お座敷 エロ カジノ - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

記事一覧

〈お勧めのページへ〉 ❤ 〈女性の特徴別さくいんへ〉 ❤ 〈月間アーカイブへ〉❤ HOME
    
HOME > エロフィクション > お座敷 エロ カジノ

お座敷 エロ カジノ

エロ接待を強要された思い出




私は営業の仕事をしています。

営業担当者は、自分の担当地域の顧客の集まる宴会や、行事などに参加することがよくありました。

もちろん我々の目的は、顔を売ることと、お客様と仲良くなって取引を増やしていただくためです。

私も、このたび、お客様たちの組合の旅行に参加することになりました。


私の前任者の先輩が去年のお客様たちとの旅行の写真の束を見せてくれました。

「すごい量ですね。」

「俺はほとんど、カメラマン役だったからな。これでも、ピンボケとかでお客さんに渡せなかったやつだけだ。」


その写真を見せてもらうと、大きなお座敷での宴会の様子を写したものが多かったです。
私が写真をめくってゆくと、コンパニオンのような人たちが写っていました。

お客様がコンパニオンの後ろから胸をわしづかみにしている写真や、コンパニオンのスカートの中に顔を突っ込んでいる写真や
コンパニオンとキスをしている写真などが出てきました。

みなさん、真っ赤な顔をしてべろべろです。
お客様たちの浴衣の前も開いてしまって、あちこちにお酒の瓶が転がり、上を脱いでしまって乳首をさわられているコンパニオンさんもいて、酒池肉林です。

「やだー!なにこれ?地獄!」
と私は言いました。

「これAOさん。いつも真面目なのにこんなに酔いつぶれている~。
やだっこっちのコンパニオンさんの胸に手をつっこんでいるのUOさんじゃないですか!いつも優しい人なのに!」


私の知っているいつもジェントルなお得意様たちの乱れた姿を見て、私はびっくりしました。

「お客さんは全員、男だし、取引業者もいつも10人くらい参加するけど全部、男だったからな」
と先輩は言いました。

「でも今年は、お前やライバル会社の女性営業なんかも参加するんだろ?こんなことにはならないと思うよ」
と先輩は言いますが、私はちょっと怖くなりました。


旅行にはバスで行きました。参加した取引業者は男性が数名で、女性は私ともう一人だけでした。

お客様たちは、バスの中からもう缶ビールや缶チューハイをあけていて、宴会ムードでした。

旅館について夜の宴会のときには、すでに酔っぱらっている人がたくさんいました。


宴会では、私はじめ取引業者は皆、あちこちのお客様の席をまわってお酒をつぎます。

いつもお客様とはゆっくりお話できないので、いい機会ではあります。

ここでも仕事の話をしてくる人もいれば、いつもはきけない業界の裏話をしてくださったり、ご家族のお話をされる方もいらっしゃいました。

今回は宴会にコンパニオンさんは呼ばれていないようでした。

それがよかったのか悪かったのかこのときの私にはわかりませんでした。


私が、大きなお取引のあるお客様と話をしていると、そこに取引業者の男性一人がやってきました。

「そろそろいいでしょうか」と男性はお客様にききました。
「うん、そろそろはじめてよ」
とお客様は言いました。

「何が始まるんですか?」
私がきくとお客様は
「ははお楽しみ」
と答えました。


取引業者の男性は、他の男性にも声をかけて、廊下に出たかと思うと、ルーレット盤と、簡易な賭けテーブル変わりなのか、数字の表示されたシートみたいなものを持ってきて、座敷の真ん中に置きました。


「何よ。なんか企画してるなら、仲間にしてくれてもよかったのに」
と私は思いました。
「点数を稼がれたわ」


「お待たせしました!」
と一人の取引業者の男が大きな声を出しました。

「おおおっ」「待ってました!」お客様たちが拍手をしました。


他の男性たちは、座敷のはじのほうにあった、ダーツボードを運んでいます。

よく見えないけれど、何か、ダーツの円の的にいろいろ文字が書かれた紙が貼ってあるようです。

「一番外側に当てたら、キスです。次の枠が、おっぱいを触れる、次が・・・・」
と司会役の取引業者の男が言っています。

私はこの人は一体、何を言っているのだろうと思いました。

私はライバル会社の女性を探しました。
ライバル会社の女性も私のほうを見ていました。

私たち二人に嫌な予感が走りました。


「さあまずは、A子さん来てください。」ライバル会社の女性が呼ばれて、おずおずとルーレットのそばに行きました。

「XY社のA子さんにルーレットを回してもらいます。
数字を的中させた方には、ダーツの権利が発生します。
ダーツのささったところに書いてあることをA子さんにしてもらいます」
と司会役の男性が言います。

