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huugetu

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白い下着の上下で手をうしろに回して立っている

休日出勤をする夫を送りだしたあと、朝食の片付けをし、洗濯機を回したあと、一息つきました。
共働きって大変だわ。休日の朝から忙しい。少し休もう。

私は食卓に座って、コーヒーを飲みながら、スマホを手にしました。

私は最近気にいっているエロ小説のサイトを開きました。
このあと1週間ぶりの掃除もしないといけないし、洗濯ものができあがるまでに、二、三話だけ読んで休憩しよう。


私が食卓に座ってまもなく、玄関のチャイムが鳴りました。
一つは、私がネット通販でカードで買ったものと、もうひとつは同じ会社のネット通販だけど、心当たりのない着払いの宅配便でした。


私は、
「ちょっと待ってください」
と配達のお兄さんに待ってもらい、家の奥に引っ込みました。


「お義父さあん!お義父さあん!」

義父の部屋は空でした。

まだ寝ていると思った義父は、いつの間にかダイニングにいるようでした。

ダイニングに入りながら
「お義父さん、何か買い物しました?宅配便の着払いの?」
と私は声をかけました。

ダイニングに入った私は驚きました。
なんと、義父が、私のスマホを持って画面をじーっと見ていたのです。


「きゃ!や!やだ!」
私がそう叫ぶと、義父は机の上にスマホを置きました。

義父は
「そうそう。僕が頼んだんだ。」
と言いながら、私の横を通りすぎて、玄関に向かっていきました。

や、やだ〜。

お義父さんにエッチなものを読んでいるのを知られてしまった。
恥ずかしい!
ロックをかけていない私がバカだったわ!

義父と私はスマホが同じ機種で、スマホケースも私がプレゼンとしたもので同じで、義父はよく自分のと間違ってたのに!

しかも今日、私がエロ小説サイトで読んでたのは、結構えげつないやつだわ!
やだやだ!どうしよう!!



うちは、夫と私と夫の父親との三人暮らしでした。

私たち夫婦は、自分たちの家を買う資金を貯めるまで、夫の父の一人で住むには広すぎる家に同居させてもらっていたのです。

夫の母は、数年前に若くして亡くなっていました。
夫の父もまだ若く、50そこそこです。夫の姉妹たちは皆、お嫁に行ってしまっています。

初めて会ったとき、夫の父のことは素敵な人だなとは思っていました。
夫も将来、こんな風に良い感じで年を取ってゆくのだろうか?と想像していました。

しかし、失敗したわ!

よりによって、スマホでエロサイトを覗いているところを見られてしまったなんて。
どう思ったかしら?

義父は宅配便を受け取って戻ってきました。


食卓に座ると
「エミちゃん(義父は私をそう呼びます)、今日、駅の向こう側のイタリアン行ってみようか。昼飯に。」
と義父は言いました。

先日、テレビでやっていたのです。うちの最寄り駅のそばにあるイタリアンが今評判なようなのです。

私と義父がテレビを見ながら、
「わあ行ってみたい」
「美味そうだな」
と話をしているときに、和食党の夫は、あまり興味を示していませんでした。


「この前のお店ですか?」
帰宅時間の関係で、義父と私の二人だけで家でご飯を食べることはなくもなかったのですが、二人での外食は初めてです。

夫はあの店にはいつまでも連れて行ってくれそうもないし、ちょうど今日は、義父と私だけの昼ご飯を用意しなければならないところでした。

私たちは出かけました。

****

イタリアンはとても美味しく、お店も素敵でした。

少しワインも飲んでしまいました。

昼のお酒は酔いが進むといいます。


「ああいうの好きなのかい?」
唐突に義父がきいてきました。


「ああいうの?」

最初、何のことかわからなかったのですが、すぐに気づいた私はドキリとしました。


「SMとか、無理やりとか好きなのかい?」
義父は酔っぱらっているのでしょうか?そんなことをたずねてきました。

やだ!お義父さんたら、結構ちゃんと読んだのね?


でもあのエロ小説サイトには、たまたま今日は最新でそういう話が掲載されていただけです。
いつもは私はもっと純愛っぽいのや、軽いエッチな話を読んでいるのです。

しかし、そのことを説明するのも何だし、何と答えていいかわかりませんでした。


義父は更に変なことを言い出しました。
「あいつは真面目だからつまらないだろう?」

胸のあたりが破れた服で乳房と乳首の一部が出ている

そのあと、家に帰り、無理やりされてしまいました。



家に帰ると、リビングで義父が朝の宅配便を開けて見せてくれました。
驚きました。
そこには、色とりどりの女性もののパンツが入っていたのです。

義父は言いました。
「会社の女の子たちに、バレンタインデーのお返しのプレゼントしようと思ったんだが、エミちゃんにもひとつあげよう。」

これが似合いそうだ。着て見せてもらえないか?と、義父は白いヒモパンツを取り出しました。

私も昼のお酒で酔っていました。

自分の部屋で白いヒモパンツに履き替えました。

リビングの義父のところに戻ると、私はワンピースの裾を手で持ってまくって、白いパンツを穿いたその姿を見せました。


義父に突然抱きつかれました。

「あ!」
私はまくり上げていたワンピースから手を離しました。

義父は私を抱きしめながら、ワンピースの下から手を入れてきました。

そして私の穿いたパンツは上に引っ張られました。

いやだ!
お尻にパンツが食い込みます。

義父はグイグイパンツを引っ張ります。

あん!やだ。
細いパンツは、お尻だけではなく、私の大陰唇の方にも食い込んできました。

やん!痛い!ああ!

