可愛い誘惑① - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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可愛い誘惑①

急に大人びた幼馴染





近所に住む年下のジュンのことは子供のころからよく知っている。


子供のころから家族ぐるみのつきあいで、今もお互いの家族同士で、たまに集まってごはんを食べたり遊びにゆくこともある。



今日は、ジュンの家では家族中が親戚の家に出かけるそうだ。


でもジュンは部活をどうしても休むことができないので一人留守番だという。



「Jイチ君。ジュンのことよろしくね」

そう言って、ジュンの母親達は出かけて行った。



俺はジュンのお母さんが作った夕飯をジュンの家でジュンと二人で食べた。


食事が終わって、家中の窓の雨戸を閉めたりするのを手伝ってやったあと、
「戸締りもしっかりしたし、大丈夫だろう。そろそろ俺は帰るよ。」と俺は言った。



「待って!」とジュンは言った。


ジュンが待ってというのはこれで三回目だ。


さっきから俺が帰ろうとするたびになんだかんだ理屈をつけて、何回も俺を引き留める。



「このテレビが終わるまでいて」とジュンは言った。


「もー帰るよ~」と俺は言った。


「なんでよ。こんな早くに寝ないでしょ?いいでしょ?」とジュンが言う。


「寝ないけどさ~。風呂入ったり、いろいろすることもあるし、もう帰るよ。大丈夫だろ?一人でも」
と俺は言った。


「ケチ」
ジュンはすねたような顔を少ししたあと、
「あっ!わかった。Jイチ兄ちゃん。あたしといると怖いんでしょ?」
と言った。



「あたしといると、あたしの魅力に負けてあたしを襲っちゃいそうなんでしょ?」とジュンはニヤニヤしながら言った。



生意気な。
どこでそんなセリフを覚えたんだ。


俺は言ってやった。
「おまえが例え、裸で隣に寝ていても一晩、何もしない自信がある。安心してくれ」



ジュンはムカッとしたようだった。



「そういう失礼なこと言われると、頭にきてファイトが出てくるんですけど!」とジュンは言った。



「ファイト?」俺がきくと、ジュンは


「ちょっと待ってて!」と言って、二階にドタバタ上がっていった。



確かに、ジュンは最近、急に色っぽくなった。
子供から女性に成長しつつあった。


夏に海に行ったとき、水着姿を久しぶりに見て、びっくりした。



がりがりだったジュンの胸がいつの間、大きくなっていて、水着からこぼれそうだった。

水着姿で登場したジュンを、俺は思わず二度見してしまった。いや二度見のあと凝視してしまった。

嘘だろ。こんなに胸がでかくなっている・・・と。


水着からわかるちょっとふっくらした股間も、そこから伸びた太ももにもドキドキさせられた。


その夜は宿で何回もジュンの姿を思い出してドキドキした。

隣に母ちゃんや父ちゃんが寝ていたので何もできなかったが。




でも、次の日の朝に見かけたジュンにはもっとドキドキさせられた。


ジュンは朝の光の中で、半分、子供のような半分大人びたような表情で片手で麦わら帽子を支えながら、風に吹かれて空を見上げていた。


さらさら風に流れる白いワンピースからは、きゃしゃな柔らかそうな肩をのぞかせ、スラリとした素肌の手足がのびていた。


そんなジュンはとってもきれいでかわいらしかった。


そのときは俺は思わずジュンを抱きしめてみたくなってしまった。




そして海から家に帰った日の夜、俺はジュンをおかずにしてしまった。


妄想の中の話だが、ジュンを抱きしめてキスをした。何度もキスをした。

キスをして目を開けるたびに、泣きそうな恥ずかしそうなジュンの目が俺を見つめていた。


そして、俺は「いや!Jイチ兄ちゃん」というジュンの服を無理やり脱がせて乳房を揉んでしまった。

乳首をさわると「いやー。やめて!ダメ!」と言ってジュンは嫌がった。

でも無理やりおさえつけ、ジュンの乳首を俺は口に入れた。


「いや~やだ~」と言いながら、恥ずかしそうに泣きそうになりながら抵抗するジュンにますます興奮して、俺はいやらしいことを続ける。


そしてその後はもちろん、ジュンの中に俺は自分のものを挿入した。


「いや!だめ」と言いながらもジュンは、やがて大人しくなって、俺のされるがままになっていった。


ジュンのかわいい幼い顔が、泣きそうな恥ずかしそうだった顔が今まで見たこともないような表情になり、今まできいたこともない声を上げる。


俺が、以前、付き合っていた彼女としたときもそうだった。彼女はいやといいながら、だんだんそんな顔をして声を上げていった。

彼女との体験をだぶらせながら、頭の中で俺はジュンを犯した。





しかしそれは想像の世界。

現実の世界で、年下の幼馴染にどうこうするほど俺は不自由してない。



特に、今日はジュンの母親に「よろしくね」って言われてんだ。
俺には変なことをする気は毛頭ない。




なかなかジュンが戻ってこないので俺は階段を上がって、二階のジュンの部屋のドアをノックした。


「おい。どうしたんだよ。出て来いよ。帰るぞ」



「下で待ってて!」とジュンが部屋の中で叫んだ。




俺が一階に戻るとやがてジュンが下りてきた。

「お待たせ」


ジュンは 胸元や背中の大きく空いたドレスを着てきた。

スカート部分にはスリットが大きく入って、太ももから素足の片足を出していた。

きっと姉さんの服だろう。



俺は黙った。


「どーお?これでも一晩中、何もしない自信があるって言える?」
ジュンはウィンクして、服からはみ出している脚をもっと前に出してポーズをとった。



「あーファイトってそういうの?」と俺はあきれたように下を向いた。



「ほんと、お前は馬鹿すぎて馬鹿すぎて、ものも言えない」と俺は言った。


「何よー馬鹿って!」
ジュンは怒って言った。




「こういう状況でそういう恰好するか?もう少し賢く生きろ。
・・・・しかも安直なその発想」
と俺は言う。


「うなじを出し、背中を出し、胸元を出し、脚を出すって、
テンプレすぎるだろ?まったく魅力を感じない。」



ジュンはくるっと後ろをむくと再び、二階へかけ登って行った。



「待てよ!帰るぞ」と俺は叫んだがきいちゃいない。ドスドス音を立てて、ジュンは階段を昇って行った。




やがてジュンは今度は赤いビキニ姿で登場した。


必要最低限しか体をかくしていないような水着だった。


「どう?これだったら感じる?」とジュンは言った



ジュンの胸元やへそや、股に目が釘付けになりながらも、俺は努めて冷静な声で言った。
「全然、感じるか!
馬鹿か。お前は。
お母さんやお父さんが泣くぞ」



「何でお母さんたちが出てくるのよ!むかつく!」とジュンは言った。



「あほすぎる。こんなバカな娘を育ててしまいましたって泣く姿が目に浮かぶ」と俺は言った。



「何よ、ほんとむかつく」



「もし俺が策略家で、わざとダメ出ししてたらどうするんだ。
次は裸で出てくるのか?
大体、まっかなビキニって。そんな、ださいの今どき・・・。
まったくそそられない」

俺がそういうと、


「しょうがないでしょ。うちにこれしかなかったんだから!
もう本当にむかつく!!
何様よ!
女性に恥をかかせて!」
とジュンは言った。



-----続く------------------
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