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huugetu

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ワンピースを持ち上げて白いヒモパンの食い込むお尻を見せている

隣の駅に住む人妻の三久とは、数回、セックスをしたことがある。

三久はアラサーで、可愛い顔をして、服装も若い恰好をしていたし、最初は独身だと思っていた。

最初は、駅にくっついたショッピングビルでナンパした日に、ラブホに行った。

ホテルに入ると「今日は旦那も姑もいないの。でも夜9時ころまでには家に帰っておかないと、家電がかかってきたら困るから。」と三久は言った。

さすが、人妻だ。
可愛いく見えてやらしい。
三久はすぐに俺のアソコをしゃぶりだした。

俺の顔を見上げながら、エロ可愛い顔で俺のモノを舐めまわす。
可愛いお口にジュルジュルと吸いながら俺のモノを出し入れする。


俺が挿入すると、三久は可愛らしい顔を崩して感じていた。
あんあん、可愛い声を出していた。

でも、やがて声がもっと大きくなり、脚を俺の体にからみつけ、自ら腰を動かしてきた。

俺の動きに合わせて、いやらしく腰をつきあげ、俺のモノを自分の穴の中に擦り付けてきた三久だった。



俺が代休をとった日に、平日の昼間にラブホに行ったこともあった。

5時に大急ぎで仕事をあがって、夜7時くらいまでのバタバタ状態で会ってセックスをしたこともあった。

女友達と旅行に行くと家族にウソついてもらって、休日に一泊旅行に行ったときは楽しかった。
一晩中、三久を抱いた。


しかし、悪いことをするとバチ(?)が当たるもんだ。

俺は仕事で急に、約3か月間だけ、あるプロェクトのチームの助っ人として参加することを命じられてしまった。
傍で見ていても、地獄のように忙しそうなプロジェクトだった。
毎日深夜まで残業しているし、休日出勤も多い。
人手が足りなくなったようで、俺にも声がかけられたらしい。

今は、出会って間もなくて、もっともやりたい時期なのに、三久とあまり会えなくなってしまった。

それに俺と会えない3か月の間に三久が心変わりしないかが不安だった。

三久は奔放そうな女なので。

出会いを”ナンパ”と書いたが、俺をちらちら見て、目で誘ってきたのは三久の方だった。
人妻のくせに。

会えない間の三久の浮気(お前も浮気だろ?)が心配だったので、毎日メールのやり取りをすることにした。

初めはLINEをしていたのだが、「複数の友達のLINEが毎日すごくたくさんあって、間違えそうになるからメールにして。」と三久に言われた。

「この前、あなたに似た名前のパート先の人とのLINEに、エッチなこと書きそうになっちゃって。やばい。」
と三久は笑った。

それで俺たちはメールに切り替えたのだった。

プロジェクトに参加が始まってから1か月間は、会えない三久と毎日、メールのやり取りをした。

そして、俺は三久のことを想像してオナニーをした。

激務1か月目に
「電話をしたい。声が聞きたい。」
と俺は三久にメールした。

一応電話番号は交換してくれたが、メールの返事はこうだった。
「電話はまずいわ。うちは姑がいつもうちにいるから。家では電話が出来ないのよ。
外出してるときしか電話できないわ。
でも平日の昼はあなたもお仕事でしょう?
大丈夫そうなときに、こっちから電話するわ。」

声がききたかったけど、しょうがない。


そして、ある日、三久からのメールが2日途絶えた。

今まで、毎日やり取りしていたのに。

心配になった。

でも俺のメールの問いかけに三久は返事をくれなかった。

返事が来なくなって3日目の夜にやっと、
「返事をしなくてごめなさい、
いそがしくて、」
というメールが来た。

「心配したよ。」
と俺は書いた。

それに対しての三久の返事が中々来なかった。

少し後に
「そう、」
とだけ、返信がきた。

「好きだよ。会いたいよ。三久。」
と俺は書いた。

また、しばらく返事が来なかった。
もう寝たかな?

