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エロ教授の診察


★これまでのお話 はこちら → ★体中を触られる①


教授は、
「触るよ。春日君」
と言いました。

「すぐすむからね。ちょっと我慢するんだよ。春日君。」


いやー。いちいち言わなくていいのに。そんなこと言われたらますます恥ずかしいと私は思いました。


私が返事をしなかったので教授は、作業を止め、診察台の上のほうに、私の顔のほうに来ました。


「春日君?いいね?」
教授は私の顔を覗き込みました。


いや、顔を見られたほうが恥ずかしい。
私は真っ赤になってうなずきました。


教授は「いいこだ」と、言って、私の顔をしばらく見ていました。


もう恥ずかしい!教授ったら。

私が恥ずかしがっている顔をそんなにじっくり見ないで!と私は思いました。


教授はわたくしのお尻のほうに戻ると、ゆっくりさすりはじめました。

最初はお尻の膨らんでいるところをさすっていたのですが、だんだん割れ目の中のほうにうつっていきました。

「ここらへんの皮膚はずいぶん、やわらかいんだな?」と言いながら、教授は私のお尻の割れ目をさわっています。


恥ずかしいし、くすぐったくて、くすぐったくて、でも声を出すとドクターに怒られるので、それをこらえると、自然に体がそってしまいました。


背中を点検していたドクターは
「やめてください。そらさないでください。やりにくい!」と言いました。


「すいません」

いや・・・もう。
ドクターに怒られるし、私は恥ずかしさで泣きそうになりました。


ドクターは
「肛門の周りもよく見てくださいね」と言いました。


教授は私のお尻を両側に開きました。

「きゃあ!!」
このときは、あまりにびっくりして、私は思わず声を出してしまいました

「静かに!」とドクターが言いました。


教授は両手で私の腰を少し持ち上げました。肛門やその下の穴まで見られてしまったと思います。


「赤いところや茶褐色なところが多くて赤い斑点がわかりにくいな・・・」と教授は言いました。


それをきくと、ドクターは私の背中をさすっている手をとめて、私のお尻のほうに移動しました。


「そうですね」とドクターは言って、二人はしばらく私のそこを見ていました。


恥ずかしくてたまらない私です。


「うーん」とドクターはゆっくり言いながら、次の指示をなかなか出しません。

じーっと見ているだけです。


二人にそこらへんを見られているうちに、それだけで私は変な気持ちになってきてしまいました。


「まあ触ってみればわかると思うのですがね~」とドクターは言いましたが、二人はまだ、ずっと見続けています。


恥ずかしいことに二人に見られているだけで私は濡れてきてしまったのが自分でもわかりました。


「あれ・・・・・」とドクターはそれを見逃しませんでした。



「すごいですなあ。日本国の女性は」とドクターは言いました。


私は恥ずかしくて死にたかったです。



「いいでしょう。この液体を流用すればスムーズに触りやすいし、でも一応、これも使ってみてください」と言ってドクターは、オイルのようなものの瓶を教授に渡しました。


オイルを手に取り、教授は私の肛門周りや、もうひとつの穴の周りをなではじめました。



「よく触ってくださいね。見逃さないように」とドクターは言いました。



教授に触られている間中、私は声を殺すのが大変で、体をくねらせて耐えました。

でもときどき、「うう」とか「ああっ」と小さい声が漏れてしまいました。





「どうです?わかりますか?大丈夫ですか」とドクターは教授に声をかけました。


「ちょっとわかりにくいのですね・・・」と教授は言いながら、私を触っています。


「大丈夫。ゆっくりやってください」とドクターは言いました。


もういや~やめて~と思いながら、私はのたうちまわっていましたが、ドクターは私を抑えつけながら、背中をさすっていました。



ドクターに
「次は仰向けになってもらいましょう」
と声をかけられたとき、ホッとしました。


仰向けになるときにドクターはバスタオルを私の腰にかけてくれました。


「次は胸です。私はこちらの胸を見るので、あなたはそちらの胸を確認ください」
とドクターは教授に言いました。


ドクターは私のブラジャーをとりました。


「おお。」とドクターは言いました。


教授は
「思ったより、大きかったんだな。点検するのが大変だ・・」
と言いました。


私は恥ずかしくて胸を両手で隠しました。


しかし二人に、すぐに手をどけさせられて、点検を始められてしまいました。


二人に両側から手の平で乳房をなでられたり、もまれたりしました。


そしてやがてその手の平がときどき乳首をかすってなでるようになってきました。

「あーん!」声が出てしまいます。



ドクターは「お嬢さん!」と感じてしまっている私を注意します。




教授は私の乳輪をなでまわしはじめました。


そして
「こちらの乳輪にぼつぼつがあります」と教授は言いました。



「これは、モンゴメリー腺というものですが、・・・いやしかし、今回できた発疹かもしれませんな.。」
とドクター。


「どうやって確認したらいいでしょう」と教授がきくと、


「難しいですね。舌みたいな鋭敏なところで確認するしかないでしょうな」
とドクターは言いました。



「舌でさわってみてください。ある程度堅かったら大丈夫です。」



私は「以前からありました!今回できたものではありません!」と言いました。



教授は
「だめだよ。念のため確認しようね。命がかかっているんだよ」と私の髪をなでながら言いました。


そのあと、教授に、乳首をさんざん舐められて吸われて、もう私は大声をあげながら、たうちまわっていました。


私が、教授にされていることに夢中になっているうちに、ドクターは私の腰のバスタオルをとって、私の膣を触っていました。



気が付いたときは、もうドクターは私の膣の中に指を入れて中を触りながら、私の突起の部分をしゃぶっていました。


ますます大声をあげる私でした。




「私が確認したところ、突起の部分に異常はないようだ。」とドクターはいいました。


「でも、膣の中が今ひとつわからない。私の指では奥までとどきませんし。」


ドクターは続けます。



「教授、この中に入って、ご確認いただけませんか?」




教授は
「このコの中に入るのはかまいませんが、しかし、私はそれで、発疹を判断できるかどうかわかりません」
と教授は言いました。



「大丈夫です。あなたがここに入ったあとに、存分にここの中をこすったあとに、あとであなたのものを確認します。あなたのものに異常がでなかったら大丈夫ということになります」
とドクターは言った。



「えっ!発疹はうつるんですか?そうしたら、今まで、手や舌で触ったのもうつるんですか?」


「そう。でも大丈夫でしょう?手や舌に異常はないでしょう?」
とドクター。


「まあ・・・そうですね」
と教授。



「じゃあやってみてください」
とドクターは教授を促しました。



教授は私の中に入りました。




「壁にひだというか、突起というか、ぼつぼつっぽいものがあります!」
と教授は言いながら、私の中で動いていました。



私はもう大声を上げながらあえいでいました。
もうドクターは注意しませんでした。



「とても気持ちいいです。これは」と教授は言っていました。



「いわゆる名器というやつかもしれませんね。でも油断はできません。発疹かもしれません。もっとたくさんこすってみてください」
とドクター。



「いや・・・まずいです。継続できないかもしれません。すぐにでもイってしまいそうです」
と教授は言いました。





「いいですよ。あなたが確認不能になったら、次に私がやってみますから」

とドクターは言いました。





私は結局、さそりの発疹はどこにもでてきませんでした。
皆さんご心配いただいてどうもすみませんでした。



--------続く-------
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Comments 2

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ダンディー  

ヤバいくらい エロチックやね(^O^)

2016/11/07 (Mon) 06:23 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

インチキ医者とかニセマッサージ師とか好き

2016/11/07 (Mon) 09:11 | EDIT | REPLY |   

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