彼の前で他の男にエッチなことをされたい① - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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彼の前で他の男にエッチなことをされたい①

彼女が他人に凌辱されているところがみたい




お久しぶりでございます。悩めるみなさんの味方、ヤホー相談室です。
今日はどんな相談者が来るかな?


Q.「こんにちは。ちょっと恥ずかしい相談がありまして、こんなところでしか話せないのでどうぞよろしくお願いします。」

A.「こんなとこだと?失礼だなっ!」


Q.「あ!どうもすみません。許してください!」


A.「もーいーから、始めてください」



Q.「はい。
実は私、自分の彼女を他の男に抱かせたいと思っていまして。」


A.「ん~、またしても、ややこしいのきちゃったなあ~」



Q.「彼女に思い切ってその私の願望について言ってみたのですが、冗談だと思われてまともにきいてもらえませんでした。」


A.「ん~そりゃそうだろうね」


Q.「私は本当に彼女が他の男にスケベなことをされるのが見たいのです。

時々、想像します。

彼女が他の男に無理やり服を脱がされている姿や、挿入される姿を想像すると私はめちゃくちゃ興奮します。

でも彼女に話をすると、『わかる。なんかわかる~』とは言ってくれるのですが、まるで本気にしていません。」


A.「あなたは彼女との普通のセックスがマンネリなんでしょうか?」


Q.「うーん。そこは自分でもよくわからないのですが。確かに二人だけでセックスするのも楽しいのですが。

いつも彼女は、普通のことしかさせてくれませんが、でも彼女はきっとエロを秘めているんです。僕はそのエロさを爆発させたい。

エロかわいい彼女を他の男の前にさらして恥ずかしがらせてやりたい、それを僕は見たいという気持ちと同時に彼女をエロ天国に連れてゆき、喜ばせてやりたいという願いもあります。」



A.「しかしこういうことは相手に同意がないと・・・。
彼女にちゃんと話をしてみるしかないでしょうね。冗談ではなく、本気だと真剣に。それで考えてもらうしかないでしょうね」


Q.「何度も本気で頼んでいるんですが、いつも笑って冗談にされて終わりです。」


A.「ふーん。なるほど。

では少々乱暴ですが、ひとつご提案をさせていただきます。

でも約束してほしいのですけど。
まずは、今日私がお話する最初の提案を試してください。それ以上のことは彼女には絶対にしないでください。

それで、その結果を私に教えてください。

このことをやった結果の彼女の状況によって、それによって、次どうしたらいいかの提案を私からまたさせていただきます。」




********



僕はホームパーティを開いた。

彼女と自分の友達の男2人と知り合いの男1人を招いた。

今までそんなことをしたことはなかったが、昨年から少し広めの家に引っ越していたので、今の僕のリビングダイニングは5人でゆったり過ごせる。


彼女には友達に新しい部屋を見せたいから招待したいと言った。

彼女は僕の友達には紹介ずみで、今までも何度も一緒に遊びに出かけよく知っていた。


招待した1人の知り合いの男性は仕事上の付き合いだったが、偶然休日に繁華街を彼女と歩いているときに出会ったことがあり、3人で一度だけお茶をしたことがあったのだった。

このそれほど彼女と親しくない男も1人パーティに混ぜておくこともヤホーの提案のひとつだった。



彼女は喜んで、男たちをもてなすために簡単な料理やつまみを作ることに協力してくれた。



さあ、ある休日に彼女と男たちが僕の家に集まった。


ソファに3人の男が座り、そのすぐ隣に置いてあるダイニングテーブルに僕と彼女は座った。

皆でしばらくお酒を飲んで、料理を食べたり話をした。


僕は頃合いを見計らってダイニングテーブルからソファの友達に言った。
「腰痛くなったちゃった。悪いけど、マサシ、クッションくれない?」


一番の友人のマサシはソファの自分の後ろにあったクッションを掴むと僕のほうに投げた。

マサシが後ろのクッションをどかすと、そこには小さなピンク色の布きれがあった。

「ん?」
マサシが何気なくその布きれを手にした

「あ?何これ」
マサシの隣に座っていた友人のユウジも布きれの方を見て手を伸ばした。


それは彼女の小さなヒモのピンクのパンツだった。


マサシとユウジの前に座っていた知り合いのヤマダさんは何気なくそれを見るとそのまま固まった。


「きゃああああ!!!」
彼女が叫んだ。


彼女は立ち上がるとマサシから自分の恥ずかしいパンツをひったくると向こうの部屋に走って行ってしまった。


「あは・・」
ユウジもヤマダさんもニヤニヤ笑いをこらえているようだ。


マサシは
「お前ら・・・ここで・・・」
とつぶやいた。


「あはははは!失礼しました」
と僕は照れたように大きな声で笑った。


僕は向こうの部屋に行った。


彼女とは昨晩、そのピンクのパンツでソファでセックスをしたのだった。
「何で?何で?こんなものが・・さっきソファをよく点検したと思ったのに。これ昨日、お風呂に入るときに鞄にしまったと思っていたのに。」
と彼女はパンツを握りしめて真っ赤になっていた。


僕は彼女をなだめてリビングに戻らせた。


リビングに僕らが戻ると、男たち3人は気をつかってくれて、わざと一生懸命、本当は別に興味もないだろうヤマダさんの仕事について夢中で話をしているフリをしてくれていた。




