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Sなことされたい




私はいたって普通のセックスしか経験がありません。

しかし、ちょっと最近、いじめられるセックスをしたくなってしまいました。

こんな人にいじめられたいという人が私の目の前に現れたのです。



子供の入っているスポーツチームの監督はとってもスパルタでした。

監督は、子供たちに肉体的にきつい練習を課し、子供たちの態度についても厳しく躾け、試合中も失敗した子供たちを怒鳴り散らしていました。

監督は子供たちにとても恐れられています。

噂できいたのですが、数年前、監督はチームの子供に体罰を与えてしまったことがありちょっと問題になったことがあるとのことです。


今は、体罰も暴力もないのですが、その分、眼光するどい恐ろしい顔と心をえぐるキツイ言葉と大きなどなり声で子供たちをびびらせていました。


ただ監督は、試合の結果で実績をあげていることが親たちに高く評価されていますし、子供たちもこのチームを卒業する年齢になり、もっと年齢が上のチームへ行ったときに監督のありがたさに気が付くといいます。

ここで監督に鍛えられた根性はたいがいどこでも通用しました。

子供たちはそのときになって監督に感謝するといいます。


私は休日にこのチームの練習を見に行ったり、試合を見に行ったりしているうちに、監督みたいな人にスケベなことをされたい、責められたいと思うようになってしまいました。


監督に無理やり押し倒されて服を脱がされたい。

嫌がる私の体をいじりまわされたい。

私の中を監督に乱暴に突かれまくられたい。


監督に責められることを想像しながら、私は一人で自慰行為にふける日々でした。



そして思いが通じたのか、親と監督とコーチだけの新年会のときに、「一度、ゆっくり二人だけで会いたい」と私は監督に言われてしまいました。


宴会が盛り上がり、みながあちこちに席を移動し始めたときに、私がすかさず監督の座っているそばに近寄ったときのことでした。

私は監督にいろいろな質問をしたり、いつも監督に感謝しているなどと話しました。


人数の大変多いチームです。
普段は監督とゆっくりあまりお話をできませんでした。
子供のことを相談するという形で、監督と話をする場をもつこともできないことはなかったのですが、私は子供をだしに使うのはいやだったので、そういうことはしてきませんでした。