わあああとお客様たちは歓声をあげました。

「えー?!」
とライバル会社のA子さんは叫びました。

取引業者の司会の男性は「A子さん。いい役やらしてあげているんですから。言うこときいてください。売上アップしますよ」とA子さんに言いました。

「さあ参加したい人は自分の好きな数字にかけてください」

お客様たちは、賭けをするボードに群がり、おのおの数字の上に自分のチップをおいていきました。

A子さんがこわごわルーレットを回すと10の数字のところにボールが止まりました。

10に賭けていたお客様が立ちあがりガッツポーズを取りました。

そのお客様がダーツを投げると、「おっぱいを触る」の枠にダーツがささりました。

A子さんは、顔を真っ赤にしながら、お客様たちに、はやされながら、胸をもまれていました。


このとき、私はA子さんには悪いけれど、逃げようと思いました。が、取引業者の男性が二人、知らないうちにそばに来ていて、私の両脇を固めていました。

ひどい。私たち、女性の営業がコンパニオンさんの代わりなんじゃないの。

「いいよな。女性セールスは。売上倍増間違いなしだ」と取引業者の男性の一人が言いました。

「何言ってるのよ!」と私が怒って言いかけたときに、私の名が呼ばれました。

いよいよ私の番が来ました。

私がルーレットを回し、球を投げると3のところで止まりました。

3に賭けていたお客様は3人いました。

「おおおっ!やったあ!」
お客様たちは叫びました。

一人目のお客様がダーツの矢を持ち、ダーツボードの前に立ちました。

私は神に祈りました。「はずして!はずして!」

祈りが通じたのか最初のお客様は見当違いのほうにダーツを飛ばしました。


でも、次のお客様はボードの外側の枠にダーツを命中させました。

そこはキスのエリアです。
おおおおっと、場内が盛り上がりました。

私は手で顔を覆うとがっくりと下を向きました。

「ちゃんとやってよ。わかってる?こんな盛り上がってるのしらけさせないでね」と取引業者の男が私に言いました。

キスのエリアに命中させたお客様が私のそばにやってきました。

「ほら、立って!みなさんにキスしているところをよくお見せして!」と取引業者の男が私に言います。
みなさんが注目しています。

私がしぶしぶ立ち上がると、お客様は私の両肩に持ち、私を自分のほうに向けました。
「いくよ。」そう言われて、私がギュッと目をつぶるとお客様が唇を重ねてきました

「やった!」
「いいな!いいな!」
場内は大騒ぎです。

私はお客様に何回もキスされてしまいました。
私が逃げようとすると、お客様に背中に手をまわされてギュッと抱きしめられました。
そのまま舌を入れられ、舌をからめられ、口の中をなめまわされました。

「もっとやれ!やれ!」
「はははは」
「長いぞー」
お客様たちはやじをとばします

かなり長時間、お客様に唇を吸いまくられてから私はやっと、離してもらいました。
私はふらふらと座りました。


3人目のお客様がダーツボードの前で
「俺もやるぞー!」と叫びました。

慎重に的をねらったあと、お客様がダーツを投げました。

3人目のお客さんの投げた矢は的の中央よりのところにささりました。


「おめでとうございます!。好きなところを舐めることができます。」
と司会の男が言いました。


私は、みなさんの前でスカートをまくられパンツを脱がされました。
そして、みなさんの前で、そのお客様に大事なところをぺろぺろ舐められてしまいました。

最初は我慢していたのですが、長いこと舐められて、私は思わず感じてしまいました。

私があえぎ声を出すたびにお客様たちが沸きたちました。

私が息をたえだえにさせながら
「いつまでやるんですか?」と司会の男のほうに向かってきくと
「もちろんイクまでです」と司会の男は言いました。

そのあとも、「あんあん」言いながら、みなさんに見られながら私はされていました。

そして、とうとうイッてしまいました。自分がイクところをこんな大勢に見られるなんて。

私がイッたあと、最後にお客様は私の後ろにまわり、私の両足を持ち、股を全開にしました。
「あっ」と私が言うと
「サービス」と言って、お客様は私の足を開いたまま、私を持ちあげました。そして、ぐるっとまわって、まわりのお客さんに私の恥ずかしい恰好を見せつけました。

私は恥ずかしくてたまりませんでしたが、ぐったりしたままみなさんに、自分の大事なところをさらけ出しました。

みなさんの目がそこに注がれて、いろいろ言われているのを聞きながら私は耐えました。


その後も、A子さんと私は、夜更けまで、ルーレットを回し続け、お客様たちにエッチなことをさせられ続けたのでした。


----終わり----------------------------
最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


横たわっている

関連記事


   

   

 
         

     

コメント

これって セクハラ超えた エロゲームだね

Re: タイトルなし

前半は営業時代の実体験です。

実際には旅行には行かなかったんだけど自分がもし行ったら・・って妄想してしまいました。

コメントの投稿

非公開コメント

リンク

18R

★★このブログは18歳未満の方にはご利用いただけません。★★

女性の特徴検索

アルバム

エログちゃんねる

エログちゃんねるでは無料で見れるアダルトブログ(エログ)を紹介しています。 動画・画像・二次元・文章等。

エッチな体験談・告白

無料の素人さんのエロ体験の投稿サイトです。

ツイッター始めました

エロくないことを書いてます。

プロフィール

フリーエリア

このエントリーをはてなブックマークに追加

フリーエリア

    503     504     505