義父は食いこませたパンツを左右に揺らします。

ああ!私のアソコが食い込んだパンツで刺激されます。ああ!いやあん!

でも、だめよ。おふざけはここまでよ。

私は義父の胸を両手で押して、その腕から逃れようとしました。

でも義父の強い力でソファーの上に押し倒されてしまいました。

「やめてください!だめです!お義父さん!」

だめです。これ以上は絶対にダメです!

義父はソファーに仰向けになった私のお腹の上に乗ってきました。

私のワンピースが胸の上まで、まくり上げられました。

私のお腹に座って、私の胸をブラジャーの上から掴んだ義父でした。

く、苦しい。

「だ、だめ・・・やめて・・やめてください」

私は、私の胸を揉む義父の両手を抑えつけて、引き離そうとしました。

でも抵抗むなしく、ブラジャーをはずされてしまいました。

義父は私の顔を上から見下ろしながら、私の乳房を揉み、乳首を擦ります。

「こういう乱暴なことがされたかったんだろう?エミちゃん。」

「違います!・・いや・・・あっ・・・・いや!・・・あ」
抵抗しながらも、義父の指で乳首を撫でられるたびに、声が出てしまいます。

「や・・・あ・・・や・・」
乳首をいじられ、感じてしまっている恥ずかしい顔を義父の前にさらけ出しているのが、自分でもわかります。

だめよ!絶対にダメ!

夫の父親とこんなことするなんてダメ!

しばらく、私の乳首を悪戯したあと、義父は私を抑えつけながら、私のお腹の上で、後ろ向きに座りなおしました。

私の脚の方を向いて、座りなおしたのです。

そして義父は、私のパンツを引きずり降ろしにかかりました。

「いやあ!いやあ!だめえ!」

もうだめよ!洒落にならないわ!やめて!やめて!

私は脚をバタバタさせて、両手で義父の背中を叩きました。

義父はパンツを私の脚から抜き取ると、私のお腹の上から降りました。

そのスキに私は起き上がろうとしたのですが、再び、義父に抑えられ、今度はうつ伏せにひっくり返されてしまいました。

ソファにうつ伏せにされた私は、両腕を背中に回されました。

「やだ!イヤ!何するんです!ダメです!」
義父は暴れる私を抑えつけながら、腕を背中でねじりあげます。

「痛い!痛い!やめてええ!!」

義父は、私の脱がされたヒモパンツで、私の両手首をしばりあげました。

手の自由がきかなくなった私はうつ伏せのまま、体と足をジタバタさせます。

ワンピースは胸の上まで捲りあげられ、お尻は丸出しで、みっともない恰好をさせられていたと思います。

その体勢のまま、義父に身体中を悪戯されました。

「こういうのされたかったんだろ?エミちゃん。嬉しいんだろ?その証拠にもうすごい濡れているよ。」

私のアソコを後ろから撫でまわす義父です。
そして私の穴に指を出し入れしました。

だめ!そんなこと!ああっ!

私のアソコがピチュピチュといやらしい音を立てるのが私の耳にも届きました。

「いや!やめて!ダメ!いや!・・・ああああん!」

「嬉しんだろ?嬉しいだろ?気持ちいいんだろう?」
アソコをいじられまくり、体をよじって、のたうちまわる私でした。

その体勢のまま、後ろからとうとう挿入されてしまいました。

「だめええ!!」

「だめじゃないだろ?こんなにスムーズに入ってゆくよ」

ああ!確かに義父の男性器を私のソコは、ズブズブと包み込むように受け入れていきます。

「どうだ?どうだ?」
義父の男性器が私の壁を擦りながら、奥の方に入ってきます。
私の中で義父の硬い大きなものがいっぱいになります。

「アッ!アッ!いや!いや!」

いやあ!夫の父にすっかりアソコに入れられてしまった!

そして、義父が私の中で激しく動きだすと、絶叫する私でした。
「あああっ!!ああああっ!いやあああ!!」

義父は私が脚を痙攣させるまで、激しく私を責め続けました。

「あんっ!あんっ!」
うつ伏せの苦しい体勢で、後ろから責められ続けました。

私の人生初めてのいわゆる”寝バック”です。

そして私のアソコは痙攣しながら自分の意志とは関係なく、義父のモノを締めつけました。

私がイッテしまったあと、義父の精液が私のお尻の上に放出されました。

夫にはあんまり絶頂までイカセてもらったことがない私は、久しぶりに体を震わせて、その暖かい液体をお尻に感じていました。


*****


それ以来、義父としたくなると、朝食時に私は机の上に自分のスマホを置きっぱなしにします。

義父が、その日早く帰宅できて、エッチがOKの場合、そのスマホを義父が手に取ります。自分のスマホと間違ったふりして。

都合が悪い時は、義父はスマホを手にしません。

それが私たちのサインとなりました。

夫の帰りが遅くて、義父が早めに家に帰れるときは、私も早く家に帰ります。

そうでないときは、義父と駅の向こうのイタリアンで会って、少し先にあるホテルに行くこともあります。


あ、まったくの余談ではありますが、お義父さんには
「会社の女の子へのパンツのプレゼントは、今時セクハラで訴えられかねませんよ」
と忠告するのは忘れませんでした。

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