男友達二人に悪戯される(させる) - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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男友達二人に悪戯される(させる)

お詫びに何でもすると言ったら本当に何でもされた



無理やり、2人の友達に悪戯をされてしまったときのことをお話します。


仲間の中で、私は真面目で堅物で通っていました。両親も大変厳しく門限もあったし、硬くて清潔というキャラが私にはついていました。


そんな私は、この前、サークルの部室を大掃除しているときに男友達のA君とB君のラケットを焼却炉で間違って燃やしてしまいました。

部室には折れたラケットやフレームがガタガタになったラケットがいくつもあったのですが、それと一緒にA君とB君のラケットも処分してしまったのでした。


二人とも気に入っていた大事なラケットだったそうです。



私は二人に謝りました。


そして私は二人に
「なんでもするから許して」
と言いました。


「本当になんでもする?」
とA君は言いました。

「じゃ俺んちで酒につきあって。もうとっくに20歳過ぎているのに、いつも飲み会に出ないで帰っちゃうし。たまには一緒に飲みたいよ」
とB君は言いました。


「いいわ。体質的には大丈夫だから。何より、私はなんでもいうこと聞かないといけない立場なんだから」


私は門限があったので、夕方早めから、B君のおうちで二人にお酒に付き合いました。

しばらく、おしゃべりして、少し酔ってしまったころ、A君に、
「ちょっとだけエッチなことさせて。」
と言われました。

「触るだけね」
と私は答えました。


「え?いいの?冗談だったのに」
とA君が言いました。


「うん。もちろんよ。だってなんでもいうこときくって約束だもの」
と私は答えました。


「さすがだなあ。そういうとこも律儀というか真面目なんだな」
とB君が言いました。

「でも少しだけよ」


私たちはB君の部屋で絨毯の上に座っていました

B君は私の後ろに回りました。

「じゃ触るよ。いい?」
そう言ったB君にゆっくりと後ろから胸をつかまれました。

B君は回転させるように私の乳房をゆっくりともみ回し始めました。

A君は私の前にいて、私の正座している足を開かせようとします。

私は正座を崩して足を延ばしました。

A君は私のスカートの中に手を入れて、パンツの上からあそこをさわってきました。

「やーん」
と私は言いました。

少しの間、B君に胸を揉まれながら、A君には私の顔をじっと見ながらあそこを撫でられていました。

そのうちにB君が
「服を脱いだこと触りたい」
と言い出しました。


そしてB君はゆっくり後ろから私のブラウスのボタンをはずし始めました。

「いや・・」と言いながら、私は一回はブラウスを抑えたのですが、スルスルとブラウスを脱がされてしまいました。

私のピンクのフリル付きのブラジャーが露わになりました。


「かわいいブラジャーだね」
と言って、B君はブラジャーの上から私の乳房をなでまわします

ときどき乳首にB君の指が触れます。

薄いブラジャーなのでB君の指の感触が私に伝わってきます。

「あん・・」
B君の指が私の乳首の上を何度目かかすめたときに私は声をあげてしまいました。


「気持ちいいの?」
とB君が言いながら私の首にキスをしました。



そのときA君に太ももを持って足をぐっと大きく開かされました。
「あっ!」

A君は私のスカートをまくりあげ、私のピンクのパンツ姿をさらけだしました。

「じゃここは?」
A君はそう言って、パンツの上から私の割れ目を上下に指一本でなでました。


「ああんっ」
私はまた声をあげてしまいました。

そのスキにB君にはブラジャーをずらされて乳首をあらわにされています。

「かわいい乳首。」
B君は背中から直接、私の乳首をいじりはじめました。

「あーっいやーっやめてー!」
私がそういうと同時に、B君に肩を持って、後ろに倒されました。


「やだー!ちょっとだけって言ったでしょ!もうダメ!」
私がそう言ってもかまわずに、B君は今度は私の前にまわり仰向けになっている私の乳房を両手でつかみました。

「やー!ダメーっ!」

「ふふ。こういうことしてみたかったんだ。」
B君はそう言って、私の唇にキスしながら、乳房を揉みます。


B君に口の中を舌で舐めまわされながら、乳首をこすったりなでたりされました。


その間中、A君には股間の割れ目を上下になでられています。

やがてB君は私の唇から口を話すと、乳房をつかんだまま乳首をペロペロしはじめました。

「やーん! ああーん!やめてー!」


A君はパンツの上から私の一番感じる部分を指で押したり、細かくなでたりし始めました。


こんな風に二人に上下を責められ、私は背中をのけぞらせて
「あーん やだー あーん やめてー!!」
と叫んでいました。


「ここは何かな?なんか穴があいてるな」
A君がパンツの上から私の膣のあたりを押しています。

「なんか濡れてるよ~。これはどういうことなのかな?」
とA君が言います。

そしてA君は私の足の付け根のところのパンツをずらし、指でじかに私のあそこを触り始めました


「やあんいや!ちょっとだけって言ったでしょう?もうダメー!」


B君は乳首を音をたてて吸い始めました

あああ!

