんだん俺の判断力は鈍っていった。


俺は
「しょうがない。今夜、夏子のやつを抱いてやるか」
という気持ちになっていた。こっぴどく振られた女だが、抱いてやるか。


俺は夏子がトイレに立ったときに、自分も席を立った。

店の奥にあるトイレに向かう夏子を追って、
「今日、いいぞ。」
と声をかけた。


「すぐにここ出よう」


その後「もう遅いからそろそろ帰らないといけない」と夏子は同僚達に言って店を後にした。


その10分後に俺も朝が早いのでもう帰ると言って店を出た。


店の外、少し離れたところで夏子は待っていた。


俺が出てきたことに気が付くと夏子は嬉しそうに笑った。
「本当にいいの?ありがとう」



俺たちは近くのラブホテルに向かった。


今の男とセックスできないから俺のところに来たんだろ?ええ?このスケベ。
いいさ。今夜はせいぜい俺の好きなようにしてやる!
ふっふっふ。

彼のために騎乗位を練習したいっていうアホな口実あるかよ。俺としたかったんだろ?俺とのセックスが忘れられなかったんだろ。

何より、夏子は気が楽だ。よく知っているから楽だ。

新しい女の子を口説くのってめんどくさいもんな。

もし夏子がセフレになってくれたらうれしい。


「うふ。なんか恥ずかしい」

風呂から出てくると夏子はそう言った。

夏子の裸は相変わらずきれいだった。


ベッドに座って、抱き合いキスしながら俺はもう興奮していた。

夏子も俺の首に手をまわしてしがみつきながら濃厚なキスを繰り返す。

俺はキスしながら夏子のあちこちを触ってやった。

「ああ、もう濡れてきちゃった」
夏子が言った。

「春男。仰向けになって」

夏子はかがんで、寝転がった俺のものを手にとると、ぺろぺろ舐め始めた。

俺のものはもう勃起していたが、ますますそそり立った。

こいつ!以前と比べて格段にうまくなっていやがる!!


「じゃあいいかしら?始めても。」
夏子は俺のものから手を放すとそう言った。

俺が上半身を起こして今度は夏子を寝かせようとすると、
「あん!そのまま仰向けになっててくれないとできないわ」
と夏子は言った。


「えっ騎乗位の練習って本気だったの?」

「え?本気じゃないと思ったの?」


「なんのために?」
と俺はきいた。

夏子はもじもじしながら話し始めた。
「私の彼、両足の膝を怪我しちゃって今2か月ほど、セックスができないの。
でね、ここんとこお口でだけしてたんだけど。
よく考えたら、正常位とかができないだけで、騎乗位なら大丈夫なんだって気づいたの」


俺はベッドの上で黙って夏子の話をきいていた。


「でも私やったことないから、春男に教えてもらおうと思って」


確かに昔から甘えん坊で自分勝手でわがままな女だったよな~。


俺のものが萎えてきたので、夏子はまた俺のものをしゃぶった。


おおっ!やっぱりうまくなっている~!