それでここぞとばかりにこのときはたくさんお話をしました。

そのとき、他の人に聞こえないようにぼそっと「今日一緒に帰りませんか」と監督は言いました。

私が何か言おうか考えているうちにすぐ、他の人が話しかけてきたので、監督との会話はそれきりになってしまいました。


その後、お店を出たあとに店の前で、二次会に行く人の確認などでみんなががやがやしているときに私はまた監督のそばに走りよっていきました。


私は完全に酔っていました。

「今日は早く帰らなきゃいけないんです。また今度お願いします」と私は監督に言いました。

監督は黙ってうなづきました。

酔っていた私はもっと何かを言いたくなってしまいました。

「私、監督とSMがしたい」

それだけ言うと、私は監督に背中を向けて走り去りました。





そして、チームが合宿にゆく時期がやってきました。

毎年、子供の長い休みの期間には何回か強化合宿が行われます。


合宿にはいつも親が数人帯同することになっていました。

洗濯や飲み物や救急箱の準備、夏場だったら氷、寒いときは携帯カイロの用意など、親もいろいろやることの多い合宿でした。


すすんで協力する親もいますが、多くの親は参加を渋り、毎回くじびきで帯同者を決めていました。

今回、私は喜んで帯同を立候補しました。



合宿所はいつも決まった施設を使っています。

基本、子供も大人も、2人1部屋に泊まることになっています。


帯同する親たちで部屋割りを決めました。

合宿に参加する子供は偶数だったので部屋分けは簡単に決まりました。

大人は、男親も奇数、女親も奇数でした。

それぞれ誰か一人部屋にならなくてはならないのですが、私は手をあげて志願しました。
「私、実はいびきが尋常じゃないくらいすごいので一人にしてください」

私は一人部屋をゲットしました。

あの人っていびきがすごいんですってって、噂されても全然大丈夫よ。

エッチのためならそんなことなんでもない。

うっふふ。そう。私は不謹慎にもこの合宿で監督とエッチをすることを期待していたのです。

男性のほうの一人部屋は、その打ち合わせに欠席していた、いつもおとなしくてみんなの言いなりになっているS山さんに勝手に決めました。


そして、合宿当日、私は合宿に向かうバスの中で、監督が一人で座っている席の横に行き、隣に座り込みました。


合宿所の部屋割りの紙を監督に渡しておいてと役員のお母さんに言われていたのです。


監督は、その紙を最初は興味もなさそうに見ていたのですが、突然、はっとしました。

「M川さん。一人部屋なんだ?」

「そうですよ」
と私は答えました。

監督は笑いをこらえられないように照れを隠し切れないように、にやにやしました。

「うふ」
と私も笑いました。



なんだかんだ、合宿中は昼も夜も親は忙しいのですが、合宿の中日にとうとうチャンスが来ました。

子供たちの疲れがたまってきたので、いつもよりずいぶん早めに練習が切り上げられ、おかげで洗濯なども早めに終わりました。

子供たちも早く寝かせてしまいました。

夕食のときに何気なく私に近づいた監督は「後で、部屋に行きます」と言いました。



その夜、監督が私の部屋に来ました。


「うれしいわ」

「僕もですよ」

「やーん。敬語使わないで、確か、監督と私って同い年よ。」

監督は私にキスをしました。


「SMがしたいって言われてびっくりしたよ」

「ふふ」

「僕もしたくてたまらなかったんだ。うれしかった」

「うふふ」

「会った時から思っていたんだ。M川さん、絶対にSM好きだって」

「わかるの?でも今まではしたことないのよ。普通のセックスしか」

「いや。僕にはすぐにわかった。」

「ほんと?」

「M川さんの目はどう見ても真正Sの目だ!!」

え?
あ?


ちょちょっと待って?

私がSなの?

監督は言い続けます。

「M川君のプレイをいつも見ていてもわかりました。優しそうな顔していてあの子も結構、気の強い強引なプレイするんですよね。」

え?息子のスポーツのプレイスタイルを見て、私もSだと?


「僕、普段は怖いと思われているだろうけど、セックスだけはMが好きなんです」


Mの男の人となんてしたことないからわからないわ。

どうすればいいの?

でももう引けません。

「さっきも言ったようにSMするのは初めてなの。どうしたらいいか教えてね」

と言いながら私にはなんかしないといけないという使命感がわいてきました。


最初は普通に服を脱がされ、ベッドの上で監督に覆いかぶさられ、キスされ胸を愛撫されました。


監督の鍛えられた体を私の体に押し付けられると、もうそれだけで私はとても感じてしまいました。

監督の大きな無骨な手で、乳房を揉まれながら、もう私は自分がびしょびしょに濡れているのがわかりました。

何とか、監督の期待にこたえないと、と私は考えました。


「次はあなたにしてあげるわ。」
私は監督の下からそう言いました。

そうね。どうしようかしら。

監督は上半身は裸でしたがまだ、下をはいていました。

「服を全部脱いで四つん這いになって!」
と私は言いました。


真っ裸で監督は恥ずかしそうに嬉しそうによつんばいになりました。

私は監督のお尻のほうにまわると、股の間から手を入れて監督のものをつかみました。

「ああっ!」

そして私は手で監督のものを握って上下にこすりました。


「ああっ!」
監督は今まできいたこともないような声をあげています。


どーしよーかしらー?

「いつも子供たちをさんざんいたぶっているくせに、なんて声あげてるのよ!」
と私は言ってみました。

「ああっごめんなさい ごめんなさい ああっ許してください」
と監督は言います。

監督をしごきながら
「ふふ。気持ちいいの?」
と私は意地悪くききました。


「ああっ・・・・あ・・・・き、気持ちいいです」
と監督はとぎれとぎれに答えました。

「やめちゃおっかな?」
私はしごく手を放しました。

「ああっ!いじわるしないでください~」
監督は泣きそうな声をあげます。

しばらくしごいて喜ばせていると監督が
「ど、どうか、次は僕に椅子にならせてください。」
と声を絞り出すように言いました。


「椅子??」
なにそれ?セックス中にきいたこともない言葉・・・・。

私が手をとめると監督は四つん這いをやめ、こちらを向きました。

「僕の顔の上にのってください」

このあとの展開はもうやけくそです。


仰向けになった監督の顔の上に私はのっかりました。

「もっと体重をかけてください」

私のお尻というか股は完全に監督の鼻と口をふさぎました。

監督はトロントした目で私を見上げています。

しばらくうっとりしていたかと思うと、次に監督は両手で私の腰をもって少し浮かすと、私の股間を舐め始めました。

音を立てて、私のそこを監督は舐めまわします。

「ああん!」
今度は私が声を上げる番でした。

監督は、丁寧に私の突起の部分を側面や裏や先端を舐めあげます。

時々、ジュルジュル音を立てて私を吸い上げます。

ああん!ああっ!!気持ちいい。

もうだめ~!!

ああん、もう濡れ濡れよ~。あーんもう入れてほしい~!。


次はどーしたらいい?


------続く----------
★続きのお話 はこちら → ★オトナのSM合宿②


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白いガーターベルト座っている





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Comments 3

There are no comments yet.
ダンディー  

普段 怒鳴ってる監督が Mってのも いいね。

この画像の格好した貴女がMで 僕がSで いじわるしたいなあ…

2017/02/06 (Mon) 18:29 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

へへ。
実は話に合わせて黒にしようと思ったんだけど
そう言ってもらえるのを期待して白にした。


2017/02/06 (Mon) 19:59 | EDIT | REPLY |   
ダンディー  

この白い下着が だんだん 濡れていく過程を 見てみたいなあ…

2017/02/07 (Tue) 00:02 | EDIT | REPLY |   

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