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huugetu

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アソコが薄い赤色だった少女


麦わら帽子の上にスクール水着で座っている

ある夜、僕は近所のコンビニに行った。

そのコンビニの入口の右横は少しうす暗くなっていて、段々があり、そこによく子供達がたむろしてアイスを食べていたり、近所のおじさんが一休みして、煙草を吸っていたりする場所だ。

コンビニに入る前に僕がふとそちらを見ると、女の子が二人座っていた。

一人が煙草を吸っている。
ダメじゃないか?

注意しようかと思ったけど、少し勇気がいる。僕は躊躇した。

僕はコンビニで買い物が終わってもまだ、そこに少女たちがいたら注意しようと思った。


買い物の後も少女たちはまだ座っていて、一人は相変わらず、煙草を吸っていた。

注意しよう!
大人の義務だ。

子供たちを街ぐるみで育ててゆくのは善良な市民の義務だ。

実は最近、僕の姉貴の娘が中学に入り、少し素行が悪くなったということを思い出した。
姉も悩んでいたし、僕も昔から可愛がっている姪のことがとても心配だった。

30超えたのに、まだ結婚もしていないし子供もいない僕は、少なくとも市民の義務だけは果たそうと思った。


僕は一歩、少女たちに近づくと声をかけた。
かけたというか、怒鳴ってしまった。

「何してる!!子供が煙草なんて吸ったらダメじゃないか!!」
こんなことしたことなかったので、声の大きさのコントロールができずに自分でも思わぬすごい大きな声が出てしまった。

まるで昔の雷親父のような恫喝の声が出てしまった。


うす暗いところで、煙草を吸っていた方の少女がスックと立ち上がった。
少女はノースリーブにショートパンツを穿いていた。
ショーパンから綺麗な陽に焼けた脚が伸びている。

立ち上がるとちょうどコンビニの店内からの灯りが少女の顔の辺りに当たった。
可愛い美少女だった。

まだ、その時点では僕は気づかなかった。

また更にもう一歩、少女の方に近寄ったときに僕は気づいた。

あ!!
もしかして!!
少女じゃない?!

あら!!まあ!

「いくつに見えますかあ?」
女性が、迷惑そうな飽きれ顔で、煙草を指に挟んだまま、腕組みみたいなポーズをした。

近くでよくよく見るとその人は大人だった。

華奢で童顔だが、確かに大人だった。
微妙なシワ的なものというか、肌の張り具合というか、肌のたるみ具合というか・・・。


もう一人の煙草を吸っていなかった少女も立ち上がった。
そしてオロオロしながら、煙草の女性と僕の顔を見比べていた。

こちらは正真正銘の少女だった。

肌がつるっつるの卵みたいな顔をした可愛い美少女だった。
真っ白なノースリーブの綿のワンピースで、細い真っ白な手足を出していた。

二人の顔は似ている。
親子だったのかあ!!
てっきり、やんちゃな少女同士がつるんでいるのかと思ったら!

「ご、ごめんなさいい!!」
そう僕は叫んで頭を下げると、くるりと後ろを向いて大急ぎでその場から逃げ去った。

やはり、慣れない行動するもんじゃないな。

*****


僕はその親子のお母さんの方にまた会ってしまった。

休日、うちのそばでは一番栄えている繁華街に行ったときだった。

道端で、彼女は僕に気づくと最初は不思議そうな顔をしていたが、どこで会ったか思い出したようで急に笑い出した。

笑うと可愛いかった。
目じりのシワだけを無視したら可愛い少女みたいだった。

少し会話をして、暑かったので、なんとなく流れで僕はその人とそばにあったチェーンのコーヒー店に入ってしまった。


どこに住んでいるとか、あのコンビニにはよく行くなどのご近所話を少ししたあと、僕はこの前は、自分の姪と同世代の娘さんを見て、思わず注意してしまったと、謝った。

「いいえ、それはありがたいことよ。」
とお母さんは言った。

「私、20歳で子供産んで、でもまだ娘が小さいうちに離婚しちゃって。
今までいろんな人に助けてもらったわ。
私が仕事が忙しくて面倒を見れない分、娘は学校や先生にもそうだけど、近所の人にも見守られて育ってきたわ。」