この前、相談したときのヤホーの指示は、次の通りだった。
普通の女性にいきなり3Pなど絶対に無理ということだった。

次のことを順番にまずやってみなさいということだった。

①彼女のちょっとだけ恥ずかしいことを複数の男に見せろ。もちろん彼女と僕の前で。

②彼女に体の一部を複数の男にちら見される状況を作れ。これももちろん僕の前で。

③彼女の本当に恥ずかしい裸を男達に見られちゃう状況を作れ。これももちろん僕の前で。



なお、男達は今後、彼女と実際に3Pをさせる予定の相手でなくてもかまわないということだった。
今回の狙いはあくまでも、彼女側にエロい気持ちを目覚めさせるためだという。

でも、ただ彼女をいろんな男とエッチするのが好きな淫乱にさせてはだめだ。

彼女が愛する僕の前でそういう状況になることこそが、とってもエロくて気持ちいいんだということを気づかせるのが目的だという。


よく知った友達は安心感を与え、ソフトランディングするために。

・・・で、あまりよく知らない人を一人混ぜておくのは、友達だけだと結局なんでもありの色気のない感じになりかねないので、やらしさ、恥ずかしさを出すために・・・・だそうだ。



恥ずかしい自分のパンツを皆に見られてしまった彼女が平常心を取り戻し、多分そんなに興味のないヤマダさんの仕事の会話に一生懸命加わりだしたのを確認して僕は次の作戦にうつった。



ダイニングテーブルの横は壁で、その上部には物入れがあり、そこに僕はいつもそんなにはしょっちゅうは使わないような台所用品を入れていた。


はずみで買ってしまったミキサーとか、独り立ちするときに母親が用意してくれたすり鉢とか、そういうあまり使わないものを入れていた。


今日は僕はそこにもらい物のウィスキーをわざと置いていた。


僕たちは、今日、ビールやワインを飲んでいたがヤマダさんはウィスキーが好きだときいていた。


「そうだ。ヤマダさんウィスキーお好きなんですよね。」
と僕は言った。

「ああ。でも別にアルコールなら何でもかまわないんですよ」
とヤマダさんは言った。


「僕ら、いつもビールとかしか飲まないけど、実はウィスキーあるんです。」
と僕は言った。



僕は、ダイニングの椅子の上に立ちあがると、上部の物入れに手を伸ばした。

そして片足でわざとダイニングテーブルの上のほんの少ししか残っていない缶ビールにぶつかって倒してみた。

缶ビールは倒れて、わずかなビールがテーブルの上にこぼれ始めた。


「あーっ!」
彼女が叫んだ。


「ああやっちまった!」
僕は椅子から飛び降りると、倒れた缶ビールを起こそうとしている彼女を制して、布巾でテーブルを拭きながら言った。
「ゆうちゃん!ウィスキー、ヤマダさんに出してあげてよ。そこの上の棚にあるから」


彼女は(ゆうちゃんは)、ダイニングの椅子の上に立った。


僕よりずいぶん背の低い彼女はつま先だちにならないと上部の棚の取っ手に手が届かなかった。


彼女は一生懸命つま先だちしている。


今日はミニスカートのワンピースをはいている彼女だった。


僕は君の服の中でそれが一番好きと言って今日、着させていた。


彼女がつま先立ちして、ミニスカートをひらひらさせているのを男たち3人がじっと見ていた。


彼女はスカートの中身を男たちに見せながら、一生懸命、背伸びしている。


僕は布巾でテーブルを拭きながら、わざと他の缶ビールにぶつかって倒しかけたりして手間取っているふりをした。


彼女は物入れの取っ手に手が届き、それをやっと開けたが、僕がわざと奥のほうにしまったウィスキーにはなかなか手が届かない。

彼女はスカートの中身を男たちに見せながら必死でウィスキーを取ろうとしている。


彼女はお客様のもてなしのために夢中になってウィスキーを取り出そうとしていたのだが、やがて自分の恥ずかしい恰好に気づいたようだ。


彼女はやっとスカートのお尻に抑えるべきことに気づき、急いで片手でスカートを抑えた。

もう片手で必死にウィスキーに手を伸ばしていた。



客人の男たちはそれを黙ってじっと見ていた。


「とれなーい!」
彼女はいつまでも手がウィスキーに届かないことに僕の方に助けを求めて振り向いた。


彼女はそのときに3人の男が自分の恥ずかしい姿をじーっと見ていることに気づいたようだった。


彼女はあわてて、椅子にしゃがんだ。


そして
「とれない。とって・・」
と恥ずかしそうに僕に言った。





次の手は皆が相当酔っぱらってから決行した。

僕はいつもビールやワインなどしか飲んでない彼女や友達にウィスキーを濃い水割りやロックなどで飲ませて酔わせた。


次を行えば、とりあえず第一段階は終わりだと思う。

今日のことをヤホーに報告して、次の指示を仰ごうと思う。

-----続く----------------------
★続きのお話 はこちら → ★彼の前で他の男にエッチなことをされたい②



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裸にワイシャツだけを羽織って四つん這いになっている



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彼女のエロチックな部分 露出とか 気にしないくらいじゃないと なかなか 難しいよなあ…

次回に 期待

Re: タイトルなし

果たして変態カップルになれるでしょうか

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