ま、いーか。
もうこうなったら楽しむしかないか。


そういえば、夏子とは騎乗位したことなかったな。


俺のものが再び元気になると、夏子は俺を跨いで腿の上あたりに座った。


そして俺のものを再び手に持った。
「入れるわね」

夏子は俺の腰のほうに移動して自分の腰を少しあげた。

ゆっくり俺のものを入れようとした。

「夏子、角度が違うよ」

「う・・・ん」

うまく入らない。


「夏子。正常位で入れてから、そのまま向きを変えてやったほうがいいと思う。」
と俺は提案した。


「それじゃだめなのよ」
と夏子は首を振った。


「あっそっか。それはできないのか」

そうか。男は足を怪我しているんだった。

男が仰向けのまま夏子が挿入できないとだめなのか。


夏子が乾いてきてしまったようだ。

「濡れ方が足りないんじゃないか?」

俺は手を伸ばして夏子のクリトリスを触った。

「ああん!」

しばらく、夏子は俺のものを持ちながら、俺の腰をまたいで膝立ちのまま俺に触らせていた。

「あ・・・ん あん」

夏子が濡れてくると俺は言った。

「夏子、俺のほうに少し覆いかぶさって」

夏子は上半身を俺のほうに倒した。

夏子は俺の胸に片手をついた。

俺は片手を夏子の背中を軽く添え、もう片手で夏子の腿のあたりを軽く支えた。

「この状態で入れてごらん。」

夏子は俺のものを片手で持ち、自分の中につっこんでいった。

俺のものが夏子の中にヌメヌメと入っていった。


「ああっやっと入った。」

「腰を動かしてごらん」

夏子は俺の胸に両手をついて腰を動かした。

「あんっ難しい」
夏子はぎこちなく腰を前後に動かそうとした。

しかし上半身とおっぱいが動くだけで、肝心な腰があまり動いていない。


「夏子、どうこう考えないで、自分の中にこすりつけるつもりで自分が気持ちよくなるように動いてごらん」

夏子は少しずつ動き出した。


「いいよ。夏子。」

夏子は少し、上半身を起こした。

今度は俺の腹の上に手をついて腰を動かし始めた。

くねくね色っぽい。

おっぱいも俺の目の前で揺れている。


俺は夏子の腰を両手で押さえて補佐していたが、その手を乳房に持っていった。

俺は夏子の乳房をもんだり、乳首をなでた。

「あんあんあん」

夏子も感じてきたようで、ますます腰の動きが色っぽくなる。

しかし、動きも見かけも色っぽいけど、俺はいまいち気持ちよくないな。


「夏子、応用問題だよ」
と俺は言った。


「もう少し下がってM字みたいに足開いてごらん」

「やーん!かっこ悪い。」

「やってごらん。」

夏子は俺を中に入れたままM字になった。

俺は夏子の両ひざを抑えてやった。


「これで、上、下へ動いてくれると男は気持ちいいと思う。」

少しの間、夏子は上下に動いた。


俺も夏子の動きに合わせて腰を突き上げてやった。

男がこの動きができる程度の怪我なのかどうかは不明だったが。


少しすると夏子が疲れてきたようなので俺はストップした。


「さあ、おおまかなことはわかったろ?あとは実際に彼氏とやってみて、彼氏が気持ちいいっていう動きをすればいいよ。」

夏子は俺の上から降りた。

「じゃあ、勉強はここまで」
と俺は言った。


俺は起き上がり、夏子を押し倒すと今度は自分が覆いかぶさった。

俺は正常位で夏子に挿入し、ガンガン突いた。

「ああああっ!!あああ!!春男~ああああん」

昔の夏子との思い出がよみがえった。


そのあとも四つん這いにさせた。

「あああんまだするの~」
と夏子は言った。

「文句言うなよ。授業料だよ。夏子」

俺はバックからも夏子をさんざん突いてやった。

夏子は声を上げて体をよじらせて感じていた。



次の朝、ホテルを出るとき夏子は言った。

「春男、今回は助かったわ。来週末、彼のとこに行くから騎乗位試してみるわ。本当にありがとうね」


いーえ。どういたしまして。


最寄りの駅まで歩いてくると、改札のところで
「春男・・・」
と夏子は言った。


「でもまだちょっと自信ないから、あと一回だけ、復習させてもらってもいい?今週末にでも」


俺はいいけどさー。お前さー。いいのかよ。そんな。


その後も、何回か俺たちは予習復習を繰り返した。


夏子は週末に男のところに行かないときは俺とセックスした。



ところで、うちの会社は社内報が紙ではなく、ビデオとなっている。

各地の社員の仕事ぶりの紹介などがビデオで時々撮影されて、パソコン上でや、昼休みに社員食堂で放映される。


初めて夏子と騎乗位の練習をしてから2か月後くらいに、会社の社内報ビデオで、夏子の男が元気に営業の仕事をしている姿が放映されていた。
でも俺も夏子も別に男の足の回復については特に話をしなかった。


俺たちはただ「今週末、騎乗位の練習する?」「うん。お願い」という合い言葉で、その後もセックスを続けたのだった。


------終わり-------------


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ピンクのビキニで手を広げ、背中をそらせ踊っている



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コメント

半分 元サヤに 収まった感じだね

今日の ブログ 興奮するなあ(^O^)


騎乗位 好きなの?

Re: タイトルなし

興奮する?よかったです。

うん。割と好き。

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