娘さんは15歳になったという。
ということは、お母さんは多分35くらいだろう。
僕と年が近いな。

「でもね、私、昨年再婚したの」
とお母さんは言った。

ちぇーっ!!
なんだあ。
僕はガッカリした。


しかし、やがて僕らは悪いことしてしまうのだった。


何回か、あのコンビニで美少女親子に遭遇するようになった。

あ、美少女親子の名前は、リカさんとリノちゃんという。

そしてご近所づき合いが始まり、僕は旦那さんのいないときに、親子のうちに招かれてお茶を御馳走になったり、ときには、食べ物のおすそ分けをもらうようになった。


平日はリカさんは働いていた。
仕事の帰りに夜、またあの繁華街で二人だけで会ったときに、僕らはとうとう一線を越えてしまった。

そして、僕とリカさんは時々、繁華街のラブホでエッチをするような関係になった。


****


僕は、お盆に休みがとれずに8月終盤になってから、変な時期の平日に夏休みをとらされていた。

そのとき、実家に帰ったら、缶入りのクッキーの詰め合わせをたくさんもらった。
僕は甘いものはあまり食べなかった。

そのまま家に一度持ち帰るのがめんどかったので、その足でリカさんの家に行き、あげてしまおうと思った。

僕はリカさんの家に行き、小さな門を入り、庭の方に回った。

何回もお邪魔しているので、家の作りはよくわかっていた。

今日は、リカさんも旦那さんもきっと仕事で不在だろう。
リノちゃんも部活が毎日あると言ってたし、誰もいないと思ったので、クッキーの缶を庭の木陰に置いていこうと思ったのだ。

大丈夫かな?暑い時にこんなとこに置いといて。

もし、リノちゃんがいたら直接渡せるんだけどなあ?
いないかなあ?

そう思って、僕はリカさんの家の窓ガラスに近づいた。

レースのカーテンがひいてあったが、一部カーテンが、よれてしまったところから、家の中がよく見えた。


あ!!!


家の中には肌色の物体がふたつ見えた。


ひとつはリノちゃんだった。

しなやかな身体をくねらせて、全裸のリノちゃんが四ツばいになっていた。

白い綺麗な身体だった。

その後ろに大きな男の全裸の背中があり、男は膝をついて座って何かしている。

リノちゃんは四つん這いのまま、足を広げ、お尻をひときわ高く突き上げた。

リノちゃんのお尻の間というか、脚の間が丸見えになった。

僕が今まで見てきた女のアソコは茶色だったり、こげ茶色だったり、黒だったり、リカさんの場合はベージュだったりしたが、リノちゃんのそこは薄い赤っぽい色だった。

なんとも可愛らしい、いやらしい薄赤い色のアソコだった。


男は膝立ちで何かしていた動作を止めると、リノちゃんに近づいた。

そのとき、男の顔の角度がふと横を向いた。

あ!!

その横顔は、以前にリカさんに家族旅行に行ったときの写真を見せてもらったときに見覚えがあった。


こいつ、リカさんの旦那さんだ!!

つまり、リノちゃんの義理の親父だ!


旦那は・・・義理の親父は・・・リノちゃんのお尻に近づいた。

旦那はリノちゃんの片手でお尻を支え、もう片手で自分のアソコを持っているようだ。

察するにさっきは旦那はコンドームをつけていたのか?

男はリノちゃんのお尻に自分の腰をぴったりくっつけていった。

ああ!!
接合部分はこちらからは角度的に見えないけど、男のアレが、きっとリノちゃんの赤いアソコの中に入っていったようだ。

二人の男女は身体を小刻みに揺らしながら結合したようだった。

そして、男は腰を振り始めた。

男はリノちゃんのお尻に自分の腰をぶつけながら、激しく動く。

リノちゃんは幼い白いなめらかな背中をガクガクさせながら前後に身体を揺さぶられている。


やめろ!

親父!!何している?!

男が激しく動いているとリノちゃんの腕が曲がり、上半身はだんだん、下に崩れていった。

リノちゃんは顔や胸を下の絨毯に押し付け、お尻だけを上に高くあげている体勢になっていった。

そして、そのまま、男に腰をつかまれて、激しく動かされていた。

ガクンガクンとリノちゃんの身体が揺れる。


虐待だ!
虐待だ!

僕はクッキーの缶を庭に放り出すと、その場を走り去った。


どうしよう!!
どうしよう!!

