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huugetu

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主人の帰ってくる前に




元日は、朝から晩まで、お隣のKちゃんとセックスをしてしまいました。

正確には大晦日からね。


大掃除を手伝ってくれたマンションのお隣の住人Kちゃんに年越しそばをごちそうする約束をしていたの。

おそばを食べ終わったあと、炬燵で少し飲みながらKちゃんとテレビを見ていたの。

そうしたら炬燵の中でKちゃんの手が伸びてきました。

私の膝と膝の間にKちゃんの手が入ってきたわ。

私は座りなおして膝の間を少し開きました。


Kちゃんの指が下着の上から私の割れ目を上下に撫でます。

私はKちゃんの目を見ました。

Kちゃんも私の私の目を見ながら私の割れ目を撫で続けました。

割れ目からちょっとだけはみ出している突起部分の一部に彼の指が触れるたびに私はゾクっとしました。


やがてパンツの隙間から彼の指が入ってきました。

直接、私の股間を撫で始めました。
「あ・・・」
私が声を上げたのと同時にKちゃんの指の動きは大胆になっていきました。

私がKちゃんのズボンに手をかけると、Kちゃんは腰を浮かせてズボンを脱ぎました。

Kちゃんが自分の男性器を出したので、私はそれをそっと持って口に含みました。

その後、私たちは下半身だけ裸になって結合してしまいました。

若いKちゃんにたくさん激しく動かされて、私はすぐにイってしまいました。


「風邪ひくからベッドで寝ましょう。」
私はKちゃんを寝室に連れて行きました。

私と夫の寝室を見ると
「ダブルベッドでいつも寝てるんですか」
Kちゃんは聞いてきました。

「そうよ」
と私は答えました。

「旦那さんとも?」

「そうよ」

その夜はKちゃんに腕枕されて眠りました。


1月1日の朝早く、私はベッドをこっそり一人で抜け出しました。

シャワーを浴びてからキッチンへ行き、明日2日に帰ってくる主人のために用意したおせち料理のお重を冷蔵庫から出しました。

お重からいろいろな種類の料理を少しずつお箸で取って、白い大きな洋風のお皿に移しました。


お重のほうに隙間が出来てしまったので、中のものを少しずつ移動させて、うまいこと満たされているように見せかけようとしました。

でもちょっと取りすぎてどうしても隙間が空きすぎた部分がでてきてしまいました。

冷蔵庫から栗を甘く煮た瓶詰を出してきて、そこから栗を3、4個取り出して、銀紙にしき、お重の隙間に並べました。

大根と人参のなますも冷蔵庫に余っていたのでそれも出してきて、お重の空間を埋めました。

数年前に隙間だらけの、スカスカのおせち料理を売っていて、世間に叩かれまくったお料理屋さんのことを思い出して、私は一人で笑ってしまいました。


やがてKちゃんが起きてきました。
「おはよう。あけましておめでとう。Kちゃん。」

新年の挨拶もそこそこに
「Kちゃん。お雑煮のお餅いくつ食べる?」
と私は聞きました。

Kちゃんは私に近づいてきて、黙って立ったまま私を抱きしめました。

「もう一回したい」
とKちゃんは言いました。

私はおせち料理を移した洋風のお皿とお重を冷蔵庫に戻し、再びベッドに行きました。


Kちゃんは私を朝の光の中で裸にするとあちこちから私の裸を眺めました。

そして私の乳房をつかむと乳首を口に含みました。
乳首を吸われながら
「ああっ、ああっ」
と私は声をあげていました。

そして足を開かせられ、Kちゃんにそこをじっくりと眺められながら、いじられました。

Kちゃんに突起部分を舌でつつかれしゃぶられて私はまたイッてしまいました。

Kちゃんに今度は後ろから挿入され、また激しく動かされました。



終わったあと、私はしばらく余韻にひたってじっとしていましたがKちゃんはまた眠ってしまったようです。

いつも忙しそうで、たまの休みだから疲れているのね。寝かせておいてあげましょう。

私が昨日、そのままにしてしまったおそばの器やワイングラスなどを洗ったりしていると、
やがてKちゃんが起きてきました。

さっきのおせち料理を移した洋風の白いお皿をテーブルに出して、お雑煮を二人で食べました


その後、
「Kちゃん。近所の神社にでも行く?」
と私が尋ねると、Kちゃんは
「いや」
と言いました。


「もう一回したい」


その後、寝室でKちゃんともう一回セックスしました。


終わった後、私はまたKちゃんをベッドに残したまま、マンションの一階の郵便受けに行って年賀状をとってきました。
こちらが出していなかった人たちへの年賀状のお返事を書いていると、Kちゃんが起きてきました。


「Kちゃん。何か食べる?」

「いや」

また、Kちゃんに寝室に連れていかれました。
また服をぬがされ、もう一度セックスしました。


その後、私とKちゃんは夕方までベッドでだらだらしてしまいました。


そうしながらも、ひとつだけ、私にはすごい気がかりなことがあって。
ベッドのシーツは取り替えなきゃ、と私は思っていました。

洗濯は今夜中に完全に乾かすまで終わらせて、取り込んでおかないと。
明日、主人が帰ってきたときにお正月からシーツが干してあったら不自然だわ。

またKちゃんはうとうとしているようです。

私はKちゃんを起こしました。
「Kちゃん。ごめん。一回シーツ取り替えてもいい?」


「うん。でもその前にもう一回したいんだけど」

私はシーツを洗うのを断念しました。


その後、もう一回、セックスしたあと、Kちゃんは帰ってゆきました。

帰り際にKちゃんは
「たくさんしちゃってすいません。これが最初で最後だと思うとつい・・・」
と私に言いました。


「最初で最後?」
と私は言いました。

「だって・・・」
とKちゃんは言いました。

確かに明日、単身赴任している夫が帰ってきます。

でも・・・。

「最後なんて言っちゃいや」
私がそう言うとKちゃんは私に口づけをしました。


「じゃあ、またああいうことしていいですか?」
とKちゃんは言います。

私はうなづきました。


Kちゃんが帰ったあと、私はベッドのシーツを取って、洗濯機に放り投げ、新しいシーツをベッドに付け直しました。

そしてシーツの洗濯が終わると、それを持って近所のコインランドリーに走りました。
そこに大きな強力な乾燥機があるのです。

そこでシーツを乾かしている間にちょっと、気になることがあって私はコンビニに走りました。

コンビニには、スモークサーモンや生ハムの真空パックがおいてありました。

それを買って帰り、まだ気になっていたお重の隙間に詰めました。


そして、乾いたシーツをたたんでタンスにしまって、これでやっとOK.。


私の元日の終わりです。


そして2017年は、こういう忙しい日が続く予感がします。


------終わり----------------

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膝に手をつく

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最終更新日2017-07-21
Posted by
人妻

Comments 3

There are no comments yet.
ダンディー  

嬉しい忙しさだね

しかし 若いと 何発出来るんだろ?

2017/01/02 (Mon) 13:05 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

ま、回数すりゃいいってもんじゃないですよね。
一回が濃厚なら。

2017/01/02 (Mon) 13:36 | EDIT | REPLY |   
ダンディー  

そうだよね


僕も 貴女と 密度の濃いい エッチが したいなあ…

2017/01/02 (Mon) 16:49 | EDIT | REPLY |   

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