間違ったマウンティング③ - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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間違ったマウンティング③

動物のマウンティング



★これまでのお話 はこちら → ★間違ったマウンティング①★間違ったマウンティング②



「みなさんもどうぞ」とJ塚が男二人に声をかけました。



男たちが服を脱ぎながらベッドに近づいてきました。

「いやーっ!なにーっ!!!やめて!」


「ジュン。誕生日プレゼントだよ。きっと喜んでもらえると思う」とJ塚は言いました。


J塚はジュンの背後からどいて、ジュンを仰向けに寝かせると、ジュンの両手を上に持ち上げ、ジュンの上の方から押さえつけました。


「えーー!!何するのーー??」
ジュンは酔っぱらって呂律がまわらないながらも、必死で叫びました。



中年の男はジュンの体の左上側に寝転がると、ジュンの乳房をさわりはじめました。

「J塚くんの言った通りだね。ジュンさん、素敵なおっぱいですね」と中年は言いました。


「やめてください!いやです!J塚さん!とめて!」
ジュンが騒ぐので、J塚は自分の唇でジュンの唇をふさぎました。


若い男のほうはジュンの右側にくると、スカートを脱がせました。
そして、ジュンのパンツの中に手を入れて、いじりはじめました。


中年男に上半身をなでまわされ、舐めまわされ、若い男には下半身を弄ばれます。

そしてJ塚には押さえられながら、唇にキスを繰り返されます。


ジュンは同時にこんなことを一度にされたのははじめてで、怖くて恥ずかしくてたまりませんでした。


J塚の唇が少し離れたときにジュンは
「いやよやめて。お願い」とJ塚に言いました。


「すぐとっても気持ちよくなるよ。」とJ塚は言います。


「こんなのならない!いや!助けて。やめさせて!」とジュンは言いましたが、J塚はやめてくれずにまたジュンの唇をふさぎました。


しばらく、J塚のディープキスの音や、中年男の乳首を吸う音や、若い男がジュンの愛液かき混ぜる音だけが聞こえました。


やがてジュンのパンツを脱がすと、若い男はジュンの股間に顔をうずめました。


「あああーっ!」


抵抗しながらも確かにJ塚の言う通り、だんだんと気持ちよくなってしまっているジュンでした。


3人にあちこちを触られながら、ジュンはあえぎ声を出し始めてしまいました。



「もう入れてもいいですか」

若い男が言いました。


「それだけはやめて!」とジュンが言う前に
「どうぞ」とJ塚が言いました。


若い男はジュンの両足を持ち上げると、挿入してきました。

ずぶずぶ、入れられている間、ジュンは「あああああーっ」とあきらめのような声を出しました。


「ジュンさん気持ちいいです。最高です」と若い男は言いました。


そのあと、若い男に出し入れされながらジュンはもう継続的に声を出していました。


「あん・・あん・・・あん」


若い男がはてたあと、J塚が「次、どうですか?」と中年男に声をかけましたが、
中年男は
「私はバックがいいな。あとで結構です」と言いました。

J塚が若い男と交代してジュンの中に入りました。

J塚は「初めて会ったときから、ジュンは、きっとこういうの喜ぶと思ってたんだ」と言いながら腰を動かしました。



J塚に膣の中で動かれながら、中年男に片方の乳首を吸われて、若い男に片方の乳首を指でいじられます。

あまりの快感にジュンはすぐにイってしまいました。



J塚が終わると、中年男の番です。


「いや~っ」と再び、ジュンは嫌がりましたが

男3人に抱えられて、無理やり四つん這いの体勢にされました。


中年の男は後ろからジュンのお尻をつかむと大事なところを舐めまわしました。

J塚はジュンの背中を抱えて抑えつけながら胸をまさぐっています。


ジュンはとうとう中年の男に後ろから挿入されてしまいました。

通常、バックをするときは、相手の動きに合わせて自分も前後にゆれたりして、多少の衝撃を逃していると思うのですが、今日はジュンは、他の二人の男に体を抑えられているので、動くとこともできず、中年男の大きな衝撃をそのまま受け止めていました。


あまりの衝撃にジュンは叫びました。
「いやー、やめて。怖い!痛い!」

こんな激しく、奥の奥まで入れられてしまったことはありません。

でも本当は決して、痛くはありませんでした。

「いやーっ!いやーっ」と言っていたジュンの叫び声はやがて「あーん!あーん!」に変わっていました。


それを見ると、J塚は
「ジュン、こちらの人にはお口でもう一度やってさしあげて」と言いました。

若い男はジュンを押さえていた手を離すと、ジュンの前に周り、ジュンの口に自分のものを入れました。

ジュンは中年男に後ろから突かれながら、若い男のものを口で受け入れました。


やがて中年男がイってしまうと、

若い男が自分にもバックをさせてくださいと言い出しました。

「さすが若いですね。」とJ塚は笑って、

「ジュン、よかったな。俺ひとりではこうはいかない」と言いました。


若い男は中年男よりさらに乱暴に激しく、ジュンのことを後ろから攻めました。


若い男に覆いかぶさられて、どれくらい激しくつつかれ続けたでしょうか。


いつかテレビでみた、動物の交尾みたいなことを今日は二人の見知らぬ男にされてしまっているとジュンはぼんやり思いながらも、あえぎ声をあげ続けました。





グッタリしたまま次の日、ジュンは会社に行きました。

通勤の途中の電車の中でジュンは考えました。


昨日は不覚にもとっても感じてしまったけれど、もうJ塚とつきあうのは無理だ。
J塚のことは好きだけど、きっと今後もああいうことをするのつもりなのだろう。
J塚との幸せな二人だけの未来は考えられない。とジュンは思いました。

ジュンはため息をつきました。



ジュンは会社に、少し遅刻してしまいました。



ジュンが恐る恐るフロアに入るとジュンの遅刻など誰も気にしていないようでした。フロアでは皆が立ち上がって歓声をあげていました。



ジュンが何事かと思って近づくと、

仕事大好き人間、出世大好き人間の、いつも美人の悪口を言っていた男性と、いつもいじめられていた美人が二人で並んで立っていました。


そしてその二人の周りをみんなが立って囲んでいます。


笑いながら拍手をしているそばにいる人をつかまえて、ジュンは何があったのかきくと、その人は教えてくれました。


「あのね、お二人婚約したんですって。今、みんなに発表されたのよ」




あまりに立て続けにショックなことがあったので、逆にすごくさっぱりした気持ちになって、一人で大笑いしながらみんなの拍手の輪に加わったジュンでした。


拍手しながら「ちゃんと自分の気持ちを話してみて、もしかしたらJ塚と折り合いのつけられる中間点もあるかもしれない」と考え始めたジュンでした。


------終わり---------------

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