もうダメー!!

私はいってしまいました。


それをにやにや見ながら二人は
「もう少しさせて」
「いいでしょ?気持ちよくさせてあげたんだから」
と言います。


「いや。もうこれ以上はダメ!」
私は起き上がりながらキッパリ言いました。


「そんなこと言うと入れちゃうよ」
とA君は言いました。

「いやーっ!それは絶対ダメ」


「じゃあ俺のこと好きって言って」

「・・・・」
私が答えられないでいると、
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ」
とA君は言います。


B君はスマフォを取り出しています。

「いやーっ!私の裸とるつもり?やめてー!」


「撮るつもりないよ。そんなひどいことしないよ。他のことを撮るんだよ。」
とB君は言いました。


B君が言うことに私が「?」と思っていると

A君が
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ。」
とまた言います。

「好き・・・」
私は小さい声で言いました。


B君が私の顔を動画で撮影しています。

「もっと大きい声で」
とB君。

「好き!」

「ちゃんとA君、好きって言って」

「A君・・好き。」

「ちゃんと俺の目見て」

「A君 好き・・・」

「こっちも向いて言って」

私はB君のスマフォのカメラに向かっても「A君 好き」と言いました


「おれのことも」とB君は言います。

私は
「B君好き」
とスマフォに向かって言いました。

A君は今度は
「じゃ、おれじっとしてるからキスして」
と言います。

「いや」
と私が言うと、
「しないと入れちゃうよ。二人がかりだったら簡単だよ。無理やり、入れちゃうよ」と脅されました。

私はA君に自分から近づきキスをしました。

B君は
「俺も俺も」
といってスマフォをA君に渡しました。

B君は
「俺には首に手まわしてだきついてキスして」
と言いました。


私は言われたとおりにしました。
そこもスマフォに撮られていました。

まるで私が自らキスをしているようです。

その撮影が終わったと思ったら、B君には両腕を抑えられてA君には両足をつかまれてパンツを脱がされてしまいました。


「やだー!やめて!嘘つき!入れないって言ったでしょ?」

「入れないよ。」

「A君、私の●●●●なめてって言ったら入れないでいてあげるよ」

「いや・・・」

「言わないと入れちゃうよ」

私は結局、
「A君 お願い私の●●●●なめて」
とスマフォに向かって言わされました。


「よし、そんなに言うならなめてやろう」

いやーっ!!
二人に押さえつけられてあそこを舐められてしまいました。

舐められながら
「いやー!もうやめてえ!」
と私が叫びぶと
「だって舐めてっていったじゃん」
と二人は言います。



この調子でいろいろ言わされて、まるで私がエッチをねだっているかのような動画を次々にスマフォに撮られました。

言わないと入れちゃうぞと言われて。

「 好きよ」「私のあそこ舐めて。」
の次は
「A君とB君のあそこしゃぶらせて。」と言わされました。

そして自分が口にしたことは私は実行させられました。



しまいには
「やっぱり、挿入しちゃおうかな。で、中に出しちゃおうかな。」
と二人に言われました。

「いや!それだけは」

「じゃあ入れさせて。中に出されたくなったら入れさせて。」

「いやよ! いやよ!入れないって言ったのに!うそつき!」
と私がいくらそう言っても二人は
「中にだすぞ。」
の一点張りです。


しょうがなく、私は「私のあそこに入れて」
と言わされ、その場面もビデオに撮られて、結局、入れられてしまいました。


A君に正常位で、たくさん動かされたあと、
B君に四つん這いになってと言われてそんな恥ずかしいことできないと言うと、
中に出すよ と脅されて、仕方なく四つん這いになりました。

B君に後ろから入れられて突かれました。


次にA君に上に乗ってと言われ、また脅されて言うことをきかされました。
私はA君の上にのって、今度は自分で腰を動かしました。


このとき撮った私の発言の数々をネタに脅されて、それ以来、私はA君とB君に毎日のようにかわるがわるエッチなことをされています。

(二人ともよくわかっているのか、わかっていないでやっているのかわからないけど。
そうよ。
こじつけでもいいから、私が無理やりやらされているという体(てい)にしてくれれば、いくらでも喜んでお付き合いできるのよ。)


------終わり-----


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乳首は白い影で隠されている乳房のアップの写真


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コメント

結局 男の 言いなりに… なるわなあ…

Re: タイトルなし

もしかしたらラケットはわざと燃やしたのかも

そうだよね

分別は つくはずだし…

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