以前から、そんなに何往復も何往復もメールのやり取りはしなかった。
毎日欠かさずメールをする代わりに、2往復くらいにしていた。
俺も忙しかったし。
メールはいつもせいぜい2〜3往復だけだった。

俺は風呂に入って寝ようと思った。

でも、また10分後に三久からメールが返ってきた。

その日は三久から何回もメールが来た。

「今日は暖かったね。昨日は大雨で参ったよ。」
と俺は書いた。

10分後に
「今日は確かに、あたたたたかった、」
と来た。なんだよ、ケンシロウかよと三久の誤字に俺は笑った。

時間を空けてはいつまでも断続的に返事が来た。


何回もやり取りしたので
「おやすみ。もう寝るね。三久のこと考えながら寝るよ。」
と俺は書いて、今日のメールはおしまいにしようと思った。

でも、また今度は20分後に風呂から上がったころに、またメールが来ていた。
「寝るといえば、私たち一緒に寝たことあたっけ、」
と。

あはは。何言っているんだろう。
仕事で疲れていたが、今夜はもう少し三久とメールしようかと俺は思った。

「三久を抱きしめて寝たときは夢みたいだったよ。
一晩中一緒で、朝起きても三久がいてさ。
また一緒に眠りたいな。」
と俺は書いた。

その後、わりとすぐに返信が来た。

「とうとう、しっぽを、出しましまね、証拠をつかみました、」

は?え?

え?え?

なんか三久じゃない?

そう言えば、変だと思った。
メールのやり取りも、書いてある文章も。

「どなたさまなの、うちの嫁と変なことをしているのわ、」

な、な、なっ??

今日のメールの主は姑さんだった?!


「嫁はいま入院ちゅう、」

hadaka3.jpg
大変なことになってしまった。

そのあと、すぐに電話がかかってきた。

俺は思わず電話に出た。


姑さんいわく、こういうことだった。
三久は3日前に急に盲腸になり、病院に担ぎ込まれた。

三久はスマホを家に置いたまま入院することになった。
嫁のいない間に、嫁の様子が以前からおかしいと思っていた姑さんは、嫁のスマホを盗み見たそうだ。

そして俺とのメールのやり取りを見つけ、怪しいと思ったそうだ。

「俺とのメールは、毎日、マメに削除して。」
と俺は三久に言っていた。


でも、何通か残っていたようだ。
幸いそのころの数日間は浮気がバれるような決定的なことも、エロイいことも書いていなかったはずだ。
でも怪しいと思った姑が、メールで俺に罠?をしかけてきたようだった。


「勘違いですよ。やましいことは何もしていません。」
と俺は姑さんに言った。

「いいわよ。嫁が元気になったら問い詰めるから!そして息子にもそのとき話します。」
と姑さんは言った。

三久は来週退院だそうだ。退院したら俺と三久と旦那も交えて話をしましょうと姑は言って、電話を切った。


さあ大変だ!!

来週までに作戦を練らないと、まずい。
実際にホテルに入ったところなどを見られたわけでもない。
こんなメールが証拠になるのかどうかわからない。
あれこれ考えた。

考え過ぎて夜眠れなくて、次の朝寝坊した。でも朝起きて、またびっくりすることがあった。

なんと、LINEの方にも三久以外の人物から俺にメッセージが来ていた。


「あなたはどこのどなたなんですか?三久とはどういう関係ですか?」
「何なのですか?あなたたちのこのやりとりは?」
「返事をしてください!」
「返事ください!!」
「返事しろ!」
「ふざけるな!間男!!」


こんな風に続けて、だんだん怒ってゆくメッセージがいくつも入っていた。


や、や、や、やばい〜!これは旦那か?

まずい。
LINEのほうには、当初の数日少しだけだが、三久といやらしいメッセージをやりとりしていた。


「早く三久に会いたいよ。」とか
「うふん。私も早く会いたい。抱きしめて、そしておっぱい触って、アソコ舐めてえ!」とか

「どこを舐めるの?」
「うふ。あそこ。
私もあなたのお●ん●んをペロペロしてあげたいわあ。」とかのやり取りがあった。


うわあ!これを見られたのか?旦那には?