相談所?に連絡か?

勃起したものを抑えつつ、僕は考えた。

いや、何よりまず、このことをリカさんさんに言わなくちゃ!!


リカさんは驚くだろう。

傷つくだろう。

いや、リカさんが結婚したてなのに、僕なんかと浮気をしているからこんなことになるんだ!


僕の胸はズキンと痛んだ。

僕は、アバズレも、奔放な人も、浮気する人も嫌いじゃないし、別に胸も痛まないし、軽蔑しない。

でも、自分の娘をひどい目に合わせている母親ってどうなんだろう?
僕はなんだか、急にリカさんを軽蔑しはじめてしまった。(自分のことは棚に上げて・・・)

リカさんのことが、憐れで醜く、汚らしい人に思えてきた。
そう思うと、僕の胸は張り裂けるように痛んだ。

勃起しつつ僕は混乱した。

混乱しつつも、とにかくリカさんに注意しないといけない!ということだけは僕は自分に命じた。


僕はリカさんを繁華街のコーヒーチェーン店に呼び出した。
会社帰りのリカさんは少し遅れて到着した。

僕はリカさんに率直に自分の見たことを告げた。

リカさんは大きな可愛いアーモンド型の目を見開き、僕の顔を見つめ、片手を口に持っていって抑えたまま、じっと僕の話をきいていた。

僕の発言のあと、しばらくじっとしたまま沈黙が続いた。

やがて、口から片手を離してリカさんは言った。
「信じてくれるかどうかわからないんだけど・・・」


青空と太陽をバックにスクール水着で横向きで座っている

リカさんの話はこうだった。

リノちゃんは中一のときに学校の担任の男性教師と恋仲になったという。

なんだそれ?

しかし、もちろんそんなことは許されるわけがない。

二人は引き離され、男性教師は教職界から事実上、永久追放になったそうだ。

そのあと、毎日、リノちゃんは泣き暮らした。
本当に先生が好きだったとリノちゃんはリカさんにうったえた。

あまりに毎日泣くので、とうとうリカさんは二人の関係を認めることを決意した。

リカさんは、教職界を追放されたあと、ある街の小さな塾で講師をしていた元男性教師を探し出した。

そしてリカさんは彼のリノちゃんへの本気の真剣な思いを確認したという。
そして二人を結ばせようと思ったそうだ。

でも世間的にはそれは許されるわけない。

リカさんは娘のために、自分がこの元男性教師と偽装結婚をすることにしたんだそうだ。


「つまり、うちでの本当の夫婦はリノと旦那なのよ。
私は姑の立場ね。
私と夫とは一度も男女関係にはなったことはないの。」
とリカさんは言った。


「だから、あなたが目撃したことは何の問題もないのよ。
でも心配してくれてありがとう」
とリカさんは言った。


そんなことあるか?
信じられない。

コーヒー店のテーブルで、僕の前でリカさんは鞄からスマホを出した。

そして電話をかけた。自分の家のようだった。

相手が出ると、リカさんは電話をハンズフリーにした。

リカさんと会話する旦那の声が僕にも聞こえた。

「もしもし」
と、リカさんが言うと、
「お疲れ様です!暑いのに遅くまでお疲れ様です!」
と旦那の声がした。


「ご飯終わった?
今から帰ろうと思うの。
今、ドンキのそばなんだ。
何か買っていく?」
とリカさんがきくと、
「いえ、大丈夫です。別に特にないです。」
と、旦那は答えた。


そして旦那は
「あっちょっと待ってください。・・・リノ!お母さんだよ!」
と言った。

旦那がリノちゃんに電話を変わったようだった。


元気なリノちゃんの声がリカさんのスマホのスピーカーから聞こえてきた。
「お母さん!買ってきてほしい!
あれ!あれ!アレ買ってきて!」

「あれって何よ?」

「ゴム!ゴム!
さっき使いきっちゃった!なくなっちゃったから。
ドンキで買ってきて!コンドーム!」
と明るいリノちゃんの声がスピーカーからコーヒー店内に響き渡った。

僕は、美少女親子の会話がコーヒー店内のお客さんに筒抜けなのが恥ずかしいやら、自分の頭の中の整理がつかないやらで、思わず椅子から中腰に立ち上がってしまってオロオロした。


----------終わり---------------------

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