ひと夏の軟禁体験② - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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ひと夏の軟禁体験②

毎日コーチとセックスをした


★これまでのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験①



セックスが終わった後に、私は恥ずかしくて血のついたシーツをくしゃくしゃとつかみました。

「洗ってきます」

私が洗面所でシーツを洗っていると、コーチが合宿中の荷物を持ってきました。


コーチは
「これも洗濯するからシーツも洗濯機に入れて。君の荷物も洗濯しよう」と言いました。


私の合宿中の着替えは、洗濯機に全部は入らなかったので少しだけ入れてもらいました。


そのあと、お風呂に入らせてもらってコーチのTシャツを借りてきました。

パンツがなかったのですが、大きなTシャツだったので引っ張って、私は前やお尻を隠しながらコーチの前に出てゆきました。

「今日はパンツはかなくてそれでいいよね」とコーチは言いました。




私は帰りませんでした。

なんとなく帰れませんでした。

このようなことをした後に親や兄弟の顔を見る気にはなりませんでした。


コーチに抱きかかえられてその夜は眠りました。



次の日の朝、コーチに体を触られて目を覚ましました。

気が付くと、隣に寝ていたコーチに体中を撫でまわされていました。


昨日より荒々しく触られました。

下着をつけていなかったので直接、乳首やあそこを触られて気持ちいいというよりも少し痛かったです。

そのまま、またセックスされてしまいました。



私の中で出し入れされる感覚を再び味わいました。


「少し、昨日より入りやすくなったな」
とコーチは言いました。


確かにそこは昨日より痛くなくなっていました。



その後、昨日洗濯したままになっていたシーツや着替えを干してから、もう一度残りの合宿中の着替えを洗濯しました。

コーチの部屋はシーツや着替えの干し物でいっぱいになりました。


洗濯ものを干し終わると、コーチが作ってくれた朝ごはんを食べました。



「今日、明日はバイトも部活も完全に休みだ。一緒にゆっくり過ごそう」
コーチはそう言いました。


そして、その日はエッチなことをされてはまた寝たり、起きてご飯食べたり、またエッチなことをされて過ごしました。


人形のようにコーチのされるがままにされて、肉体的な快感は時々しか感じませんでしたが、精神的にとてもエッチな気持ちで1日過ごしました。



そして、本心ではなかったのですが、夜、「うちに帰らないといけない・・・」と私はつぶやいてみました。


「明日ももう一日こうして過ごしたらね」とコーチは言って、私にキスをしました。


そしてコーチと近所のコンビニへ行き、明日食べるご飯を買って、部屋にまた戻りました。


次の日も朝からセックスしたり、寝たり、また悪戯されて目を覚まし、またセックスしたりしてだらだら過ごしました。


私は四つん這いになって後ろから入れられることや、コーチに抱えられて膝に座って入れられることを覚えました。

後ろからされると肉体的快感はともかく、もっといやらしい気持ちになることを知りました。


コーチの膝の上で向かい合って抱きかかえられてキスされながら下から突き上げられと、身体的にもとても気持ちいいということを知りました。



一日中、こんなことを繰り返して過ごしてもいいのかしらという考えも頭を時々よぎりましたが、でも私は家に帰る気にはなれませんでした。



その夜はコーチに抱きかかえられて寝ながら言われました。

「明日は俺もバイトだ。一回、うちに帰って親に顔見せてきな。で、勉強道具を持ってまたきな。」



次の日、私は一度家に帰りました。
「明日からは、勉強のできる友達の家で泊まり込んで勉強の合宿するわ」
とコーチに言われたことを親に伝えて、勉強道具をたくさん持ってまたコーチの家に逆戻りしました。



その後も夏休みが終わるまで私はずっとコーチの家で暮らしました。


コーチが、昼間、アルバイトや高校の部活の練習をに出かけているときは一人でコーチの家で勉強をしました。


大体はコーチが食事を買ってきてくれたのですが、コーチがいない間、数回はご飯も作ってみました。


コーチが昼間家にいるときは勉強を教えてもらいました。


時々、勉強をみてもらっているときにコーチが私に触り始めて、そのままセックスが始まってしまうこともありました。


最初のころは出せなかったのですが、セックスをして気持ちよいときは私は声を上げるようになりました。



昼間忙しくて、夜コーチが疲れてセックスしないで寝てしまったときは、私がわざと体をぴったり寄せて抱きついて寝て、コーチを誘うようにもなりました。



夏休みが終わると私は家に帰りました。

家に帰って2、3日通常の生活をしてみると、もうコーチの家にいた日々が嘘のように夢の中の出来事のように感じられてきました。



ただただ信じられない出来事だったな、よくあんなことをしたなと思いました。


もう本格的に勉強をしないといけなかったし、その後はコーチからの電話には出ないようにしました。

コーチからメールがきても私は返事をしなくなりました。


学校では、私以外の3年生の人たちは、ときどき勉強の息抜きに部活に顔を出していたようですが、私はいっさい部活には近づかないようにしました。


それまで、部活の練習漬けだった私、その後は受験勉強に取り組む私。その間のぽっかりした時間の出来事でした。


その後も、あのエッチをしまくった夏休みのことを時々は思い出します。

私に好かれていると思って私を抱いたコーチ。

コーチのことを別に好きではなかったのに流れに身を任せて抵抗せずに自ら拘束された私。

愛し合っていないのに恋人同士のように狂ったようにセックスを繰り返した夏休み。


後悔はしませんがほんの少しだけ忘れたい不思議な想いでとして私の中に残りました。
たぶん、こういうことはもう一生二度とはない、しないと思いました。


私が大人になって自他ともに認める気の強いキャラクターになり、セックスについては流されないような性質になったのもこの経験におうところがあると思います。


しかし、もっともっと大人になった今、あれはあれでよい体験だったな、もしかしたらあの夏のほうが私の本質なのかもしれないと思ったりもする現在です。


--------終わり-------------
★これまでのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験①




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寝転んで足を手でもってあげている


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