そして、やばい。
LINE、既読にしちゃった。

俺が読んでしまったことがわかったらしく、旦那からすぐにまたLINEが来た。


「今日、夜7時、●●町駅の駅前の喫茶店に来れますか?話をしましょう。」


うわあ。どうしよう。
旦那は姑のようにのんびり屋さんじゃなかった!!三久の退院前に1対1で会おうと言ってきた。


ど、どうしよう。どうしよう。


俺は返事をせずに、あ、でもまた既読にしちゃったけど、会社に行った。

会社で、そういうことに詳しい仲のよい同僚に昼休みに相談した。

「俺は既婚者だとは知らなかったんだ。なのに旦那持ちだったんだ。
そしてメールやLINEでバレてしまったみたいだ。」
と同僚には少しウソをついて相談をした。

「既婚者だったと知らなかったのであれば大丈夫なはずだ。お前は一切、罪には問われないはずだ。」
と同僚は言った。


俺は訊いてみた。
「もし既婚者だと知っていたとしたら・・・?メールやLINEごときが浮気の証拠になるのか?」

「知ってたのか知らなかったのか?ホントはどっちなんだよ?!」
と同僚は俺を睨み付けた。


「証拠としては薄いかもね。でも内容によるんじゃないか?見せてくれないと何とも。」

俺は続けて訊いた。
「ただ、エロメールをやりとりしていただけだとしたら?」


「体の関係がなければ、普通は不貞には認定されない。
ただのエロメールをしているだけなら大丈夫じゃないか?
でもたとえそれだけでも、そのことにより、もしも相手夫婦の関係が悪くなり、離婚にいたるようなきっかけを作ってしまったとしたら、旦那側から、慰謝料的なものは請求されるかもね。微々たる金額でもね。」


旦那の指定してきた●●町駅はたまたま、俺の会社の目と鼻の先だった。

仕事を夜7時に中断して、俺は行くことにした。

待ち合わせの喫茶店に行くと、やけに若い男がそこにはいた。

んんっ?こんな若い旦那だったの?

三久も若く見えるけど、30歳はとうに超えているだろう?
こんな20歳そこそこっぽく見えるこの男が旦那なのかあ???!


若い男は言った。
「LINEでは取り乱してすみませんでした。
あなた、三久と・・・私の義姉とどういう関係でしょうか?」

義姉?
あ、そうだったんだ。
男は三久夫婦と母親と同居中なんだそうだ。
三久のスマホは、今回、姑と義弟の両者にのぞき見されて勝手にいじられていたのだ。

若い義弟は
「正直に罪を認め、もう二度と義姉と会わないと約束してくれるのであれば、見逃します。
兄には言わないでおきます。」
と言った。

でもそう言われても、もう姑にばれているんだよなあ。

義弟君は涙ぐんできた。

あ〜あ!!
若いから、大人の汚い不実が許せないんだろうなあ?


でも、ま。演技。演技。同僚からのアドバイスどおりに。
「私たちは何にもしていませんよ。」
と俺は言った。

「うそだ!」
と義弟は少し声を荒げた。

「本当です。」
と俺は言った。

「あの〜、いい年して、お恥ずかしいことですが、私、イヤらしいメールをするのが趣味なんです。
実際に人さまの奥様とどうこうとか、大それたことは苦手で、ただイヤらしいメールのやりとりで満足する性癖なんです。
三久さんは、その私の趣味に付き合ってくださっていただけです。
誠にお恥ずかしい限りですが。」

姑さんは厄介だと思ったけど、こんな若造なら騙せるかも。
そして、姑に伝えてもらおう。

しかし、そこまで俺が言うと若い義弟は
「うそつけ!!」
と怒鳴った。

そして彼は続けた。
「あれは、義姉がいつもセックスをした男に書くLINEだ!!僕がよくもらうやつともそっくりだ!!」

-------終わり------------
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